成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,857話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【高評価】大学の学部もマンションの階も同じ女友達の秘密

投稿:2024-03-12 07:22:34

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

夕◆JpVHlAM(大阪府/30代)
最初の話

たまたまJ◯と関係を持つことになった体験です。今から10年ほど前、都市部の郊外にある大学に通うことになったので、入学前の3月から一人暮らしをしていました。マンションは道路から少し入った突き当たりにあり、まわりは住宅が多く近くには中学校や高校がいくつかありました。引っ越し片付…

前回の話

11月下旬、花と2人で冬休みにどこか行きたいなと話していて温泉やスノーボードなどが候補に上がった。俺は昔から家族旅行などでスノボに行っていたので道具も持っていたし花も家族で行っていたようで道具も持っていた。花とは同じ講義を受けることもありこの頃にはお互いの友達を含めて大学で話すように…

かなり間が空きましたがコメントもいただいているのであれば続きを書きたいと思います。

コメントでリクエストをいただけると書きやすくて助かります。

時間はGW前に遡ります。

飲み会の日にフェラ抜きされ、数日後に3日間で8回セックスをしたところから今回の話は始まります。

登場人物

ユウ(俺)18065細身で元バスケ部甘い顔と言われる

花155細身肩にかかるぐらいの髪で女優の木村文乃似Gカップ

花と初めてした数日後のGWを目前にしたある日、俺は花の部屋にいた。

初めてした時にヤりまくったとはいえ(果たして今日もこれからもヤれるのかな?)と思いながら、まだ慣れない部屋を見回した。

「なんか恥ずかしいからあんまりキョロキョロしないでよ〜。早く終わらせるよ?はいっこれ」

花はそう言いながらキッチンから持ってきた飲み物を手渡した。

「ありがと。それにしてもこの授業って毎週毎週課題多すぎるやろ」

今日は平日の授業終わりに課題をするために花の部屋へ来ていたのだった。

大学時代、花と被っていた授業は課題やテスト勉強を一緒にしていたので高点数で全単位を取得していた。

分からないところは教えてもらったりと本当に助かったのだが、この時はそんなことを知る由もなくうだうだ言いながら課題を進めていた。

「そこはそうじゃなくてこうでしょ、こっちはこう。さっき授業で言ってたじゃん、何聞いてたの?」

「うっ、、ごめん、寝てた」

「ほんと何しに大学行ってんのよ、もう」

直球過ぎる花の正論に俺は言い返せずうつむくことしかできなかった。

勉強中の花は厳しくSなのであった。

「私終わったからごはん作るけど食べるでしょ?」

「うん、食べる〜、ありがと!」

勉強から食事までお世話になって本当に頭が上がらない中、急いで課題を終わらせた。

晩ごはんを食べた後、皿洗いを終えた花は戻ってきて床に座り込んだ。

「ごちそうさま、ありがとう〜」

俺はそう言いながら座っているソファをぽんぽんと叩いて床に座った花を呼ぶと体を寄せて座ってきた。

横を向くと花がうっとりとした顔で口を半開きにして見上げている。

俺としては純粋にソファに座ることを勧めただけだったのでハッとして急いで唇を合わせた。

そして唇を数回重ねお互いの舌を絡め合わせていると俺の上に跨ってきた。

「なんか積極的やな、そんなしたかったん?」

「えっ?だってそっちが呼んだんじゃん」

「えっ?俺は床じゃなくてソファに座ったら?って、、」

ここまで言ったところでポカンとしていた花がハッとした顔をした。

「え?じゃあ私勘違いして、、てことはさっきの変な間も、、え、恥ずい」

「ま、いいやんいいやん。」

珍しくテンパっている花を駅弁の体制で持ち上げてベッドへ移動した。

ベッドの上で後ろから抱き抱えるように座り下着の中に手を入れるとそこはすでにしっかりと濡れていた。

「え、なんでこんな濡れてんの?笑」

「待って、ホントに恥ずかしいんだけど」

か細い声でそう言った花は顔を真っ赤にしていた。

花の表情から恥ずかしさの中に興奮も感じた俺はここが攻め時だと思い、下着の中に入れた手を濡れ濡れの穴に進めた。

「うわぁ、えっろ。何もしてないのにめっちゃ濡れてるやん」

耳元でボソッと言いながらくちゅくちゅとわざと音を立てるように手を動かした。

「えっ、やだやだやだ、あっ、んっんっんっ」

「やだやだって言いながら腰動いてるやん。気持ちいいんやろ?」

「あっあっあっ、気持ちいい。あんっ、イっちゃうイっちゃう、イくっ!」

花はGスポットを刺激されあっけなくイってしまいベッドに横たわって肩で呼吸をしている。

次はどう攻めようか考えていると思い出した。

初めて花の部屋に来たときに間違えてベッド下の収納を開けてコンドームとローターを見つけてしまったことを。

ただ勝手に引き出しを開けるわけにいかないので、探りを入れてみた。

「花ー、ゴムあるー?ベッドの下とか?」

「あるよー、そう下ー、あ、ちょっと待ってね取るから」

ぐったりしていた花はボソッと答えた後、少し焦ったように俺を制したがもう動き出していた俺の方が早かった。

引き出しを開けると整頓された下着の横にトレイに入れてコンドームとローターが置いてあった。

「あったあった〜、ってなにこれ?!」

わざとコードをぶらぶらさせて花に見せた。

「えっ、や、それだめっ!」

「へー、こんなん持ってるんやー。お、動くやん!」

スイッチを入れると動いたので、取り返そうとする花を捕まえて下着越しに当てた。

「んあっっ!だめだめだめ!あっ、ああっ!」

「あっあっあっあっ、だめ、イっちゃう!んっ!」

続けていると花はびくんびくんと激しく反応しながらイった。

イったばかりの花はお腹を激しく収縮させてベッドに横たわっている。

「こんなん19歳の女子大生が持ってるものちゃうやろ、買ったん?笑」

「ち、ちがうよ、買わないし買えないよこんなの」

「んじゃもらった?前の彼氏とか?」

「ん、うーん、うん、まあそんなとこ」

花の返事に変な間があり、違和感を感じた。

「なにその間。笑分かった、彼氏じゃないんやろ。笑」

「んー、んー、まあちゃんと付き合ってないしたぶんあれはセフレ関係だったよね〜」

「彼氏じゃなかったんや」

「前ここで付き合った人の話したの覚えてる?」

「あー、初フェラの日な」

「言い方もうちょっとあるでしょ。笑その時に話した最後の人に渡されたの。もうおしまい!」

「いやいや、わざわざこれを大阪まで持って来てるってことは使ってるんやろ?」

「こんなの実家に置いとけるわけないから持ってきただけだよ」

「えー、今なら許してあげるからほんまのこと言ってみ?」

俺は花の後ろに回り込んでローターをクリに当てた。

「あぁんっ、やっ、だめっ、言うから!待って!引っ越してきた日に一回使っただけだから」

「そのセフレみたいな人とはどんな感じやったん?」

「えっと、高校の2個上の先輩でね、、、」

花の目はすでにとろんとしており、すんなりと話し出した。

花の話をまとめるとこうだった。

高2の頃、友達と遊んでいたら偶然先輩と先輩の友達に出会ってそこから4人で出かけたり先輩の一人暮らしの部屋に行ったりして何回か遊んだ。

2人で遊んだ後、参考書をもらいに先輩の家に行った時にいい雰囲気になってそのまましてからそういう関係になった。ということだった。

「最初は出かけたりもしてたんだけどね、途中から家に呼ばれるだけになって3回ぐらいは行ったけど3年になって忙しくなったし結局半年ぐらいで会わなくなったの。友達にはお似合いとか言われてたけどたぶん私先輩のこと好きじゃなかったんだよね。最後は過激なこと求められてたの嫌だったし。」

「過激ってどんなん?」

「それ(ローター)使ったり外でしたがったり、あと絶対嫌って言って使わなかったけどこんなの用意してたり。」

そう言いながら花はローターの入っていたところから布きれを出してきた。

「ん?紐パン?Tバック??」

「そうだけどここにポケットがあるの」

拡げると股のところにローターを入れるポケットがついていた。

「へー、花は女子高生の頃から過激なプレイしてたんやな。笑」

「いや、してないから!笑それ(ローター)は一回使われたけどこんなの履いてないし外でしたのもこないだユウちゃんとトイレでしたのが初めてだから!」

「そうなんや。んじゃせっかくやし一回それ履いてみる?笑」

「えー、まあいいけど。これって普通に履くだけなのかな?笑」

意外にも花は乗り気で履き替えてくれた。

「これやばいよ、紐の部分が多すぎて全然履いてる気しない。前の面積狭すぎだし」

「おぉ〜、これはえろすぎるな。笑紐のところの食い込みやばいし。このポケットみたいなとこにこれを入れるんやな」

ローターをポケットに入れてクリに当たるようにセットしてスイッチを入れた。

「あっああんっ!あんっあんっあんっ!」

下着を横にずらしローターをクリに当たるよう手のひらで押さえながら指を2本入れ、左手で左胸を触り右胸には下を這わせた。

「ああああぁっ!それやばい、んんあっっ!あ、イくっ!」

隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいの大きな声に焦る俺をよそに弓状に体を大きくのけ反らせて花がイった。

「はあはあ、、こんなの、、はじめてだよ、、、はあはあ」

激しく息を乱している花の横で俺はゴムをつけて花の足を引き寄せると下着を横にずらして挿入した。

「えっ、待って、ちょっと、ああぁんっ!あっあっあっ」

「うーわ、花やばいことなってるわ。濡れすぎでぬっるぬるやん」

「やだ!言わないでよっ。あっ、だめ、あああんっ!」

突きながらローターをオンにすると喘ぎ声がより大きくなった。

「あっあっあっ、だめ、またイっちゃう。あーーっイくーー!」

体をのけ反らせてイっているのもお構いなしに腰を掴んで突き続けると花のお腹がびくびくとして止まらない。

「あーっ、あーーーっ!だめ、すとっぷ、、すとっぷ」

俺がローターを外して横に寝転がると花はもう一度イっていたようで俺に手を回して体を預けながら激しく呼吸をしていた。

「気持ちよかった?」

呼吸が落ち着いて俺の胸や乳首を指でなぞっている花に聞いてみた。

「うん、気持ちよすぎ。おかしくなっちゃうかと思った。」

「この後も使う?」

「えーこの後はもういいー。気持ちいいけど動けないから楽しめないし味わえないしさ。」

花はそう言いながら俺にまたがって首筋から胸、乳首へと舌を這わせた。

半勃ちから硬さを取り戻した俺のモノを掴んで自分から挿入すると味わうように腰を動かした。

「たまには私が動く方がユウちゃんも楽でいいでしょ?あれ(ローター)使った後だと気持ちよくて動けなくなっちゃうから」

「そうやなー、この腰使いも味わいたいしな」

「こういうのとか?」

花はにやっと笑うとグラインドのスピードを速くした。

「んっんっんっ」とリズムよく声を上げながら快感を味わうように高速グラインドをする姿は視覚的にもエロすぎだった。

「あぁ、花それエロすぎ。やばいかも」

「あんっあんっ、私もイっちゃう」

俺は我慢できずに腰を振り続けた花と同時にイった。

脱力した花がもたれかかってきた。

「今のエロすぎ。気持ち良すぎた」

「私も。今日やばすぎる」

少し休んだ後、2人とも下着を身につけベッドに横になった。

「真面目そうにしてるのに花が高校時代にセフレがいたってまさかやったな〜」

「それ絶対秘密だよ?一応彼氏ってことになってるんだから。結局ユウちゃんともそういう関係になっちゃってるし」

「花がおもちゃ持っててすごい腰使いしてたことも秘密にしとくな。笑」

「ちょっと?怒」

「てかこの紐パン履いてくれると思わんかったな〜。昔嫌がったって言ってたし」

「ユウちゃんなら一緒に楽しんでくれそうだなと思って。先輩とは付き合うかもって思ってたから自分のこと取り繕っちゃってたけど、ユウちゃんとは友達として知り合っていい意味で気を使わないでいられるからたぶん恥ずかしさとかも全部気にしないでいいんだよね」

「彼氏未満のセフレと友達以上のセフレの違いみたいなことか。他の人としてもあんな感じじゃないん?笑」

「いや私、あんなに自分から攻めたり動いたりしたことないから!この子が気持ち良すぎるからいけないんだよ!」

花はこう言いながら俺の股間を撫でた。

「イったことだってほとんどないし入れられてイったことなんてなかったのになんでこんなイっちゃうんだろ?やっぱ相性ってあるんだね」

「相性か〜。でも手でしたら花すぐイってない?笑」

「今まで手でされたことあんまりないんだよね。されてもイかないこともあったし。もしかして私ユウちゃんに開発されてイきやすい体にされちゃったのかな。笑」

「いや、花がもともとエロかっただけでただの潜在能力やろ。笑」

そんな話をしながら花は紐パンを手に取った。

「うーわ、びちゃびちゃ。もう履かないし捨てちゃお」

「ほんまにいいん?そっち(ローター)は?」

「これは一応置いとこうかなー、捨て方分かんないし。使わないけどね、こっちの方が気持ちいいし」

花は大きくなった俺の股間を直接握り手を上下に動かした。

軽く舐めてもらった後、触らなくてもすでに準備万端だった花をバックでひたすら突いた。

「あっ、なんでこんな気持ちいいところに当たるの?」

「やばい、気持ち良すぎるっ」

「あぁんっ、そこだめ!またイっちゃう!」

花はいろいろなことを喋りながら何度もイっていた。

2回戦を終えて2人で風呂に入り洗い合いっこをしているとまた大きくなってきた。

「なんでまた大きくなってんのよ。これどうするの?」

「手と口で気持ちよくして?」

「もう〜仕方ないなあ〜」

そうつぶやくと口の中に唾液を溜めて咥え込んだ。

前にも味わったが花のフェラはぬるぬると絶妙な力加減でめちゃくちゃ気持ちいい。

完全に大きくなると花は手際よくボディソープを手に取り軽く泡立てて俺のモノを握った。

俺はぬるぬるの手でシゴかれて腰が抜けそうになり湯船のヘリに座り込んでしまった。

「これ気持ちいい?」

「やばい、うますぎ」

乳首も舐められてめちゃくちゃ気持ちいいのだが、すでに2回出しているのでイきそうになかった。

「これって挟めるん?」

花の胸を両手で鷲掴みにしながら聞いてみた。

「え、分かんない。大きくなったの最近だからやったことないし、こうするの?」

やってみると完全に挟むことはできず体に押し当てながらになったが、ぬるぬるで体が擦れ合うのが気持ちよかった。

花も乳首が擦れるようで「んっんっんっ」と小さく声をあげていた。

これでもイけそうになかったのでゴムを着けて騎乗位で挿入しボディソープを使ってぬるぬるプレイを楽しんだ。

「もうダメ、動けない。休憩させて」

「もうイけそうやから口でしてもらっていい?」

「うん、口に出していいよ」

最初は味わうように舐めていたが、徐々にスピードを速くして抜きにかかった。

「あぁ、花イきそう。あっイく!」

花は全てを口で受け止めて搾り出すようにして吸い出した後、ボディソープをつけて俺の股間を洗ってくれた。

「さ、上がろっか」

「あ、足に力入らない。笑」

壁伝いに歩く花を支えながら浴室から出た。

「なんか慣れてる感じやったけどどこであのテクニック身につけたん?笑フェラとかボディソープつけて手コキとか」

気になったので体を拭きながら聞いてみた。

「フェラは彼氏に唾液溜めてって言われてからそうしてるけど初めからこんな感じだよ。笑ボディソープは先輩からかな〜」

「へぇ〜、なかなかエロいことを教え込まれてたんやな〜」

「でっ、でも、そんなに何回もしたことないんだよ?」

裸で焦って弁解する姿がかわいかった。

「エッチがあんまり好きじゃなかったし、場所もないからたまに手とか口でしてあげるぐらいで今までのエッチの回数とユウちゃんとした回数たぶんもう変わんないよ」

「1日で何回もしたもんな。笑でもエッチが好きじゃない人の乱れ方じゃなかったけどな〜。今日はなんか特にすごかった気がするし」

「先輩とのセフレ関係のこと今まで誰にも言えなくてモヤモヤしてたけど話せてすごくスッキリした!それで開放的になったのかも。今日私敏感すぎてやばかったんだけど」

「それにユウちゃんのが私にピッタリで相性良すぎるよ。敏感にイきやすくなって開発されてる気がするしユウちゃんのカラダから離れられなくなったらどうしてくれるの?笑」

こんな話をしながら2人でベッドに入り、花の秘密を共有できたことに喜びながら眠りについた。

この話の続き

以前大学1年の頃に花とスノボに行った話を書いたが、その後も花との関係は変わらずセフレ関係が続いていた。忙しいときは週1、多い時は週4、5程度でお互いの家を行き来していた。忙しいと言っても部屋が目の前なので、お互いのバイト終わりでも泊まっていたし本当に毎週会って毎週Hしていた。そして俺たち…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:58人
文章が上手
投票:24人
続編希望
投票:66人
お気に入り
投票:30人
名作
投票:14人
合計 220ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 夕さん#GJeHNnM [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    他の女の子とのエピソードとかも知りたいです!


    今まで出てきたセフレになりますが、他の話も書いてみます!

    0

    2025-11-25 12:41:39

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    他の女の子とのエピソードとかも知りたいです!

    0

    2024-04-21 12:23:43

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]