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ロリ体型の彼女のご奉仕フェラからの口内射精

投稿:2026-03-10 15:08:36

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しらす◆gQdXOAA(宮城県/30代)
前回の話

昔付き合っていたロリ体型の彼女がしてくれた初フェラの話です。僕は昔からフェラが好きでシコるならフェラ、フェラ動画抜くこと何千回というフェラ魔人でしたが、彼女にはまだフェラは仕込んでいませんでした。そのときの彼女は僕が初彼氏、初体験の相手という初心な娘だったので、ちょっとさせずらかったというの…

以前、真面目のフェラの話を書いた彼女の続きです。

とは言っても別の日のフェラをしてくれた時の話です。

その日もロリ体型の彼女のカラダを楽しもうと思って、ムードを作っていた時のことでした。

彼女「あの…」

「うん?」

「私、マゾ…なんだよね…っぽいプレイしてみたくて……」

……

………

「えっ!?」

「やっぱり引いた?いやだった??」

「大歓迎なんですけど?じゃあ、いじめていいの??」

そう、彼女はロリ体型なだけではなく、ちょっとMという属性もりもりでした。

対して僕はSっけがあり、ちょっとしたSMっぽいプレイをしてみたいと思っていました。

今回はこの話のときにしてもらったご奉仕フェラについてはなしたいと思います。

「ふーん?どんな風にされたいのか教えてよ」

「ちょっと縛られたり、おしり叩かれたりされたいかな…」

「拘束されて、叩かれたいなんてね…」

僕がそういうと彼女は性癖を打ち明けて、これから始めていじめられるかもという妄想をしていたみたいです。

しかし、僕が考えていたのは彼女をフェラ奴隷にしたいということでした。

しかも僕好みのフェラを教え込んでというものでした。

僕は彼女の服を脱がせながら、小さめな胸を触り、小さくてピンクの乳首を軽くつねりました。

「う゛ぅんツ」

口はキスをして舌を絡ませながらつねったのでうまく声が出せずに、今まで聞いたことの無いような声をだして彼女が喘ぎました。

僕は彼女を座らせると、仁王立ちになり、彼女の目の前にペニスを出しました。顔に付くんじゃないかというギリギリの距離にまで近づけました。

彼女は口を開けて咥えようとしたところで

「まだ咥えちゃダメ。ちんちんにキスして、咥えずに横や下側をぺろぺろしてご奉仕して」

「は、はい…」

これまでされたことのない命令に彼女はおどおどした様子で言われた通りにペニスの先にキスをして、横から、下からペニスに舌を這わせました。

その様子にぞくぞくしながらも、いきなり咥えさせるのはもったいない、と思った僕は自分のペニスを手に取り、彼女の顔にペチンッと叩きつけました。

「あっン」

彼女の表情を見ると、命令されて、ペニスでたたかれるなんていう屈辱に他ならないことをされているにも関わらず興奮しているのがわかりました。

そのまま彼女の丸い頬っぺたにペニスを押し付けて

「硬くなってるのわかる?君のご奉仕でこうなったんだよ」

「はい…」

「ご褒美に加えさせてあげるね」

僕はそういうと彼女の口にペニスを押し付けました。

彼女はすんなりと受けいれて、ペニスを咥えていきました。

「まだ動かないで。唾液をしっかりとペニスにまとわせて、舌だけ動かして」

彼女はゆっくりと舌を動かして、裏筋やカリ部分によだれをまとわせました。

「よしよし、いい子だね」

僕は彼女の髪の毛を撫でながらフェラチオを誉めました。

「気持ちいいから、もっと深くできる?」

優しく、でも彼女が断らないように彼女に深くするように促すと彼女は

ちょっと苦しそうにしながらそれでも健気に口の奥までペニスを咥えました。

僕も気持ちよくて軽く喘ぐと彼女はゆっくりと顔を前後に動かして

フェラチオを自分からしてくれました。

僕のペニスはその時にはギンギンに起っていて彼女の小さい口には到底入りきらない感じになっていました。

「うっ、気持ちいい。もう少しだけ、深くできる?」

僕が言うと彼女は動きを緩めてさらに咥えていきました。

ゆっくりしたフェラで口の奥の上あごにペニスがぐっと当たるのがわかりました。

彼女はふうふうと苦しそうにしていましたが、頑張って奥まで咥えていて、

僕の興奮は最高潮に達しました。

目元も涙目になりながら、苦しさと興奮で耳まで赤くした彼女が顔を引こうとするのが

わかります。

僕はその瞬間髪の毛を撫でていた手を後頭部にもっていって、固定して腰を前に突きました。

「ンブッ」

彼女が思いもよらないことをされてうめき、嗜虐的な眼でこちらを見ていました。

しかし、僕はそれでは止まらずに腰をゆっくりと引いて

「もうちょっと使わせてね。気持ちいいよ」

彼女にそういうと僕は口の奥を犯して彼女をオモチャにして楽しみました。

今思い出しても勃起が止まらないほどの興奮です。

しばらく彼女の口をオモチャにして楽しむとだんだんと射精感がこみあげてきました。

僕はびくびくと脈打つペニスを口から引き抜いて彼女に見せながら言いました。

「最後はご奉仕で射精してもらう?それとも動かれて好きにされたい?」

彼女にそういうと、彼女は自分のよだれでべとべとになったペニスにほおずりをして

「ご奉仕します…」

そういうと自分から咥えて、深くしたり、口の中で愛撫したりと自分で考えうるフェラチオで僕のペニスにできる限りのご奉仕をしてくれました。

「イキそう…うっ、射る…‼‼‼」

僕はできる限り我慢してから、彼女の口の奥にペニスを咥えさせて射精しました。

彼女は舌や歯、上あごに当たる精液を苦しそうな顔で受け止めていました。

口内に射精しきり、もう出ないというところで彼女の口からゆっくりとペニスを引き抜くと

「気持ちよかったよ。すごく興奮した」

「だから、飲んでね」

僕はいじめられ、ご奉仕をさせられて興奮している彼女にごっくんさせました。

「興奮した?」

「けほっ、えほっ…こ、興奮しました…」

彼女はいきなりSっ気をだして、いじめた僕のことを見上げながら答えました。

僕は彼女を立たせて、抱き寄せるとキスをして彼女の下着の中に手を入れて、蜜壺まで指を這わせました。

これまでに見たことがないほど彼女は濡れていて、クリトリスを刺激すると嬌声を漏らして体をくねらせました。

そんな彼女をベッドに押し倒してエッチに至ったときの話は人気と希望があれば書かせていただきます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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