成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】電車で体調が悪くなったJKを介抱した話

投稿:2022-06-23 16:13:18

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

じゃぎ◆IpgiSCY(東京都/30代)

先日のやたらとむし暑い日に、仕事が直行直帰で郊外に出掛けた時のこと。

午後の早い時間に仕事が終わり、家に帰ろうと地下鉄に乗ろうとしました。

その時電車が車両点検という理由で大幅に遅れていて、暫く電車を待ってから乗り込みました。

電車は普段はほぼ座れる路線ですが、この時は遅延の影響かそこそこ混んでいました。

(満員電車という程ではなく、全体的に人がいる程度)

そして電車に乗り込み2駅目から3駅目に移動してる時に目の前にいたJKが抱きつくように私にもたれかかってきました。

この時のJKはリュックを前に抱える状態。

JK「す、すいません…」

JKは、下を向いた状態で縛るような声で謝ってきて、そのままその場に座り込みました。

「大丈夫ですか?」

と、声をかけるも、軽い痙攣をしてる状態で返事がなく、顔や首元が汗でいっぱいになっていました。

私は持っていたタオルで汗を拭いてあげ、次の駅に着くとJKを抱えるように電車から降りました。

この降りた駅は乗降客が少なく、しかも端の方に乗っていたこともあり周りに全く人がいませんでした。

幸いなことにホームに降りてすぐにベンチがあったので、そこに座らせました。

この時は必死だったのでやましい気持ちは全くありません。

私はJKを座らせたあと、ベンチ横にある自販機で水を買ってあげ飲ませようとしました。

水を購入し、JKの方に振り向くと座っていたJKがベンチの上で横になっていました。

その姿が四つん這いに近い格好で私にお尻を突き出し倒れていたので、一気にエロのスイッチが入りました。

「大丈夫ですか?水を買ってきましたけど、飲めますか?」

私は買ったペットボトルの水をJKの手に持たせるように渡しました。

「かなり暑さなので袖とか捲りますね」

JKの格好は長袖のブラウスにベストを着ている状態で、暑そうだったため長袖をめくりベストも脱がしました。

この時軽く突き上がっているスカートを捲りました。

「どう少しは涼しくなった?」

JK「はぁはぁはぁ・・・ありがとうございます」

「熱中症かな?気にしなくていいよ。水を飲んで少し休みなね。」

私はJKの足の方に回り込みお尻を舐めるようにみます。

星が印刷されているグレーの綿パンツはクロッチの上の部分から汗で濃いグレーになっていて、お尻にピッタリ張り付いてます。

股の間からはちょろちょろと毛もはみ出ています。

こうなると上も見たくなります。

「ちょっとごめんね」

ブラウスをスカートから出して、シャツのボタンを外し始めました。

JK「あっ、あのっ、上は大丈夫です…」

第二ボタンまで外した所でJKが嫌がりました。

「恥ずかしいかもしれないけど、冷やした方がいいよ」

JK「はぁはぁはぁ、い、いや、あの・・・良くなってきたので大丈夫です。すいません…」

JKは嫌がるというよりも、申し訳なさそうな感じでした。

JK「はぁはぁ・・・お水もありがとうございました…」

「水も気にしなくていいよ」

その時咄嗟に思いつきました。

「こういう時は脇を冷やすといいよ。お水飲んだから新しいの買ってあげるね」

私はもう1本水を買うと、「ちょっとごめんねー」と言いながら、ブラウスを捲り脇にペットボトルを入れました。

JK「ひゃっ!つ、冷たいっ!」

「この方が効果あるからね!我慢してね」

JK「はい・・・」

私にはペットボトルを入れた時からブラからへそまで丸見えです。

ブラは白のスポーツブラで色気はないですが、汗ばんだ膨らみかけの胸が妙に興奮します。

数分堪能した後はJKも体調が回復したのか起き上がって座る体制になりました。

私のラッキータイムも終わったので「まだ無理しない方がいいよ。駅員呼んでくるから動かないでね」

私は駅員を呼んで状況を説明し、そのまま電車に乗って帰りました。

暑さや仕事の疲れが吹き飛ぶいい体験でした。

この話の続き

以前投稿しました話の続きになります。仕事で郊外に行った帰りに電車で体調が悪くなったJKを介抱しました。その後、しばらくするとそのJKの親から電話がありました。親「先日娘を助けていただきありがとうございました。」#グリーン私「いえいえ、電車の中でたまたま目の前にいただけです…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:26人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:42人
お気に入り
投票:31人
名作
投票:5人
合計 126ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 60回
  • 790回
  • 897回
  • 5,003回
  • 0回
  • 231位
  • 190位
  • 758位
  • 2,029位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42529記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]