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教頭に犯された私と友達と先輩

投稿:2023-10-28 17:56:02

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バスケ女子高生◆JFVHQQk
前回の話

私が高校生の時の話です。私は女子バスケ部に所属していました。高校に入学したばかりの時は高校生活への期待でウキウキした毎日でした。しかし、いざ部活が始まるといいことばかりではありませんでした。各部活の部室は狭いのでその中に全員が入って着替えることはできません。一二年生は外で着替えなけれ…

こんにちは

前回は着替えを教頭に見られてしまう話でした。

今回はさらにエスカレートした教頭のキモすぎる行為を書いていきます。

夏休みになると、合宿があります。これはその時の出来事です。

校内で行われる合宿は一週間。

朝5時起床→朝練→朝食→午前練習→昼食→午後練習→夕食→ミーティング→風呂、自由時間→10時就寝

という感じで一週間過ごします。

合宿が3日目になった日夕食後のミーティングで顧問の松本先生から明日と明後日は研修のために出張をするので、別の先生が来てくれるから、失礼のないように。と言われました。

次の日の午前練習後、先生はじゃあ明後日の朝には戻るからと言って、出張に行きました。

キャプテンが流石に合宿期間中に出張はおかしいと思い聞いたところ、急に決まったもので各学校から体育教師が必ず1人行かなければならず、すぐ動ける先生が松本先生だけだったということでした。

代わりの先生は誰かと聞くとわからないと言われました。

昼食を食べ終えて午後練習をしていると夕方5時ごろ

「おお、やってるねえ」

と言って教頭がやってきました。ウソでしょ。みんな困惑しています。しょうがないので練習を続けましたが、私たちを見る教頭の目は気持ち悪くて最悪でした。

ミーティングは無しになりました。そこですぐに夕食を食べて、自由時間になりました。

お風呂に入る順番は3年生→1、2年生という順番です。

3年生からお風呂が空いたと言われて2年生と一緒にお風呂に向かいました。

合宿をするのは学校の施設で、お風呂は大きな大浴場のような感じのものが一つです。私たちが全員(1、2年合わせて12人)入ってもスペースが余るくらい大きいです。

男女の区別はないので野球部なんかと被ると気を使うそうですが、今年は単独なので心配ないです。

みんなお風呂の時ははしゃいでいます。お互いのおっぱいを触り合ったり、大きさを比べたりしてます。

私はバスケ部の中では可愛い部類だと思いますがおっぱいは大きくないのでちょっと悔しいです。

みな先輩はCカップくらいですごく綺麗な形をしています。乳首の色も透き通ったピンク色で女の私でも吸い付きたくなるくらいです。

みんなで楽しくお風呂につかっていると

ガラガラ

とお風呂の戸が開く音が、

「楽しそうだね。へっへっへ」

なんと教頭でした。もちろん服を着ていません。私たちもです。

「キャアアアアア!」

私たちの悲鳴と教頭の笑い声が混じりました。みんな一斉に手で胸を隠します。

みな先輩「教頭先生、あなたは自分が何をしてるかわかってるんですか?」

教頭「何って風呂に入ってんだよ」

みな先輩「まだ私たちが入ってますよね」

教頭「いいじゃないか。俺も疲れてんだよ」

いつものようにみな先輩が教頭に対抗してくれています。しかし、お構いなしに湯船に入ってきました。みんなが教頭から離れていきます。

教頭が言い合っていたみな先輩の肩を持ちました。

教頭「いやあ、女子高生の肌はいいねえ」

みな先輩「やめてください」と振り払いました。

さらに教頭は他のみんなにも下の毛がどうだとかおっぱいが大きいねだとか、ひと通りセクハラをして出て行きました。

教頭が出て行ってからしばらくして、私たちも出ました。

次の日、朝から教頭がいます。

その日も前日同様練習をしました。

そして夕食を食べたあと、この日の夕食の片付け当番だった私とみな先輩そして、同級生のゆみちゃんは、夕食の片付けを終えると、合宿棟のおばちゃんに頼まれて近くの焼却炉にゴミを捨てに行きました。

その帰りにこっそりコンビニに寄って3人でアイスを食べました。

今思えばこれが間違いでした。

学校に戻ると、みんなもうお風呂から出ていました。私たちも急いで入ります。3人だけなので超快適でした。

みな先輩とゆみちゃんと私は普段から仲が良くよく一緒にご飯に行ったりします。3人の会話はとても楽しく、昨日の出来事なんて忘れるくらいでした。

ガラガラ

「あれ、まだ入ってたのか?気づかなかったよ」

教頭です。

みな先輩「ちょっと、出てってください」

教頭「やだね」

しばらく沈黙が続きました。教頭が湯船に向かってきたところで、私たちでます。と言って、出て行こうとすると

「ちょっと待てよ」

ゆみちゃんが腕を掴まれました。そして、持っていたタオルを引き剥がされました。

教頭「お前だけ昨日見えなかったからね。もっとよく見せろ」

ゆみ「いや、やめて」

教頭はさらにゆみちゃんのおっぱいを揉みました。ゆみちゃんが抵抗できずにいると

『パシン!』

と音がして教頭が床に倒れました。みな先輩が教頭をビンタしました。早くと言われて私たちは脱衣所へ。

服を着ようとすると教頭がやってきてスマホを見せてきました。

「これ、トイレ?」

すると次の瞬間そこに移されたのはトイレでおしっこする私でした。

さらに、みな先輩とゆみちゃん、キャプテンのものも、

さらには学校のプールにある女子更衣室のものもありバスケ部以外の子たちの裸も大量に写っていました。

私たちの学校は古く、トイレは全て和式なので大事なところが丸見えでした。

「お前らのせいでこんなにパンパンになっちまったよ」

大きくなったモノを見せてきました。

みな先輩「何が目的ですか」

教頭「別に、抜いてくれりゃいいんだよ」

みな先輩「絶対嫌です」

教頭「これネットにばら撒いてもいいんか?」

脅してきました。

「わかりました」そう言ってみな先輩は教頭に近づきました。口でしろと言われ、みな先輩はひざまずきました。

「ジュル」

「おお、いい」

教頭のモノをみな先輩が咥えました。

「今だよ」

みな先輩の合図で私は教頭のスマホを奪い動画を消しました。

みな先輩「もう拡散できませんよ」

教頭はハッハッハと笑い出しました。

教頭「バックアップしてあるに決まってるだろ。バカめ、お前たちはこれ以上何もできんようにしないとな」

そう言ったと思うとなんと結束バンドを持ってきました。それで私とゆみちゃんの手足を縛りました。

教頭は「ほれ、続きだ」と言ってみな先輩に咥えさせました。おお、でる。教頭がみな先輩の頭を強く押し当てて出しました。

みな先輩はゲホゲホと咳き込んでいます。

みな先輩「これでいいですか?動画消してください」

教頭「俺はまだ満足せんぞ」

みな先輩「まだ何かするんですか」

『ドサ』

教頭がみな先輩に覆い被さりました。両手を拘束されたみな先輩は私たちの目の前で身体中を舐めまわされていました。あの綺麗なおっぱいもジュルジュルと舐められます。

「いや、、、やめて」

みな先輩はどんどん声が小さくなって小さくすすり泣きはじめました。

ゆみちゃんも泣いています。

教頭「そんなに騒がなくてもあとでお前らも犯してやるから待ってろ」

そしてひと通り舐め終わると、

教頭「おい、みな、お前処女か?」

みな先輩「、、、」

教頭「答えろ!」

教頭がみな先輩を殴りました。

みな先輩「したこと、、ない、、です」

フッと笑うと教頭は

教頭「じゃあ開けてやるよ」と言って、みな先輩の大事なところにモノをつけました。

みな先輩「やだ、それだけは」

ズボッ「あ、あぁ、やぁあ」

中に入りました。

教頭は腰をふりはじめました。

みな先輩「痛い、痛い!やだあ」

教頭「みな、俺はなお前みたいに普段気が強え女が泣き叫びながら犯されてんのが最高に興奮すんだ。お前はいつか犯してやろうと思ってたぜ」

パンパンという音とみな先輩の鳴き声が脱衣所に響いていました。

教頭がみな先輩から抜くとこちらに向かってきました。そしてゆみちゃんの足の拘束を解きました。そして、みな先輩同様に身体中を舐めまわし、挿入しました。

ゆみ「やだ、やめて、初めてなの」

教頭「そう言われるとますます興奮しちゃうな」

痛いという声と同時にゆみちゃんの鳴き声が聞こえてきました。

「気持ちいなあ。処女マンコ最高」

キモすぎます。そしてゆみちゃんのナカにも出すと今度は私にきました。

お前彼氏いたなと言われました。

教頭「彼氏持ちマンコいただき」

「いやぁぁ」

教頭「いいねえ気持ちいぞ」

私もナカに出されました。

満足した教頭はさっさといなくなり脱衣所には放心状態のみな先輩とゆみちゃんそして私の3人だけでした。

みな先輩はしばらくして立ち上がると私とゆみちゃんを連れてお風呂の洗い場でナカを洗ってくれました。

こんな時にも私たちには笑顔を向けようとしてくれていましたが、目からは涙が溢れていました。

ゆみちゃんは次の日から体調が悪いと言って家に帰ってしまいました。

その後も学校で教頭と会うたびに恐怖を感じます。私は人生最大の屈辱でした。しかし、処女をあんなきもいハゲおやじに奪われたみな先輩とゆみちゃんはもっと屈辱的だったと思います。

私の人生最大の屈辱体験でした。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#NXcwRiI [通報] [コメント禁止] [削除]
    前回、今回ともに文が読みやすくて良かったです!
    他にも体験談があれば見たいです!

    0

    2023-11-03 23:09:58

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