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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんがリベンジポルノで犯された(2/3ページ目)

投稿:2023-11-19 07:41:21

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本文(2/3ページ目)

S美が笑顔で駅に迎えに来てくれた。

「Kクン!お帰り〜w」

「ただいま…なのかなぁw」

「ただいまだよw、私のところに帰って来たんだからw」

今日は二人で地元の遊園地デートだ、その後ビジホに泊まる予定

「遊園地久しぶりだ〜w」

「俺も小学校以来かなぁ」

S美は絶叫系が好きで、ジェットコースターとかバンバン乗って、キャーキャー喜んでる。

子供みたいにはしゃいでて、フワフワのミニスカで走り回ってるから、俺の方がドキドキする。

「お化け屋敷入ろうか?」

「え…ヤダ…」

「怖いのw」

「怖くないよ!…あんまり好きじゃないだけ」

「じゃあ行こうw」

「ウ〜…」

手を繋いで入ると、ジェットコースター以上に絶叫して泣きながら、俺の背中にくっついてたw

「S美の弱点見つけたw」

「違うよ!ちょっとびっくりしただけだよ…」

強がってるところが可愛いw

お弁当を食べてる時に

「元カレがね、あの後ずっと会社休んでてね、ちょっと気になって、部署の人に聞いたら、急に辞めちゃったんだって…」

「え…それは」

「私のせいなのかなぁ…会社でも私と別れたせいだみたいに言われてて…なんかイヤになってきて、私も辞めちゃおっかなぁ」

「ホンキ?」

「ウン…ボーナスもらって辞めて、少しゆっくりしたいなと思ってて、どう思う?」

「S美の考えだから、反対はしないよ」

「そっか…Kクンのとこに居候して、ダラダラしよっかなw」

「いつでもどうぞw」

「ふふ…ありがとう嬉しいw」

『なんか俺のせいで、元カレもS美も人生変えちゃったような気がする…』

ビジホに行って、部屋に入るとS美の方から抱きついてくる

「ハア…やっと抱っこできた〜寂しかったようw」

子供みたいに甘えてくる、チュッとキスしてギュッとすると胸に顔をスリスリしてくる

「S美、それ好きだよねw」

「ウン、ちっちゃいから、ちょうどいいんだよねw…スゴイ落ち着くんだよw」

「じゃあ俺もw」

中腰になってS美のオッパイに顔を擦り付けるw

フワフワの柔らかいオッパイにムニムニと押し付ける

「あ〜落ち着くw…気持ちいい…」

「ふふ、オッパイ大好きだもんねw」

「このオッパイは俺のだからね」

シャツのボタンを外してTシャツの上から優しくオッパイを揉む

「ア…ア、ン、ン…」

「気持ちいい?」

「気持ちいい…Kクンに触られると感じちゃう」

Tシャツを捲り上げて、肩ひも無しのブラをズリ下げると色白の先っぽだけピンク色のオッパイがいやらしくはみ出る。

乳首を指先で弾くと直ぐに固くなる

「ああ…それ好き…舐めて」

固くなった乳首を口に含んで舌先で転がしたり、チュウチュウ吸うと俺の頭を胸に押し付けてくる

「ア…イイ…オッパイ気持ちいい…もっとして…」

ベッドに寝かせて、両手でオッパイを強く揉みながら交互に乳首を舐めしゃぶり、甘噛みしてやる

「ア…ア、ア、Kクン好き…チュウして」

キスすると舌を入れて、ベロベロ絡めてくるギュッと抱きついて吐息も荒くなっていく

「ア…ア…Kクン、Kクン、大好きだよチュ、チュ、アン、アン…」

スカートを捲ると今日は花柄の可愛いパンツだ

もう股間にシミが付いてる

マン筋をなぞると、股間を擦り付けてくる

「ア…ア…気持ちいい…もっと…」

パンツの中に手を入れて、濡れたマンコに指を入れるとクチュクチュ音が聞こえる

「スゴイ濡れてるね」

「ずっと待ってたから…」

「一人でもするの?」

「え…それ聞くの?」

「俺は毎日、S美を思ってオナニーしてるよ」

「え…ヤダ…本当に?」

「S美のフェラとか、やってる時思い出して」

「え〜恥ずかしいw…その…私も…Kクンのこと思ってするかな…」

「毎日?」

「違うよ!寂しい時とか、たまにだよ…」

「どうやって?」

「えと…オッパイとアソコ触って…」

「見せてw」

「ヤダよ!」

「俺のも見せるからw」

ジーンズとパンツを下げて、勃起したチンポを目の前に出す

「うわ〜…おっきくなってる」

「S美の見せてくれたら、もっと固くなるから」

「もう…やだなぁ…恥ずかしいんだよ…」

そう言ってそのまま仰向けで、片手でオッパイ、もう片方をパンツの中に手を入れてクチュクチュ弄り始めた

「アア…Kクン…ア…ア…」

目を閉じて、オッパイを荒々しく揉み、指を一本入れて小刻みに動かしてる

『ホントに自分でしてる…超エロイ!』

俺もガン見して、自分のをシゴキ始めた

薄目を開けてS美が

「アア…Kクンのチンチン欲しい…」

「コレが欲しいの?」

と顔の前まで持ってくと、クンクン匂いを嗅ぎ出す

「ああ…Kクンの匂いだ…大好き…舐めていい?」

「いいよ」

先っぽをパクっと咥えてきた、口の中で舌を動かしてくる

『スゴイ…俺のをしゃぶりながらオナニーしてる』

「フーッ、フーッ…アア…Kクン…イイッ…」

チンポをジュポジュポしゃぶりながら、パンツの中の手も激しくなっていく、パンツのシミがドンドン大きくなる

『童顔で可愛いS美が、こんないやらしいことしてる…』

俺のチンポもはち切れそうに興奮してる

「アアッ!Kクン!イクッ…」

S美の動きが止まって口を離すとヨダレが糸を引いている

「ハア…ハア…イッチャッタ…」

「今度は俺がするよ」

S美のビチャビチャのパンツを脱がせて、濡れ濡れのマンコに口を付けて、クリトリスをジュパジュパ舐めながら、指を二本挿れて掻き回す

「アアッ!スゴイ…アン、アン、アン…」

「俺の方が気持ちいいだろ?」

「ウン!気持ちいい!アン、アン、またイッチャウ!アアッーッ!」

S美をイカせて、満足してからチンポをズブズブ挿れてやる

「アア…おっきいよう…」

「どれが一番気持ちいい?」

「チンチン…Kクンの一番気持ちいい…動いて…」

「中に出してイイの?」

「いいよ、出して…いっぱい出して…お願い」

S美が自分から腰を動かし始めた

「中に出してイイのは俺だけだろ?」

「そうだよ…Kクンだけだよ…」

脚を掴んでパンパンパンと突いてやる

「アアッ!コレ!気持ちいい…」

トロトロマンコがチンポをギュウギュウに締めて、奥に奥にと誘導してくる

「アア…Kクン…気持ちいいよう〜…もっと〜ア、ア…」

脚を折りたたんで、更に奥を突いてやると抱きついてキスしてくる

「Kクン好き、チュチュ、ア…ア…ア〜イッチャウよう〜アン、アン、アーッ!イクッ!」

S美が脚を絡めてギュッと抱きついてくる

「アアッイクッ!」

俺も一番奥に、ビュービューと出した

ベッドでイチャイチャしてると

「Kクンとのエッチはなんで、こんなに気持ちいいんだろ?、いつも何回もイッチャウし、こんなの初めて…」

「相性がいいんだろうね、俺も1日会わないだけでS美を抱きたくてしょうがないもん」

「ふふ…嬉しい…神様が合わせてくれたのかなぁ…」

「そうだね、教習所でたまたま会わなければ、一生会ってないしね」

「私も最初見た時、なんか気になったんだよ〜w」

「俺、S美を初めて見た時から…S美しか見えなくなったw」

「私もそうなのかなぁ…でなきゃ高校生とお祝いとか言って誘わないもんねw」

「彼氏と別れてまで、俺のとこに来たしねw」

「本当だよ…最初は彼氏が結婚してくれないって言ってたのに、その彼氏のプロポーズを断っちゃうんだからねw」

「愛してるよ、ずっと一緒にいて欲しい」

「本気にしちゃうよw」

「毎日、S美を抱きたい」

「私も…Kクンに毎日抱かれたいってw…ヤダ、私何言ってんだろw…恥ずかしい!…もうKクンが悪いんだ…もう離れられないよ♡」

チュッとキスして

「もう一回しよ」

「ウン…」

S美がキスしながら、俺の股間に移動して、チンポをペロペロしてくる。

S美のフェラは最高だ。ずっとシャブっててもらいたい、俺の気持ちいいところ全部わかってて

裏筋から、玉舐め、最近はアナルも舐めてくれる

その小さい顔で、どこに入るんだってくらい奥まで咥えてくれるし、この愛情たっぷりのフェラを他の男にするってなったら、嫉妬で暴れてしまいそうだ。

『もう絶対他の男には渡さない』

たっぷりと舐められてギンギンになった

「次は俺がするよ」

「もう挿れて欲しい…フェラしてるだけで濡れちゃった…」

なんて可愛いことを言うので、せっかくビジホに泊まってるので、窓際に連れていき、まだ明るい外を見ながら、ガラスに手を付かせて立ちバックで挿れる

「ヤダ…丸見えだよ…恥ずかしい…」

「大丈夫、こんな高いところ誰も見ないよ」

と言いつつも10階ぐらいなので、下から見えないことはないw

小さなプリッとしたお尻を突き出させて、グイッと挿れる

「アアン…ア、ア、イイ…」

オッパイがぶるんぶるんと揺れる様子がガラスに反射する。S美の普段見れないバックで突かれてる悩ましい表情が余計に興奮する

「アア…ア〜、気持ちいい…ア、ア…」

「S美、下見てごらんw」

駅前のビルなので夕方の時間は人通りも多い

「イヤだ…恥ずかしいよ、ア、ア…ゾクゾクする…」

そう言いながらも、マンコはドンドン溢れてきて、太ももを伝って流れてくる

中もトロトロにとろけて気持ちいい、腰を持ってスパン、スパンと打ち続ける

「アアッ、Kクン、ダメッ!イクッ…アアン!」

S美のチカラが抜ける

床にへたり込んだS美の前にチンポを持っていくと何も言わずに口に咥える

俺が腰を動かしても、目を閉じて口だけで、そのまましゃぶり続ける。

「ンン、ンン…ンーッ、プハッ…」

ヨダレを垂らして涙目で息継ぎして、また咥えてくる

『S美の口マンコもいいけど…』

「S美、もうイイよ」

「口に出さないの?」

俺がフェラでイクと思ってたみたい

「S美の好きなのするから」

俺のクビに手を周させて、そのまま抱き上げる

「キャッ!重いよ大丈夫?」

子供を抱っこするみたいにして、そのままS美に挿れる

「アアッ…入った…え?このままするの?」

立ったままS美を抱えて、上下していく、駅弁だ

「アアン!アン、アン…ヤダ重いよ、ア、ア…」

「S美がちっちゃいから大丈夫だよw」

軽いS美は俺でも余裕だ

上下に激しく動くと、奥までズッポリ入る

「アア…スゴイ…奥まで入る…アアン、アン…」

ジュプジュプ音がしてマン汁が床に飛び散る

S美がギュッと俺にしがみつく

「アアッ…これダメッ!…イク、イク、アアッーッ!」

軽く潮を吹いてS美がイク、落としそうになるのをベッドに寝かせて、そのまま激しくピストンする

「アアッ…またイッチャウよ〜アン、アン、アン…」

「S美、愛してるよ」

「Kクン、愛してる、チュウして」

ベロベロキスしながらバンバン突いてS美の奥に出す

「クウ…アアッ…イクッ…」

「ああ…Kクン…大好き…チュ、チュ」

「ハア〜疲れた〜w」

「もう…無理しなくていいからね♡」

一緒に風呂に入って、ラーメン食べに行って

ちょっと腰が痛かったので、その日は大人しく寝た

朝にもう一発、まだちょっと痛かったので、S美に上に乗ってもらって、オッパイを揉みながら動いてもらう

「もう昨日、無理するから〜w」

「違うよ、今日はこうしたい気分なんだよw」

「アン、アン、でもコレも好き…ン、ン、イクッ!」

俺の上で腰を振って乱れるS美に合わせて俺もイッテ、今回も3発、S美に中出しした。

その日は大人しく映画を見て過ごして、夕方S美に駅まで送ってもらい東京に戻る予定だったが、S美からプレゼントがあるから家に寄ってと言われて

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