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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㊵(3/3ページ目)

投稿:2024-02-23 22:57:17

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本文(3/3ページ目)

でも量は多そうなので、数撃てば当たる的なものはあるかもしれない。

ただ、たっぷりとマンコに注いだ精液が垂れてくるのを見たいのはあったりするけれど…(笑)

芽生ちゃんがその場に立ち上がると、レースカーテンを開いた。

まだ朝なのもあって、上手い具合に日が差し込むと、その前に立って裾を掴むと…。

「おっ…。すげー透けてる…」

「そんなに見えてる?笑」

白のワンピースタイプのルームウェアなので、裾を掴んで浮かせた感じにすると身体のラインもハッキリと透けていました。

「このまま、少し近くを散歩してみる?笑」

「いや…、ちょっと…」

ただでさえ暴発寸前なのに、物陰に連れ込んでは押し倒してしまうかもしれない…。

ちょっとイタズラに笑っているので、わかってて言ってるらしい。

その場で裾をススッと捲り始めると、生パンツ、おへそ、そして…生乳首が露わになった。

「おお~♪笑」

しばらくお風呂入ってなかったのもあって、10日ぶりの芽生ちゃんの裸。

「相変わらず、薄ピンクの可愛いオッパイだねぇ~♪超、舐め回したい♡笑」

フフッと芽生ちゃんが笑うと、窓から道路側へと振り返った。

誰も居ないことを確認すると、捲り上げたまま両乳首をスリスリ、コリコリ。

「ンッ…」

暖かな日差しに照らし出される、華奢な身体。

「あっ…。すごい感じる…。久しぶりだからかな…」

時折、背中をくの字に曲げる程に大きくビクついている。

「エロッ…。うちの奥さんエロいな~…」

「嫌…?」

「なわけないっ!めちゃくちゃ好き♡」

「えへへっ♡じゃあ、ノブ君そこで下脱いでチンチン見せて」

おっ?まさか、朝からオナニーの見せ合いっこか…?

望む所だ(笑)

「ノブ君は触っちゃダメだからね」

ええーっ!?そんな…。

裾を捲ったまま乳首をコリコリと刺激していると、ブ~ンッとバイクの音が。

少し焦ったように裾をバッと下ろすと、こちらを見て照れるような表情。

そしてすぐに自宅のチャイムが鳴った。

急いで芽生ちゃんが玄関へと向かうと、配達員を出迎えた。

「え~っと、○○さんで間違いないでしょうか」

「はい、間違いないです」

「ではここにサインお願いします」

「は~い」

いつも通り、玄関に備え付けの棚を開け、判子を手に取る芽生ちゃん。

朱肉の蓋を落としてしまったので、拾い上げる際、大きく屈んだ。

玄関への扉が開いたままだったので、ズボンを元に戻してそのやり取りを眺めていたので、配達員の視線がモロに胸へと注がれていたのを気付きました。

「はい、ありがとうございます」

「ありがとうございました~♪」

ニコニコ顔で片手で持てるような小さな箱を持って、居間に戻ってきた。

「なにそれ?」

「ふふっ♪いいモノだよ~♪笑」

「さっきの配達員、モロに見てたね」

「嫉妬?笑。でも、すっごい見てたの気付いてたよ」

「屈まなくても、そのままで乳首が勃ってるのわかるもん♪そりゃ屈んだりすると、見ちゃうわ~♪笑」

「勃ってるの見られるのはさすがに恥ずかしい…苦笑」

「芽生ちゃん、エロすぎぃ~笑」

「えへへっ♪あのね、この箱の中身もエッチなやつだよ♡見たい?笑」

「ナニナニ?見たいっ!」

箱を開いて中身を取り出すと、透け透けの白のベビードールと、黒地に白のフリルが付いたメイドさんみたいなベビードールでした。

「うわっ!エロッ!!」

「ノブ君に我慢させようと決めた時に閃いちゃったんだ~♪入院してる間も、私すごくムラムラしてたし、退院したらノブ君を喜ばしてあげたいって」

「ううっ…。いい嫁です…」

「なになに?笑。もう一回言って♪」

「最高の奥様です。ありがとうございます」

「20、歳離れてるから時々こうやってサプライズしてあげるね!そしたらノブ君も盛り上がるでしょ♪」

なんて素晴らしい心遣い。

「確かに、俺60で還暦になっても芽生ちゃん40歳なんだもんね…」

改めて思うと、なんじゃそりゃって自分でも驚く。

しっかり満たしてあげないと、そのうち浮気されそうで怖ろしい。

だからこそ、サプリを勧められたり、コロナ禍で流行り出したジムなんかも勧められるようになった。

いつまで元気に勃起するかはある意味、自分との闘いでもあるかもしれない。

「で、どうする?夜にする?それとも今からしちゃう?笑」

「もちろん今から!!芽生ちゃんはどうなの?」

「早くノブ君に抱かれたい♡」

「わおっ♡」

配達員が視姦した芽生ちゃんの生乳首。

今度は俺が味わう番だ。

この話の続き

今回はドすっぴんのロリロリ芽生ちゃんをどうぞ。一応、冬用パジャマです…(笑)多分、18歳ぐらいの頃。これで今回の話も、よりイメージしてもらえるかと思います。では続きをどうぞ。窓から外を覗くと、カーテンをそのままにルームウェアを脱ぐ芽生ちゃん。ワンピース…

-終わり-
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