官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】彼女のデリヘル母親に中出しをしたことを友達に言ってしまった後悔。
投稿:2023-10-16 13:16:13
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私は「中村達也」20歳で大学生私は「明美」と言う同い年の彼女がいるが、彼女の家に行って遊ぶことが多く、親もいるため性欲旺盛な私であるにも関わらずほとんどエッチはできない日々が続いた。彼女の母親は「ひとみ」40歳であり、平日は夜までパートをしているらしく、父親と明美がいるだけで、土日は…
好評を頂き続編希望がありましたので、続きを書きます。その後、2ケ月ほど経ちましたが、おばさんは生理がきているみたいで結局妊娠まではしなかった。そんなある日の週末、明美の家に居た時に夕飯の材料で不足分を買いに明美が買い物にでかけ、旦那が遅くなるって連絡が入ったのを聞いたので、家内は2人…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私は中村達也20歳の大学生。
前回の続編希望の方が多く頂きましたので、今回は少し変わった視点で続編を書きます。
今回は私の大学友達に「藤井正敏」がおり、日常の会話からつい彼女の母親がデリヘル嬢だったことを言ってしまった。
「おい達也!彼女の明美ちゃんとはエッチしまくっているのかよ~ええな~俺は彼女居ないから自分ばっかで発散しているよ・・」
「はは・・たまには風俗に行ったらいいじゃね~かw・・俺もたまに行っているぞ」
「はぁ?お前彼女居るのにそんなところ行っているのかよw」
「いいじゃねか別にw・・それも、たまには大人の女性もいいもんだぜw」
「大人って熟女系かよw・・俺も熟女いいんだよな~AV見ていてもエロさが違うw」
「だなw・・俺なんて明美の母親がまさかのデリ・・あ・・いや行こうかw」
「ちょ・・ちょ~~~~~~~っと待てい!!・・今なんつったw」
「ん!?ww・・俺なんか言ったか?・・まぁ~いいじゃね~~かw・・行こう」
「い・・いや行けねえ!引けねえ!w・・明美ちゃんの母親は風俗で働いているのかよww」
「い・・いや~~~なんのことかなw」
「あっそ!・・じゃ~明美ちゃんに電話してバラす!!」
「ま・・待てぃ!!それはあかんだろw・・俺の人生を終わらせる気かw・・・・わかったよ!」
「彼女の母親な・・〇〇人妻館ってところで働いていて、〇駅まで行かなあかんけど、たまたまが当たってしまってよw」
「そ・・それで相手してもらったんかよ!・・まさかエッチまでしたとかないよな?w」
「え!?・・まぁ~想像にお任せするw」
「お・・・おい~~~今すぐキャスト名教えろw」
「ひでみ40歳」
「本名はひとみさんなw」
「わ・・わかった今すぐ電話する!・・(プルプル~)あ・・もしもし・・今日ひでみさんは空いていますか?・・はい・・あ!じゃ15時で・・はい・・えっと120分でw・・菊川です!はい・・じゃ」
「やったぜおいw・・15時から2時間w・・今から行ってくるわ!!」
「菊川ってww・・あ~~あ・・行動はえ~~なw」
指定のラブホテル
「よ・・よし先に洗体したし、歯も磨いた・・(プルプル~)菊川ですが・・508号室で・・はい」
「(コンコン!)こんには~ひでみです~~」
「き・・きたきたww・・は~~~い(ガチャ!)こ・・こんにちは」
「初めましてひでみです~よろしくお願いします」
「うお!ムチャ美人w・・すごくお綺麗ですね♪」
「あら♡嬉しい♡・・しかもお若いですね♡」
「はは・・20歳で性欲が溜まっててw」
「若いからねw・・おじゃまします~」
「じゃ~先にお金〇〇円・・2時間もありがとうね♡」
「いえいえ!・・ひ・・ひでみさん!!(んぐっ!!)」
「え?(んぐっ!)ちょんん~~~ん~~~も・・もう~気が早いのね♡」
「俺もう爆発しそうなんです!」
「あ・・あああん♡・・だめよ~まだお風呂も入っていなにのに~あ!ああ~ああん♡だめパンツに手を入れちゃ♡(クチュ!)あ・・ああん♡」
「服もブラもパンツ脱がして(ザザ)おお・・おおおお・・俺の好きな陰毛ありのマンコ♡ジュル~~~あ~いい匂いと味!ジュルジュル~」
「あ!ああ~だめ~~さっきオシッコして汚いから舐めないで!!先にお風呂・・あ・・う・・上手い♡・・クリをそんな滑らかな舌でされたら・・あああ~逝くっ!!んあああ~」
「うおおっぷ!!・・ひでみさんすげ~愛液が出てきたよ♡すげ・・逝きやすいんだねジュルジュル~ん!ん!ん!」
「あ!ああ♡だめ!今逝ったばかりだから!・・またそんな舐めたら・・あああ~~また逝くっ!!」
「はぁ・・はぁ・・すご・・う・・上手いね(ズズ)え!?ああん♡・・ちょ・・ちょっとなに生で挿れて(ズン!!)あ!ああああ~~だめ!抜いて!!せめてゴムしてよ!!」
「・・あ~温かい・・ひとみさん!俺我慢できない!ん!ん!ん!」
「え!?・・え?ひとみって・・な・・なんで私の名前知ってあああん♡あん・・ゴム付けて!!・・ああ~そんなに奥突いたらだめ!・・ま・・また逝くっ!!んあああ♡」
「お・・俺達也の友達!・・あ・・ひとみさん俺逝くっ!!このまま膣内でいい?・・逝くよ!逝くっ!!ああああ」
「な!たっちゃんの友達って!?・・え!?中はだめ!!・・外に出し(ドッピュ!ドッピュ!ドピュ!)あ!ああああ~~~(ドックン!・・ドクン!ドックン!)なんで中に出すのよ!!中はだめだって!」
「ひとみさん!俺ずっと出してないから濃い精子を!ん!ん!ん・・(ズボッ!)うあああ・・マンコからたくさん精子が・・すげ」
「ば・・ばか!たっちゃんの友って・・まさかたっちゃんから中出しできるって聞いたの?」
「え?w・・まさか達也とはいつも中出し?・・俺は達也が口すべって風俗で働いている明美ちゃんの母親としか聞いてないよw」
「あ・・そうなの?・・じ・・じゃ~余計になんで中に出すのよ!・・当たり前だけど普通エッチも禁止なんだよ!」
「いや・・ひとみさんのマンコ締め付けすごくってさ・・気持ちよくって中に」
「はぁ~~~~~・・・妊娠したらどうするのよ(って、たっちゃんとのためにピル飲んでいるけどw)・・本当に最近の若い子は・・(キャッ!)な・・なになに?(ズズ)え!?(ズン!!)あ!あああん♡ちょっと!!」
「ひとみさん俺まだ全然!もう一回!ん!ん!ん!・・あ・・今度はすぐ逝っちゃう!逝く!!」
「あああんちょっと待っ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?うそ・・また中に(ドックン!
ドクン!ドックン!)ああ・・も・・もう・・」
「はぁ・・はぁ・・すぐ射精しちゃった・・すげ~精子w・・ひとみさん気持ちよかったよ」
「・・・・・・(タタタ・・バタン!)ジャ~~~ジャ~~」
「・・・速攻、俺の精子を流しにお風呂に行ったw・・でも本当に気持ちよかったな」
「(達也にライン)・・おい達也w・・ひとみさんの膣内に2回も精子を出しちゃったぞw」
「(プルプル~)おwなにも電話してこなくてもw・・はいはい中出しをした幸せ者ですがwww」
「中出し!?・・ば・・ばか!・・ちゃんと謝れ!!・・店に電話されて変な人来ても知らんぞ!」
「え?w・・・お前も中に出したんだろ?・・そんな大丈夫だろw」
「あほ!!・・前にそういう無理に挿入した人が居て、店に電話してスタップ?に部屋に来てもらい、その後は知らないけど連れていかれたって聞いたぞ!!・・お・・俺は娘の明美と付き合っていたから黙ってくれていたけど・・」
「・・・え?w・・はは・・うそでしょ?」
「今ひとみさんはどこ居るんだよ?・・まさかお風呂じゃね~~だろうな?・・携帯持って行ってないか?」
「・・・・あ・・・そう言えば机に置いてあったひとみさんの携帯がない・・(ガチャ!はい~~お客さんちょっといい?)うおおお!え!?・・だ・・だれ?」
「(ガチャ!・・)あ・・この人です!・・生で無理やり挿れられて膣内に2回も射精されました・・」
「お客さん・・うちはデリヘル!なっ!?・・エッチはご法度!・・しかもキャストの膣内に射精するって!?・・ちょっと来てもらいますか?・・あ!ひでみさんは服を着て退出してください!・・外にもう一台車よこしてありますからそれで先に帰って」
「あ・・はい・・」
「ひでみさん!ご・・ごめんなさい!・・本当にごめんなさい!」
「お客さん誤れば済む問題じゃないんですよ!・・ちゃんと案内に書いてあるでしょ!」
「・・・そう言うこと・・ちゃんとルール守ってね・・じゃね」
「そ・・そんな・・」
「(プチ・・ツゥー・)お・・おい?・・お~~~~い!正敏~~!!」
翌日の朝、俺は連絡も取れなく学校に出てこない正敏を心配し、早退して正敏の家に行ったら母親が出て、昨日帰ってから調子が悪いようで部屋で寝ているとのこと・・。
無事ってことだけ安心したが、そのまま明美の家に行ったらひとみさんは居たので聞いた。
「こ・・こんにちは~」
「・・・あ・・たっちゃん・・あのさ~私のこと友達に言うって・・」
「・・・それはごめん!・・つい・・でも働いているって言っただけで他には」
「まぁ~そんな感じだったねあの様子だと・・それで今日は学校じゃないの?」
「朝から学校来ていなし連絡も取れないから早退してさ・・家に行ったら居るみたいだけど、体調が悪いやらで部屋から出てこないし」
「あ~~そうなんだ・・」
「そうなんだって・・心配じゃないの?」
「え?・・心配?・・あの子を?・・いきなり私を襲って膣内に2回も連続で射精して、謝らずなんか勝ち誇ったような態度をしたあの子を?」
「いやだって・・俺の友達・・」
「たっちゃん?・・私はたっちゃんは明美の彼だから何も言わないけど、世の中そんなにあまくないよ?・・大人の世界も経験してもらわないと!」
「・・・・そだね」
「まぁ~私も後のことはスタッフにお願いしているから本当にわからないし、興味ない!・・お灸でもそえられたんじゃない?大人の?」
「・・・・(なんか急におばさんが怖くなってきた)うん」
「(クス!w)たっちゃんはさ~私も気に入っているから別だからね?w・・ほら♪(ザザ)あはは・・なに小さくなっているのよ?w(んぐっ!)んん~~ジュル!元気にしてあげる♡ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!お・・おばさん!・・あ・・気持ちいいです!・・ああ・・あああ逝くっ!!」
「逝く?いいよこのまま口内に出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)おごごっ!おぷ!(ドクン!ドクン!)ふぅ~~~ふぅ~~~(ゴクン!)ぶふぁ!はぁ・・はぁ・・美味しい♡」
「はぁ・・はぁ・・おばさん俺の精子を飲んで・・」
「・・・たっちゃんは特別ね♡・・でも他人には絶対だめ!・・わかったわね!!」
「は・・はい・・」
逝った気持ちよさより、その後のおばさんが俺を睨みつけながらの一言に一気にチンコは縮んだ・・
皆さんも当然ご存知と思いますが、デリヘル嬢とのプレイでのエッチは基本ご法度・・中には追金をって払ってエッチが出来る子も居るし、逆にエッチが当たり前のようにしてくれる子もいる。
でも男たるもの生エッチも好きだが、病気は怖いのでゴムをして最後は挿れたい生き物なんですよね・・
でも、調子に乗り了解も無しに強引にエッチすると・・本当に後が怖いですので・・・完
私の名前は「伊藤隆」と言い18歳の高校3年生。私には「智花」と言う16歳の妹がおり高校1年生。妹の智花は中学生の頃から化粧もあるだろうが大人びていて美系、スタイルも良く胸が大きい。そんな妹の下着ですが、妹が中学3年生の頃から洗濯機から脱いだばかりの下着を持ち出しては部屋に持ち…
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