官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
パート務めのシンママと仲良く成り…(2)(2/2ページ目)
投稿:2023-11-15 02:27:40
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
綾子は更に体をクネり軽く反らしゆっくり首を横に振り
「ハァハァな、なおくん…ハァハァだ、だめ…」
シーツを握り締め
「アンだめ…だめ…ウッだ、だめ〜…」
「ハァハァハァハァ…ハァ~ハァ~…アッ…ウ~ンハァ~ハァ~…」
綾子は体を小さく震わせベットにヘタり
「む、胸だけで…イッたの?…」
綾子は顔を横に向け目線を逸らした…
俺は構わず乳房を握り乳首を突き出させ舌先で舐め口に含み転がす
「アッアア…ハァ~ハァ~ウ〜ン…アン~ンハアハア…」
体をビクつかせ更にシーツを強く握り締め
「ハアハアな、なおくん…ウッや、やめてぇ…」
「アッハァ~ハァ~お、おねがい…ウゥ~アッ!…」
さっきより大きくビクつき俺はゆっくり口を離し
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」
「ハァハァな、なおハァハァ…く…ん…の…」
「ハァ〜ハァ〜い、いじわるハァハァ…」
綾子はゆっくり腕を俺の背中に回し抱き締め
「ハァ〜ハァ〜して?…」
微笑み軽く唇を重ね少し脚を開いた…
俺はバスローブを全部開けさせ唇を軽く重ね頭を優しく撫で首筋を指でソ〜ッとなぞり
「ウン…ウゥ~…ゥン…アッンく、くすぐったい…よ…」
今度は舌で舐め
「アンアァ…ウンン…ウ〜ゥン…アァンも〜ぅ…」
そのまま下向かい〘肩〙〘鎖骨〙…
「ア〜ン…ゥウ~ン…ウウン…」
〘乳房〙〘乳首〙〘お腹〙…
「ウゥ〜…ウンッ…アッアア~ン…ウ〜ウゥ…」
〘おヘソ〙…
綾子は体をクネらせ俺は綾子の《傷痕》をチラッと見てそこに軽く唇を当て優しく咥え
「ハァハァな、なおくん?…」
「ハァハァくすぐったいって…」
そして綾子の両膝裏を両手で持ち上げ
「!!…な、なおくん…は、はずかし!!アッン!…」
開き顔を近づけ唇を当て
「アッァ…そ、そんなとこウッン…な、なめちゃアン…だめだよアァ〜…」
綾子の❨マンコ❩は十分濡れていて舐める度に中から溢れて来て
「アン…アアッ…ァン…アンアンアッな、なおくん…」
「アンッだ、だめ…だめだ…よウッン…」
綾子は腰をクネらせ更に濡れて行き俺の口元は❝綾子ので❞ビチョビチョに成って行き
「アン…アンァン…ハァハァアァ…ハァハァウッン…ウゥンウゥッ…」
「ハァ~ハァ~な、なおくウッ…だ、だめ…だめアッン…」
「アッ!!…ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」
腰が大きくビクつき小刻みに震わせた…
綾子はゆっくり膝を立て軽く開き
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」
「ハァハァな、なおくん…ハァハァい、いれて…」
「な、なおくんので…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…イ、イキたい…」
俺は綾子の❨マンコ❩に❨チンポ❩の先を充てがいゆっくり挿れ出すがほんのチョット挿れ止めた
「ウッ…アッウゥ…ゥン…ぅん?…」
「ハァハァ…ハァ~ハァ~ど、どうしたの?…」
「・・・」
「わ、わたしとはハァハァ…やっぱり…むりハァ~ハァ~…」
「そ、そんな事は…」
「アッン…アァきゅ、きゅうに…ウッ…ウゥ~う、うごかないで…」
「あっ!…ゴメン…」
「ハァ~ハァ~きょ、きょう…ハァハァきょうだけで…ウッい、いいから…して…」
「ち、違う!…」
「アンう、うごいちゃ…ウンだめ…」
「ゴ、ゴム…持って無い…」
「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~…・・・な、なおくん…」
「ぬ、ぬいてハァハァ…」
「えっ?!…」
「アッンいいから…ぬいて…」
俺はゆっくり抜くと少しして綾子がゆっくり起き上がり俺の目を見て
「・・・でも…なおくんも…イキたいよね?…」
「・・・」
すると微笑みと同時に綾子の手が俺の股間に…❨チンポ❩を握って来て
「!!!…ウッ…」
「ゴ、ゴメン…痛かった?…」
俺は首だけを振り
「ゴメンね…わ、私…おばさんなのに…あまり…経験…無くて…」
「りょ、りょうこ?…」
「ん?…これで…いい?…」
「!…う、うん…!…!…」
確かにぎこち無く…でもそれ成りに頑張ってくれている綾子に何も言えず
「あっ!…なおくん…寝て…」
俺はベットに仰向けに寝ると再び握り❨チンポ❩全体を刺激し始め❨半勃起❩から❨フル勃起❩し先から❨汁❩がで始め綾子の手の動きも多少はスムーズに成って
「な、なおくん…気持ち良い?…」
ゆっくり頷くと綾子は手を動かしながら俺と❨チンポ❩をチラチラ見て
「ん?…」
少し微笑んだ様に見えると顔を近づけ唇を先に当てゆっくり口を開き咥え
「りょ、綾子!!…」
ゆっくり頭を動かし
「ウン…ウウン…ウンゥン…ウッ!!…」
「ゴボッ…ゲホゲホ…ハァハァゴホゴホ…」
「りょうこ…」
「ハァハァ…ウッ…ウゥン…ンンゥ…ウン…ウッ!!…」
「ゴホゴホ…ハァハァゲホゲホ…」
「りょうこ…」
「ハァ〜ハァ〜…ウゥ・・・」
三度咥えようとしたので俺は綾子を止め
「無理…しなくて良いよ?…」
「・・・で、でも…」
俺は首を横に振り
「な、なおくん…ゴメン…ゴメンね…」
「わ、わたしが…ヘタな…ばっかりに…」
「す、すきなひとも…きもちよくできないなんて…ゴメン…」
俺はもう一度首を振り
「気持ち良かったよ…」
「・・・イキたいでしょ?…」
「な、なおくん…して?…」
「えっ?!…」
「なおくんの…“子供”…産ませて?…」
「・・・」
「ね?…な、なおくんには…迷惑…掛けないから…」
「ダ、ダメだよ…お、俺も…りょ、綾子の事…好きだから…」
「綾子を…大切にしたい!…」
「な、なお…く…ん…」
綾子は俺の胸に凭れて来て泣き出し
「ゴ、ゴメン…ゴメンねヒック…わ、わたし…な、なおくんのヒックヒック…きもち…かんがえてなかってねヒックヒック…」
俺は綾子を抱き締めたままベットに寝転び優しく頭を撫で
「ゴ、ゴメン…ちゃんと…用意して無くて…」
綾子はゆっくり頭を振り
「わ、わたしこそヒック…よ、よういヒックヒック…しないといけなかったのにヒック…」
俺は綾子を強く抱き締めそのまま眠りに就いた…
- #クンニ
- #ディープキス
- #デート
- #ビジホ・ラブホ
- #フェラ
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #女性(30代)
- #官能小説・エロ小説
- #巨乳
- #年上
- #彼女
- #手こき
- #手マン
- #日常のエロス
- #普通のエッチ
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #痙攣
- #絶頂・昇天
- #薄茶色の乳首
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 万引きしている2人組JSを捕まえた!
- 旅先でいやらしい経験をした話(後編)
- 続:友人奥さんと。旅行編①キレイな身体を堪能して幸せなエッチな時間。
- 女子大学生ソープランドのアルバイト_②ソープの講習
- (高校生)ヤリチン高1の俺が水泳部キャプテンの可愛い高3の先輩を、なし崩しに犯してセフレ堕ちさせた話。
- オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・6
- 派遣の真面目主婦は脱がせたら隠れ巨乳で、抱いたらデカチン好きの性欲モンスターだった!
- 高校時代何度かSEXした超人気後輩マネージャーと再会してまたSEXした話①
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑪
- デリへルドライバーのバイトで嬢とシーソーゲームの末に付き合う事になりました
- オフ会で逢ったゴマキ似のシンママがいやらしく誘ってきた話②
- 新入社員のマジメ女子がおっさんの俺の為にイメチェンしたなんて気づくはずない(その後)
- アパートの隣に引越してきたJDのゴミで性癖が目覚めた
- 巨乳の元クラスメイトと美人、スレンダーな先輩と
- 美少女のアソコを舌と指で責めてイカせたが、翌朝腫れてしまった
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
