体験談(約 6 分で読了)
【高評価】清純そうな可愛い娘があまりにタイプだったので、ずっと見ていたら(1/2ページ目)
投稿:2024-03-21 14:21:39
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38歳の独身です。
久しぶりに都内に、買い物に出掛けた。
ネットで見つけて欲しい服があったので、都内の店舗に足を運んだ。
お目当ての服も無事に買って、歩いていると公園があったのでベンチに座って休むことにした。
ぼっーと休んでいると、1人の女の子がいた。
高校生かな!?
と、見ているとかなり可愛い。
黒髪で、生徒会とかやってる真面目で大人しそうな感じだった。
小さく幼さが残る顔で、めちゃくちゃタイプだった。
僕は、しばらくその子を見ていた。
僕は、ベンチを移動して、少し近づいた。
本当に可愛い。
少しピタッとした服で、小さな胸の膨らみがエロかった。
ずっと見ていると、エロいことばかり考えてしまい、勃起していた。
あんな子とエッチ出来たら最高なんだろうなぁ。
僕は、そんなことを思いながら見続ける。
すると、彼女はこちらに向かって歩いてくる。
やば、ずっと見てたからな。
やっぱり僕のところに来た。
顔が近づくと、耳元で
「なんでずっと見てるんですか?」
「あっ、いや可愛くて」
「そうなんだ」
「可愛い?」
「可愛い」
「めちゃくちゃタイプだったから」
彼女は、少し照れながら
「ふ~ん」
「おじさん、時間あるの?」
「えっ?あるよ」
「じゃぁ、ご飯行こ!」
「えっ、いいの?」
「行こ!」
彼女は、僕の腕に抱きついてきた。
小さなおっぱいが当たる。
めちゃくちゃドキドキする。
焼き肉が食べたいと言うので、焼き肉を食べた。
色々、話をすると彼女は高校1年生で、
家出中らしい。
久しぶりに、こんな美味しいご飯食べたと喜んでいた。
それから、カラオケに行き、辺りはすっかり暗くなっていた。
「おじさん、家近い?」
「いや、近くはないかな」
「電車で30~40分は掛かる」
「それくらいなら近いじゃん」
「おじさん家行こ!」
「家!?」
「ダメ?」
「いや、別にいいけど」
独身で一人暮らしなので、困ることはない。
彼女と家に着くと、
「部屋、綺麗」
「何もないだけだよ」
彼女は、テレビを見てくつろいでいるので、お風呂を溜めた。
「お風呂溜まったから入って」
「えっ、ありがとう」
彼女はお風呂に入り、出てくるとバスタオル姿だった。
「その格好」
「えっ?服1つしかないから」
「ちょっと待ってて」
僕は、Tシャツと短パンを渡した。
「とりあえずこんなのしかないけど」
彼女は、着替えてきたがサイズがかなり合ってない。
時折、Tシャツの脇から、彼女のおっぱいが見える。
パンツもすき間からパンティーがチラチラと見えている。
とりあえず落ち着こう。
僕は言い聞かせながら落ち着きを取り戻すと、
お風呂に入った。
それから一緒にテレビを見てたが、やっぱり彼女のおっぱい、パンティーが気になって仕方ない。
僕はビールを飲んで寝ようと思った。
プシュ
缶ビールを飲む。
「私も飲みたい」
「ダメでしょ」
「少しだけ」
あまりにしつこいので1本だけと思いあげた。
「あ~、苦い」
1本飲み終わると、彼女は顔が真っ赤だった。
「大丈夫?」
「う~ん。ダメかも」
「眠たい」
しばらくすると、彼女は寝てしまっていた。
僕は、風邪引くといけないので彼女を抱きかかえベッドに運んだ。
彼女をベッドに横にすると、Tシャツから乳首が透けていた。
小さな膨らみに、うっすら透ける乳首。
僕は、思わず凝視していた。
こんな可愛い娘のおっぱいを見てみたい。
寝ている状態の彼女にそんなことしてと、
葛藤があったが、少しだけなら。
僕は、ブカブカのTシャツをゆっくり捲る。
お腹から下乳、おっぱいが露になった。
いやぁ、こんな娘のおっぱいが見れるなんて。
Aカップ?Bカップ?
それでも、その小さな膨らみが妙にエロかった。
乳首も、薄い茶色で小さかった。
僕は、我慢出来なくなり、少しだけならと
おっぱいに手を触れた。
柔らかい。
少しだけと思っていたが、両手で揉んでいた。
彼女は、静かに寝ている。
僕は、自然と乳首を舐めていた。
ああっ、幸せすぎる。
僕は、彼女が起きないのをいいことに、夢中になってしまっていた。
おっぱいを揉みながら、乳首も吸いまくっていた。
こんな幸せなことはない。
僕は、もう歯止めが効かなかった。
服を脱ぎ捨て、すでにギンギンのチンコをぶらぶらさせながらも、執拗におっぱいを舐めた。
「んっ」
彼女の吐息が聞こえた。
「んんっ」
起きた!?
僕は1度止めて、彼女を見る。
「まだ寝てるか」
小声で呟くと、彼女のズボンを脱がせた。
ゆっくりと股を開くと、顔を近づけた。
目の前にふさふさのマン毛。
指で、そっと触る。
ここがオマンコ。
「濡れてる!?」
僕は、指でなぞるとオマンコに入ってしまった。
「んんっ」
やっぱり起きてる?
僕は、起きてるかなと思ったが彼女は動かない。
僕は、舐めたくなりオマンコに顔を埋めた。
「ああっ、いい匂い」
オマンコのぬるぬるを舐めると、舌先をオマンコに入れた。
「美味しい」
こんな可愛い娘に、こんなことをしていることが、たまらなく興奮していた。
僕は、遂に我慢出来なくなりチンコをオマンコに当てる。
オマンコのぬるぬると、我慢汁のぬるぬるで糸を引く。
「入れてもいいかな?」
「寝てるけど」
躊躇する気持ちはあった。
「でも、入れたいなぁ」
チンコで何度もオマンコをなぞる。
「んんっ、んっ」
「いいよ。入れて」
彼女がしゃべった。
「えっ!?」
「起きてた?」
「うん。途中から」
「いいよ、このままして」
僕は、押し込むようにチンコをオマンコに入れていった。
「アアッ」
キツいオマンコに、チンコが入っていく。
「気持ちいい」
全部、入った。
僕は、キスした。
「んんっ」
唇を重ね、舌も絡ませながら、ゆっくりと腰を動かす。
「アッ、アッンンッ」
こんな小さくて可愛い彼女とセックス出来るなんて幸せすぎる。
僕は、勝手に腰が早まる。
「アッ、アッ、アッ」
声も可愛い。
あまりにたまらなすぎて、もう出そうだった。
「ヤバい」
「出ちゃいそう」
「気持ちいい」
「アアッ、ダメ」
「気持ちい、気持ちいいよ~」
彼女は、ギュッと抱きついてくる。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
「もうイクッ」
「アアッー、イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
彼女のオマンコの中で出てしまった。
「アアッ」
彼女の中に出ていくのが分かる。
「気持ちいい」
僕自身、中出しするのは初めてだったので、めちゃくちゃ気持ちよかった。
「気持ちよかったね」
「チュッ」
彼女は、僕にキスしてきた。
チンコが抜けると、僕は彼女の股を拡げた。
ドロッとした精子が、オマンコから大量に溢れ出てくる。
「すごい出てくる」
「本当、すっごい」
「こんなに出したら妊娠しちゃうよ」「大丈夫?」
「気持ちよかったから、大丈夫」
「ダメなら責任とってね」
「それはいいけど」
僕みたいなおじさんが、こんなに可愛い娘となんて全く問題ない。
「気持ちよかった?」
「それはもちろん」
「なら良かった」
「あのさ、しばらくここにいてもいい?」
「しばらく?」
「おじさんが嫌になるまで」
「いたいな」
僕は、甘えて見つめてくる彼女にドキドキして、少し固まってしまった。
「ダメ?」
「お礼に、いつでもシテいいから」
「えっ!?」
「いいよ、いつでもシテ」
「いいの?」
「おじさん、優しいし」
「別にいいけど」
「本当に?」
「しばらく居ていいの?」
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