体験談(約 4 分で読了)
信号待ち逆ナンパ、二人の美熟女(28歳、35歳)とカーSEX等した話
投稿:2025-07-19 02:53:04
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前にも信号待ちの話を書いたけど、これはまた別の話です。
あっちは15の時で、今回は16になってから。
前と変わらず立ち読みの日々。時折近所のJD等に誘われるかもという日々。
週末のその日も暇だったので、家を午前10時に出て、午後1時ぐらい迄立ち読みして、昼飯を食いに帰っていた。
信号待ちをしていても、車の通りも無く、急ぐ人達は信号を無視し渡っていく。
?「へ〜い、そこの少年」
高校に入り、身長がやっと160センチ位まで伸びたが。
私「は?」
声の方へ振り返る。短髪で黒のキャミソールとスリムジーンズを着た小麦色の肌をしたオネーサンが立っていた。
?「呆れてるじゃない。だから、普通に声掛けようって言ったじゃない」
私「は?」
逆から声がするのでそちらを見る。
こちらは肩の長さのボブカットでTシャツとジーンズで色白。
?「ごめんね、私は博美。で、あっちは真子」
真子28歳博美35歳
私「まー君です」
博美「今の状況は理解できる?」
私「いえ、全く」
博美「でしょうね、簡単に言えば、君を誘ってるの」
真子「逆ナンだ」
私「はあ」
真子「熟れた美女二人が、火照った体を持て余してんのよ」
博美「真子はああ言ってるけど、持て余してるかはわからないけど、火照ってるのは確かね。」
博美「丁度色々な事が重なって、週末旦那も、子供も居ないから、ね」
真子「で、まー君はどうなのかな?」
私「何故、僕なの」
真子「んー、年上は上手いかもしれないけど、私は興味ないし」
博美「私は興味あるんだけどね、二人の趣味が合った人なんて、そうそういるわけ無い」
真子「というわけで、独りで信号待ちをしている年下の子で、10人目に声を掛けようルール」
私「誰でも良かったわけですか」
真子「ぶっちゃけそうなる」
博美「君は後腐れなく、女性を二人抱ける。私達は、欲求不満を解消出来る」
真子「いい話じゃない」
私「いいはなしだな〜」(棒読み)
博美「良いみたいね、じゃあ、車持ってくるね」
数分後、一台のワンボックスが止まる。後部の方はカーテンが閉まっている。
博美「まー君は後ろに乗ってね」
私「は〜い」
3列シートの2列目に座る。チラッと後ろを見ると、新しそうなダブルベッドサイズのマットレスが敷いてあった。
ヤル気満々だなぁと思うしかなかった。
博美「じゃあ、出発ね」
真子「到〜着」
そこは私もよく行っていたショッピングセンターの、立体駐車場の二階の奥だった。
博美「まー君、後ろに行こうよ」
真子「まー君、最初は1人ずつする?それとも3人でする?」
私「う〜ん、一人ずつで」
真子「どっちから」
私「真子さんで」
博美「うー、若さか」
真子「ウフ」
私「声掛けの順番」
真子「・・・」
真子「まあ、いいわ」
博美は2列目から見るみたいだ。
先にマットレスに座っている私に、真子が四つん這いでマットレスに上がった。ブラジャーに締め付けられているはずの乳房が艶めかしく揺れる。
真子「ウフフ、まー君、おばさん、ゾクゾクしちゃう」
手慣れた手つきで、ズボンを脱がされ、下着も剥ぎ取られる。
萎えているチンポが、真子に見られピクンと反応する。
エロい笑顔で私の股間まで這いよってきた真子は、「見せて」と囁いて、至近距離で見つめる
真子「あら、皮被ってるのね。だめね、オチンチンは格好良くないとね」
クンクンとニオイを嗅ぎ、うっとりとした視線で萎えているチンポを見た人妻は、しなやかな指をチンポに伸ばす。
薄暗い車内で、小麦色の健康的な指が竿に巻き付いた。
真子「カッコよく強いないとね」
手首をクイッと返すと、皮が反転しピンク色の亀頭が姿を現す。
真子「スッゴ、ピンクじゃん、博美見て、ピンク」
博美「うわ〜、本当にピンク色だ」
真子「まー君見られてるだけで興奮しちゃたの」
ムクムクと真子の手の中でチンポが充血する。
真子「それに、結構デカイよ」
シュシュと手を上下に動かす。
博美「良いね、楽しめそう」
真子「ちょっと、ヌルヌルしてきてる」
私「ああ、真子さん」
真子は鈴口から溢れ出る精液を掬い、亀頭や竿に潤滑油としてまぶす。
亀頭を弄るのにも慣れているはずが、やはり、女の人にしてもらうと全然違うのがわかる。
ピンクの亀頭を転がす真子は、我慢汁で汚れていく指を興味深く見ている。段々と白濁しネバネバになっていく。
真子「どう?感じる、オチンチン膨れてきたね」
真子の指の中で、射精への期待が高まりカリ首が膨らむ。
真子「まー君って、大人しそうな顔してるのに、ココは凶悪なのね」
溢れ出る我慢汁を潤滑油にして、シコシコと手コキで扱く。
真子「おばさんの指が、まー君のでビチャビチャよ」
鼻息荒く近寄ってくる。
私「真子さん良いよ」
真子「まー君のトロトロね。若いっていいね、家の旦那とは大違いよ」
熱の籠もった視線で亀頭を見つめ、顔を近づける。
唇から舌が伸び、柔らかな舌先が、ペロンと我慢汁まみれの、亀頭を舐めあげる。
真子「まー君のお汁、もっと味合わせて」
竿を握りしめ、ペロペロと亀頭を舐め始める。
私「あ、あ」
真子「もっと感じていいから」
チュッパ、チュッパ、ジュル
舌に責められ、亀頭は我慢汁では無く、真子の唾液で清められていた。
パクっと生温かい口内へ亀頭が入り込み、ジュルジュルと竿を飲み込んでいく。
ぬかるんだ口内で扱かれ、とろける様な舌戯に身を任せる。
真子「ウフフ、気持ち良いんだ。オチンチンビクビクしてる」
アタマを上下させながら舌も使い始める。
真子「イッて良いから、おばさんが飲んであげるから〜」
私「出ます」
ドピュ、ビュル、ビュルルーーー
真子「んぐ、んぐ、まー君出し過ぎよ」
ドクドクと脈打ち、精液を真子の口内へ注ぎ込んでいた。
チンポを咥えたまま、ゴクリと精液を飲み干し、ジュル、ズズズーと頭を振りお掃除フェラをする。最後に尿道にキスをすると、その中に残った精液もジュルっと吸い取った。
真子「ウフフ」
真子「まー君、気持ち良かったか?」
私「はい」
下半身の甘い痺れは、しばらく続きそうだと感じていた。
博美「さて、まー君、次はどっちがいい、次はするのはセックスよ」#オレンジ真子「え〜、私じゃないの」#ピンク私「う〜ん、博美さんにお願いしよっかな」#グリーン博美「うんうん」#オレンジ真子の代わりに博美がマットレスに上がって来た。既にTシャツは脱いでおり、ズボンも脱いだ。博美「…
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