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【評価が高め】由香と里香がレイプされる

投稿:2023-11-10 22:12:58

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りゅうた◆NwNHFGI(東京都/20代)
最初の話

中学までは超ド田舎で暮らしていて、高校入学と同時にちょっとした都会の高校に進学しました。名前を、りゅうた(仮名)とします。身長は176センチ、体重は63キロで、色黒。ネスミスを想像してもらうとイメージがわきそうです。進学した高校は、医者になる人や弁護士になる人が多い学校で、田…

前回の話

僕は里香とエッチするのは、かなりの期間、お預けでした。そんな僕に、かずはいろんな体験談を話してくれました。僕はもちろん、いつか来るその時のために、エッチの勉強だけは続けています。かずと由香は付き合ってはいたものの、お互いほぼ公認で他の人たちとエッチをしていました。かずは歌舞伎…

前回はかずから聞いた話をかず視点で書いてみました。

かずはずっと彼女以外ともエッチを繰り返していました。

里香と僕は、同棲していましたが、あの日以来、エッチなしです。

同じベットで寝ていますが、我慢が出来ずに何度も里香を求めました。

その都度拒否され、抱き着くことも無理。

仕方なくリビングのソファーで寝ていると、

「嫌だ、私がソファーで寝る。ごめんね。」

結局ソファーで抱き合って寝ることは許されました。

後ろからおっぱいに手を回すと、

「まだ嫌だ。お腹に手を回すなら良い。」

里香は、父親にどこまで話をしたかはわかりませんでしたが、仕送りの量も増え、バイトも辞め、友達と遊びに行く以外はずっと僕と一緒に生活をしようとしました。

大学に行くのも一緒、お昼を食べるのも一緒。

僕は医学科だったので、実験や実習が増えてきて帰りが遅くなるのですが、彼女は図書館で資格試験の勉強をしながら待っていました。

学部が違うので専門科目になったら少しずつ一緒にいる時間は減りましたが、一緒にいられる時はいつも一緒にいようとしていました。

それでもエッチは断られます。

ほぼ一緒にいるので、オナニーも出来ません。

クリスマスを終えると、里香は実家に帰省しました。

僕は塾のアルバイトの授業があるので、年末年始も帰りません。

その分、お金も貯まります。

2月になると、大学で知り合った友人から、西麻布にある会員制のレストランを紹介してもらい、レストランのオーナーシェフ(以下「たつやさん」とします)や、そこに来るお客さん(10以上会社を経営している人で「こうさん」とします)と仲良くなり、なんでも相談する中になりました。

里香との馴れ初めから、渋谷でのことまで話を聞いてもらい、

たつやさんは、

「それはりゅうが悪い。それでも里香さんは別れようとしないって、すごいね。一緒に住むってすごいね。」

こうさんは、

「別れちゃえ、エッチさせてくれないし、他の人とエッチもさせないしだったら、女の我儘じゃないかよ。バレなきゃ良いって間柄でいることも、必要だよ。りゅうは正直すぎるね。正直者は馬鹿をみるぞ。キャバクラつれていくぞ!」

って笑っています。

カウンターに同席していた今でいう港区女子たちも、面白おかしく聞いています。

「私とエッチしよ、バレなきゃ良いでしょ(笑)」

「いや、私とやってよ、これからホテル行こ!」

「お前ら馬鹿じゃないの、りゅうは本気で悩んでんだぜ。」

「りゅうはまだまだおこちゃまだから、是非お相手をしてやって!」

「いやいやダメだって、こいつは彼女に一途になんなきゃだめだよ。一度連れてきなここに」

「会いたい会いたい!!!」

家に帰ると、里香が待っています。

まるで、渋谷の時のようです。

「ただいま。今日は西麻布に行ってきた。」

「そうなんだ。」

「あのさ、そこのレストランのオーナーシェフとお客さんが、里香に会いたいって、りゅうと付き合っている女の子がどんな子か知りたいって、お金はりゅうが持つから来てねって言われたけど行く?」

里香は僕の話を聞くだけ聞いて、何も言わずに抱き着いてきます。

前回の事で僕は懲りているのですが、それでも里香をよほど心配させたようです。

小さな声で、

「いいよ、いこ。お金、りゅうくん持ちでしょ(笑)」

西麻布のレストランは、住宅地の中にあり、紹介制でないと入れないレストランです。

たつやさんやこうさん、それに港区女子たちに彼女をお披露目です。

彼らに彼女を紹介すると、

みんな息を吞みました。

僕はりゅうさん、こうさんからそれぞれ頭を叩かれます。

「こ、こんな彼女がいて、おめえ、浮気してんのかよ。りゅう、お前ダメだって!!!」

「里香さん、りゅうなんかとさっさと分かれて、俺の愛人になろう。月100万出すぞ。」

「りゅう、あなたにはもったいなさすぎ。」

なんて弄り倒されます。

1回2万円のコースで、週1回のペースで行くと塾のバイト代が無くなる上に、里香の分までとなると、バイトを週2から週3に増やさないと駄目になりました。

毎週のように通うようになって、たつやさんが里香に話しかけました。

「里香さん、りゅうは反省してるよ。絶対に裏切らないから、一緒に居てあげて、俺からも頼むわ。」

「知ってます。私も別れるつもりはありません。今は私の我儘ですが、私がりゅうくんを本気で信用できるか、私自身の気持ちの整理を何とかつけたいんです。」

「りゅう、こんな綺麗で性格の良さがにじみ出ている女の子、裏切ったらだめだぞ。」

「はい。」

回りの人たちの温かさも感じつつ、僕は里香の気持ちの整理がつくのを待つことにしました。

そんな2年生の10月くらいに、

由香からどうしても合コンの人数が足りないからと里香に誘いが来ました。

3対3の合コンで、相手は私立の医学部に通う25歳や26歳前後の大学生だったそうです。

僕は私立の医学部生で、由香の合コンに来るようなやつらってことに少し違和感を覚えました。

里香は由香の頼みであるということと、ご飯を食べるだけだということで参加する気にはなっていました。

どうしても僕は気になります。

由香の行く合コンで、25歳前後の大学生ということで、遊んでいる可能性も高いと思えたのです。

「りゅうくん、大丈夫だよ、由香もいるし、1次会で帰るから。」

僕はかずに相談しました。

「俺も遊んでるけど、由香も遊んでるしな。でも今回はあの大学でしょ、しかも25歳か、りゅうがいうのも分かるよね。頭悪い癖に勘違いしているボンボンたちって何かありそうだな。どうしようかな。」

かずの出した案は、由香のバックの中と携帯に盗聴器を仕掛けることでした。過去にかずは何度も同じことをしていたようです。それでエッチ以外で何もなければ、由香を問い詰めることはせず、ただ由香の身の安全だけを心配していたようでした。

なんだかんだ、かずは由香思いの奴だってこともその時知りました。

僕もかずから盗聴器をもらい、里香の携帯につけました。

僕は里香に、どこで飲んでいるか、必ずメールで知らせてと伝えます。

今回、かずはそれだけでは不安だと、女の子の知り合いを合コンに合流させ、場所をいつも知らせてくれるようにしていました。

「今回は心配だから行くのやめてよ、お願い」

「由香が初めて頼んできたから断れないよ。大丈夫だから。。。」

僕も好き勝手飲み歩いていたので強く否定することも出来ず、その日を迎えました。

合コンの日、バイトが終わって、22時に家に帰ってきても、里香は帰ってきていません。

かずに電話すると、すぐに江東区の方に呼ばれました。

かずが潜り込ませていた女の子から、1次会は銀座で飲み、2次会は男の家のマンションで宅のみになり、住所を教えてくれた後で、連絡が取れなくなったそうです。

今はGPSがあるけれども、当時はそんなものありません。

江東区の教えてもらった住所のところにタクシーで行くと、雑音が聞こえます。電波の信号をキャッチしたようです。

一軒家の入り口で、声を拾えるようになりました。

A「やっと寝たな。睡眠薬もうないぞ。今回の女たちはいいな。お前ら、だれから行く?俺は背の高い女から行くよ、あんないい女中々味わえないって。」

B「じゃあ、俺はあのちっちゃいこ行く。あとで交換な。」

C「俺はあいつ行く。一人は寝たままにさせて後からいただこうぜ。」

僕はその話を聞いて、冷静でいられなくなりました。里香がレイプされそうです。悪い予感は的中しました。

かずはその話を聞き、ボイスレコーダーの録音機能ボタンを押しました。

どうやら、女の子たちはそれぞれの男たちに別々の部屋に運び込まれているようです。

その時、里香の大きな声が聞こえてきました。

「やめて!何するの!!!」

里香は気が付いたようです。

A「もう遅いよ。今日は俺と愛の交換をしようぜ。カメラもあるしね。楽しもうぜ。」

「やめて!誰か!由香!由香!」

A「由香も別の部屋で楽しんでるよ。里香も楽しもう。」

バシッ!、バシッ!、ドサッ。

ビンタを何度かされて、押し倒されたようです。

もみくちゃになっている音が聞こえ、

何度目かのビンタや、殴っている音の後で、静かになりました。

別の部屋では、由香が服を脱がされる音が盗聴器から聞こえてきます。

「クチャ、クチャ、クチャ、、、」

由香はもう、気を失ったまま始められているようです。

かずはすぐに110番し、事情を話しても、警察官は向かうらしいのですが、それではおそらく間に合いません。

僕らは家の庭から突撃することにしました。

カーテンの向こうで、里香や由香が襲われている姿を想定して、いてもたってもいられません。

窓を開けようにも鍵がかかっており、石でガラスを割ろうにも防犯ガラスです。

ガシッ、ガシッ、ガシッ、

何度叩いても割れません。

盗聴器の向こうから、里香をクチャクチャと舐め回している音は聞こえます。

僕らの窓を叩く音は、どうやら部屋が防音設備があるようで、レイプしている男たちは気が付いていないようです。

家の外を急いで歩き、扉という扉が開かないか確認していきます。

勝手口の扉が開いて、何とか中に入ることが出来ました。

1階の部屋では、かずの友達の女の子が男に犯されていました。

ビデオもとられていたので、その場でビデオを回収します。

C「なんだお前ら、誰の許可を得て入ってきてんだ。不法侵入だぞ!」

2人がかりで男を家から追い出し、扉を閉め、すぐにかずと一緒に2階に向かいました。

2階もいくつも部屋があり、

1つ目の部屋では、由香が男に入れられて、やられている最中でした。

さすがにかずも激ギレです。

僕はすぐにもう一つの部屋の扉を開けました。

そこに気を失った里香が、今にも男から挿入されようとしていました。

強引に離して、里香を守ります。

A「誰だお前、俺の家に勝手に上がり込みやがって、どこから入ってきた。」

裸の男はこちらでも三脚立ててビデオを回していたので、ビデオを窓に投げつけました。

A「お前ら、これは犯罪だぞ!警察呼ぶ。」

携帯で警察を呼んでいました。

かずが呼んだ警察は、かずの電話では半信半疑だったようですが、レイプ犯が警察を呼んだことで、警察は急いでこちらに来たようです。

里香は胸がはだけ、パンツはおろされ、マンコは赤くなっていました。

顔も何発か殴られたようで、赤く腫れています。

僕は里香を抱きしめました。

男が殴ってきていましたが、里香を守ります。

A「人のうちに不法侵入で入り込みやがって、わかってるだろうな。」

男の発言は無視です。

とにかく里香を抱きしめました。

まだ里香は気を失ったままです。

男は殴る蹴るの暴行を僕の背中に加えてきましたが、とにかく里香を守ろうと抱きしめていました。

警察官が来て、レイプ犯Aが自分たちの都合の良いように、僕らを不法侵入だと訴えます。

レイプ犯は親にも電話していたようでした。

近所にいたのか、レイプ犯の親も駆けつけます。

結果的に警察署に連れていかれ、事情聴取をされました。ここでのやり取りは割愛しますが、里香が舐めまわされたり、乳房を揉まれたりしていましたが、何とか寸前で助けられたことに僕は安堵しました。

結論として、レイプ犯の親が執拗に抗議もあり、面倒でしたが、盗聴器を録音していたかずのボイスレコーダーと、レイプ犯たちがまわしていたビデオが証拠となり、レイプ犯たちは大学を退学。僕らはお咎めがありましたが、何とか里香を守れました。

かずは由香に盗聴器を仕掛けていたことが由香からバレ、寝取られ趣味でもあるのかと言われていましたが、かずが由香を自由にさせつつ、危険のないように見守っていたように思えました。

家に帰り、僕はベットに倒れこむと、そのまま眠ってしまいました。

どんだけ里香が大事か、改めて確認できました。

目が覚めると、僕を膝枕した状態で、里香は座ったまま眠っていました。

起き上がると、すぐに里香は目を覚まします。

「ごめんなさい。」

「もう、心配かけやがって。」

1年ぶりのキスをしました。

下腹部の大事なところを荒々しく扱われたようで、痛々しくなっています。

「早く治すから、治ったら抱いて。」

のちに、朝から久々に里香とセックスしました。

僕も里香も1年ぶりのセックスです。

里香のフェラは、とても優しく、愛情のこもったフェラでした。

僕は、里香の秘部を大事に舐め、ゆっくりと指を出し入れします。

愛しさがこみ上げ、僕のチンポはさらにいきりたちます。

そのまま正常位で繋がりました。

動かさずにずっと里香を抱きしめます。

長い、長いキスをします。

キスの後で、ゆっくりと動き、里香のおっぱいもゆっくりと揺れます。

綺麗で、真っ白ですべすべのおっぱいが、揺れています。

「来て、チューして」

またキスします。

ピストンはゆっくりですが、深く、深く挿入します。

その都度、里香は声を上げ、あれを恍惚の表情というんでしょう。

なんとも言えない顔をして、僕のキスを求めます。

僕はすぐにイキました。

里香とのセックスよりも感じるセックス、気持ちのいいセックスは僕にはないことが確認できました。

もう、里香を離さないと誓いました。

この時、何度もイキましたが、すぐに復活しました。

ずっと目の前に彫刻のような芸術的な身体があり、里香も僕をずっと求めてくれます。

何度求めあったでしょうか、疲れては寝て、起きてはセックス。

大学も休みました。アルバイトがたまたまない日で良かったです。

ずっと、里香と求めあいました。

激しくセックスをするというよりも、ゆっくりと、じっくりと、この1年間を埋め合わせするようにセックスしました。

何度も何度も里香の顔に白いものをかけ、白いものが透明になってもかけ続け、かけた唇にキスをし、またかけ、それでも里香は僕を求め続けました。

里香から僕の上に乗り、騎乗位でゆっくりと動き、歯を食いしばりながら快感を得ていましたが、僕もそんな里香を見て、ゆっくり揺れる乳房を優しく揉みながら、里香の動きを補助し、快感を得ています。

それから、里香とは、生理の時に若干セックスしない時がありますが、どんなに疲れていても毎日のようにセックスをしました。

この話の続き

大学を卒業して、福岡のドームの近くの病院で研修医生活を送ることにしました。由香も同じ病院で、同じ科です。病院の近くにアパートを借り、由香とはアパートも隣同士でした。里香は、大学を卒業して試験に向けての勉強をしています。僕が研修医2年目で司法修習生となったので、そのまま関東に残り、遠距離の付き…

-終わり-
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