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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】巨乳でスタイル抜群な彼女がガタイの良い年下の男にもハメられた話(1/3ページ目)

投稿:2024-02-03 07:23:01

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本文(1/3ページ目)

さくら饅頭◆EzGTJAg(新潟県/20代)
最初の話

初投稿です。拙い文章だとは思いますが読んでいただけると嬉しいです。俺の名前は秋生(あきお)と言います。大学3年生でこれといってイケメンではないですが人からはよく優しそうとか言われます。俺には果歩(かほ)って彼女がいます肩口で切りそろえられた髪型、切れ長のパッチリとした…

前回の話

――――――――――――――――――――――――――――――――――――前回投稿から2年以上更新せず申し訳ございません。諸事情により投稿していませんでした。【管理人】他作者様が書いた作品はシリーズから外し、②の最後にリンク…

続編希望・高評価頂きありがとうございます。

前回のコメント欄でも色々な質問を頂き、本文を補填する形でお答えしている物もございますので

そちらもお読み頂ければと思います。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

前回の続きからです。

大好きな果歩が他の男に中出しされてしまったのに、ヘタレな俺は何も行動を起こせず……

遂にチャラ男が果歩の家に泊まりに来る日が来てしまいました。

チャラ男は今回でセフレを解消すると言っていましたが本当にその気はあるのか……

性欲を満たす為だけに適当な事を言っているだけの可能性もあります。

PCモニターに映る果歩の部屋……

ベッドに寝転がる果歩、チャラ男から指示されているのか体のラインが張り付くようなピチっとしたTシャツに

ショートパンツといった格好をしています。

時刻は既に昼過ぎですがチャラ男はまだ来ていないようです。

セフレ解消の条件とは言え、チャラ男に中出しされてしまった事を果歩はどう思っているのか

チャラ男との関係を切りたいと思っているのは本心だと思いますが……

でも、端から見れば完全にチャラ男とのセックスに心酔してしまっているようにも見えてしまいます。

もしもこのままチャラ男との関係が続けばココロまで完全に堕とさてしまってもおかしくはありません……

そんな事を考えているとインターホンが鳴り、果歩が玄関へと向かいました。

少しして部屋へ戻って来ってくるとその後ろにはコンビニ袋を片手に持ったチャラ男の姿がいます。

「お邪魔しま~す!果歩ちゃんの部屋また来れて嬉しいわ笑」

「そうですか……」

相変わらず軽薄そうなチャラ男はテーブルにコンビニ袋を置きベッドへと座ります。

「約束守って下さいね、本当にこれで最後ですから……」

念押しするように確認する果歩

やはり果歩もこのままズルズルと関係が続いてしまう事を懸念しているのでしょうか

「はいはいわかってるって、もー果歩ちゃん警戒しすぎ!」

「……」

「いっぱい時間あるし、とりあえずお酒でも飲も?」

「……」

渋々といった様子でチャラ男の隣に座る果歩、

そうして渡された缶チューハイを飲みつつ

チャラ男からの話に相槌を打ったりテレビ見たりと

傍から見ればお家デートのような時間が過ぎていきます……

チャラ男はお酒に強いのか早いペースでビール缶を飲み進めていますが酔った様子はありません……

対照的に酔いが回ってきた様子の果歩は顔をほんのりと朱色に染めてしまっています。

「てかさ、最近彼氏とヤってんの?」

果歩の酔いが回るタイミングを見計うようにチャラ男が質問を投げかけます。

「なんですかそれ……チャラ男さんには関係ありませんよね」

「いやいや、気になっちゃってさ。果歩ちゃん俺とのセックス好きみたいだし彼氏とはもうセックスしたくないんじゃないかなって笑」

「そんな事思ってませんから!やめてください……」

「はは、冗談だって…で実際最近シてんの?」

チャラ男のゲスな質問に少し怒った様子の果歩ですが、軽くため息をつくと諦めたら様子で口を開きます。

「……最近は…会えてないんでシてないですけど…」

「へ〜そうなんだ、あ、そっか本当だったら今日彼氏君泊まりに来る予定だったんだっけ?ラブラブする時間奪ってごめんね笑」

「悪いと思ってないですよね……」

「バレた?まぁ遠距離恋愛してる彼氏君が悪いって、傍に居てあげないからこうやって大切な彼女が他の男にハメられちゃってんだからさ笑」

そう言ってベッドの隣に座る果歩の腰に手を回し抱き寄せるチャラ男

「んっ…それはチャラ男さんが最低なだけです……」

「ひっどいな~、俺が最低だったら果歩ちゃんだって浮気セックス散々楽しんで中出しもOKしちゃう最低女だよ?」

「っ!ちがっ…」

「俺のチンコ大好きって言ってたの誰だっけ~?」

「……あ、あれは……その…言わされただけですから……」

「はは、そうやって言い訳しとかないと彼氏君に申し訳ないもんね笑」

「っ……」

心を見透かしたようなチャラ男の言葉にさらに顔を紅潮させ黙り込んでしまう果歩

ニヤリと満足気な表情のチャラ男は気を良くしたのかもう片方の手を果歩の着ているTシャツの中へと入れ

ブラジャー越しに豊乳を揉み始めます。

「んぅ……はぁ…触らないで…ください」

「そんなエロ声で言われても笑」

「……んっ」

「ね、中出しされてどうだった?」

「最悪に…決まってるじゃないですか…っ、あんな自分勝手に……」

「あれ?あんだけ濡らしてたから内心では期待してたと思ったんだけど違った?笑」

「っ…そんな訳ない……」

「ふ~ん、まいいや後でいっぱい本音聞かせて貰うからさ♪」

そうしてTシャツをめくり、晒された藍色の派手なブラジャーの隙間から指を入れピンク色の乳頭をカリカリと引っ掻くチャラ男

果歩も堪らないといった様子で眉をひそめ身を捩らせています。

「っはぁ…あっ…」

「ほんとここ弄られるの好きだねー笑」

「っんんっ!…」

そうして果歩の反応を楽しむチャラ男でしたが

その時チャラ男のスマホが鳴り出します。

♪~♪~

「お、やっとか…………うーっす着いたか?」

『――――――――――――』

「そうそう、そこの〇〇〇号室…今カギ開けるわ」

「え……どういう事ですか?」

「あーごめんごめん言ってなかった、1人呼んでる奴いてさ」

そう言い残し玄関へと向かうチャラ男

果歩も突然の事に驚きながら慌ててはだけた衣服を直していると、チャラ男の後に続いてもう1人男が部屋へと入って来ます。

「うぃーす!うっわチャラ男さんの言ってた通りマジで可愛いっすねー、しかもデカパイ笑」

細身のチャラ男と違い、筋肉質なカラダに180cm以上ははあろうかという身長のその男は果歩を見るなり不躾に言葉を並べ、その言葉に果歩も顔を顰めます。

「だろ?…あ、コイツ俺の大学の2個下の後輩でさ、果歩ちゃんの事話したらどうしても会いたいってうるさくて笑」

「初めまして!○○っていいます!」(以下、後輩)

「ま、今回は特別って事で笑、コイツ入れて酒飲もうよ」

「そんな……勝手に…」

「まぁまぁ、とりあえず乾杯しましょ!ほら果歩さん酒持って!」

無理矢理に話を進めるチャラ男と後輩

果歩も強引にお酒の缶を持たされてしまいます。

そうして始まってしまった3人での飲み会……

既に酔いも周り始めた果歩に対し後輩の男はさらに酒を勧め、あからさまに下心を持った様子で接しています。

「ほら果歩さん缶空いてますよ、次はこれ飲んで!」

果歩も2人の強引さに断る事が出来ないのか渡された酒にどんどん口を付けてしまっています。

「それにしても果歩さんマジ可愛いっすね、……ちょっとおっぱい揉んでいいすか?笑」

「揉ませる訳ないでしょ……」

「果歩ちゃんはガード固いんだよ、それにこのおっぱいはもう俺専用だから他の男に揉ませたくないんだよね?笑」

冗談めかし、後輩に見せつけるように服の上から果歩の胸を数回揉むチャラ男

「っあ、……違いますから!…やめてっ…!んっ」

「うわエッロ、ちょっとこれじゃ俺生殺しじゃないすか笑」

「はは、我慢しとけって」

その後も後輩の男は果歩へ対して……

「彼氏以外の男と結構遊んでるんすか?」

「ブラ透けてるのえっろ笑」

「ちょっとだけ生乳見せてください!」

と、性欲丸出しの言葉を投げかけ

果歩はその度

「遊んでないから……」

「っ、うるさい……」

「嫌に決まってるでしょ…」

と、後輩を素っ気ない返事で対応していましたが

後輩は気にした様子もなくヘラヘラと何度もセクハラ地味た言動続けていました。

しばらくして「トイレ…」と言って立ち上がりフラフラとおぼつかない足元でトイレへと入る果歩

それを見送るチャラ男と後輩は小声で話し始めます。

「うし、じゃあ今のうちに出るわ」

「はい、じゃあこれ約束の金っす」

そう言って1万円札を数枚チャラ男へと渡す後輩

「さんきゅー!帰って来たら俺もヤるんだから中出しはすんなよ?」

「わかってますよ笑」

「じゃ戻る時連絡するわ」

チャラ男はそう言い残し部屋を出ていきます。

やりとりから察するにやはり後輩の男は最初から果歩とヤるのが目的で、チャラ男に金を渡してこの場を設けて貰ったという事なのか……

果歩の態度から普通であればヤらせてしまう事はないハズですが、今の状況では……

今電話すれば後輩との行為を止められる。

そう思ってるハズなのに……俺の手はスマートフォンを握りしめたまま石像のように固まり、心臓の鼓動が早くなるのを感じながらただただ映像を凝視する事しか出来ませんでした。

「あれ……チャラ男さん…は?」

「なんか急用らしくて出ていきました!しょうがないんで2人で飲みましょ?」

「……ならもうおしまい…後輩君も帰って」

「えーちょっとくらい良いじゃないですかー」

「変な事考えてるんでしょ?やっぱり最初からそういうつもりだったんだ…」

「ははバレました?まぁチャラ男さんにお願いしたらOK貰えたんで笑、そんな訳で一回だけヤラセて下さい!」

「ダメに決まってるでしょ……早く帰って…」

「何もしないで帰れなんて酷いっすよ、それにチャラ男さんのセフレ辞めたいなら言う事聞いといた方がいいとおもいますけどねー?」

「っ………」

後輩の発言を聞きキッと睨みつける果歩

画面越しでもかなり怒ってるのがわかります。

「1回だけヤったら終わりなんで!お願いします!」

「………………………………手でしてあげるから、それでお終いにして」

「えー手コキすか?……んーまぁわかりました、じゃあとりえずそれでいっすよ笑」

怒りを抑えるように淡々と告げる果歩

その提案に少し不満気な様子の後輩でしたが納得すると早速とばかりに履いていたズボンとボクサーパンツを脱ぎ捨てます。

「えっ…………」

晒された後輩の局部……既に硬く勃起しているソレはチャラ男と同じくらいの長さに加え亀頭から竿部分の段差が大きく、所謂カリ高と呼ばれる形をしており果歩も少し驚いているようでした。

「どうすか俺のチンコ?チャラ男さんの方が少し大きいみたいっすけどカリの部分は俺のがすごいっしょ?入れて試してみます?」

「…っ、入れないから……早く終わらせて帰って」

そう言いながら仁王立ちする後輩の竿におずおずと触れる果歩

「果歩さんの手冷たくて気持ちいいー笑」

「っ……」

そうしてシコ…シコと規則的に手を上下に動かし竿に刺激を与えると後輩は「おぉ~」と感嘆の声を漏らすものの射精する気配を見せません。

「早くイって……」

「ん〜でも果歩さんの手コキちょっと単調っていうか……キスとかしません?そしたら直ぐイけるかも笑」

「ダメ、絶対しないから…」

「でもこれじゃ終わんないっすよ?あ、手が疲れたら口でも良いですけど笑」

「……」

そんな言葉を無視して手を動かし続けた果歩ですが……しばらくしても後輩が射精する事はなく、手を止めてしまいます。

「あーやっぱイケないっすねー、どうします?手でイケないってなると……ね?」

ベッドへと腰を下ろし、ニヤニヤと尋ねる後輩

要求を察したのか「はぁ」浅いため息をついた果歩は床に膝を着き、後輩の股に顔を近づけます……

「……ほんと最低だから………ちゅ…じゅぽ……じゅる…ちゅる」

侮蔑の言葉を吐きながらも、頬を染めカリ高チンコに口奉仕を始めてしまう果歩……

「あー気持ちー、やっぱ彼氏居るのにセフレ作ってるだけあってチンコ大好きなんですね笑」

「んん……うる、さい…ちゅ、れろ……」

「俺のチンコどうすかー?」

「…だまって……じゅ、じゅぽ…」

「怒ってる割にはめっちゃ本気フェラしてくれてますけど笑もしかして興奮してます?」

「んぅ、ぷはぁ…してないから……早く終わらせたいだけに決まってるでしょ……」

「そーですか、あ、俺結構遅漏なんで頑張ってイカせて下さいね笑」

言葉通り遅漏なのか、それとも我慢しているだけなのか……本当の所はわかりませんが果歩がフェラをしていても後輩は一向に射精する気配を見せず

部屋には『じゅぽ、じゅぽ、……』と口淫の卑猥な音だけが響きます。

そうして10分ほど奉仕を続けた果歩、未だ射精することなくガチガチに屹立する肉棒から口を離してしまいます。

「ぷはっ…はぁ…はぁ」

「あれ、もう終わりすか?」

「はぁ…ん、口疲れた……なんでイカないの……」

「んーフェラ上手かったですけど、俺って互いに気持ち良くならないと気分的に盛り上がらないタイプっていうか?果歩さんにも一緒に気持ち良くなって貰いたいなって笑」

「なにそれ……きゃっ!ちょっと!」

果歩の腕を引っ張り強引にベッドへと押し倒すと履いているショートパンツを脱がそうと手をかける後輩

咄嗟に抵抗する果歩ですがガタイの良い後輩に力で適わずあっという間に脱がされショーツを晒してしまいました。

「果歩さん疲れたと思うんで今度は俺がヤってあげますね笑」

「あっ、ダメやめて!んんぅ!」

「ほら舐めにくいんで股閉じないで下さいよ〜、じゅるっ!」

ショーツをずらし強引にクンニを始める後輩、最初は股を閉じようと抵抗していた果歩ですが、段々と艶交じりのの声へと変わり……

チュル…レロレロ…ジュル

「あっ、あ、ねぇほんとにやめっ……あぁ!」

「あー果歩さんのマン汁うっま!てかクリめっちゃ勃起してるし、チャラ男さんが言ってた通りほんとにスケベ女なんすね笑」

「ちがっ……あっんっ!っぁダメっ!ダメっ!」

「じゅる…ダメとか言いつつめっちゃ濡らしてますし…ほらクリ舐められるのどうですか?」

「あ、それぇ…っくぅ!っ」

「イきそうっすか?じゃあイッちゃいましょ!」

じゅる!じゅる!と大きな音を立て舐め上げられるクリトリス……その度に果歩は腰をビクつかせ絶頂に近付いてしまっているのがわかります。。

「ぺちょ…レロ…ほらいけ!いけっ!ジュルジュルっ!」

「あっ、ん…………っぁ……あ、はぁ、あ…イッ…っんっ!!んっっ!!!」

咄嗟に口を抑えビクッとカラダを跳ねさせる果歩…

その様子に果歩の秘部から顔を離した後輩は満足気な顔で問いかけます。

「ははっどうすか俺の舌テク、気持ちよかったでしょ?」

「はぁ…はぁ……ぜんぜん…気持ちよくない……から……」

「あんだけ派手にイっといて笑………そうやって言うならもう1回試して見ましょうか?」

「……っ、ダメもうおしまい…帰って…」

「いやいや、果歩さんだけイってはい終わりって自分勝手過ぎるでしょ笑、次は一緒に気持ちよくなりましょ?」

後輩はそう言うとベッドに仰向けとなりドス黒く隆起する肉棒を見せつけます。

「69て知ってますよね?尻こっち向けて俺のチンコ舐めて下さい笑」

「っ……」

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