体験談(約 17 分で読了)
【高評価】ソープ嬢が熟女だったけど人妻ソープ嬢のナイスバディーに興奮して何度もしてしまった私
投稿:2025-09-16 00:50:22
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この話は、55.2%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(21人/38人中)
その日私は競馬で万券を当てたので気を良くして帰りに風俗にでも寄って帰ろうと思い、地下鉄の途中の駅で降りてソープ街に向かいました。
私は既婚で子供もいますけど時々風俗に行ったり飲み屋のお姉ちゃんを誘ってデートしたりしている31歳です。
10万くらいは使ってもいいと思っていたんですけど、私は意外にせこいところがあって4万とか5万っていう看板を見ると(2時間で5万かーちょっと高いよなー)とか思いながら歩いていると格安の看板が目に止まって
(オッ、3万じゃん、でもなー、ブサイクなオバさんとか嫌だしなー、まあいっか、安いしこれも経験、出てきた嬢が気に入らなかったらチェンジして貰えばいいし)って思いながら店に入ってみました。
私の前に待っているお客さんが2人、その内一人は20代くらいで(意外に需要あるんだなー、やっぱ金持ってない奴はこんな安い店に来るしかないよなー)って思いながら30分ほど待っていると私の番になって案内される途中廊下で、ちょっと太り気味の嬢が相手だったので
誠に申し訳なかったですけど「すみません、チェンジで」って言うと、かなり不機嫌そうな顔をされて(やっぱ格安ソープなんてやめときゃ良かった)って思いながら待合室に戻ると10分くらいで次の案内を受けて(以外に回転早いなー、どれくらい人数いるのかな)
って思いながら案内されると今度は痩せ型で顔も女優の中村●りっぽい顔立ちだったので相手をして貰う事にしました。
(30代後半くらいかな、でも格安だし、しょうがないか)って思いながら後ろを付いて行くと部屋に案内されて、私がソファーに座ると、その女性は部屋の中を歩き回って準備をしているみたいでした。
私は風俗やキャバクラに行ってもただ性欲を解消すればそれでいいというわけではなくて、まずは相手の女性と話す事、冗談や世間話し、個人情報とまではいかなくても、女性自ら話し始める悩みとか不満とか話している内に少しでも心が近づける様な気がして、
話しに夢中になっている内に性的行為を何もしなかった事も何度かあるくらいで、それくらいコミュニケーションの方を重視しています。
「あの、この店もう長いんですか?」
「あ、いえ、このお店っていうか、実はこういう仕事をするのは今日が初めてで、お客さんが私の初めてのお客さんなんです」
「マジすか、うわー、それは俺超ラッキーですね」
「そうですか?でもこういう所ってやっぱりベテランの方が喜んで貰えるんじゃないかって今でも不安で」
「それはテクニック的に?って事ですか?」
「ええ、まあ、っていうか私今でもまだ手が震えてて教えて貰った通りにできるかどうか」
「緊張してるんですね、初々しくていいじゃないですか、っていうか多分俺の方が年下なので初々しいっていう表現も上から目線かもしれませんけどね」
「おいくつですか?」
「31です」
「なんか、かなり年上の私なんかが相手でいいのかなって思ってしまいます」
「差し支えなければ年齢を聞いても構いませんか?」
「お客さんより10以上上です」
「マジすか、いってても30代後半くらいかなって思ってました」
「お上手なんですね、でもそんなお世辞なんて言って貰わなくてもここはソープですので、しっかり最後までサービスさせていただきますね」
(10以上年上?マジか、確かに肌感的には20代みたいなハリの良さは感じないし表情に少し生活疲れ的なものは感じるけど、このスタイルと綺麗な顔立ちならまだ街でナンパされるレベルだよな)って思いながらローションの準備をしているおねえさんを見ながら
いろんな躰の部位を採点していると(身長は多分160㎝弱?上からええっと95くらい?胸デカいな、ウエストも細いしお尻もおっきめなのに足細くて俺好みじゃん)って思いながらソープ嬢が身に着けている派手系の下着の下には、なかなかのボリュウーム感を感じていました。
「あの、そろそろ始めさせて貰ってもいいですか?」
「ああ、はい、じゃあお願いします」
まずは服を脱いでお風呂に入り、湯舟に浸かると、その女性も全裸になってスケベ椅子を設置するので、湯舟から出て椅子に座ると私の躰にソープを垂らしてきて、手の指に指を絡めながら丁寧に洗い始めて
「やっぱりお若いですね、肌がツヤツヤ」って言うので「おねえさんだってなかなかのプロポーションだと思いますけど」って言うと「そうですか?有難うございます」って否定しないのは、きっと自分のプロポーションに若干の自信があるのか
「3サイズ聞いてもいいですか?」って聞くと「えーっと、最近計ってないですからね、でも10年前くらいに計った時は95-62-92くらいだったと思いますよ」っていいながら自分の躰にソープを塗り付けて
「失礼しますねー」って言いながら私が膝を立てて座っている右太腿に股間を滑らせながら胸で私の腕を洗い始めて「凄いじゃないですか、でもこんないい躰だったら旦那さんにも求められるでしょうし」
「それなのにこんな仕事じゃ体力消耗しちゃって大変でしょ?っていうか結婚はされてますよね?」って聞くと「いえいえ、もう何年も主人とはしてませんし、実は主人が事故を起こして躰が不自由になっちゃいましたから、もう多分主人とは・・・」
って言う表情が少し寂しそうに思えて
「あ、すみません変な事聞いちゃいましたね」
「いいんです、主人の不幸で悩んでるより、こうして人と話してる方が気が紛れますし、っていうか私の身の上話しなんて聞かせちゃってすみません」
「いえいえ、俺ですね、風俗とかたまに行くんですけど、なんて言うか女の子と話すのが好きで、やっぱ風俗に勤めるって勇気いるでしょ?」
「正直ですね、もんの凄い勇気がいりました」
「ですよね」
「でも子供もまだ高校生ですし、やっぱり大学くらい出してあげたいし主人がこんな事になっちゃって私が頑張んないと、って思ったらこうするしかなかったのかな、って」
「子供さん高校生なんですね、そんな子供さんがいるなんてちょっと想像できないくらい若いですよね」
「またー、そんなお上手言ってくれなくてもサービス内容は同じですよ」そう言いながら笑ってくれている顔がかなり美人で
「やっぱこういう仕事ってネットで探すんですか?」
「いえ、そういう方もいるらしいんですけど、私の場合は高校の頃からの友人がたまたま?こういう仕事をしていたもので、夫がこんな事になっちゃったから相談に乗って貰ってる内にこの仕事を勧められてですね」
「もしかしたらそのご友人もここで働いてるとか?」
「前はそうだったらしいんですけどね、今はここの店長さんの奥さんになっちゃって、それからはここの新人スタッフの実技指導をしているんですよ」
「って事はですよ?その友人から指導を受けたって事ですか?」
「そうですね、私、ここで初めて女の人?友人の事ですけど、女にイカされる・・・っていう経験をさせられてしまって」
「ほうほう、それは興味深い話しです、それってご友人の実技指導の際にご友人にイカされたって事ですね?」
「信じられないでしょ?高校の友達ですよ、私今でもその事が恥ずかしくて」
「レズプレイですかー、興味津々ですね、でもこういう仕事って男相手でしょ?その点はどうやって指導をして貰うんですか?」
「それは友人の旦那さんに」
「って事はここの店長さんにって事ですよね」
「はい、それも友人の目の前で」
「ちょっと待って下さいよー、俺ちょっと頭がパニック状態です、ちょっと頭を整理させて貰いますね、って事はですよ、ここの店長夫婦に二人がかりで攻められた、って事ですよね?」
「そんなそんな、あくまで実技指導ですから、私がしなけりゃいけない事を教わるだけです」
「それってフェラとかも友人の旦那さんにっていうか店長さんにしてあげたって事ですか?」
「そう、ですね、でも勿論ゴムをつけての話しですよ」
「でもソープなわけですから、店長さんに挿入されたとか?」
「そこはですね、さすがに友人も嫉妬するみたいで挿入は店長さんのおもちゃでした」
「おもちゃって、ディルドとかバイブとか?」
「そうですね、そこはご想像にお任せします」
「おもちゃでイカされちゃいました?」
「夫とはもう何年もセックスしてなくて、そんな状況の中で友達に指でイカされちゃって・・・凄く恥ずかしかったですけど、やっぱご無沙汰だった分感じちゃった・・・っていうか・・・」
「それから店長の前戯で指とか舌でイカされた後におもちゃでしょ?挿入っていう事自体凄く久しぶりでしたし、正直、いっぱいおもちゃでイカされてしまって」
「聞けば聞く程興奮する話しですね」
「私もまさかこの歳になってこんな経験する事になるなんて考えてもみませんでした、でも初めてのお客さんがこんな若い人で良かったです」
「どうして?」
「私、ソープってこんな事言ったら失礼かもしれませんけど、脂ぎったおじさんばかりが利用する事が多いんじゃないかって勝手に思いこんでたものですから」
「やっぱりおじさんは嫌?」
「そこはですね、仕事なんだから割り切って・・・って思ってるんですけど、やっぱ今日が初めてだったものですからせめて気持ち悪い人は嫌だなーって思って正直ついさっきまでブルブル震えてました」
「私が初めての相手で不満じゃないですか?」
「そんなそんな、私の方こそこんなおばさんが相手でいいですか?」
「中村〇りって女優さん知ってます?」
「はい」
「似てるって言われるでしょ」
「はあー、まあ、何回か言われた事はあります」
「でしょー、俺かなり好きなんですよね、あの女優さん」
「って事は、私で不満じゃない・・・って思ってくれてますか?」
「年齢よりかなり若く見えますし、俺かなり満足してます」
「ほんとに?じゃあまだ覚えたてですけど精一杯サービスさせて貰いますね」
そう言いながら私の肉棒をソープでヌルヌルの指で丁寧に洗いながら「おっきい・・・ですね、それにやっぱ31?こんな硬いおチン〇ン触るのもうどれくらいぶりでしょう、若いって凄いですね」って言うので
「そんな事言ったらおねえさんだって、俺ソープでこんな綺麗な大きな胸の女性に出会えるなんて思ってなかったからちょっと興奮してます」って言うと「そんな風に言われると恥ずかしいですけどちょっと嬉しいですね」って言うおねえさんも
恥ずかしそうに笑ってくれていました。
そう話している内に緊張がほぐれてきたのか震えていた手も少し収まってきたみたいで「じゃあソープ流しますねー」って言いながらシャワーで私の泡を流した後に私を湯舟に入れて歯ブラシに歯磨き粉をつけて手渡してきて、エアマットを壁から倒して床に敷いて、
先ほど溶いていたローションをマットに流してマットに塗り伸ばしていて、私が歯を磨いてうがいをしていると「じゃあそろそろ始めさせて貰いますね」って言いながら私の手を引いて湯舟から出してくれて
「じゃあ仰向けになって貰っていいですか?」って言うので「ソープに来といてなんてすけど、おねえさんが俺にサービスするんじゃなくて俺と、セックスしませんか?」って聞くと
「あの、えっと、ですからここは、そういう事をするところなんですけど」っていいながらポカンと口を開けていて「だけど今俺に仰向けになって、って言ったでしょ?」「はい、そうして貰わないとローションプレイができませんし」
「そのローションプレイをおねえさんが俺にするんじゃなくて俺がおねえさんにするんです」「だけどそれじゃ私のお仕事が・・・」「だからそのお仕事っていうのを頭からとっぱらって俺とセックスをするんです」
「でも、それじゃあ折角お金を払って貰ったおにいさんに申し訳なくて」「ここはソープなんですよね?」「はい、そうです」「だったらお金を払うのは当たり前です、でしょ?」「はい、そうですね」
「そしてソープのおねえさん達は男の人に満足して貰える様に頑張るのが仕事、ですよね?」「はい、まだその自信がないですけど」「旦那さんとはどれくらいセックスしてないんですか?」「もう、3年くらい」
「セックスは嫌いですか?」「そんな事、恥ずかしくて言えないです」「そこが初々しくていいじゃないですか、俺とセックスするの嫌ですか?」
「そんな事言われても、私、今ドキドキしてて・・・男の人にセックスしようなんて言われたの結婚して以来だからどうしていいかわからなくて」「じゃあここにうつ伏せになってくれますか?」「うつ伏せ?ですか?」
そう聞きながら戸惑っているおねえさんをうつ伏せにさせて、予めその女性が作ってくれていたローションを背中に垂らして私の手の平で背中から腰、お尻から太腿に伸ばしていって、おねえさんの足元に座ってふくらはぎから私の指で指圧し始めると
「あの、そんな事まで、私、申し訳なくて」って言いながら首を上げて私の方に向けて申し訳なさそうな表情で「俺の指圧下手ですか?」「いえ、上手だから、気持ちいいから困るんです」「俺の事まだお客さんだって思ってるでしょ」
「だって、その通りですし」「じゃあ今おねえさんをマッサージしてるのは俺じゃなくておねえさんの彼氏です、だったらいいでしょ?」そう言いながらおねえさんの太腿の後ろ、腰へと指圧を進めていくと「アーーッそこっ,効きますね」って言うので
「気持ちいいでしょ、俺ずっとスポーツしてたから先輩のマッサージとか結構やらされてたから」って言いながら背中から肩にかけて指圧しながらローションでヌルヌルになっている私の手の平で筋肉をほぐしてあげていると
「気持ち良くて私、眠ってしまいそうです」って言うので「おねえさんが俺の彼女だったらそれで全然構わないんですけどね、時間制限もあるし、今度は姿勢を変えて四つん這いになって貰えますか?」って言いながらおねえさんを四つん這いにさせて
私の手の平にローションを垂らして太腿から腰、脇腹からお腹へとローションを伸ばしていきながら四つん這いになっているおねえさんの左横に座って背中の上から腕を回して私の両手の指でそおねえさんの胸にローションを塗り付けながら大きな胸を優しく揉み始めると
「あの、こんなマッサージどこで覚えるんですか?」って言うので「俺は付き合って来た彼女にはもれなくローションプレイはしてきましたし、どこで、っていうか自然と、って感じですかね」って言いながら私の指で乳首を撫で回し始めると
「ンッ・・・ハッ・・・アッ」って小さな喘ぎ声を漏らしながら乳首が硬くなってきて、今度はおねえさんの左横に両膝をついてその女性の左胸の乳首を撫で回しながらおねえさんの股間に手を入れてクリトリスを撫で始めると
「アッアッアッそこは私っ、凄く弱くて」って言いながら明かにクリトリスが硬くなってきて「アハアァァァッッッ」っ小さな甲高い声を出しながらマットの上で膝を外側にずらしながら股を大きく広げていくので、
そのままゆっくり乳首とクリトリスを撫で回してあげていると1分もしない内に「ダメっ、これイッちゃいますっ」って言うので「じゃあ1回イッちゃいましょっか」って言いながら撫で回す指の動きを少しだけ速くすると
「アーーーッダメっ、イックウゥゥゥッ」って言いながら腰回りに力を入れてお尻にエクボを作りながら2秒程固まった後に腰をビクビクビクッって動かしながらイッてしまったみたいでした。
イッた瞬間足を閉じて俯いたまま太腿を悶えさせているおねえさんに「これって演技ですか?」って聞くと「ハアッハアッハアッ」ってまだ呼吸が整っていないみたいで、30秒くらいそのまま待ってあげていると
「私まだ、演技とかできなくて」って言うので「じゃあほんとにイッてくれたんですね?」って聞くと「はい」って言いながら恥ずかしそうに俯いていて「じゃあ仰向けになって貰えますか?」って言いながら
おねえさんの首の下に腕を通して右手の手首を掴んでヌルッって躰を回転させると「慣れてるんですね」って言うので「ソープのおねえさんはみんなこうしてくれますからね」って言いながら仰向けになっているおねえさんの右側に体を密着させて
「乳首舐めていいですよね?」って言うと「でも、それって私がしないと」って言うので「セックスなら前戯はつきものでしょ?前戯は男がするものですよ」って言った後におねえさんの大きく柔らかいスライム乳を見ながら
「胸、おっきいですね、それに俺より年上って言うけど肌がスベスベして触れていると気持ち良くて俺とあんま変わんない感じですよ」って言うと「そんな事言われるの、もう20年ぶり?長い事言われた事なかったからテレちゃいます」って言うので
「だけど俺の正直な気持ちですからね、おねえさん自信持っていいと思いますよ」って言うと少し恥ずかしそうに笑ってくれました。
桶からローションを手の平に乗せておねえさんのお腹に垂らして私の手の平で伸ばしながら胸を揉み始めると「アッアッ男の人にローションで胸のマッサージして貰うなんて初めてで」って言うので「でも研修でご友人の旦那さんに指南を受けたんですよね?」
って聞くと「ローションプレイは友人だったのでアアッでもこれっ、ハアッハアッちょっと気持ちいいかもしれないです」って言うので私の右手の指先でローションでヌルヌルになっている乳首の先端を撫で回してあげていると
「ハアッハアッハアッ」っていう荒い呼吸といっしょに右胸を突き上げてきて、撫でている乳首が勃起してどんどん硬くなってきて「これって感じてくれてるって事ですよね?」って聞くと
「ハアァァァッッッ乳首っハアッハアッ気持ちいいですっ」って言いながら右に左に上半身を交互に傾けて悶え初めて、今度は右胸の乳首を私の舌で舐め回しながら左胸の乳首を私の右手の中指で撫で回し始めると
「アッアッアッアッ」って声を漏らしながら背中を反らして両方の胸を突き上げてきて「大きな胸が凄く綺麗」って言いながら背中を反らしたおねえさんの背中の下に私の左手を突っ込んで背中の下に腕を回して左胸の乳首を私の左手の指で撫で回しながら
右乳首を舐め回し、左の乳首を撫でていた私の右手をその女性の股間に這わせてクリトリスを撫で回し始めると「アハアァァァッッッ乳首もクリも一遍にっ、クリっ凄く弱いのにっ」って言いながら少し股を開いて細い足を両脚とも爪先までピンと伸ばして
腰を突き上げてきて、私の右手の中指の腹でゆっくりゆっくりクリトリスを撫で回してあげているとクリトリスが硬くなってコリコリし始めて「アーーーッこれダメっ、イッちゃいそうですっ」って言いながら全身に力を入れて躰全体がピンク色に紅潮していて、
ちょっとだけ指の腹を押し付け気味にゆっくりクリトリスを撫で回し始めると「アーーッダメっ、またイッちゃうっ、アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、またも気持ち良さそうに腰をビクビクさせながらイッてくれました。
「あの、こういうの、ハアッハアッ困ります」って言うので「この後も接客の予定があるんですか?」って聞くと「あ、いえ、今日は初日なので店長さんにこれ1本って言われてます」って言うので
「やっぱりそうなんだ、いくらなんでも初日から何人も相手するなんてあり得ないですよね?」って言うと「あの、私店長さんから私はイキやすいからあんまりお客さんに感じちゃったりしてたら体が持たないですよって言われてて」って言うので
「確かにそうですよね、やっぱお湯に浸かる事も多い仕事だと思いますし、肌のケアだって大変ですよね、でも俺お姉さんの感じ方に凄く興奮してしまって」って言うと
「興奮して貰えるのは嬉しい事なんですけど、でもやっぱりここはお客さんに気持ちよくなって貰うところなので私がお客さんに気持ち良くさせられてしまうっていうのは夫にも申し訳ないっていうか」
「店長さんの言う様に体が持たなくなっちゃうと長く続けられないだろうし、せめて子供が大学を出るまでは、って思ってるので」って言うので「じゃああとちょっとだけ、俺の前戯に付き合ってくれます?そしたら後はなるべく早く済ませますから」
って言うと「すみません、なんか私お客さんの折角の熱意に水を差す様な事言っちゃって」って言いながら申し訳なさそうな表情をしていました。
ローションでヌルヌルのエアマットの上で仰向けになっているおねえさんの乳首をペロペロ舐めながら舌を胸の下からお腹に這わせ、その間ほんとに感じやすいのか、おねえさんはずっと
「アッ・・・ハアッ・・・アッ、アアッ」って小さな喘ぎ声を出しながら気持ちよくなってくれているみたいでした。
でもおねえさんの膝の裏に手を差し込んで股を大きく開いて股間に私の顔を埋めて内腿を舐め始めると「エッ?そんなとこまで舐めるんですか?」って言いながら両手で股間を隠して恥ずかしそうにしていて
「綺麗なパイパンですね、自分で剃るんですか?」「はい、その方がお客さんにウケがいいのかなって思って思い切って剃ってみました」「じゃあ是非とも俺の舌を感じてみて欲しいです、感想聞かせてくれますか?」
そう言いながらローションでヌルヌルのビラビラからクリトリスにかけて私の舌をペロペロ動かしながら舐め回してあげていると「アッアッアッおにいさんにこんな事までさせアアッ舌が気持ち良くて私っハアッハアッまたおにいさんに気持ちよくさせられてまう」
って言いながら戸惑っているみたいで「これはセックスですよ?彼氏とセックスする時にクンニされた事はあるでしょ?」って言うと「それは、そうだけど」って言いながら申し訳なさそうな表情で、
今度は私の舌先を強めにクリトリスの根本から押し付け気味に舐めながらクリトリスの周囲から舐め回し上げる様にゆっくり舐め始めると「アハアァァァッッッこれダメっ、おにいさんの舌っハアッハアッ気持ち良くて私っ、また私だけ気持ち良くなっちゃうっ」
って言いながら股を大きく開いて太腿の付け根の筋肉の筋を両手で握って腰を突き上げてきて、そのまま私の舌先で硬く勃起しているクリトリスをヌルッヌルッヌルッって舐め始めると「もうダメっ、気持ちいいっ、ハアッハアッイク、またイッ・・・クフウゥゥゥッッッ」
って張り詰めていた空気がゆっくり抜けていく様な声を漏らした後に腰をブルブルブルって震わせながらイッてしまいました。
まだイッている気持ち良さが収まらないのか太腿を閉じて躰を横に向けて目を瞑ったまま口を大きくあけて荒い呼吸をしながら体をピクッピクッピクッって痙攣させているおねえさんの上で四つん這いになったまま
「そろそろ俺も気持ちよくさせて貰っていいですか?」って言うと「あ、すみません私、おにいさんにあんまり気持ち良させて貰って自分の仕事忘れてました」って言いながら焦っているみたいで
「仕事を忘れてしまうくらい感じてくれてるなんて嬉しいじゃないですか」って言うと「私、やっぱりこの仕事向いてないんでしょうか」って心配そうな表情で
「そうかなー、少なくとも俺はおねえさんに凄く興奮してるし、おねえさんを見ている男を満足させる、って言う意味では充分なポテンシャルだと思いますけど」って言うと「でも、私まだおにいさんに1回も気持ちよくなって貰えてないですし」
って言うので「だからこれからおねえさんの中で気持ち良くさせて貰うんじゃないですか」って言うと「あ、そうでしたね、私、おにいさんがセックスだって言うからそのつもりになっちゃってて」って言うので
「アハハハ、おねえさんって天然って言われるでしょ」って言うと「はい、友人達によく」っていう表情があどけない子供みたいな表情で「男の心を引き付ける、っていう意味では充分に向いてる仕事だと思いますよ」って言うと
「ほんとですか?そう言って貰えると少し自信が持てます」って言うので「でも大切なのはこれからですよ?おねえさんがどれだけ気持ちいいのかっていう事は多分この仕事だと大切な事だと思いますから」って言うと急に心配そうな表情になって
「じゃあ後で感想聞かせてくれます?お世辞とかそんなの抜きで正直に」って言うので「厳しい事言うかもしれませんよ?」って言うと「ここ乗り越えて行けないとこの先私どうやって生活していいのかわかんなくて」って言うので
「じゃあ採点させて貰いますね、いいですか?そろそろ挿れますよ」って言いながらゴムを取って自分で被せ(多分これも普通はおねえさんの仕事なんだよなー、初めてのお客さんでよっぽど緊張して忘れちゃってるんだろうなー)って思うけど
おねえさんの天然ぶりが可愛らしくてそんな事はどうでもいい事に思えました。
まだ緊張でブルブル躰を震わせているおねえさんの上で四つん這いになってエアマットの端の高い部分にタオルを敷いておねえさんの両脇に手を入れて頭がその上に乗る様におねえさんの躰を引き上げ、おねえさんの股を開いて私の腰を近づけていくと、
まるで処女が初めて男性を受け入れる時の様に両手で顔を覆っていて、いきなり挿れるっていうのもどうかと思って私のチ〇ポを指で挟んで亀頭をおねえさんの入口にゆっくり擦り付けていると、入口が感じてくれているのか
体をピクッピクッって痙攣させる様に小さく震わせていて「今から挿れますけど旦那さんも含めて男の人が入ってくるのは久しぶりでしょうからゆっくり挿れますね」って言うと指の間から目を覗かせていて、その目にはウルウル涙が溜まっている様に見えました。
入口に私の亀頭の半分くらいを入れてみると、顔を押さえていた両手で急に私の二の腕を掴みながら緊張しているのか「ハアッハアッハアッハアッ」って呼吸が荒くなっていて「痛いですか?」って聞くと
「ううんっ、違います、あの人に内緒でこんな仕事してるからあの人に凄く悪い事してるみたいな気がして」って言うので「そうか、旦那さんには内緒にしてるんですね、だいじょぶですか?もし後悔してるんだったら俺ここでやめても構いませんけど」
って言うと「そんな事、私、考えに考え抜いてこの仕事を選んだんです、今迄勤めてたパートの給料じゃとても生活していけませんし私ここで頑張るしかないんです」って言うその表情には鬼気迫るものがあって
「じゃあおねえさんの中に旦那さんじゃないチ〇ポ、挿れていきますよ」って言いながら私の亀頭をヌルッって挿れると「アッアッアッ凄いおっきいっ」って言うおねえさんは私の二の腕を握りしめながら目を瞑って上半身を仰け反らせていて
「もし痛い時は言ってくださいね」って言うと首を何度か小さく縦に振っていて「じゃあ根本まで挿れますよ」って言いながら、ゆっくりと奥まで挿れていくと頭をマットにつけて頭も上半身も仰け反らせながら「アアッ、凄い硬いっ」って言いながら体をプルプル震わせながら固まっていました。
「だいじょぶですか?ちゃんと呼吸しないと苦しくなっちゃいますよ」って言うと「ハアーーッ、ハアーーッ、ハアーーッ」って深呼吸みたいな息遣いをしていて「少しリラックスしましょうか」って言うと
私の二の腕を掴んでいた手の平を両方とも自分の顔の前で握ってみたり開いてみたりしながら「指、固まってる」って言うので「よほど緊張してるんですね、無理もない、数年ぶりの男のチ〇ポですもんね」って言うと
「採点、してくれますか?」って言うので「もうですか?じゃあ正直に言いますよ」って言うとゴクッって喉を鳴らして唾を飲んだ後に「私の中、気持ちいいですか?」って聞くので
「まず、凄く狭いですね、何年もセックスしてなかったからなのかな、でもこの締め付け感はかなり評価が高いと思いますよ」って言うと「ほんとに?」って聞きながらまた涙目になっていて
「それにまるで処女の女の子に初めて挿れた時みたいで初々しくていいですね」って言うと「こんなおばさんなのに?」って泣きそうな顔になっていて「俺はちょっと年上のおねえさんとセックスしてる感覚でかなり興奮してるんですけど」
って言うと「おにいさん、優しいんですね」って言いながら目尻から涙がこぼれていました。
「まだ怖がってます?涙流れてる」って言うと「ううんっ、そん事ないです、ここんとこいろいろあって、あの人に申し訳ない気持ちとか、初めての仕事で緊張したりで頭の中ゴチャゴチャになってて」
「でもおにいさん優しくしてくれるから自然と涙が流れてきて、それと・・・」「それと?」「こんな事言っていいのかな」「どうかしましたか?痛い?」
「おにいさんのチン〇ン気持ち良くて・・・こんなに感じちゃいけないのにっ、て思ってたら何でだろう・・・自然と涙が」「旦那さん思いなんですね、旦那さんが羨ましいです、こんな綺麗な奥さん・・・ちょっと嫉妬してしまいますね」
「でも俺のチ〇ポ、もうおねえさんの中の気持ち良さ知っちゃったからここからは俺のセックスに付き合って貰いますよ?いいですか?」そう言うと「おにいさんにもちゃんと気持ちよくなって貰わないといけませんもんね、私、頑張ります」
って言うお姉さんが健気に思えて(俺よりかなり年上なのにこのおねえさん可愛いな)って思う様になりました。
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