成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,837話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】【逆レイプ】大学の女友達から恋愛相談を受けていたある日、泣いていた女友達から襲われた

投稿:2016-04-26 11:59:41

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は大学2年生のごく普通の男子です。

男友達も女友達もそれなりにいて、彼女こそはいませんでしたがそれなりに充実した毎日を送っていました。

僕には1人だけ親友のように仲の良い女友達がいました。

名前は栞奈(かんな)。

身長148センチ、Aカップ&細身という幼児体型。

ですが、茶髪に染めても艶のある髪の毛に大きな瞳、そしてメイクも殆どしなくても良いほど整った顔と肌の持ち主でした。

男子からは胸があれば完璧と言われていました。

そんな栞奈とは一人暮らしの家も近く、好きな歌手など趣味も合うということでお互いの家に遊びに行くことも多々ありました。

それでも僕も栞奈も異性としての付き合いは全くありませんでした。

あの日までは。

僕は栞奈からずっと恋愛の相談をされていました。

相手は誰かは教えてくれませんでしたが、男子からの意見が欲しいということで僕に相談してくるようになりました。

そんなある土曜日の夜、家で晩飯を食べ風呂にも入り、あとは寝るだけというところで突然栞奈から電話がかかってきました。

「もしもしー、どしたー?」

電話に出ると栞奈は泣いていました。

「おいっ!なんかあったのか!?」

僕が尋ねると、

「お願い、家まで来て・・・」

と言って電話を切られました。

僕は急いで栞奈の家に行きました。

部屋の鍵は開いていたのでそのまま中に入りました。

すると、ベッドの上で俯いている栞奈を見つけました。

「おい、栞奈!何があったんだよ?」

すると

「何も言わないで、抱きしめて」

と言いました。

「わかった」

僕は言われた通りに抱きしめました。

すると栞奈も僕の背中に腕を回してきました。

友達とはいえ、久しぶりに女の子と抱き合ったのでドキドキしていました。

しばらくすると、栞奈の右手がするっと背中から離れました。

あれっ、と思ってその手の行方を見ると、なんと栞奈自身の股間に行っていました。

そして、ゆっくりと撫でるように触り始めました。

僕はビックリして何も言えませんでした。

しばらくすると栞奈の口から熱く甘い吐息が漏れ始めました。

「んっ、はぁ、あっ、んんっ」

もう明らかに聞こえる大きさの声で喘ぎ始めました。

さすがに堪えられなくなった僕は

「栞奈!?ホントに何があったんだよ!?」

と言って体から離しました。

突き放してもなお栞奈はオナニーをしており、熱のこもった虚ろな目で僕を見つめていました。

「栞奈、ホントに大丈夫ぶ、んっ!」

ちゅうっ、ちぅっ!ちゅぱっ!くちゅう、ちゅぱっ!

栞奈は突然僕を押し倒すとキスをしてきました。

そして僕の息子をズボンの上から撫でるように触ってきました。

「彰(僕の名前)・・・ここ、硬くなってるよ?」

「まてっ!栞奈!落ち着け!やめろ!」

栞奈は素早い手つきで僕のズボンとパンツを一気に下ろしました。

そして、愛らしい小さな手で僕の息子を握ると、手コキを始めました。

「あっ、やめろっ!栞奈!あっ!」

僕は驚きと快感が混ざって動けなくなってしまいました。

「彰ぁ・・・彰のオ○ンポ大っきいね・・・」

ぱくっ!

栞奈はそういうと僕の息子を咥えました。

「あぁっ!ダメだって!栞奈っ!やめろっ!あぁっ!」

じゅる、じゅるるっ!じゅっぽじゅっぽっ!

栞奈はそのルックスからは想像もつかないほどのテクニックで僕の息子に快感を与えます。

「ねぇ、ここまでしちゃったらさぁ、最後までするよね?」

栞奈はそう言うと僕の上に跨り、息子を握ると自分でマ○コに挿れました。

「あっ!大っきい彰のが入ってくるぅ・・・」

「あぁっ!やめろっ!あぁっ!」

そして僕と栞奈は繋がりました。

「んんっ!あっ!彰・・・気持ちいい・・・?」

栞奈が紅潮した色っぽい表情をしながら僕に笑いかけます。

僕はひたすら喘ぐことしかできません。

それだけ栞奈の腰使いがテクニシャンなのです。

栞奈は時折前に倒れこんできてキスをしたり、僕の手を掴んで無理やり胸を揉ませたりしました。

僕もどんどん興奮してきて、次第に僕の方から腰を振るようになっていました。

すると、僕に射精感が込み上げてきました。

「やばいっ!栞奈っ!オレ、イキそうっ!抜いてくれっ!」

僕は必死に栞奈に伝えました。

しかし栞奈は

「いいよ?出していいよ?あぁっ!気持ちいいっ!」

ノリノリで僕とのセックスを愉しんでいます。

「ダメだって!妊娠したらマズイだろっ!」

「安全日だからっ!出してっ!」

栞奈は更に激しく腰を振りだします。

そしてついに、

「あぁっ!あっ!出るっ!かっ栞奈っ!ごめんっ!」

栞菜「あっ!あぁっ!あっあんっ、イクっ!イッちゃうっ!うぅーー!あぁーーー!!」

どぴゅっ!どぴゅっ!どくどく・・・。

栞菜は激しく仰け反るように痙攣するとぼくの上に倒れ込み、

「あはは・・・イッちゃった・・・」

と笑っていました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:36人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:142人
お気に入り
投票:43人
名作
投票:14人
合計 289ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]