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【高評価】初恋の彼女に似ている派遣の美人シンママと念願のSEX

投稿:2024-01-27 13:32:19

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課長◆JARZNgA

立場を利用して派遣社員のシングルマザーを抱いていた話を告白します。

石原美緒は小学生の子供がいる30前半のバツイチシンママ。少し影があるが美人でスタイルも良く、本人は意識してないと思うが色気もある。

彼女のいない飲み会では職場のSEXシンボルとして男連中の酒の肴にされていました。

私は40半ばである大手の販促部門で課長をしている宇田と言います。恐らく部長になることはない、と本人も周囲も思っている、そんな存在です。

大手なのでそれなりに仕事をしていれば給料は良く、中古の戸建てのローンも終わっているのでお気楽な生活、SEXレスの妻もパートにボランティアにと好きなことをしていて不満を口にすることは殆どありません。子供たちも自分たちで楽しくやっているし、私は今の暮らしにそれなりに満足していました。

それが半年前に美緒が産休社員の代わりとして派遣でやって来てから、、、私はザワつき始めました。

美緒が私の初恋の彼女に似ていたからです。

私には高校の頃、半年だけ付き合った彼女がいました。祐美と言い、2.3年と同じクラスで長い間、相思相愛だったのに私から言い出せないでいました。ある時に祐美から

「宇田君てオリジナルラブが好きだったよね?親戚から武道館チケット貰ったんだけど行かない?」と声をかけてくれたのをきっかけで付き合うことができたのです。親戚からは嘘で祐美が私のために取ってくれたことを後で聞きました。

付き合い出してから3ヶ月間はもうラブラブ♪人生最高の時期でしたね。だけどお互い受験生だったのと彼女自身が徐々に冷めたのもあって半年後には別れてしてしまいました。

人生最初の大失恋。若かったし、大泣きしましたね笑笑。2人とも純情だったのでキスもしませんでした。

その後、祐美は大学に受かり、私は浪人生活とありがちな展開。

人づてに彼女が大学のサークルですぐに彼氏ができてお泊まり旅行に行った話を聞きました。なんとも言えない喪失感を感じたのを今でも覚えています。悔しくて、自分もヤッておけばよかったって後悔しましたね笑笑。

私も大学入学後、会社入社後に結婚するまでに何人もの女性と付き合い、数人とはSEXも経験しましたが、祐美との思い出は何と言うかトラウマとなっています。

さて、そんな過去もあり、祐美とそっくりな美緒を見た時に30年、時間が戻りました。経験を重ね、それなりに女慣れをした私でしたが、美緒の前ではドギマギでした。

美緒が来てから、私の職場生活は変わりました。自分の身なりにも気を使うようになり、ダイエットを始めてスーツを買い直しました。部下への指示もスマートに・・・。

美緒とは忘年会や歓送迎会では自然に近くに座るようにして親交を深め、徐々に話せるようになってきました。

そして、ある飲み会で嬉しい言葉を聞きました。

「気を悪くしたらすみません。宇田さんて学生時代の彼氏に似てるんですよー」とほろ酔いで話す笑顔の美緒に、冷静を装いながらももう天に登る気持ちでしたね。もう完全に恋してました。

美緒が来てから2ヶ月後、勇気を出して食事に誘いました。ある仕事で迷惑をかけたことのお詫びとして、、、。店は少し高めのフレンチを選びました。私は極めて紳士に振る舞いながら美緒を楽しませました。必死に下心を隠して、、、、。

その甲斐もあったのか

「また、誘ってもらえたら嬉しいです♡」とLINEの返信。

何気ない「♡」に浮き立つ気持ちでした、、、。それから数回、2人で食事に行くことができました。美緒への恋心はどんどん昇っていきます。

美緒は私と会う時は子供を両親に預けてきます。美緒のシンママという立場も私には薄幸の美女として写り、私が何とかしなくてはと想いを巡らせました。

想いは募り、すぐには出来なくても妻との離婚さえも考えるようになってしまったのです。殆どビョーキってヤツですね。

但し、気になるところもありました。

私の立場は派遣先の上司。つまり、派遣契約期間更新の決定権があります。なのでそれが理由で美緒は私の誘いに断れないのではないか?そんな憶測が頭の中を駆け巡りました。時折り職場で見られる美緒の暗い顔も不安材料でした。

でも、私と2人でいる時の美緒の笑顔を見るとモヤモヤは吹き飛んでいました。あの飲み会までは、、、。

ある日、社内の男たち8人程の飲み会がありました。他部門との合同プロジェクトの打ち上げです。そこには営業部きってのイケメンと言われている遠藤がいました。

私は殆ど話したことはありませんが、同性からも人気があっていつも中心にいる存在。まだ年は30ほどですが仕事もできてすぐに課長になるだろうと言われています。

その夜もトークの中心は彼でした。私の課の若手と盛り上がっています。その内に社内の女性関係をあれこれ言い始めました。誰と関係しただの下世話な話です。

遠藤が自慢げに関係を持った女の話を名前を濁しながら語りましたが、何と10人近くいるそうです。独身ですし、まだヤリたい盛りなのはわかりますが、危なっかしいな、と思って聞いてるとウチの若手が、

「流石、遠藤さん!いいなぁ、俺も石原さんとヤリたいなぁ、、、」と美緒の名を出しました。彼は美緒と仲が良く、仲間内では狙っていることを公言していました。

すると遠藤は、

「あぁ、美緒ちゃんね、派遣の綺麗なシンママの、、」

「でしょ?あのおカタいところがタマんないんですよぉ。もうムチャクチャにしたいっす笑笑」

「ふふ、でも簡単にヤレだけどな、、、、」

「、、、!」

一瞬、場が鎮まりました、、。会には私含めて同じ課が3人、遠藤もマズイと思ったのか話題を変えようとします。だが食い下がる若手、

「、、え、、マジすか?石原さんも食っちゃったんすか?ホントっすか?教えてくださいよ!」

遠藤は誤魔化そうとするが若手の執拗な追及に耐えかねてついに、、、白状しました。私は惨めな気持ちで嘘であることを祈ってたのに、、、。

「先月、支社の〇〇周年があったじゃん、〇×ホテルでやった。あの時、オマエ達と美緒ちゃんが話しているとこに俺が乱入してさ、、」

「あぁ、あの日ですね。遠藤さん、あからさまに石原さんをロックオンしてましたもんねー」

「あの後、実はオマエ達に内緒でバーに誘ったらイイよって言うからよ。で、タクシーに乗せてさ、、ふふ、、中でキスしたらあの女、エロモード入っちゃって、そのまま俺の部屋にお待ち帰りよ♪」

ショックでした。私の知らないところでそんな事があったなんて、、、。

「ドアを開けるなり、キスしながらお互いに服を脱がせあって、パンツの中はもうベッチョベチョ!あとは朝までヤリまくったよ笑笑。」

「えー!信じられない!悔しい!結局、石原さんも遠藤さん狙いだったかぁ、、、。石原さん、どんなんだったっすかぁ?」

「いやぁ、声がデカくてマイったよ笑笑。隣に聞こえそうでさ、、でもしっかりイカせたぞ♪」とピースする遠藤。ツライ話は続く。

「年の割にけっこういいカラダしてたよ。オッパイぷりぷりだったし、腰は細くて脚もキレイだったわぁ笑笑」

「うわっ、羨まし〜!生々しすぎっすわぁ、、」

ここまでくると自慢が止まらない遠藤、

「オマンコの具合も良かったよ。俺のチンポシメつけてさ、、シンママ初めてだったけど子供産んでてもシマリっていいのな!ゴムいいって言うからナマでヤラしてくれたよ笑笑。」

「え!、中出しっすか?」

「イヤイヤそれはマズイっしょ、パパにはなりたくないからな笑笑。ガンガンに突きまくってイカせた後なんで美緒ちゃんは中に出して欲しそうだったけどな笑笑。タップリ口に出して飲ませたよ」

「うぉー、美緒ちゃんに飲ませたんですか!あの口で遠藤さんのチンコ咥えたんだーあーショックだ笑笑」

「あぁ、フェラも上手かったぞ。ありゃ結構咥え込んでんな、、俺のチンポ咥えて離さないんだもん笑笑」

「あぁーもー信じらんねー。今はどうなんすか?ヤッテんすか?」

「いやぁ、抱き心地いいし、セフレにして二、三回は遊んでやろうかなって思ってたんだけど、俺も朝になると冷静になっちゃってさぁ、、笑笑。あっちは逆に本気になっちゃって帰り際まで次はいつ会ってくれますか?とか言ってしつこいし、LINEもガンガン来てさ、怖くなってブロックしちゃった笑笑。そしたら、ずっと無視されてまーす!」とおどけて周囲を笑わせた。

「ええ!!もったいない!!」

「俺、他にも女いるしもうイイわ、、。面倒だからオマエヤッてやれよ」

「あぁー、俺もヤリて〜、あのオッパイ吸いて〜」

私以外は笑っています。他にも美緒を抱きたいと言い出す者がいました。私は焦りながらも平静を装い、

「オマエら、派遣先とモメたら大変だからな。いっときの快楽で会社人生棒に振るなよ!」と笑顔で釘を刺しました。

「宇田さん、怖いなぁ、、ウチの課長には内緒にして下さいよ〜」と遠藤は言った。

飲み会の次の日から美緒を見る目が変わってしまいました。あの口で遠藤のモノを咥えたのか、、あのスカートの中を全て遠藤に曝け出したんだ。

そんな私の邪推を知らずに、もう、遠藤からの心の傷は癒えたのだろうか、いつもの笑顔で私に接してくれました。

家に帰ると美緒と遠藤の情事を想像して勃起してしまい、情けなくも自分を慰める夜が続きました。私は寝取られ癖があるのか?1人になると想像を止めることができません。電車に乗ってても妄想して勃起しているのです。

処女のまま別れた高校の彼女が大学に入って他の男に簡単にヤラれた苦い思い出と重なりました、、、。

くそ!私も抱きたい!高校の彼女で果たせなかった思いが美緒に注がれました。会社に行くと目の前には傷心の美緒、、、。我慢できません。

私はイヤラしくも派遣更新の直前に食事に誘いました。もう食事くらいならいつでも誘える仲でしたが、その後を考えて予防線を張りたかったのです。

シティホテルのレストランで食事を取った後に平然を装い、

「部屋を取ってあるんです。少し休みませんか」

とドラマのすけべな中年みたいなセリフを言いました。

美緒は少し目を見開いた後、黙り込み、溜め息をついた後、諦めた顔で言いました。

「分かりました。着いていきます。その代わり、誰にも言わないこと、それとこれで最後にすることを約束して下さい。」

私は最後という言葉とその機会的な口調にショックを受けました。心のどこかに私と関係するのを美緒も望んでくれてるものと思ったからです。遠藤にはすがったのに、、、。ショックのあまりヤメようかとも思いました。だがここでヤメたら一生後悔するだろうと意地を張って席を立ちあがりました。

・・・部屋に入ると美緒は

「シャワーを浴びてきます」と言って浴室に向かいました。

遠藤とは部屋に入るなりお互いに求めあったというのに、、、惨めな気分でした。

化粧は落とさずに身体だけ洗った美緒がタオルだけ巻いて戻ってきました。

私は立って抱きしめ、念願のキスをました。美緒は拒否しませんが、機会的にキスを受けるだけです。ベッドに押し倒してタオルを取りました。夢にまで見た美緒の裸体が目の前に拡がりました。遠藤に捧げた肉体でした、、、。

お椀型のオッパイはハリがあって上を向いています。毛も薄らと程よく、妊娠線の無いお腹は縦筋が入って引き締まっていました。キレイでした、、、。美緒は薄目を開けて天井を見ています。覚悟して諦めてるわ、と言いたげでした。

でも、、、腹を決めた私はオッパイを揉み、乳首を吸い始めました。弾力性のある乳房、大きめの乳首、舌で舐め回して愛撫するも美緒は声一つあげません。

次に下を攻めます。脚を開いて美緒のアソコをあらわにしました。シンママですし、さすがに周囲は黒ずんでいましたが、割れ目の中はピンクで逆に卑猥に思えました。

あぁ、この穴に遠藤も入ったのか、、、。私が先に見たかった。今更しょうがないのですが、、、。

マジマジと眺める私に、さすがに冷静にいられず、美緒は恥ずかしそうにしてました。

遠藤があまりしなかったであろう愛撫を私は念入りにすることで奴との差を見せつけたい、そう思い美緒の性器に口をつきました。無味無臭の割れ目に舌を這わせます。

美緒の息づかいが少し激しくなりました。割れ目の上端にある感じる突起部を優しく口に含みました。

「ア、、アッ、、アァ、、、」ついに声が漏れました。

ゆっくりと指で開いて突起部を、あらわにしました。唾液をタップリつけて舐めてあげます。

「アッ、、、アァー、、アァー、、」音量が上がります。もう片方の手の指を膣穴にゆっくり入れました。美緒の穴の吸い付きを、楽しみながら触診する様に奥へ進みます。突起部を刺激しながら中から相対するように中も刺激しました。

「アァ!アァーッ!アァーッ!イヤ!アッ!イヤ!」

気持ちよさそうな美緒に私も興奮します。舌を這わせながら、

「はぁ、はぁ、無理せず、イッていいんだよ」と促し、感じる美緒の顔を見て楽しみます。

美緒は首をフリながら抵抗していましたが、、、ついに、

「アァッ!イキたくない、、イキたくなぁ、、ウゥッ!ヤダ!アァーッ、、ア、、、」果ててしまいました。

私は割れ目に口をつけながら、

「イッたかい?今夜は気を楽にして楽しもうね」と話して性器全体をわざと音がでるようにイヤらしく吸いました。

「ハァッ!あぁぁ、いゃぁ、、もう、いゃぁ」

私はこの時、イキながらも心を開かない美緒の気持ちがわかりませんでした。

「よし、」私は美緒と一つになるべく、開いた股間に腰を埋めて亀頭を割れ目になすりつけました。その時、

「着けてください、、、」と美緒は腰をずらしました。

遠藤はナマでさせたのに私にはゴムをつけさせるのか、、、腹立たしく思った私は、

「ちゃんと外に出すから、美緒を生で感じたい」

と呼び捨てにして美緒の脚を押さえつけ、強引に挿入したのです。

私の強目の言動に観念したのか、早く終わらせたかったのか、美緒は足の力を抜いて私を受け入れてくれました。

美緒の中に私のモノが飲み込まれていきます。

これが美緒の膣穴か、、、遠藤の言う通り確かにシメつけがいい。美緒の中を堪能しながら私の肉棒は全部収まりました。ついに念願が叶いました、、、。上から2人の結合部と美緒の半開きの顔を見ながら祐美をダブらせます。

私は満足しながら腰を打ち付けました。私も自分のモノに自信がないわけではない。イッたばかりなのもありますが、

「アア、アァー!アァーッ!ハァアー!」

と美緒はカワイイ喘ぎ声を上げます。確かに声は大きめでした。遠藤も、このカワイイ声を聞いたのか、、、。寝取られ感に興奮しながら美緒を何度も突きました。

「アァ!もダメ!イヤァ!イキたくない!アァーッ!」

スゴイ!オッパイ!ウェスト!シメつけ!ああ、私が抱いた女では間違いなくナンバーワンだ!

中でも、、、イカせてやる!腰を振りながら美緒の弱いところを攻めました。歪む美緒の顔がたまりません。私もすぐにでもイキそうでした。

「アァ!アァ!ア、、、、、アァ、、ハァ、、」ついに絶頂に達する美緒。

それを確認して私も美緒の口元に射精しました。躊躇せず私のモノを咥え、そのまま飲み干してくれました。最高の気分です。残りもしっかり口で吸って処理してくれている美緒に、

「ありがとう。凄く良かった。もう少し、口で、、お願い、、」とフェラチオを頼みました。

うなずいて私の肉棒に吸い付き頭を上下に動かし始めます。あぁ、確かにうまいなぁ、微妙な舌づかいも加わっている。

しかし、、快楽の中、私の肉棒を咥えながら泣いている美緒に気づきました。どうしたのか?私は慰めたくもあり、つい本心を口走ってしまいました。

「これからも私と会ってくれないか、、、妻とはいずれ別れたいと思っている、、」

美緒の頭の上下動が止まりました。

そして沈黙の後、私のモノを口から離して、、

「ごめんなさい。ワタシ、会社に好きな人がいるんです。付き合ってはもらえない、、と思いますけど彼のことが忘れられないんです。だからこれで最後にしてください、、」

あぁ、そうか、美緒は遠藤のことがまだ好きだったのか、、、。奴に心の操を立ててたのか、、、。私と部屋に来たのも派遣を継続させて奴のそばにいたいからか、、、。

ひとしきり話した後に唇奉仕を再開する美緒。みるみる肉棒が縮むのがわかったと思います。それでも何とか勃たせようと舐めてくれる美緒をありがとうと離して、服を着させました。

「今日はすみませんでした。許せないかもしれないけど出来たら明日から普通に接して欲しい」と告げ、2人で部屋を出ました。

次の日から何事もなかったように職場では過ごしました。美緒も平然としています。私は心機一転、彼女を応援することにしました。派遣期間はなるべく延ばすし、遠藤とは無理だと思うけど、いい男がいたら勧めたい。

そう思っていました、、、ですが状況が変わり、半年も経たないうちに彼女を抱く機会があったのです。

この話の続き

派遣社員の美緒を抱いてから数ヶ月が経ちました。助かったことに美緒は何事もなかったように接しくれてそれが普通になり、冗談も言い合える仲に戻りました。、、、実際は私は彼女との情事を思い出してモヤモヤしながら夜は自分で慰めることもありましたが、、、。あれから家と職場でそれぞれ出来事がありました。…

-終わり-
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