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僕の彼女が、犯されているのに感じてしまった話

投稿:2024-03-10 23:46:44

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DanDan◆USIFFpA

僕の彼女は、ある政治グループに恨みを買ってしまった。

彼らの裏金作りの証拠をつかみ、マスコミにリークしてしまったからだ。

僕たちは、夕食の帰りに数人の男達にあっけなく捕まり、ワゴン車で倉庫のような場所へ連れて行かれてしまった。

「ああっ、いや。やめてください」

アイマスクをされている僕には、彼女が懇願する声だけが聞こえてくる。

「ひいーっ、だめ。外して。やめてーっ!」

どうやら彼女は、男達に拘束されてしまったようだ。

「おい、服を脱がせろよ。覚悟するんだな」

衣服が切り裂かれる音がして、彼女がすすり泣く声が聞こえて来た。

「ああっ、もうやめて。謝るわ。リークした事。お願い、助けてーっ」

その時、僕のアイマスクが外された。

すると、彼女はベルトで手を後ろに拘束され、2人の男達にベッドで両足を抱えられて、大股開きにされていた。

「ひいーっ。お願い、見ないでーっ!」

彼女のピンク色の乳首と、綺麗に処理された割れ目が、男達に晒されていた。

「いやあっ、やめてえっ。許してーっ!」

喚き散らす彼女に、男達の一人が平手打ちをした。

「ギャアギャアうるさい。少し静かにするんだ」

ボスのようなその男が冷たく言い放つと、彼女はおとなしくうつむいた。

「ボス、早くやっちゃってください。俺たち、もう我慢できなくて」

部下らしき男が、股間を膨らませて懇願した。

ボスは僕の彼女に尋問を始めた。

「証拠の情報元は誰だ?いつどこで入手したんだ?」

彼女は全裸の姿をねじって隠すようにしながら答えた。

「あなた達は誰なんですか。どうしてわたしにこんな事するの?」

そう言った瞬間、彼女はまた平手打ちを受けた。

「質問しているのは私だ。どうなんだ?」

すると彼女は口をつぐんで、下を向いたまま固まってしまった。

「おい、お前たち、ヤってしまえ」

ボスはそれだけ言い残すと、踵を返して部屋から出て行ってしまった。

部下たちはしばらく顔を見合わせていたが、やがて僕の彼女に襲いかかっていった。

「おい、やめろ。やめてくれ!」

僕の叫びも虚しく、彼女は大の字にベットへ拘束された。

胸やアソコには3人の男たちが群がっている。

「ああっ、やめて。いやあっ、だめえっ!」

外見と言葉とは裏腹に、彼らは彼女を乱暴には扱わず、むしろ丁寧に、ねちっこくカラダを責めて行く。

おそらくそういう訓練を受けているのだ。

「ああっ、そんな。触らないで。舐めちゃだめえっ!」

しかし、男たちが彼女のいう事を聞くはずはなく、彼らは彼女のカラダを30分以上に渡って愛撫し続けた。

「くうっ、いや。そんな、ダメよ。ああっ、はううっ」

最初は抵抗していた彼女だったが、そのうち甘い声が混ざり始めた。

「お姉さん。アソコがびしょ濡れだ。乳首も固くなってるぜ」

そいつは、彼女のおまんこから取り出して、糸を引く指先を彼女に見せた。

「ウソです。そんな事ないわ。お願い。見ないで。感じてなんかないからっ!・・あううっ、だめ。ああっ、いやあんっ!」

男の指がクリトリスを押し込み、彼女は大きな喘ぎ声を上げた。

そして、男は中指と薬指を彼女のおまんこへ挿入し、激しく出し入れさせた。

「おおっ、おおうっ、だめえっ、ああっ!」

彼女の中から大量の液体が迸った。

僕は、ついに彼女が逝かされて潮を吹いたところを、目の当たりにしたのだ。

そして別の男が、とうとう彼女のおまんこに、肉棒を挿入した。

「くっ、くうっ・・ふうっ」

彼女は必死に声を出すのを我慢しているように見えた。

しかし彼女の我慢もそこまでだった。

別の男が、彼女の2つの乳首の先っぽだけを、手のひらでクルクルと、何度も回すように刺激したのだ。

「ああっ、だめ。乳首がいいっ、もう乳首イキします。ああっ、気持ちいいっ、わたしちくびで・・ヒィッ、イグゥ!」

彼女は、電気に打たれたようにカラダをエビ反りにした。

そして男が肉棒を抜き取ると、アソコから大量の液体を吹き出したのだ。

「はあっ、はあっ!もう許してください。このままではまた恥をかきます。あうっ、ヒィッ、挿れちゃダメ。ああっ、またあっ!」

卓越した連続責めで、彼女は何度も上り詰めてしまった。

その時、入り口の扉が開くと、ボスが戻ってきた。

彼は無表情に彼女の横に立つと、

「どうだ。しゃべる気になったか?」

彼女は首を横に振った。

「しょうがない。おい、交代だ」

ボスがズボンを脱ぐと、見たこともない大きさの肉棒が現れた。

しかも、竿の部分がボコボコしている。

これが真珠入りというモノなのか。

「おい、クスリだ」

そう言うと、部下が彼女のアナルの中に、何かの液体を注入した。

「あ、ああっ、なにこれ。だめ。なんか変です。全身が性器みたいに・・いやあっ!」

部下がニヤニヤしている。

「速効性の覚醒剤みたいなもんだ。これを入れると、どんな女でも狂ったようになる」

すると、部下が彼女の耳から首にかけてをスッと撫で上げた。

「あはあっ、だめえっ。イクっ!」

さらに別の部下が、彼女の両方の乳首を指で弾いた。

「あひいっ、逝くうっ、あおおっ!」

彼女はケモノのような声を出して、わずかな刺激で逝き続けた。

「コイツを挿れると、しゃべりたくなるだろう。おい、腰を上げさせろ」

そしてついに、ボスの肉棒が彼女のおまんこへ少しずつ埋まって行った。

「おおっ、ああうっ、逝くっ、イグゥ!」

彼女はものの一撃で上り詰めた。

続いてボスは、ゆっくりとした大きなストロークで出し入れを始めた。

「ああっ、真珠が。クリトリスに当たる。あぐうっ、死ぬうっ!」

彼女は切迫詰まって来た。

「もうやめて。狂います。おかしくなっちゃうってー!」

ボスが容赦なく、ゆっくりとした動きで肉棒の出し入れを繰り返した。

「おおっ、おあうっ。もうダメ。もうだめえーっ!」

彼女は、犯されながら逝きっぱなしになっていた。

その時、ボスのストロークが突然止まった。

「情報元は?」

彼女はもう訳がわからなくなっている。

ボスは再びストロークを始めた。

「あひいーっ。死ぬ、もう死ぬって。ああ、ああ、イクゥ!」

ボスは再び動きを止めて、彼女に尋問した。

「わかったわ。言います。言うから・・あううっ、また逝くうっ!」

そしてついに、彼女はその人の名前を言ってしまった。

彼女は涙ぐみながら、ボスの顔を睨みつけている。

ようやく悪夢が終わる。

そう思った瞬間、ボスは再び彼女の肛門に液体を入れた。

そして、彼女はのたうちまわり、叫び声を上げた。

「ぐああーっ、どうして?もう言った。言ったからあっ!」

するとボスは、これまでになく早い速度でストロークを始めた。

「ううおおっ、だめっ、おかしくなる。ああっ、もっと、もっとおっ!お願い、もっと奥までしてっ!」

僕は耳を疑った。

彼女はとうとう自分から肉棒を求めたのだ。

「もっと激しく。もっと強くよっ。狂わせて。ああっ、おかしくさせてーっ!・・あううっ、また逝くうっ!」

彼女は自分から、腰をすごい勢いで振り続けた。

「ああっ、こうするとっ!こうすると気持ちいいっ!ああっ、イクゥ。ダメ、また逝ってるうっ!」

彼女は逝きっぱなしになった。

周りの男たちが乳首に群がり、壮絶な光景が繰り広げられた。

「あっ、ホントにだめ。あっ、あっ、いやあっ。ホントに狂う・・おおおうっ、うぐうっ、あううっ、イグううーっ!」

彼女は背骨が折れるのではないかと思うほどエビ反りになり、激しく痙攣したあと動かなくなってしまった。

そのあとボスは証拠を残さないように外へ出したが、目覚めた彼女は部下たちに好きなようにされて、何回も中に出されてしまった。

そして僕たちは解放された。

彼女は僕の腕につかまってフラフラだった。

しかし僕は、ふと彼女の股間に手を伸ばして、ノーパンのおまんこへ指を這わしてみた。

「うっ、ああっ、逝くうっ!」

彼女は一瞬で絶頂に達した。

まだ薬の効き目が残っているようだ。

そして僕は、ボスから渡されたボストンバッグを開いてみた。

そこには大量の薬が入っている。

解放される時に、僕は彼女を手先として言いなりにするよう指示を受けたのだ。

これで多額のお金と、性奴隷の彼女が手に入る。

僕は思わず顔をニヤけさせながら、家へと向かったのだった。

-終わり-
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