体験談(約 4 分で読了)
白いタイツに興奮してオナニーしていた少年時代
投稿:2017-12-11 01:09:36
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アラフォーの男性です。
俺と同年代の人は「俺も穿かされた」とおっしゃる方も多いと思いますが、俺たちが小学校だった時代は低学年の時は男子もタイツを穿かされて登校させられました。
他校はどうだったか知りませんが俺が通った小学校では、タイツの色は女子は白がほとんどでしたが、男子は黒が多く白は少数派でした、俺はと言うといつも白ばかり穿かされていました。
男子も全員が穿いてるとは言え、やはりタイツを穿いて学校に行くのは恥ずかしかったです、しかも黒タイツなら何となくカッコいいと思うんですが、白は女の子みたくて嫌でしたが母親が白しか買ってくれなかったので仕方なく穿いていました。
白いタイツを人前で穿くのは恥ずかしかったのですが、タイツを穿くこと自体は好きでした、なぜならタイツを穿くとなぜか興奮したんです。
腰から下の下半身に吸い付くように包むナイロンの感触は独特だったし、脚を入れると白い繊維が伸びて肌が透けて薄ピンク色になる様子が、子供心にタイツを穿いた自分の脚を見ると「タイツってなんだかいやらしい」と思って勃起させてました。
そのうち学校から帰ると、自分の部屋でタイツを穿いたままチンポをいじってました、オナニーなんて知りませんでしたが、そうすることで気持ちよくなれることを無意識に知ったのです。
最初の頃はチンポのあたりを軽くさする程度で、「なんか気持ちいなぁ」と言う程度のところで終えてました。
ちょっと気持ちよくなったところで終わっていたのは、家には母親がいるし、もし見つかれば怒られそうな気がしたからです。
ところがある日家に帰ると母親が、「これから用事で出かけるけど、夜遅くなると思うから冷蔵庫に夕食作ってあるから先に食べてて」と出かけて行ったのです。
俺は兄弟もいないし父親は単身赴任してて、その日は家には俺1人です、俺は「今日は思いっきりタイツで気持ちよくなろう」と決意しました。
部屋にこもり、まず短パンとタイツとその下に穿いてたパンツを一旦脱いで、白いタイツだけを穿きました。
勃起したチンポがタイツを突き上げて、さらに剥けて敏感な亀頭にタイツの繊維がこすれて何もしなくても気持ちよかったです。
白いタイツに包まれた自分の脚を手で何往復もさせながら、「このままずっと穿いていたい」と思いました。
触ったり脚を曲げて抱きかかえたりしながら時折チンポをさすっていました、2時間ほどそんなことを来り返していたと思います。
あたりが暗くなってきた頃には興奮も絶頂になっていて、タイツの上から勃起したチンポをさすってばかりいました。
すると気持ちよさもだんだん激しくなっていき、「もうどうなってもいい」とばかりにより激しくさすり続けました。
そうしているうちに、今までの何倍もの気持ちよさがこみあげてきて、いきなりチンポが痙攣するような感じでビクンビクンとなったのです、「何が起きたんだろう」とは思いましたがあまりの気持ちよさでそこで中止することなんてできませんでした。
精通こそまだだったので何も出ませんでしたが、俺はタイツを穿いたまま人生で初めてイッたのです。
もちろんオナニーなんて知りませんし、イクなんてことも知らなかったのですが、チンポの痙攣が終わって一息つくと興奮も覚めてチンポをいじる気もしなくなったので、それが一連の行為の終わりであることはなんとなくわかりました。
それと同時に気持ちも完全に醒めて、「自分は一体何をやってるんだろう、なんでこんなタイツなんかで興奮してるんだろう」と冷静になり、罪悪感さえ出てきてすぐにタイツを脱ぎました。
でも次の日にまたタイツを穿くと興奮して勃起しました、そして学校が終わり家に帰ると、「またあの気持ちよさを味わいたい」と思い、母親が台所で食事の支度に忙しいことを確認してから、部屋にこもって同じことをしました。
次の日もそのまた次の日も同じことを繰り返しまし、その行為は4年生になってタイツを穿かなくなるまでほぼ毎日のようにやってました。
4年生になりタイツを穿いて行かなくていいようになると、それまで穿いていたタイツはいつの間にか捨てられてしまい、タイツを使ったオナニーはできなくなりました。
そこで目を付けたのは母親のパンストでした、母親はパートをしてて仕事に行く時はいつもグレーのパンストを穿いていたんです。
時折タンスを物色し洗ってしまってあるパンストを盗んでいました、何足もあったので1足や2足消えててもバレないと思って盗みました、おそらくですがバレてないと思います。
タイツより薄いパンストの感触は最高でした、冷静に考えれば洗ってあるとは言え自分の母親が穿いたものでオナニーしてたんですから、今になって思えば気持ちの悪いことですが、当時はそんなことは全然思わずひたすらパンストを穿いて気持ちよくなりたいという思いだけでした。
オナニーと言う行為を知ったのは中学に入ってからですから、それまではずっと自分のやってることは異常なことで、「俺の体は人とは違う異常体質の持ち主なんだ」と思ってました。
大人になってからもその性癖は抜けていません、俗に言うパンストフェチの一種なんでしょうけど、最終目的はパンストにぶっかけることです。
パンストフェチの方の大半は、相手に合意を取ってパンストを穿かせたままセックスするのが好きって人が多いみたいですが、俺の場合は少し違います。
今まで付き合ってきた女性や妻にも、俺がパンストフェチであることは一度も告白したことはありません。
セックスの時は普通に相手の穿いてるパンストを脱がすだけで興奮できますし、そもそもパンストやタイツを故意に破くのは趣味じゃありません。
昔付き合ってた彼女や妻の伝線して捨てたパンストをこっそり回収し、後で本人の知らないところでそのパンストをじっくり楽しむんです。
最終的にはパンストにぶっかけてしまうんですが、穿いてた本人もまさか自分が穿いていたパンストがオカズにされてるなんて知らないでしょう。
現在も妻とかかろうじてセックスレスにはなっていませんが、妻とセックスするより妻が穿いたパンストでオナニーする方が何倍も興奮するし気持ちいです。
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