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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】パパ活JK・JCと姉妹丼(未遂)した話(1/2ページ目)

投稿:2024-03-23 23:06:24

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本文(1/2ページ目)

じゃぎ◆MDRWUA(東京都/30代)
最初の話

先日のやたらとむし暑い日に、仕事が直行直帰で郊外に出掛けた時のこと。午後の早い時間に仕事が終わり、家に帰ろうと地下鉄に乗ろうとしました。その時電車が車両点検という理由で大幅に遅れていて、暫く電車を待ってから乗り込みました。電車は普段はほぼ座れる路線ですが、この時は遅延の影響か…

前回の話

前回からの続きです。ディズニーが終わりGWも近づいた頃、突然ユイから連絡が来た。ユイ「俺さんお姉ちゃんから話を聞きました。私にもお金もらえますか?」#イエロー私は返信する前にメイに連絡をした。私「ユイにパパ活のこと話したのか?メイから話し聞いたって連絡きたんだけど」#…

※投稿から投稿までの感覚が空いておりますの、経緯などは過去のものをお読みください。

前回JCのユイと軽い大人なパパ活した後の話です。

ユイとのパパ活の数日後に、メイから連絡がきました。(紅葉と3人のグループLINE)

メイ「俺さーん!ユイとの話聞いたよー!ホテル行ったけどエッチしなかったんだって?(笑)」

紅葉「は?俺さんユイちゃんとホテルに行ったんですか?」

「行ったけど、エッチはしてないよ!」

紅葉「エッチしなかったら何やったんですか?さすがにユイちゃんに手は出さないでくださいよ」

「一緒に出かけただけで、お前らと同じくらいお金を貰おうと思ってたみたいだからさ。それなりのことしてくれって言ったんだよ」

メイ「あたし裸になってパンツ渡すだけでいつもくらいお金くれるならいつでもやるよ?」

紅葉「どういうこと?」

メイ「なんかエッチは泣いちゃって出来なかったから、その代わりパンツあげたんだって」

紅葉「うわー・・・俺さん本当に変態ロリコンですね。ユイちゃんにも手を出そうとしたんですね。」

「手を出そうとしたっていうか、お前らと同じことするから同じ分だけお金くれって言われたからだよ!」

紅葉「だとしても・・・ですよ」

メイ「まあ、そこで踏みとどまったのはエライ。俺さんのめっちゃ勃起してたっていうから、やる気だったんだろうし(笑)」

「そこは否定しないが・・・」

紅葉「やっぱり変態ロリコンじゃないですか。ユイちゃんはまだC1ですからね。早いですよ」

メイ「まあ、あたしはもう初体験はとっくに済ましてたけどね(笑)ところでなんでパンツなの?もらったパンツはどうしてるの?」

「パンツは欲しくて貰った訳ではなくて、お金を渡すなら何かしらしてもらわないと、って思ってさ。泣いてて何も出来なそうだったからその代わり物を貰ったんだよ」

メイ「それがパンツなのね(笑)」

「まあ、そうなるな」

メイ「あたしのパンツで良ければいつでも売ってあげるよー(笑)」

紅葉「えー!あたしのも買ってくれてもいいよー!」

「バカ言うなよ。もう買わないわ!」

そんな笑い話をして、「試験が終わったら」という約1ヶ月後の次の約束を取り付けてました。

その後、本格的な夏が段々と近くづいてきた頃、紅葉から連絡がありました。

紅葉「ちょっと暫く会えなくなった。連絡もやめるね。」

と、LINEではなくわざわざ電話がありました。

その時は何も聞かず了承し、会うことをキャンセルしました。

その後本格的な夏がきた頃のこと、メイから連絡がきた。

メイ「俺さーん!そろそろ会わない?」

「いいけど、大丈夫?暫く会えなくなったんじゃないの?」

メイ「紅葉のこと?あたしは関係ないから全然大丈夫だよ!」

聞くと、紅葉は私とホテルに入ってることが中学の時の同級生に見られたらしい。なので、ユイには関係ないとのことだが、こちらとしては内心バクバクだ。

「バレた後ってどうなったの?」

メイ「その後のことは知らないけど、まだ大事にはなってないんじゃない?俺さんのとこにも何もないでしょ?」

「まあなー・・・」

メイ「ところで今度の日曜日って会える?」

「いやー・・・そんな気分じゃねーよ。捕まるかもしれないのによ」

メイ「その時はその時でしょ!あたしそいつのこと知らないし、これで会ったからといって捕まる訳じゃないんだからさ」

「ちょっと考えさせてくれ」

メイ「今回はあたしと、あとユイも連れていくから!卒業したいんだってさ!」

「卒業って?」

メイ「初体験済ませたいんだって。あたしの後輩がまだユイの学校に残ってて、あれこれ煽われたんだって」

「それってメイのせいじゃねーか!お前どんなイメージ持たれてるんだよ(笑)」

メイ「まさかだよね!後輩からこんなん思われてるとは(笑)」

「で、話は戻るけど、俺でいいのか?初めてって大事っていうだろ?」

メイ「んー・・・どうだろうね、人によると思うけど?本人が良いなら問題ないんじゃない?」

「それなら良いけどさー」

メイ「あ、でもいつもよりはお金あげてね♡」

「んー、まあ仕方ないか」

そんなやり取りをし、学生か夏休みに入る頃の土曜日に2人と会うことにした。

紅葉のこともあったので、待ち合わせは車でメイの家の近くまで迎えに行くことにした。

当日は夏本番の暑さでとても外で何かするという気持ちにもなれず、ホテルに直行しました。

「ところで、今日はメイどうするの?」

メイ「どうするって?」

「エッチするのかってこと。ユイちゃんメインかと思ってるけど、どうなの?」

メイ「あー・・・そうだねー。あたしもお金欲しいからエッチするよ♡まずは見本を見せちゃおうかな♡」

ホテルに着くと私からのリクエストで2人とも制服に着替えてもらいました。

私服も幼げで可愛いが、まだほぼ新品の制服が初々しさを出しててよりJCを実感し興奮します。

最初は2人を後ろ向きで立たせます。

両手をそれぞれのスカートに突っ込み、お尻を撫で回します。

左手は短いスカートの中にあるメイの丸みを帯びたお尻。

右手は膝丈くらいのスカートに隠れていて、撫でるとキュッとなる小さめのユイのお尻。

触り心地はメイの方がいいけど、やはり気になるのはユイの方。

左手でスカート捲り覗き込み、そのまま頭を入れました。

スカートの中はユイの匂いとまだ新しい制服の匂いが混ざり合った匂いがしました。

メイ「俺さん・・・何やってんの?(笑)」

「男の夢(笑)」

メイ「夢かよ!!写真撮りてー(笑)」

「写真はやめてくれ!男はみんな一度はスカートに頭を突っ込んでみたいって思うもんだよ(笑)」

メイ「今までやらなかったじゃん!」

「お前のは短いんだよ!ちょっとめくれば中が見えるし!紅葉は先に中身を見過ぎて、頭を突っ込む新鮮さがなかった(笑)」

ユイ「スカート捲られながら話されてるの、結構恥ずかしい・・・早く離して・・・」

「ごめんごめん。じゃあメイから始めようか」

私はメイの後ろに立ち、ゆっくりとお尻を撫で回し始めた。

メイ「俺さんお尻好きだねー」

「メイのお尻はいつまで触ってられるよ」

右手をパンツの中にいれ、直にお尻を触りながらメイを振り向かせキスをする。

チュッチュッ

チュパチュパ

舌を絡ませながらわざとユイに見せるように音を立てる

私はメイの正面に立ち、キスをしながらブラウスを開け、胸を揉む。

メイ「アッ、アッ・・・ユイに見られてて変な感じ・・・」

「いつも紅葉がいるじゃん」

メイ「妹だからかな?なんかちょっと違和感(笑)」

「やめるか?」

メイ「いや、やる!新しい水着が欲しいんだ(笑)」

メイはそういうと、私のズボンを下ろしフェラを始める。

ペロペロペロ

チュパチュパチュパ

メイ「ユイ、男の人のを舐める時は優しくね。竿の裏とかカリの部分を舐めると喜ぶよ」

ユイは少し離れて固まっている

私は全裸になってユイを手招きした。

メイ「ユイもこっちきて触ってみな」

メイがユイの手を引っ張り、手を重ねながらシゴク。

ユイはうつむきながら自然と上目遣いになっており、エロ可愛い。

「ユイちゃん舐めてみて」

ユイの口に竿をくっつけた。

メイ「先っぽから舐めてみて」

ユイは恐る恐る竿を舐める。

すでに我慢汁が出ていて、ユイの小さな舌にいたが引く。

「ちょっと口に入れてくれる?」

ユイは口を開きカリの部分くらいまで口に含んだ。

ユイの口の中が温かくて気持ちいい。

メイ「口に入れたら、舌で舐めたり、吸ったりしてみて」

ユイ「ん"っ!ゴホッ、ゴホッ!」

吸おうとしたのか、急にむせ始めた。

メイ「大丈夫?フェラはそのうち練習しようかね」

メイがユイの背中をさする。

メイ「ちなみに今は口に入れたけど、これが股に入ってくるからね!(笑)」

ユイは明らかに嫌な顔をしている。

メイ「ゆっくりやれば大丈夫だから」

メイはユイの上着を脱がし、ブラウスのボタンを外していく。

メイ「俺さん、全部脱がさない方がいい?」

「あぁ、そうだな・・・せっかくだから着た状態で」

メイ「変態(笑)」

メイはそのままユイに後ろに倒れるようにして、上半身を攻めていく。

私はユイの足先から舐めていく。

ユイ「くっ、くすぐったい・・・」

クネクネと体を動かす。

舌で足先からふくらはぎ、太ももへと徐々に上がっていく。

ユイ「いやぁ、やだぁ・・・」

ユイは丸まって体を守ろうとする。

メイ「だんだん慣れてくるから大丈夫だよ」

メイはユイの両腕を押さえて、乳房周りを舐める。

私も股を広げ、パンツの上からアソコを触る。

ユイ「あっ、やだっ、やだっ!」

より一層体をくねらせる。

そんなことお構いなしに、私はパンツの上から顔をアソコに埋める。

綿の柔らかい下着の感触と、その下にある股間の硬い感触。

まだ未熟な体がムンムンとした匂いと熱気を発している。

我慢できずにパンツを下ろすと、手入れのされてないもじゃもじゃの毛の中にきれいなピンクのアソコが見える。

「いっただきまーす」

と心の中で唱え、アソコをむしゃぶりつく。

ジュルジュルジュル

汗の味と、尿素の苦いのが混ざり合った味がする。

ユイ「んっ、あっ♡」

ユイはなんとも言えない喘ぎ声を出しながら、腰、背中を浮かせ逃げようとする。

メイは馬乗り状態で、クリを刺激する。

私は舐めるのをやめ、人差し指を中に入れた。

ユイ「やだっ、いっ、痛っ・・・」

ユイは体をビクンっとさせ、シーツをギュッと握っている。

メイ「もう少しで慣れるから大丈夫だよ。俺さん、ゆっくりしてあげて♡」

私はゆっくりと指を出し入れし、少しずつほぐしていく。

「やば、挿れたい・・・」

メイ「もう挿れる?最初は見本でこっちに挿れなよ」

メイはユイの隣で仰向けになり股を開いた。

私はユイに挿れたい気持ちを抑え、メイの中に挿れようとした。

その時、ふと以前エロ漫画で読んでいた姉妹丼を思い出した。

「なあ、メイがユイの上で四つん這いになってくれないか」

メイ「なんで?ユイが見えにくいじゃん」

「エッチの挿入なんて、教えるもんでも見本するもんでもないだろ。頼むよ、2人が重なってるのがみたいんだよ」

しぶしぶメイはユイに跨がり、四つん這いの体勢で重なった。

私はユイの足をM字にさせる。

ユイの未成熟の体にメイの垂れた胸、2人の穴が並んでいて、そこから覗ける体と体の間の景色がエロい。

「ちょっと腕を伸ばすから、挟んでよ」

私は2人の隙間に腕を伸ばし、メイが上から体で挟む。

小ぶりのユイの胸にメイの柔らかな胸が挟み込。

腕の上の方では、2人のアソコの毛が私の腕を包み込む。そのまま腕を引くと、腕がクリを擦るのか2人とも「あんっ♡」と感じていた。

その声で私の竿はそり勃ち、そのままメイの中に少し乱暴に挿れた。

メイ「あんっ、あんっ♡いきなり激しい!」

メイはユイの上で前後に揺れ動く。

ユイ「えっ、えっ!?」

ユイは何が起きてるかわかってないようだ。私は挿入しながらメイの体を持ち上げて、背面座位にした。

メイ「はぁ、はぁ・・・よくみててね。このあとユイもやるんだから♡」

メイはユイに見せるようにM字の体勢で自分から腰を振っている。

メイ「あっ、あっ、あっ♡」

暫くして、私がイキそうになってきた。

「メイ、一旦ストップ!」

メイの動きを止め、イキそうになるのをグッと堪えた。

メイ「えっ、なに?」

「メイはここで終わり。そのまま手をついてユイちゃんの上に重なって。」

メイ「えー!もう少しでイキそうだったのにー」

メイは渋々ユイの上で四つん這いになる。

ようやく姉妹丼の下の具の番である。

私はメイに挿入してたことで完全に仕上がった状態の息子をユイに挿れようとした。

ユイは足を閉じて抵抗をする。

「力を抜かないと痛くなるよー」

ユイの足を開き先の部分から擦りつけて徐々に挿れようとする。

ユイ「いたい、いたいっ、いたいっ!」

カリの部分まで入るまでもなくユイが痛がる。

ここで思ったのはメイの体が邪魔だったこと。

せっかく処女のC1とするのに、目の前に見えるのはメイの背中。

処女マンコの前には丸いお尻。

贅沢かもしれないが、姉妹丼は上か邪魔で下の体や表情が見えにくいことがわかった。

「メイ・・・悪いけど、やっぱいどいてくれないかな?」

メイ「なんで?」

「ユイちゃんがよく見えないからさ・・・表情が見えないと痛がっててもわからないと困るだろ」

メイ「まあ、わかった」

メイは横に座ってもらい、ユイの乳首やクリを刺激してもらうことにした。

「ゆっくり挿れるからねー。力を抜いてねー」

また先の部分から入口に擦りつけ、ぐちょぐちょと掻きながら徐々に穴は押し付けていく。

ユイは痛いのを我慢しているようだ。

カリの部分から先を挿れようとするが、中がキツいのか、ユイが力を入れてるのか、その先に挿れたいが中々入らない。

ヒック・・・ヒック・・・

ユイ「・・・痛いよ・・痛い・・・」

泣き出してしまった。

メイ「痛いのは最初だけで、徐々に慣れてくるからもうちょっと我慢しなね」

メイはティッシュを取り、ユイの涙を拭く。

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  • 1: 名無しさん#IJJkKEc [通報] [コメント禁止] [削除]
    姉妹丼最高に抜けました!
    自分は紅葉ちゃん派なので、よければ紅葉ちゃんとのお話もっと読みたいです

    0

    2024-07-22 10:58:03

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