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彼女はどちらも...いけてた 最終話。

投稿:2024-03-12 00:46:05

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松田 弥太郎◆aTYGADA(埼玉県/40代)
最初の話

自分は26歳の男。独身サラリーマン。趣味は多岐に渡るが現在はクロカン4WDでキャンプにはまっている。一人で沢登りをするくらい行動力はある。そんな自分には彼女がいる。4歳年下の会社員の女子だ。出会いは自分の会社の女子から飲みに行こうと誘われ、居酒屋に到着すると女子だけの5人組だった…

前回の話

彼女「」#ピンクとの交際も半年を過ぎようとしていた冬のある日、いつものように仕事終わりに彼女と合流しどこへ行こうかと思っていたところ彼女が『Nちゃんも一緒にドライブいきたいって!いいかなぁ?』と言ってきた。ちなみにNちゃんとは彼女の女子高の同級生でその頃の親友的な間柄とのこと。…

前回の話から1年が過ぎた頃

仕事先でアルバイトの男が仕事のミスをした。

マネージャーからクビギリギリだ。

と聞かされた彼は相当落ち込んでいた。

彼君「◯◯さん、俺、やっぱクビですかね~?」

自分「まだ、決まった訳ではないよ。彼君は真面目だから簡単には辞めさせないよ!」

彼君「本当ですかね〜?自信ナイですよ~。」

こんな感じでフニャフニャになってしまった彼の心を奮い立たせる為にも飲みにでも連れていきたかった。

自分「彼君、飲みに行くか!」

彼君「酒、弱いんで!苦手です。」

自分「じゃあ、カラオケにするか!」

彼君「二人だけですか?淋しいですね…」

自分「そうだよな〜。」

彼君「.....。」

自分「おっ!そうだ!誰か呼ぶよ!一人だけね。」

彼君「あまりたくさんはイヤですけど、一人なら大丈夫です!」

自分「よし!なら仕事さっさと片付けて行くぞ!」

彼君「わかりました!でも残業しそうですね!」

自分「大丈夫だ!3倍速で動けば!!」

そんなこんなで22時には仕事を終わらせ、駅前のカラオケに向かった。

自分「あっ!悪い、悪い、待たせた!!」

彼女「遅いから!一人カラオケ飲み!もぉー!」

彼君「あれ?この方は彼女さんですか?」

自分「気軽に呼べるのが彼女くらいでね!」

自分「なんか、もう出来上がっているみたいだけど、まあ、楽しくね!」

彼女は彼君の愚痴を聞いてあげる為にも彼君の隣に座った。

自分「とりあえずビール呑んでおくか?彼君!」

彼君「はい!今日は飲めそうです!」

彼君はチョイ酔っている彼女と話をできる事にテンションが上がって来たらしい。

ちなみに今日の彼女の服装は、タイトなジーンズに白地のTシャツ。

シャツにカップが着いているらしく、ブラは無いみたいだ。

なのでリアクションの度に彼女の胸がプルプルと小刻みに揺れた。

ちなみに彼君も彼女の胸元の振動が気になってチラチラ見てしまっている。

カラオケも進み、ビールから日本酒になり時間もてっぺんを越える時、

自分「みんな、朝までいるか?」

と、聞いてみると二人とも手を上げて

「はーあぃ!」と泥酔した、兄弟のように仲良くなっているのであった。

この時点では特にエロな事も考えていなくて、

彼君が立ち直ってくれたらと思っていただけであった。

いつの間にか彼女が何かと彼君に、もたれかかる事が目立つようになってきた。

あと、やたら彼君のヒザを触っている。

手を撫でていたりして。

時間も朝方になってきた時、彼女がもう寝たい!とグデングデンになりながら自分の隣に座った。

とりあえず膝枕で寝かして自分も寝ておこう。

と思った時、彼君も「もう寝ます!」といいながら彼女の尻から太ももにかけて頭を横にした。

自分はアララ!と思いながらも酔の気持ち良さと彼君も手を出す訳ではないだろうから良いか!

と思いながらも彼女のジーンズがピッタリ張り付いているチョイ大きめの尻を見ていた。

30分程休んでいると、自分の股間がモゾモゾしてきた。

見てみると、以前見たような光景が。

彼女がちょうど自分のイチモツの先で小さな口をパクパクしているのだ。

彼女が下から自分を覗き込んでいる。

ニコニコしながら。

小さくパクパクと。

己は急膨張を始め、彼女のパクパクは次第に大きめのパクパクに変化していく。

彼女のTシャツの首元からてを差し込み乳首を軽く捏ねる。

彼女の鼻息があからさまに、荒くなってきた。

部屋のライトは仮眠の為に暗くしていたので

ゆっくりとズボンのファスナーを下げ、固くなった20センチ程のイチモツを無理矢理ひねりを出し、まるでブラックバスの眼前に落し込んだゲーリーヤマモトのように右手でシェイクをすると、

ブラックバスというかホワイトというか

クリームというか、

500円硬貨大の乳輪は、乳輪なのにクリーム色の乳首までクリーム色の、

つきたてのお餅?いや、大福?

まあ、イヤラシさが溢れている、そのグレープフルーツ程の乳房がタプタプと我が太ももにパフパフを繰り返している瞬間、

我がゲリヤマにパクっと、いや、

この川の主たる巨鯉たるエロマウスでヒトスイで

我がゲリヤマをモテアソビ始めたのである。

吸っては吐いて、吸っては吐いてと、

己の気持ち良さに溺れていると、

彼女の口からかすかなあえぎ声が?

「ん~っ!ん、んっ!」

自分はこれといって攻めてはないのだがな?

と彼女の

下半身を暗闇に目を凝らして見てみると。

寝息を立てていた後輩の彼君が

彼女の足元で寝ながら彼女のジーンズ越しに尻の割れ目に指を押しているのが見えた。

ありきたりだが、興奮した。

彼君はそもそも知的にもトロいので善悪が混乱しているのであろう。

まあ、本能が勝ったのだ。

ただ、彼君は童貞だ。彼女なんかいるわけもなく、最近覚えた風俗で女性を体感しただけだ。

彼女は泥酔で状況が理解出来ていない様子。

こうなったら、思い通りにさせてもらうぞ。

と、彼女のシャツをめくりあげ、彼君にも見えるようにしてみた。

彼君は驚きながらも俺の顔色を伺う犬のような顔で足元から見ている。

自分は彼君の腕をとり、彼女の左乳房に乗せた。

一瞬固まったが、そ~っともみだし、あろうことか、起き上がり口で吸い始めてしまった。

こうなっては、次のステージにと、

自分は彼女の下に回り、ジーンズを脱がしにかかった。

ふと、彼君を見ると彼女にキスをしている。乳房を揉みながら。

自分の興奮も嫉妬が化学変化を起こし、わけのわからない気分になり、半分やけくそになって行きながら、

彼女を仰向けにして股を開かせ、3本指で手マンのコードを奏でた。

そもそも彼女のマンは既にジャバジャバであり、指3本がヌルヌルに出し入れを可能としている為、彼女の興奮は益々上がり、自分は3本から4本、そしてグーのまま挿入してみた。

彼女の、泣きながらアエぐ感じを堪能しながら、

コブシは手首まで入った。

彼女にしても、自分が相手でフィストは始めてである。他の人とは判らないが。

自分は中指で子宮口を広げるように指していると一瞬きつかった入口が緩み、中指がヌルッと子宮口に入っていった。彼女は何故か彼君の股間を鷲掴みにして半分白目になっていた。

もう、こうなったら、見れるものは

全て見てやる!

の勢いで

彼君にファスナーを下げろ!と目で合図をしてブリーフの中からイチモツを出した。

自分より長い!

2、3センチだが長い!

ケムクジャラだがそのそそりたつ、モジャチンを彼女の口元に近づける。

その瞬間彼女の体が弓ゾリになり白目むき出しで潮を吹いた。

ヤバい!中指が子宮口に挟まった!

あまりの昇天て子宮口が閉じたようだ。

休憩も与えずに、フィストピストンを続ける。

彼女は半分口を開けたまま、放心状態のままだ。

彼君はその口めがけてモジャチンを突き刺した。

彼女は驚きながらも口から抜こうとしたが、彼君が勢いよく彼女の口に突っ込んだものだから

彼君、根本まで押し込んでしまった。

20cm超えのモジャチンが喉奥まで到達した彼女は顔を真っ赤にしながら、またもや白目をむき出した。

彼君はよほど楽しいのだろうか、笑顔で彼女の顔にモジャチンを根本まで何度も打ち付けていた。

さり気なく彼女の首に触れてみるとピストンしているモジャチンのカタチが判るくらい喉奥に挿入されていた。

自分は彼女のアナルに指を2本挿入してみる。

マンとアナルがキューと締め付ける感じで彼女が窒息気味に昇天しているのがわかった。

一旦、彼君はモジャチンを休ませ、彼女の呼吸が落ち着くのを待つことにする。

しばらくして、彼君が尻ばかり見ているのでマン舐めをしてみな。と誘導するとムシャブリついたかと思ったら、すぐに辞めてモジャチンを挿入し始めた。

彼女は何故か彼君の両乳首をこねくり回している。

自分は彼女のアナルに指を突っ込んだ。

彼君は獣のようなピストンで

幾度となく彼女を昇天にさせた。

彼君の動きが止まった。

逝きやがった。中出しで。

自分は彼女に騎乗位にさせて、腰を振らせた。

またもや彼君が彼女の後方から挿入を試みている。まさに獣。

運悪く先程に自分がアナルに指を2本挿入していたので、若干口を開けたアナルに向かって、彼君は挿入をしてしまった。彼女はさすがに

「ギャ~!」と悲鳴をあげてしまったが、

彼君は構わずデカモジャチンを根本まで押し込んでいた。

自分の顔に彼女の唾液が大量に降り注ぐ。

正直、よがりすぎだ。

2穴のリズムが小刻みに力強く刻むと、

彼女はエビゾリになりながら、倒れ込んだ。

彼君はアナルから抜くと意識が朦朧としている彼女の口にむりやりモジャチンを突っ込み、また、根本でピストンを始めた。

彼女が息苦しそうにしていると彼女のアソコがものすごくしまってきて、たまらなく気持ちよくなってきた。

自分もピストンのスピードを上げて見ると彼女がまたまた、白目をむいていて大量のオシッコが出てきた。

ヤバい窒息死してしまう!

彼君を突き飛ばし、彼女の口を開けるとかすかに呼吸はしていた。

危ない。もう、このくらいにしておこう。

こうして彼女は多少の睡眠を得て朝を迎えたのである。

自分はこの、彼女とはこのあと3ヶ月程でお別れをすることになる。

なぜなら新たな出会いがあったからである。

その話は次の機会で。

それではありがとうございました。

おわり。

「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク

-終わり-
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