体験談(約 9 分で読了)
【高評価】孕ませた人妻の親友にも子種をたくさん放出して孕ませた。(1/2ページ目)
投稿:2024-12-01 16:34:45
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初めまして。ゆうと言います。これから書く話は、僕が色んな人に種をまいてきた話です。最初はその気は無かったのですが、いつの間にかこうなってしまいました。読みにくいところがあるかもしれませんが、お付き合いいただければと思います。基本スペック僕(ゆう)今28歳独身。身長180cm、体重70…
前回の拙い文章で評価していただき、ありがとうございます。今回は前回の続きです。高3にして寝取りと托卵に目覚めてしまったかもしれない僕は、進学が決まった後は結構な頻度であいさんとヤッていた。性欲旺盛だった僕は毎日のようにあいさんの身体を求めていた。僕のスペックゆう今28歳独身。当時18歳。…
前作に評価していただいた方々、ありがとうございました。続きになります。
前作までで、あいさんと咲の2人を孕ませました。彼女ではない人に子どもを産んでもらうことに完全に目覚めてしまった僕は、それ目当てで活動範囲を広げることにした。
彼氏持ちか既婚者の女性を中心に関わりを増やすことで、孕ませようと考えた。
後々問題が起きなさそうな人を選ぶことが大事だ。
そう思って、人妻や彼氏持ちがいそうなアプリを始めてみたが、あまりスムーズに進まないので、あいさんとちょっと話してみることにした。
「こんにちは〜」
「は〜い。いらっしゃい〜」
数ヶ月前に僕はあいさんに種づけを行い、無事妊娠した。そろそろ出産の時期で、おなかが大きく膨らんでいる。
少し雑談をしていく中で、本題に入った。
「あいさんの知り合いに、まだ出産してない女性とかっているんですか?」
「何よ急に笑」
「いや、結婚しててもなかなか子どもができない人とかもいるじゃない?」
「そりゃあいるよ?私は旦那とじゃ子どもができないって分かってるけど。それで、最近26になって、ゆう君に種づけしてもらったわけじゃない?笑」
「種づけって笑言い方笑」
「事実でしょ笑まあそれは置いといて、私と同じで早めに結婚してる友達とかはいるよ〜」
「子どもはいないと?」
「そうね、例えば、私の仲の良い友達は3人いて、2人結婚してるんだけど、まだ誰も子どもいないよ!私はこの子がもうすぐ産まれるからね〜」
あいさんは自分の大きくなったおなかを撫でながら言った。
「もうすぐ僕とあいさんの子が産まれるね」
僕は完全に孕ませと托卵に目覚めていた。もうすぐ産まれる僕の子を今か今かと待ちわびていた。
「そうだよ〜ゆう君にはたくさん種もらったからねえ〜そういえば、まだ伝えてなかったけど、男の子みたいなんだ!」
「そうなんだ!僕の息子か〜」
「簡単に女の子に手を出さないように教えないと笑」
「確かに笑」
「話戻るね。さっき話した親友3人はね、私の妊娠は喜んでくれたんだけど、羨ましいんだって」
「羨ましい?」
「早く子どもが欲しいって話は会うたびに聞くよ」
「旦那さんに協力してもらえばいいんじゃ?」
「それが、私のとこと違って、レスにも悩んでるらしいのよ。」
若い夫婦でも、生活リズムや価値観の違いが原因でレスになる話はよく聞くなと思った。
「あいさんのとこの週5とはえらい違いだね笑」
「言うな笑」
「でも、レスじゃ子どもできないよね?」
「レスって言っても、完全に冷え込んでるわけじゃないみたいよ。」
ここで、親友3人について少し説明してくれた。簡単にプロフィールを紹介する。
あかり(25)
あいさんの一番の親友で、中学校からの仲良し。現在40の旦那さんと結婚5年目で看護師をしている。旦那さんがだんだん体力と性欲が落ちてきているらしい。
みゆ(25)
同じく中学校からの仲良し。高校の同級生と結婚した。少し夫婦仲が冷えてきていて、子どもができれば改善するかもと言っているらしい。OLをしている。
ゆい(25)
同じく中学校からの仲良し。未婚で彼氏を探している。子どもは早めに欲しいと強く言っているらしい。仕事がすごくでき、バリバリ稼いでいるようで、男の人から引かれて見られることが多いことを気にしている。
あいさんの親友3人の話を聞き終わると、3人とも種づけできるんじゃ?と思った。子どもに関しては積極的なところが伝わってきた。
「っていうかなんでゆう君はこんな話始めたわけ?」
僕はあいさんには隠し事をしないと決めているので、正直に托卵に目覚めてしまったことを伝えた。
「あ、そうなの?意外と想像してたのと違った笑」
「あれ?引いてるかと思った笑」
「引かないよ笑旦那がいる人に中出ししてくる人だよ笑そうだろうなと思うよ笑」
「想像って何よ笑」
「誰でもいいしレイプでも痴漢でもなんでもいいからヤリたいのかと笑」
「それは飛躍しすぎ!笑」
「まあ、ゆう君は優しいし女の子目線に立ってくれるから大丈夫よね笑」
「でも、ちょっと痴漢とかはやってみたい感はある」
「そうなの?笑私もJKだった頃は痴漢されたいと思ってたよ笑」
「そうなの??笑」
「わざとスカートを膝上まで上げてたもん笑」
そんなあいさんを見てみたかったと強く思った。
「そんなんじゃ痴漢されるでしょ?こんなに可愛くてスタイルいいんだから」
「そうだね笑大抵はスカートの上からとかが多かったけど、がっつりおっぱい揉まれたり、スカートの中に手を入れて、指でぐちょぐちょにしてきたりする痴漢もいたよ笑」
「さすがに挿れるのはないでしょ?」
「めっちゃ濡れて興奮した時があって、その時はそのまま痴漢のチンポを挿れられて中でイキたいと思ったね〜」
「それはやばい笑」
「お尻突き出して挿れてほしいアピールしてたら、痴漢はそのまま挿れようとおちんちん出して近づけてきたんだけど、周りの人に痴漢が捕まっちゃったんだよね」
そんな淫乱エピソードを聞かされ、僕は完全に勃起していた。
「それは残念なのか安心なのか」
「ってことで挿入まではしてない!でも今思えばそこそこヤバい高校生だったな私笑」
「ほんとだね笑」
「でも今でも性欲はすごいことになってるから、子ども産んでOK出たらまたシようね♡」
「もう2人目のこと考えてるんだね笑」
「でもそれまでは私以外の人で我慢するんだよ〜」
「今の話聞いてムラムラが止まらないよ笑」
「じゃあちょっとお口でしてあげようか」
そういうと、あいさんは僕のズボンを下ろし、ジュポジュポとフェラを始めた。
「あっ、めっちゃ気持ちいい、、」
「ジュポジュポ、、」
「最近してなかったからすぐイッちゃいそうだよ、、」
あいさんのフェラが気持ち良すぎてイクのをひたすら我慢していた。
イク直前にあいさんはピタッとフェラをやめた。
「ゆう君さ、あかりと会ってみない?」
「え??あいさんの親友の?」
「そう。私ね、ゆう君とする前から、友達3人には旦那の無精子症のことは相談してたんだ。だから、ゆう君の子を妊娠した時に全て打ち明けたのよ。そしたら、あかりがそんなにいい子なら紹介してくれって言ってきたの。」
「いつの間に笑」
「でも、ゆう君を手放したくなかったから一旦断ったんだけど、ゆう君も似たような気持ちなら紹介してもいいかかって。」
「そんなに考えてくれててありがとう。あかりさんは子どもが欲しいけど難しいんだったっけ?」
「うん。若い精子が欲しいみたいよ笑」
「じゃあ紹介してもらおうかな笑」
「かるっ!笑じゃあ連絡とってみるね!」
「よろしく笑」
あいさんがフェラを再開すると、一気に快感に襲われ、口の中に大放出した。
こうして、種づけ計画は進んでいった。あかりさんがどんな人なのかは分からなかったが、1つ階段を上がった気がした。
「でもゆう君、あかりはすごいよ笑」
「すごいって何が?」
「性欲が笑」
「そんなことまで話してるんだね笑」
「私たちの4人グループは、それぞれの恋愛遍歴から経験人数までほとんどのことを知ってるよ笑あかりは多い時だと8人くらいセフレがいたから笑同じ日にセフレと3発シた後に別のセフレと4発とかシてて、さすがにすごすぎて引いたよね笑」
「すごすぎ笑」
「経験人数は軽く100超えてるんじゃないかな笑」
「めっちゃ肉食女子だ笑」
「今は結婚して落ち着いたのかな?派手な話は聞かないね〜」
「めっちゃ興味出てきたよ笑」
数日後、あいさんの家であかりさんと待ち合わせをした。
「あかり〜いらっしゃい〜!」
「あいの家は相変わらず綺麗だねえ〜」
「こんにちは!」
「この子が例のゆう君?」
「そうだよ〜」
「すごくイケメンじゃん!あい、なんでこんないい子を隠してたのよ!笑」
「隠してたわけじゃないよ笑だからちゃんと教えたでしょ笑」
「まあ許してやろう笑ゆう君はいくつ?」
「もうすぐ20です。」
「若いね〜笑あい、ほんとにいいの?」
あかりさんはあいさんに目を向けた。
「まあ、ゆう君は私だけの人じゃないからね〜なんなら、みゆとゆいにも教えてもいいかなって」
「それもいいね!子ども欲しい3人組だもん!」
「そうなんですか?」
僕は勃起が止まらなかった。
「私の話は大体聞いてるでしょ?私の旦那はもうだいぶ歳だから何回もできないのよね〜あいから聞いた話だと何回でもできるんだって?」
「そんな盛った話は聞いたことないです笑」
「まあそれは確かめれば分かることだから笑」
そういうと、あかりさんは僕に抱きつき、唇を合わせてきた。舌を中に入れ、ぐちゅぐちゅと気持ちよさが口の中に広がった。
「ちょっとちょっと〜ここ人の家なんだけど?笑」
「あいも一緒にする?笑」
「挿れるのは無理で仕方ないから舐める!笑」
そういうと、僕の服を脱がし始めた。あかりさんも元々薄着だった服を脱ぎ、下着姿になった。
「今日は絶対シようと思ってきれいにしてきたんだよ♡どう?」
「すごいきれいです」
「敬語禁止!さんづけも禁止ね!」
「え!ずるい!私も同じね!」
あいとあかりから同時に言われてしまった。そんなことをしているうちに、僕はあいに全裸にされた。
完全に勃起した僕のモノを見てあかりは息を呑んだ。
「なんていいモノ持ってるのよ〜早く教えてよあい笑」
「ふふふ。コレに何度イカされたことか笑いいでしょ〜」
「もっと早く知りたかったけど、まあいいよ笑」
あかりはジュポジュポとフェラを始めた。あいのフェラも良かったが、あかりもすごいテクニックで、すぐにイキそうになる。
「あかりのテクニックやばい、、経験がすごすぎるのかな、、」
「あいから聞いてると思うけど、経験人数は100超えてるよ笑」
「それでいてこのスタイルってすごすぎるね笑」
「私Fはあるよ笑」
あかりの詳細
Fカップ。160cm。美人系の顔立ちで、ミスコンとか出てそう。身体の線の細さが、胸の大きさで、より際立っている。肌がすべすべ。
「僕もしてあげる」
右手で割れ目、左手と口で乳首を攻め続ける。あかりもあいと同じで敏感だった。特にクリが敏感で、ヌルヌルで刺激を強くすると細い身体をビクビクさせて反応した。
「アアッ♡ゆう君上手すぎる♡」
「あかりの反応が好きすぎるよ、、あいもフェラがまた上手くなったね笑」
「おなかにゆう君の赤ちゃんいるけど、もうぐちょぐちょになっちゃった笑」
「挿れられないから1人でするしかないんじゃない?笑」
「いいな〜あかりは楽しめて!」
僕はあかりを抱えてベッドに向かった。軽々と持ち上げられるくらいのスタイルの良さが綺麗だ。
「もう挿れたいんだけど、、」
「いいよ♡たくさんしよ?」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん♡早く欲しいの♡」
あいが自分でぐちょぐちょと快楽に落ちているのを横目に見て、あかりの割れ目に僕のチンポを擦りつけた。少し擦れるだけで可愛い嬌声が漏れ、興奮で最大までに勃起した。
「挿れるよ?」
「早く♡」
焦らすようにぐちょぐちょしてから、正常位でズブズブと膣内に侵入していった。あかりの膣内はびちょびちょに濡れていて締まりが良かった。
「アアッ♡アッ♡何これ♡めっちゃいい♡」
「あかりの膣内めっちゃ締まるね、」
僕はねっとりとゆっくりと腰をあかりに打ちつけた。
「イイッ♡」
バチュバチュバチュバチュ、、
パンパン、パンパン
「アアッ♡ヤバい♡アッ♡アッ♡」
「めっちゃ気持ちいい、、」
「アアン♡イッちゃいそう♡イクイクイクッ!♡」
あかりはビクビクと身体を震わせて、快楽に溺れていた。
「あかりイキやすいんだね笑」
「普段はそんなことないよお〜♡ゆう君のおちんちんが大きくてすごすぎるんだよ♡」
「だってそんなに突いてないよ?笑」
「言わないで笑旦那のなんて粗チンだからイケないし」
「じゃあ今日はイキまくって楽しもうね笑」
「うん♡」
僕はチンポを一旦抜いて、あかりを四つん這いの体勢にした。
「激しく頂戴♡」
「淫乱女だな!」
僕は後背位であかりの膣内を一気にチンポで貫いた。柔らかくて張りのあるお尻を鷲掴みにして子宮の奥までガンガン突いた。
「ヤバい!♡何回でもイッちゃうぅ♡」
ぱちゅぱちゅと、びちょびちょになった膣内から大きな音が部屋に響く。
「僕もイッちゃいそうだ!」
「思いっきりイッていいよ♡」
「どこに欲しいの?」
「中に決まってるでしょ♡」
「赤ちゃんできちゃうね」
「だから欲しいんだってぇ♡アアッ♡」
「たくさん奥に出すよ!」
「きてぇ♡」
ドピュドピュッッ!!!僕は頭が真っ白になるくらいの快楽に包まれた。
腰をたくさん打ちつけて、あかりの膣内のできるだけ奥に白い子種を放出した。
「アアアアッ♡」
あかりは身体をガクガクさせて脱力した。
これまでで最高くらいの精子を出した気がした。子宮の入り口くらいでたくさん放出したので、危ない日だったら妊娠する可能性も高いのかなと思った。
チンポをゆっくり引き抜くと、ドロッと白い種がこぼれ落ちた。
「ハアハア、ゆう君すごいね♡私好きになっちゃいそうだよ♡」
「嬉しいよ笑まだできる?」
「今出したばっかなのに?笑いいよ笑また頂戴!」
あかりは僕に跨って一気にチンポを挿入した。
「アアッ♡まだこんなに硬いなんて♡ヤバい♡」
あかりは騎乗位で腰をバチュバチュと打ちつけてきた。
「腰つきすごいエロい」
「ふふ♡気持ち良いね♡」
「また出る!!」
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]托卵が許される世の中になってほしい。
托卵が当たり前の世の中になってほしい。0
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2025-04-13 21:03:49
-
1: リチさん#IJlAGQk [通報] [コメント禁止] [削除]托卵が一番興奮しますよね!!
続編希望です!!0
返信
2025-01-25 07:08:02
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(2020年05月28日)
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