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先輩達とのりあるなレベチで学習するな非モテなオレ!2

投稿:2022-07-01 11:22:42

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ヒーローten◆IYFHFzk
前回の話

大学1年生の時の話しです。俺(高木ひろと)仮、はテニスサークルに入っていて、同じサークルに俺のめっちゃのタイプの女の子がいた。その子は、同じ1年で身長152センチ前後と小柄で髪は肩くらい、細身で顔は芦田愛菜に似ていた。俺は、美人よりも純粋そうで大人しそうなロリ顔がたまらなく好…

クロ先輩がまたヤリたいとなつに言い出した。

なつも、まんざらではない感じだった。

先輩は69の体勢になり、なつの股を舐め出した。

「なっちゃんのまんこ毛が薄いからホント舐めやすいしエロいよね!」

「あっ...昔から体毛薄くて...あっ...ヤッ...んっ...」

「なっちゃんも俺の舐めてよ!」

先輩の顔がなつの股の間から見え、目が合った。

俺はこの瞬間かと思い、部屋に入ろうとすると、クロ先輩は手でストップの合図。

クロ先輩は、クンニを止め指でなつを刺激。

そして俺に向けて口パクでちょっと待て、後で呼ぶと何度か言い、俺は呼ばれるまで待つ事に。

「あん...あっ...せ...先輩...き...気持ちいい...」

ヌチャヌチャ...ジュルル〜!

「あぁ〜っあっはぁ〜はぁ...」

「なっちゃんもうベッチョッベチョじゃん!」

「ハァ〜ハァ...す...すいません...」

「いいよっ!俺の上に乗ったら許してあげる!はいこのゴム着けて!」

なつは袋を破り、先輩のデカチンに被せ先輩に跨りゆっくり自ら腰を下ろして行った。

「ん〜〜っ...はぁ〜っ...大っきい...ん〜〜んっ...」

「なっちゃんが動いてよ!」

なつは腰を振るのでは無く、足をつけたままぎこちなく上下した。慣れていない感じがまた良かった。

「んっ...んっ...んっ...んっ...」

なつが一生懸命先輩の巨チンを出し入れしていると、先輩はなつの両足首を掴み下から巨チンを叩き込んだ。

パンパンパン「あぁぁ〜〜あっ!」なつは先輩の胸筋に倒れ込んだ。先輩はなつの背中を抱き締めると、下から腰を振りなつをイかした。

クロ先輩はなつをベッドから下ろすと四つん這いにさせてバックで突きまくった。

「あんっ...あんっ...凄い...先輩のが...擦れて...ぁんっ...あんっ...また...イッちゃう...先輩...イッちゃう!」

なつの腕は力無く崩れ、顔を伏せ、お尻を突き出しヒクヒクとしている所に

「ハァ〜ハァ〜」先輩が俺に来いの合図、先輩はシーッとジェスチャー!俺に喋るなと言う事だ。

クロ先輩はなつからデカチンを抜き

「はぁ〜〜ん!」

俺にサッとゴムを渡して俺の耳元で小声で、これお前用な早く着けてヤレッ!

俺は急いでゴムを装着、先輩がアゴをクイッとして行けの合図。

突き上げられたなつのお尻の前に行き勃起したチンコを掴み入れようとするが、上手く入らない焦っているのがクロ先輩には、分かったのか俺の顔の横から

「なっちゃんゴメンちょっと上手く入んない、自分で入り口まで持ってって!」

「んっ、あっ、はぃ...あっ...あっ...ここです...」

先輩は俺の背中をポンポンと軽く叩き、今だ行けと無言の合図、そして俺に声を出すなとまたジェスチャー。

俺が勝手に片思いしていた、なつが俺のチンコを掴みまんこに擦りつけ、そして夢にまで見たなつの中に挿入。

思っていた通りのなつの白い柔らかなお尻を掴み俺のを叩きつけた。

「んっ...んっ...んっ...」

ゴムを着けていたが、なつの中は気持ち良く、ナナ先輩に2度イカされていたが、イキそうになる。

頭の中を冷静にさせて、イカないようにゆっくり引いて勢い良く突く、それでもイキそうになる。

先輩はワザとバレるように、なつの前に行き

「なっちゃん、はい、あーん!」

フェラをしてくれと四つん這いのなつの顔に巨チンをチラつかせた。

「えっ!えっ!えっ!な...な...なんでひろと君が?えっ!んっ...どういう...んっ...ぁんっ...」

「ナナのやつ用事あるからって帰ったんだって!ひろと、1人ぼっちになって、なっちゃんが裸でお尻突き出して、イヤらしい格好してんの見て我慢出来なかったんだって!」

「えっ...でも...そんな...やっ...んっ...ん〜〜ん〜〜ん〜っ...」

先輩は口を塞ぐように巨チンをなつの口に押し込んだ。

「大丈夫だって、今回だけ、ねっお願い」

なつは後ろから俺に突かれ、クロ先輩のデカいチンコを咥えさせられ、めっちゃめっちゃエロく、俺は興奮しイキそうになった。

「あっ、イキそう、イキそう!」

「ん〜っ!ん〜んっ!」「ひろと早いよ、まだなっちゃん楽しませてあげて無いじゃん!もう最後ならもっと勢いよくいけ!」

「はぃ...あ〜っイクイクあっ!」

「ホントにイッちゃったよwwおい、ひろと交代!」

先輩はなつの口から抜くとすぐにゴムをつけて四つん這いのなつに挿入し、腰を掴み巨チンを叩きつける。

「あぁっ...ダメッ...ひろと君...見ないで...ぁんっ...あんっ...」

「いいじゃん、ひろとにオレらのH見て貰っても、もうなっちゃんひろとにヤラれちゃったんだから!」

「で...でも...んっ...んっ...ぁんっ...」

「なっちゃんひろとのより気持ちいいでしょ!ねっ!」

「はぁ〜っ...んっ...先輩の...気持ちいい...」

「なっちゃん友達のひろとが居る前で俺の方が気持ちいいってひろと、お前の友達のなっちゃん、めっちゃエロい子じゃんww」

先輩はなつを突きながら、突っ立っている俺にいつまでゴムつけたんだって言い

「ひろとゴム外して、なっちゃんにキレイにしてもらえてって!」

なつは嫌がったが、クロ先輩がなつに今回だけでいいからと頼むと渋々してくれた。

なつに舐められまたムクムクと大きくなってきているのを見た先輩は、なつにフェラで俺をイカせるようにと言うと、なつは5分も掛からず俺をイカした。

「おい、ひろとなっちゃんが優しくて良かったな、先に風呂入って来いよ、俺らもうちょっとヤッてから行くから、ゆっくり行って来いよ!」

俺はシャワーを浴びながら風呂を入れた。

シャワーが終わりシャワーの音が無くなると、なつの喘ぎ声だけがが聞こえて来る。

ゆっくり風呂に入ったが、なかなか止まない声に仕方なく風呂をでる。

「あっ、ひろと上がって来たわ!俺らも行こうがなっちゃん...」

「はぁっ...はぁっ...いいっ...あっ...♡」

2人へベッドの上でクロ先輩が脚を組んでる上になつは乗っかり先輩に抱きつき、対面座位でヤッてる最中だった。

「なっちゃんは寝転んで」

先輩は挿入したままなつを寝かせると、全力で突き出した。

「あぁっ.ダメッ.先輩...壊れちゃう...なつ壊れちゃうよっ...あぁ〜〜〜っ...ハァハァハァ〜!」

「ハァ〜ハァ〜...なっちゃんの中何回ヤッても気持ちいいわぁ♡なっちゃんも気持ち良かったんだね、めっちゃ痙攣してんじゃんww」

ハァハァと肩で息をして、まだピクピクと痙攣している。

なつを軽々お姫様抱っこして、お風呂に先輩は連れて行った。

「あっ、ひろと先に寝てていいからなっ!なっちゃん、もう電車無いから今日は泊まっていってね!」

俺は寝室から薄い布団だけ持ってリビングへ!当然寝れるわけもなく。

お風呂からシャワーの音が止み、少しすると「ダメです、先輩そんな所触っちゃ...やんっ♡」

楽しそうな声が聞こえ、その声はすぐ「ぁんっ...ダメッ...んっ...んっ...」と喘ぎ声にかわりクチュクチュと手マンしている音といやらしい声が...

「あぁ〜〜〜〜っ♡」「うわっ!めっちゃ出るじゃん!」

その後はパンパンパンとバスルームから音が響きた、パンと音がする度になつの喘ぎ声が聞こえた。

先輩となつが出てくると、居場所の無い俺は寝たふりをするしか無かった。

「ひろと寝ちゃったか?俺らは寝室に行こっか?」「はぃ...」

なつは、バスタオルを巻いて寝室に入って行き、先輩はパンイチで寝室に、俺に見せる為か、ドアを全開にして入って行った。

電気も暗いのに落とされ、2人はベッドの中に入り頭まで布団を被った、2人が小声で何やら話している声が聞こえた。

「なっちゃんの中また濡れてきたね、口でしてよ」

布団の中で固まりが下に移動したのが見えた。

「うん、いいよ、見えないからなっちゃん自分で入れて」「あぁ〜っはぁ〜!」

ギシギシとベッドがキシむ音がして

「あっ...あっ...ひろと君に聞こえちゃう...んっ...ぁんっ...」

「大丈夫だって、ひろともう寝てっから!」

最後の方は布団も退け、先輩は普通にバックでパンパンとなつに打ちつけていたが、なつはずっと口を押さえ「んっんっ」と声を殺しているのが薄明かりの中見えた。

終わると2人は疲れ果てたのか寝た。

俺は一切寝る事が出来ず、周りは明るくなり何時間たったのか、帰りたい気持ちで一杯だったが、先輩に帰りますの、一言だけでもと思い待った。

ゴソゴソと先輩だけ起きて来た、そのタイミングで帰りますと言うと、ひろとナナとどこまでヤレた?

俺は、キスとフェラと手コキされイカされましたと言うと、なつとも出来て良かったじゃんじゃあまた明日な、明日詳しく話し聞かせてやるからと言われ、家に帰った。

次の日、サークルでナナ先輩に「あの後ヤレた?」と聞かれ「はい、クロ先輩が段取りしてくれました」「良かったなひろと、土曜日の事絶対言うなよ!言ったら殺すからね!」

と言われた。

クロ先輩が、笑顔で近付いてきて

「ひろと、ありがとな!ひろとのお陰でなつとヤレたわ!俺、真面目そうでロリ入ってる子めっちゃ好きなんだよ、真面目な子が俺の入れて喘いでんの興奮すんだよな!ひろとも興奮しただろ!」

その後先輩は興奮気味に、俺が帰った後、寝てるなつにイタズラしてたらムラムラして一発やり昼前に起きてお昼食べてからまたヤッたと言い。

夕方にはわざわざなつの家まで送り、ドアの前で上げて欲しいと頼んだが断わられ、何度も諦めずに頼んで上げて貰えたらしい。

「なつご飯作ってくれて、当然その後でなつとHしたんだけどゴム1つしか無くて、彼氏の置いていってたの俺に入んなくて、外に出すならって!」

そこから朝まで生でして、何度かなつの中に出してやったんだと言い、また今週の土曜日なつが1人で泊まりに来ると喜んでいた。

その後なつとは、喋る機会が減った。それを知ってか、先輩は俺の1つ年上の可愛いらしい人を紹介してくれた。

何度か遊びに行ったりしたが、口数の少ない俺に愛想を尽かしたのか、その人とは上手く行かなかった。

先輩とのスキルの違いに絶望するも、先輩のお陰で、初体験を好きな人で済ませた事に感謝した。

クロ先輩となつはセフレの関係になり、先輩が卒業するまでは関係は続いていた。

俺はクロ先輩に、その後も可愛いがられ先輩は何人かセフレが居てその内の何人かと美味しい思いをさせて貰えた。

クロ先輩に好きな、なつを寝取られたが後で考えるとかなりラッキーでした。

-終わり-
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