官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
美人な看護婦さんに抜いてもらった。(1/2ページ目)
投稿:2023-11-16 14:02:26
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私は「中村達也」20歳で大学生私は「明美」と言う同い年の彼女がいるが、彼女の家に行って遊ぶことが多く、親もいるため性欲旺盛な私であるにも関わらずほとんどエッチはできない日々が続いた。彼女の母親は「ひとみ」40歳であり、平日は夜までパートをしているらしく、父親と明美がいるだけで、土日は…
私の名前は「伊藤隆」と言い18歳の高校3年生。私には「智花」と言う16歳の妹がおり高校1年生。妹の智花は中学生の頃から化粧もあるだろうが大人びていて美系、スタイルも良く胸が大きい。そんな妹の下着ですが、妹が中学3年生の頃から洗濯機から脱いだばかりの下着を持ち出しては部屋に持ち…
私の名前は「斎藤健司」と言い24歳の会社員です。
私は仕事中に右の胸当たりが痛く息苦しくなり、病院で検査したところ気胸とのこと。
すぐ、その場で治療をしたのですが、治療にあたったのは研修生?と思いますが、先生が誘導しながら「そこ!そのあたりに麻酔!」。
「え!?」
「そう~そこ!そこに縦に切って!」
「ええ!?」
「そこにこの管を通して・・・押す!!」
「えええええええっ!?・・全部研修生がするの?・・俺実験台?」
「そ・・そんなことはない・・私が誘導しているから大丈夫!」
ってな感じで管を通され、空気を抜く機械と一緒に病室へ・・一週間の入院が始まった。
※ちなみに軽い気胸で肺に少し穴が開いただけで自然治癒とのこと、管は肺からでた空気が身体との間に溜まり、空気で肺が膨らまないのを防ぐため。(実体験です)
しかし、案の定麻酔が切れると管が神経に当たり激痛が(´;ω;`)ウゥゥ
ベッドに寝ると起き上がる時に激痛が走るため、食事をする台にうつ伏せで寝る始末。
初日夜は激痛に耐えられなく、痛み止めを貰うためボタンをポチっと。
「はい~斉藤さんどうしました?」
「う・・あ・・美人」
「あ・・あはは・・なに言っているのw・・でもありがとう~じゃなくてどうしました?」
「いや・・あの・・痛みに耐えられず薬をください。」
「あ~~やっぱり・・私も偶然診療室で見ていたんだけど、研修生にいきなりはないな~~って」
「や・・やっぱりそうですよね!俺びっくりして」
「待っていて薬持ってくるから」
その看護婦さんは23歳で昨年この病院に入ってきた「伊藤早苗」さん。
超が付くぐらい美人で、その時は髪は撒いていたが普通に見た時にすごく長く、身体は細めで胸もそこそこ、足はちょうど良い肉付きで申し分ない女性でした。
「あ~早苗さんって言うのか~すっげ綺麗な女性だった・・あんな子が彼女になって毎日エッチ・・」
って想像していたら元気な息子はビンビン・・
「あ~~オナしたい・・でも片手でオナして射精はできるけど後始末が・・ね・・寝るか」
翌日の夕方、早苗さんは夜勤のため昼勤と交代となり来てくれた。
「斎藤さんこんにちは~昨夜はあれから寝られた?」
「あ・・伊藤さん昨夜はありがとう~なんとか寝た」
「そかそか良かった!・・じゃ~身体拭くね」
「え?・・ええ?・・あ・・あの伊藤さんが拭いてくれるの?」
「いつも夕方から自分で洗えない患者さんの身体拭き♪・・最初は抵抗あったけどもう一年したら慣れた♪・・ってこで服とズボン脱がせてと・・あ!パンツも脱がすね♡」
「え!?パ・・パンツも!?・・い・・いやそこは片手動くから自分で!」
さすがに自分より若い女性にアソコを拭いてもらうのは違う自分が大きくなる確率100%だし、想像してしまったら昨夜も抜いていないためビンビンにチンコがフル勃起となってしまい、断ったが・・
「な・・なに気にしているのよ~大丈夫だって脱がすよ!・・私は慣れ(ジィ~)・・て・・いる・・はぁあああ!?w・・な・・なによそ・・その・・デっかww・・あ・・やば大きい声出ちゃったw」
「は・・はは・・・」
「な・・なんでそんな大きくなっているのよw・・ってかこんなデッカイの初めて見たw」
「いや・・はは・・生理現象で・・あ・・あの自分で拭きますから背中を」
「いや!いいから!・・拭くためにちょっと触るね(ギュ)あ・・ああ・・固♡・・しかも長すぎw・・すっごいね(ジロジロ)」
「おおふ!・・おふ!・・あ・・あの早く拭いてください」
「ハッ!・・あ・・ごめんごめんw・・ほんとすごいね♡・・・・・・・・・・ねぇ?・・・・・・・・出してないの?w」
「な・・なに言いだすんですかw・・まぁ・・」
「ふ~~ん♡・・出してないんだ~~はい!じゃ~こんな感じでいいかな?」
「あ・・はい恥ずかしかったです・・ありがとうございます」
「じゃ~また何かあったらボタンね」
自分も早苗さんには興味あったしエッチしたいって思ったが、ここは病室・・割り切って我慢した。
2日目の夜中
「やっぱ痛みで寝られない(ポチ)」
「はいは~~い♡待っていたよw」
「いや・・はは・・待っていたって」
「痛み止めでしょ?・・はい♡」
「あ・・ありがと」
「ところでさ~・・・・もう抜いた?ww」
「ぬ・・抜いたって・・・・」
「だまってしらじらしいw・・オナして出したってことに決まっているでしょ!」
「よくもま~そんな綺麗な顔でズバズバと・・」
「え~~いいじゃない~~そんで出したの?」
「だ・・出せないでしょ・・こんな状況じゃ後片付けできないし」
「出してないんだ・・そうなんだ・・・・・・・ねぇ?・・・・・・私が抜こうか?ww」
「は・・はい?・・」
「だから・・私が手伝ってあげようかって言っているんじゃないw」
「い・・いやいいですよそんな・・」
「もう!じれったい!・・(ガツッ!)ほら♡・・なんだかんだ大きくなっているじゃない♡太っと!!・・上からでも盛り上がってわかる♡」
「ねぇ~~どうするの?♡」
「い・・伊藤さんは他の人にもこんな・・」
「ば・・ばかね!・・するわけないでしょ・・斉藤さんは特別よ♡」
本当はどうかわからないが、綺麗な女性にそう~言われたら男性たるもの嬉しいものである。
「じゃ・・じゃ~」
「うふふOK~(ザザ)うああ・・やっぱすごいね♡・・(シコシコ)こう?(シコシコシコシコ)うああ~我慢汁でてきた♡」
「おおおふ!・・おお・・す・・すご・・はぁ・・はぁ・・気持ちいいです!」
「うふふ♡・・どんどん固くなる~すごいね・・・・・・・ねぇ舐めていい?w」
「え!?・・あ・・そんなされ(ジュボ!)おおおふふ!!・・ああ・・すげ」
「ジュルジュル~すっご♡全部入んない♡・・ん!ん!ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ん!!ゴホッえ?(ドックン!ドクン!ドクン!)んん~~ジュル・・も・・もう逝っちゃったの?w」
「うああ・・すっごく濃い精子♡・・たくさん出たね♡」
「あ・・あああ・・出た・・はぁ・・はぁ・・気持ちよすぎて我慢できず口の中に出しちゃった」
「いいよ全然♪・・スッキリした?・・じゃぁ~綺麗にして帰るね」
私は会って二日目にして美人看護婦さんに抜いてもらった。
3日目の夕方も伊藤さんは交代する時に挨拶に来た。
「ハロ~♡斉藤さん来たよ~~また呼んでね♡」
「はは・・」
しかし3日目になるとようやく自分でお手洗いまで機械付きで行けるようになったし、痛みもほとんどなくなったため、身体を拭く時以外は呼ぶことはなくなった。
3日目の夜中
「お~~~い・・さ・い・と・うさ~~ん♡」
「ん!?・・うあっ!び・・びっくりした」
「びっくりしたじゃないわよ~~ぜんぜんボタン押してくれないじゃんw」
「いやだって・・痛くないし・・」
「いやいや・・別に痛いから呼ぶんじゃくてさ~すっきりしたいから呼ぶとか♡・・ここから白いの出したくないの?w」
「いや出したいけど・・伊藤さんだって他の患者さんで忙しいのに」
「・・・相変わらす優しいね斉藤さんは♡・・だから気に入っちゃった♡・・今から出す?」
「うん・・じゃ~お願いしようかな」
「そうこなくっちゃ~(ザザ)うふっ♡相変わらず何回見えて大きい♡んぐっ!ん!ん!ジュル~カチカチ♡」
「あ・・あああ・・気持ちいいです・・おふ!おふ!」
「ねぇ~キスしたくない?♡・・しようか?♡」
「え?いいの?(んぐっ)んん~~~」
「んん~~ジュル~はい私の唾液ツゥ~~~あは♡感じる?」
「ゴク!美味い・・」
「(シコシコシコ・・)すごく膨らんできた♡ジュル~~すご♡ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!・・ね・・ねぇ~伊藤さんのマンコ舐めたい」
「え!?w・・私のを?w・・だめだよ~洗ってないしすごく臭いよww」
「いいから舐めたい!」
「・・・・じゃ~・・でも本当に匂うよw・・69でいいかな?」
「うああ・・伊藤さんの・・剛毛だ♡ジュル~あは♡オシッコの味w」
「ばか言わないでよw・・朝から12時間以上も洗ってないから匂うわよw・・やめる?w」
「いやこれが好きw・・ジュル~ジュル~すっご・・あ・・だめもう逝くっ!!」
「あ!逝ったらだめ!・・・・・・・・・挿れる?w」
「伊藤さんは俺のデカチン欲しいんでしょw」
「ば~~~かw」
「ふ~~ん・・・・・・じゃこのまま手で逝くっ!!」
「あ!ばかばか!・・ほしいって!・・欲しいに決まっているでしょ!言わせないでよばかw」
「でも・・ゴムないし」
「・・・・・・外に出してね・・このまま生でいいよ」
「明日コンビニでゴム買ってくるよw」
「い・・いじわる!・・ゴム無くていいから!!(ズズ)あがっ!デか!(ズン)ああああ~~すっご!騎乗位だと奥まで当たる!ああん♡こんなの初めて!」
「すごく締まる!・・」
「ズン!ズン!ズン!・・すご・・もう私だめ!逝くッ!!!んああああ~~♡」
「あああ膣が締まる!!・・ちょ!そんなに締めたら逝っ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ~~」
「(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え!?・・あ・・熱い(ドックン!・・ドクン!ドクン!)ちょ・・中で出しちゃったの?」
「伊藤さんが締めるから我慢できなかった」
「・・・・・・・まぁ安全日だからいいか♡・・気持ちよかったし・・このことは内緒だよ」
「誰にも言えるわけがないw」
そんなこんなんで早苗さんとエッチもでき、膣内に射精までしてしまった。
4日目の朝
「伊藤さん朝ごはんですよ~」
「あ・・はいありがとうございます」
「痛みも大分無くなったみたいですね」
「おかげ様で・・夜中は痛くなったらいつも伊藤さんに痛み止め貰っていたし、女性であの若さでほんと夜勤大変ですよね」
「・・・・・い・・伊藤?・・え?伊藤って?・・女性?」
「はい?・・え?なにその・・顔」
「だ・・だって・・夜勤者は基本男の担当医者しかここの病院はいませんよ?・・夢でも?w」
「は・・はぁああああ!?・・いやいや・・だって身体拭いて・・え!?」
「疲れているんですねw・・クスクス・・ではまた」
「ちょ・・」
「あの3日間は確かに・・いた・・あれ?夢?・・考えてみれば手コキとかフェラとか・・挙句にエッチして中出しとかw・・ははありえんわな普通・・夢か」
その夜
「じゃじゃ~~ん♪斉藤さんこんばんは~今来たよ~」
「はは・・夢?・・じゃないよな絶対」
「夢?wなにそれw」
「いやさ、今朝の看護婦さんに伊藤さんのこと話したら、夜勤は男性だけで夢でも?だってさw・・伊藤さんここにいるのにね」
「・・・その看護婦さんが間違えてるんだよ~女性だって夜勤あるもん」
「だよね~」
「そんなことより今晩は?・・する?w」
「欲しいんでしょ~w」
「うん欲しい♡」
「俺もしたい」
「今日も朝からいろいろ動き回ったから、ここはムンムンにしてきたよ♡・・舌で綺麗にしてくれる?」
「もちろん♪」
「ちょっと下着見せてw・・うああ・・黄色の下着のクロッチ部分茶色く濡れ濡れ♡(スゥ~~)ツゥ~とした匂いにジュルジュル~濃!!」
「ばかw・・匂うなwそして舐めるなw」
「もうビンビンじゃん♡(んぐっ!)んん~~ん!ん!ん!」
「おおふ!フェラ上手い・・俺もジュル~すっげ♡もう濡れ濡れじゃないですか」
「うふっ♡さっき我慢できずに自分でオナしていたから♡・・もう濡れ濡れだよ♡」
「だからあんなにクロッチがw」
「うふ♡じゃ~またこのまま騎乗位で挿れるね♪(ズズ)ああ~太!(ズン!)ああん♡・・あん♡やっぱり太くて長いから奥までダイレクト♡・・すっごくいい!」
「おふ!締まる!・・伊藤さん気持ちいです!」
「もう!早苗って呼んでよ!ああん♡あん♡・・私もうだめ!い・・・逝くっ!!んあああ~」
「お・・俺も逝きます!逝くっ!!」
「いいよ!このまま私の膣内にたくさん出し(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ~(ドックン!ドクン!ドクン!)すご・・奥に精子が当たっているのわかる」
「ん!ん!・・早苗の中に・・また出しちゃった」
「よっこいしょ(ドロドロ・・)うあ・・濃い精子がすっご♡・・」
「中出し気持ちいい」
「うふっ♡でも癖になったらだめだよ・・赤ちゃん出来ちゃうから毎回中には出せないからね♡」
「う・・うん」
「じゃ~お掃除しちゃう♡ジュルジュル~~んん~~んっ!!なに?w・・なんでもうこんな立っているのw」
「はは・・口でそんなされたらすぐ元気に」
「・・・すごいね♡じゃ~もう一回する?w」
「うん」
この後もう一回騎乗位で挿入して、また早苗の膣内に思いっきり射精した。
「はぁ・・はぁ・・斉藤さんすごく元気♪・・私もう何回逝ったかわかんないよ」
「俺は連続で2回も早苗の膣内に射精できて気持ちよかった」
「そか♡・・じゃ~帰るね♪・・おやすみ」
「おやすみなさい」
5日目の朝
「斎藤さんおはようございます・・あ・・あの・・昨日言っていた伊藤さんって・・伊藤早苗さんじゃ・・まさか無いよね?はは・・」
「え!?・・そ・・そうですけど・・なにか?」
「ほ・・ほんとに言っています?」
「だ・・だからなに?」
「だ・・だって・・伊藤さんは先月・・亡くなって」
「はっ!?・・はぁあああ!?・・幽霊?いやいや・・触れたし!・・病気?事故?」
「・・・・・夜勤中に・・その・・患者さんにレイプされて・・家で自殺を・・」
「レ・・レイプって・・はぁああ!?」
「一人部屋に居た30代の男性に・・両手両足を縛られて・・全裸にされ・・生のまま挿入されたあげく・・なんでも伊藤さんは他の部屋の男性と出来ていたみたいで・・それをその男が知って」
「あげく・・・?」
「俺の女になれって中に出されたらしく・・2回も・・その後その患者は捕まったんだけど・・彼女は・・・・・・・それ以来この病院では夜勤に女性は・・」
「え・・・で・・でもちゃんと夜に・・」
「はは・・まさかね・・あの~変なこと聞くけどエッチしたとか・・」
「・・・・・」
「はは・・」
その女性にいろいろ聞いてなにがなんだか・・・
5日目の夜
「はぁ~~い♪斉藤さん今日も来たよ~♡」
「・・・・」
「え!?w・・どうしたの?w」
「伊藤早苗さん・・先月レイプされて・・そのあと・・」
「・・・・あは♡聞いちゃった?・・そっか・・」
「な・・なんで?」
「なんでって・・好きになったから」
「ちゃんと最初わきまえていたし、お誘いにものらなかった。だから最後までゆるしちゃったって私からなんだけどねw・・私だってちゃんと患者さんのお手伝いしたかったよ・・なのにあの人はあんな」
「でも〇ぬなんて・・」
「・・・死んでないよ私w・・そう見せかけてあの人を追い込んで捕まえただけ・・だって触れられるでしょw?・・おばけじゃないよ私はw」
「え!?・・い・・生きている?・・だよね!良かった!」
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(2020年05月28日)
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