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妻が寝ている間にアナルに挿入してみた3

投稿:2025-09-09 20:51:20

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アンラッキー池田◆MUiRYnU
最初の話

私:183cm40代妻:150cm40代身長差33cmの中年夫婦の話です。私は結婚するまでアナルセックスをしたことが無かった。興味はあったけど付き合った女性でさせてくれる人がいなかったから。だいたい汚いから嫌だとか、怖いとか言ってやらせてくれない。妻と結婚する前に付き合った元…

前回の話

近況の話です。妻は職場の若い社員のセクハラに嫌気がさしていた。何でも熟女好きらしく、年上のお姉さんには甘えてくるらしい。体格は良く、私ほどではないが背も高いのだが、顔はお世辞でもかっこいいとは言えない。私も会った事はあるが高木ブーが若返って大きくなった感じだ。その若い社員A君は、…

先日。

土曜日だったので夕方に子供たちと一緒に炭を起こして自宅でBBQをした。

子供たちははしゃいですぐに食べ終わり暗くなるまで外で遊んでいた。

私と妻はのんびり肉を焼きながら食べていた。

途中、近所の方々に声を掛けられ妻は世間話などしていて、私はまったり酒を飲んでいた。

「BBQいいわねえ、子供たちも楽しそうで。」

「子供たちが喜ぶんで旦那がすぐ炭を起こしちゃって~、もうすみませ~ん。」

「あら、いいのよ~、いい匂いがするなあと思ってはいたけどねえ。」

「暗くなる前に片付けますので~。」

近所の嫌味なんだかなんだかよくわからないおばさんが来たところでお開きになった。

子供たちは準備は手伝うが片付けの時はさーっといなくなる。

2人で片づけをして家に入る。

みんなでシャワーを浴び、またのんびりお酒タイム。

妻は普段は飲まないが新しい梅酒を買った時だけ味見をする。

「ああ、これは甘すぎなくて飲みやすいね。」

「そのコップの分全部飲んでもいいよ。」

「ええ、でも調子に乗って飲んだら酔っぱらいそう。」

そう言いながら、チビチビ全部飲んだ。

「やばっ、やっぱり酔ってきた~。」

妻は酒が弱いのである。

「ダメだ~、歯磨きして寝る~。」

子供たちを引き連れて歯磨きをして寝室に行った。

私は独りでのんびり梅酒を飲んでから寝室へ行くとみんな寝ていた。

ベッドに横になりながらスマホを見ていると視界の端で妻が寝返りをしたのが見えた。

妻は夏は基本的にパジャマのズボンは履かない。

パンツ丸出しで寝ている。

横向きにお尻を突き出して寝ていた。

よくまあ40代の妻に欲情できるなと思う人もいるかもしれませんが、外で浮気するよりは良いのではないかと夫婦で思っております。

また例の如く、チン先にあのクリームを塗ってスタンバイ。

ゆっくりパンツを脱がせてお尻を丸出しにする。

私は座った状態で横からアナルを狙う。

慎重にゆっくりチン先を肛門にあてがう。

ヌルッヌルっとすこしずつ拡げる様に押し込んでいく。

しかし、この日は妻の肛門括約筋が踏ん張っていてなかなか入っていかない。

押し込もうとすると肛門括約筋に跳ね返されて、前の穴に誘われていく。

入ったと思っても膣の方に入っていてなかなか手ごわかった。

ちょっと諦めて前の方を愉しむ事にした。

いつもの正常位と当たる所が違うようで少し反応し始めた。

しばらく、アナルを狙いつつも跳ね返されて膣奥に入り込むという動きを繰り返した。

反応がだんだん強くなり本当に起きそうだったので、一旦やめて体勢を変える事にした。

妻の背中側に沿うように体勢を変えて、寝ながらバックの体勢で入れるような形になった。

体勢を変えてるうちにピストンがおさまったので、また妻はスースーと寝息をたてていた。

体勢を変えてまたアナルを狙いつつ、前を攻めようと思いながら、アナルにチン先をあてがうとさっきより肛門括約筋のガードが緩んでいた。

これは攻め時だと思い、ちょっと入りかかったチン先をゆっくり細かく出し入れをする。

時々、跳ね返されて前の穴に入っていくので、指で前に入らないように抑えながらアナルを攻める。

だんだん深く刺さるようになり亀頭まではスッと入るようになった。

ここで、油断してしまった。

亀頭の出し入れを繰り返しているうちに妻がまた感じてきてしまい吐息が漏れ始めた。

このまま続けたい気持ちとそろそろヤバいなとおもう気持ちと入り混じりながらピストンをしている。

不意に手を掴まれた。

ヤバいと思いチン先をアナルから抜く。

妻は半分寝ぼけながら私の手を使ってオナニーを始めた。

まだバレてない。

チン先をアナルから抜いたまま指で膣奥を刺激すると急に強く反応した。

「んんんん~~~~~~!!!」

急に膣に入っていた指を引き抜き、仰向けになった。

「もう・・・、また私の事起こした~、責任取ってよ~。」

最早、私のあそこはアナルではなく完全に膣口へと導かれた。

正常位のまま深く突き刺す。

妻は私の首に腕を絡めてくる。

イキそうになるとグッとしがみついてくる。

「はあ、はあ、もうダメ~、イック~~~~!!」

割と早くイッた。

そのまま、私も強めに何回かピストンしてイッた。

時間差はあったが、だいたい同じようなタイミングでイケた。

「ああ、もうドロドロの出て来たよ~、拭いて~。」

ティッシュをとって拭いてあげる。

「もう。」

恥ずかしそうに顔を両手で掴まれてキスをされた。

「今度は寝てる時にしないで起きてる時にしてね。」

そう言ってまた眠りについていった。

私は次もまた寝ている時を狙う。

なぜなら、今回はアナル未遂に終わってしまったから。

次回はアナル睡姦ミッションクリアするぞ~~!!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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