官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
彩はお義父さんに調教されました 3(1/2ページ目)
投稿:2023-12-13 14:52:14
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※最初は彩の視点ですが、義父視点に切り替わります。これは私が高校2年生の夏休みの時の話です。ソフトボール部のピッチャーだった私は、ほぼ毎日の練習でかなり日焼けしていました。髪の毛もショートで、たまに男の子に間違われたりしていました。ですが、体つきは女性らしいラインに成長し…
「……う〜ん…」#ピンク仮眠から目覚めると、外は暗くなっていました。まだ少しだるさが残っている気がします。「ちょっと寝すぎたかな……」#ピンク時計を見ると19時を回っていました。「彩ちゃん?起きてる?」#ブルーコンコンと控え目なノックが聞こえて、誠さんが声をかけてきました。…
※最初だけ義父目線です
「じゃあ、今日は彩がお昼作ってくれ」
ソファに座った私の上に跨り、腰を振っている彩に声をかける。
「う、うん……パ、パァ……!!!!」
3日目にもなると、彩は私をお父さんからパパと呼ぶようになっていた。
これも、起きている間はセックスやおもちゃ責めで快感漬けにした成果だ。ダイニングテーブルの上でディルドオナニーをさせ、風呂場では私の体を彩の乳房や股で洗体させた。
リビングでテレビを見ている私のペニスを、いいと言うまでフェラチオ。
私が出かけている間は拘束して、乳首やクリトリスに歯みがき粉をぬり2〜3時間放置した。
反抗的だった彩も、イケない状態が続きキツかったのだろう。徐々に態度が軟化していった。
「さ、そろそろかな」
私は彩の細い腰を掴み、下から突き上げる。
「ん、ほぉっ、ぉっ……」
ズンズンと突き上げるとペニスが吸われているような感覚を感じた。
「彩は本当にパパのちんぽ好きだなぁ」
「ん、す、きぃ…好き……ぃ…」
目の前で揺れる乳房に顔を埋め、ラストスパートをかける。激しくピストンをすると獣のような声で呻く彩。私は娘の中に欲望を吐き出した。
テーブルの上に置かれている彩のスマホが光り、バイブの低い音が聞こえた。
今日も部活を休ませたのだが、さっきから顧問の連絡が続いている。少し執拗ではないか?
異常を感じた私は彩に質問した。
「彩、顧問の先生って厳しいの?」
「……う〜ん、まぁ…」
「体調が悪いって言ってるのに怒鳴ったり、ちょっとおかしくないか?」
「……けっこう、松田のシゴキが嫌で辞めた子もいるから…。でも実績あるから皆何も言えない感じ」
「彩も目をつけられてた?」
「実は、最近ちょっと変だったかも。フォームが崩れてるって、お尻触ってきたり……」
「うん、」
「練習終わった後に、私だけ呼ばれて正しいフォーム身につけるんだって…アソコに玩具入れさせられたり……」
「アソコってここ?彩……」
私は挿入したまま下から突き上げた。
「う……うん……はっ、そ、こぉ……」
彩を犯したその日に、中に仕込まれていた玩具はそういう事だったのか。
「……それ、しないと退部させるって…、言わ、れ……はぁうっ、は、ぁぁ……ん…」
「それで彩は、入れちゃったんだ?」
「う、はぁ……、んっ、だって、辞めたく、なかっ……」
「処女なのに、玩具入れさせられて……」
「は、はう……っ…、ん、ん、」
「入れたまま学校から帰ってきたんだね」
「は、はい……おマンコ、に玩具入れ、て…帰り、まし……たぁ……」
どうやら、監督は自分の利権を活かし好き放題してきたのだろう。あくまでも生徒が自分で選択したように思いこませて、若い体を弄んでいたようだ。
彩の体は魅力的だ。目をつけられても仕方ない。まぁ一歩遅かったが。
私は小刻みに奥を揺すりながら、彩に問いかける。
「玩具入れたままで、気持ちよかったんじゃない?」
「はぁ……ちが…」
「おマンコヌルヌルになってた?」
「う……っ、そん、な……」
「……どうなの?」
「……うん、濡れてた……」
素直になったご褒美に、ピストンを激しくする。長い手足を私の体に絡ませ、下から突き上げられた彩は小刻みに痙攣して果てた。
何度もイかされて眠そうな彩は私の肩にもたれかかった。すぐにくぅくぅと寝息が聞こえてくる。部屋に連れていきベッドに寝かせた。タオルで体を拭き、彩の部屋を見回すとコーチに入れられた玩具が机に無造作に置いてあった。
それを彩の膣に挿入する。濡れた膣はすんなり飲みこんだ。
下着をつけずに壁に掛けてあるユニフォームを彩に着せる。体の成長が勝ったのか、支給されたユニフォームは少し小さいようだ。乳首がはっきり浮き上がる。
白い布地はうっすら乳輪まで透けて見えた。尻もぎゅうぎゅうに押しこめられて、割れ目に沿い縦スジがショートパンツに浮かび上がる。
薄ピンクのニーハイソックスを履かせる。裸よりいやらしく感じる彩の姿に、欲望が湧きおこるが、部屋を出た。
彩の置かれっぱなしのスマホを手にとり、着信履歴から顧問に連絡をした。
「もしもし、私、神崎彩の父なんですが……」
娘が部活を辞めたいと言っているので、相談にのってやってほしい。顧問の松田は、目をつけた獲物に逃げられると思ってか、すぐに向かうと伝えてきた。
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「部活を休む前日から、様子がおかしくて…、あまり部屋から出てきませんし」
「それは心配でしょう。神崎さんは実力がある選手ですが、最近、不調が続いていたので本人も悩んでいると思います」
顧問の松田は40代のスポーツ刈りで、腹が出ている典型的なおじさんだった。目つきが鋭くハキハキとした話し方は、相手を萎縮させる雰囲気を持っている。
「……そうでしたか。私はあの子とは血が繋がっていないので一線を引かれていて。様子がおかしいとは分かるのですが……。」
「なるほど、学校ですと私も他の生徒への指導もありなかなか彼女一人と話をする機会もなく。申し訳ありません」
彩に特訓と称して、あんな事をしたくせに。よくもしゃあしゃあと。
だが、彩をもっと淫らにさせるにはこの男の協力が必要だ。妻が帰ってくれば、距離をとらざるを得ない。冷静になる時間を作らせないようにしなければ。
私は彩を四六時中セックスの事を考え、どんな要望にも応える女に仕立てたかったのだ。
「私がいると気になると思いますので、一時間ほど出かけてきます。よろしくお願いします」
「神崎さんの事はおまかせください」
もちろん、彩の部屋にはカメラを仕掛けてある。私がいなくなった密室に、欲情した男とセックスを知ったばかりの少女。
ドアを閉めて鍵をかけた。
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「神崎ぃぃぃぃ!!!!!」
その声で飛び起きた。顧問が目の前に立っている。
「てめぇ、仮病だったらしいな。さっき親御さんから聞いた」
「…………」
私は青ざめて震える事しかできない。何で。何でこの男が。
「まずは土下座して謝れ。俺の貴重な時間を無駄にしてすみませんってな」
ベッドから降りて、土下座をした。頭がパニクって言いなりになるしかなかった。
「松田監督の貴重なお時間を頂いてしまい、本当に申し訳ありません」
松田は私の周りを歩き、何も言わない。
しばらく沈黙が続いているが松田の許可が出ないので、ずっと土下座の体勢でいた。
ピリッ
布地の裂けた音が微かに聞こえる。
ビッ、ピリピリッ!
それはユニフォームのショートパンツが破けた音だった。少し小さめになっていたので、土下座の体勢で縫い目から破けてしまっていた。
「おめぇ、下着もつけずに神聖なユニフォームで何してた?あ?」
私は何も言えず、黙るしかなかった。
破けた所を足で松田がなぞる。お尻の割れ目から前に。前から後ろに。
松田からは尻とアソコの割れ目がぱっくり全部見えているはずだ。
「これで遊んでたのか?」
松田は足ではみ出していた玩具を押し込む。
「し、知りませ…ん……」
玩具から足を外すとゆっくり端が出てくるので、それをまた足で押し込まれる。
私は何も答えない。土下座したまま時が過ぎるのを待っていた。
「こんなに濡らしやがって……」
足で乱暴にアソコを弄られる。
「何だこりゃ。ぐちょぐちょじゃねぇか」
「……………………っ」
さっきセックスしたばかりで濡れていたのか、弄られる度に濡れた音がする。恥ずかしくて顔が熱くなった。
「……どれ、自主練の成果みてやる」
さっと玩具を抜かれ、カチャカチャベルトを外す音が聞こえた。私のお尻にビタン!ビタン!と固いものが当たる。
松田の性器だろう。
(……犯される…)
体に力が入った。
ズブッ!!!!!
突然、前触れもなく半分ほど挿入された。
「……っっ!」
「……ほぉ…っ、なかなか締まってるな。そのままだぞ」
後ろから犯され、ペニスが気持ちいい場所を擦っていく。パパのペニスより固くて長い。
「自主練の成果出てるぞ、神崎ぃ……」
そのまま激しくアソコを突かれた。
腰を抑えつけて、松田は好き放題に私の中を蹂躙する。
「こ、コーチ……っ、ん、はぁっ、」
(だめぇ、あたるっ、気持ちいいとこ)
松田は両手で私のお尻を鷲掴みにして開いた。更に押しつけるように奥に入ってくる。
パンパン!!
(あ…気持ちいい、どうしよう……感じて、る……)
松田は何も言わず腰を振りたくる。
「ふっ、ふっ!!」
(…っ、い、いっちゃう!!!!)
前戯もされてないのに……。恥ずかしくて声だけは我慢したけど……
「ほぉ、今イッたな?神崎ぃ……」
松田には絶頂の痙攣が伝わってしまったみたい。お腹を抱えられ上半身を起こされた。松田が仰向けに寝て私が跨る体勢になる。更に深くまで松田のペニスを受け入れてしまう。
「んほぉおぉぉ!!!!!!!」
絶頂中に更に刺激されて、私の頭は真っ白になった。何も言わずに松田は下から突き上げる。
暴力的なセックス。でも私は感じていた。
「ったく、ザコすぎだな。お前のマンコ」
きっとニヤニヤした卑しい顔をしているのだろう。松田は私を支配下におけて満足気だ。
「ご、ごべ……んなさ……」
「あと3発出す位はしてもらわないとなぁ」
何をとは聞かなかった。
ビュービュルルルルッ!!!!!
「ほら高級なタンパク質だ。たっぷり飲め」
「……は、はい……」
そのままベッドに寝かされてユニフォームのボタンを引きちぎられる。
「こっちも使うか」
松田はペニスを引き抜き、私の乳房の真ん中にペニスを置く。私の中を犯したばかりで湯気が立っていた。
「はさめ」
ペニスを乳房ではさんだ。すると松田が腰を振る。
「口も使え」
首を上げてペニスの先端をくわえた。後頭部を抑えられる。
「おぉ……いいな」
激しくピストンされて、いやなのに。私のアソコは濡れていた。
「全く、高校生でこんな乳しやがって……生意気な奴だ」
(好きでこうなったんじゃない……)
そう言い返したかったけど、それを言ったらもっと酷いことを言われそうで黙っていた。その代わりに涙が出そうになる。悔しい……。
「チームのエースじゃなく、セックスのエース目指したらいいんじゃないか?」
「や、やめてくださ…い……」
酷い言葉に思わず口走る。
「俺に反抗するならクビ!」
「……っ、す、みませ……ん…」
「あ〜、萎えたわ。やる気なくなったわ」
悪態をつく松田は立ち上がり帰ろうとする。
このまま帰らせたら、もっとまずい事になる。先回りして松田の前でもう一度土下座した。
「ふ〜ん、……」
「もう反抗しません」
「そこまで言うなら考え直してもいいぞ。その気にさせてみろ」
ベッドに座っている松田のペニスはうなだれていた。私はその前に座りペニスに手を添えて口を開けた。そのままくわえる。ペニス全てをおさめて口をすぼめながら頭を前後に動かす。
「ほぉ……」
ジュプジュプと唾液の音を立てて激しくピストンした山下は私の乳首をいじり満足そうにしている。段々固くなってきたペニスの先端を強めに吸ったり舌でほじくる。
「お前の謝罪の気持ちは伝わってきたぞ……」
「…………っ、ふっ、」
「よーし、じゃあもう一度入れてみろ」
「はい」
松田は私のベッドに仰向けで横たわった。跨った私は勃起したペニスに腰をおろしていく。
ペニスに手を添えて、割れ目にあてがう。
「…………っ、く…」
ペニスが入ってくる。ひだをかき分けて松田のペニスがおさまっていく。全てをおさめて、私は息を吐いた。
「おら、休むな!腰動かせっ」
「はいっ」
松田の体の脇に手をついて、腰を振りたくった。ジュボジュボと湿った音が聞こえる。私の中がペニスで掻き回されて……。パワハラコーチとこんな事したくないのに、部活を辞めさせられる事の方が怖くて。
(それなのに…………気持ち、いい……)
松田は私の背中に手を回し、私を抱きしめながら体勢を変える。私が下になり足を大きく開かされた。
「いくぞ」
ギリギリまで抜かれ、一気に貫かれる。最初はゆっくり。私の中を味わうように。
徐々にスピードを上げていって……
「おらっ、ちんぽ気持ちいいか?あ?」
「はいっ…あ、ぁぁ……」
「気持ちいいのか?」
「はいっ、気持ちい、です……」
「もっと声だせっっ」
「おちんぽ、気持ちいいですっっ!!」
ドピュッ!ドピュッ!!!!
快感に身を任せながら、隣りに聞こえてるかもと頭の中で考えていました。
-------------------------------
「明日からは練習後に特別メニューするからな」
「は、はい……」
松田は私の従順な様子に満足そうでした。何度も恥ずかしい事を言わされて犯されて……でも私の体は感じていました。今も四つん這いで後ろから犯されています。
ガチャッ!
玄関の鍵を開ける音がしました。
(パパ……)
私は息を潜めますが、山下は変わらず腰を振っていました。後ろを向くと、目で何とかしろと訴えてきます。
コンコンとノックする音が聞こえました。
「も、もうちょっとコーチに相談したいから……」
何とか、普通に答えられてホッとしました。
その間も私のアソコは容赦なくピストンされています。
(早くいって……)
「分かった。何か飲みもの持ってこようか?」
「!!」
なかなか部屋の前から去らない父。コーチとセックスしてる事がバレたら……。
「いえ、もうすぐお暇しますのでお構いなく」
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(2020年05月28日)
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