成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,898話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)

過ちを犯してしまった私に目覚めたもう一人の私2

投稿:2023-11-10 23:33:45

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

sirubia◆MhNDBgc
前回の話

過ちを犯してしまいました。私は38歳、夫は42歳子供なし。夫は半年前から単身赴任をしていて、専業主婦だった事もあり、少し暇を持て余していたところ、仲の良い友達の加奈子さんから、暇を持て余しているのならアルバイト感覚で保険の仕事やってみない?と誘われ今に至ります。初めの内は、契約ノルマにつ…

数日後に、拓哉さんから連絡があり、A君が2人紹介してくれるから週末に来る様にと。

その日は、ノースリーブにブラは着けずにコートだけ着て来る様に言われました。

4人に身体中玩具の様に触られまくり身体中精液まみれにされる自分を想像するだけで下着がどんどん濡れていく・・・・・

もう、今までの私には戻れない。

その日は、言われた通りにノースリーブにシースルーの小さな下着にコートのみを着てマンションへ向かいました。

玄関のチャイムを鳴らすと直ぐに扉が開き拓哉さんAさんを含め4人の男性に出迎えられ、それだけで、この後の事を想像するだけで濡れてきてしまいました。

「ありがとうございます。宜しくお願いします。」

拓哉「ひとみさんいらっしゃい。」

A「ひとみさん、早くコート開いてよ!」

男性2「聞いてたより良いね!乳首もう立ってるのわかるよ!良い形のおっぱいだね。脇から見えるオッパイがたまんないよ。

なんか太もも辺り、てかてかしてない?もしかしてもう濡れてる?ひとみさんビデオ見たけど、ホントに淫乱なんだ~さあ、皆で楽しませてもらおう!!!」

A「そんなに慌てんなよ!時間はたっぷりあるんだから!

お前ら、先に事務的な事すませないと、ひとみさんも落ちつかないから。こんなエロい姿見ながらなんて、こんな事ないぞ!早くしろ!宴会やるぞ!」

男2人「は〜い。それにしても、エロい身体つきだな~たまんないよ」

拓哉「そろそろ終わったな。それじゃ、ひとみさん囲んで乾杯だ!」

「私だけこんな姿でずるいよ(笑)」

拓哉「そうだな!俺たちも脱いじおう」

そう言いながら、拓哉さん達も4人も下着姿になり、身体を時々触られながら飲み会は続きました。

A「そろそろ、ひとみさんのオナニーショウを始めるか!」

拓哉さんにノースリーブとパンティを脱がされ、私の背後から足を大きく開かせてМ字の姿にさせ、持っていたバイブを手渡され、スイッチを入れました。

拓哉「さあ、ひとみさんオナニー見せてあげなよ」

男2人「目の前で人妻のオナニー鑑賞会なんて初めてだよ!もう、ビンビンではちきれそう!」

「あっあっあっ〜ん

あっ良い、良い良い・・気持ち良い・・・あああっ〜ん」

男2人「凄げ〜バイブ、ズボズボだよ!まんこ濡れ濡れ、エロエロ奥さんたまんね〜」

「あっあっあっあっ〜

気持ち良い・・・

もうダメ・・・あっ〜逝っちやう〜」

腰を震わせながら逝ってしまい、その場で床に倒れてしまいました。

4人の8本の手に、私の身体は触られまくり、抱き抱えながらベッドへ連れていかれ仰向けに寝かされ、私の身体に群がってきました。

何本もの手が、私の身体を・・・・

乳首を吸われ乱暴に胸を揉まれ、口をふさがれ舌を絡ませ唾液を注ぎこまれ、クリを舐められ指を入れられ・・・

あっ〜ん・・・あっあっ・・

ダメ・・・あっ、気持ち良い・・・

A「ひとみさん、しゃぶってよ」

そう言うと、Aさんが私の口に大きなおちんちを入れてきました。

「ん~~ん」

A「ひとみさん気持ち良いよ!

拓哉、先にあの2人に入れさせてやるか!お前ら入れたいか!」

男2人「もうたまんね〜我慢できないよ!入れちゃうね!」

A「お前らは中で出すなよ!その後に、拓哉と俺がやるんだからな!」

男2人「了解!そら、ひとみさん!大きく股開いてごらん!すげぇ〜びちゃびちゃだよ!凄い締り具合だな~マジ名器!」

「あっあっあっ良い、おちんち気持ち良い〜もっと突いて〜奥まで突いて〜」

2人で代わる代わる激しく腰をふりお腹の上に、沢山どろどろとした精子を出されました。

拓哉「お前ら、ティッシュでお腹を綺麗にして、ひとみさんに口で掃除してもらいなよ!Aくん、俺達は中出しでやりまくるか!そんじゃお先に!」

「あ〜あっあっあっあ〜良い良い良い・・・凄い凄い〜硬い〜奥に当たってる〜あ〜ん逝っちう・・・中にいっぱい出して〜〜」

拓哉さんとAさんに何度も逝いかされ、意識を無くし少しの間、眠っていたようでした。眠ってる間も無意識の私に、男性2人に入れられたみたいで、お腹の上に大量の精子が出されていました。

拓哉「ひとみさん、気がついた(笑)」

男2人「ひとみさん、ありがとう。今までで最高に気持ち良かったです。俺達も入るやつ連れてくるからまた、お願いね!」

「ほんとに?ありがとう。

私も気持ち良かった。」

A「お〜そうかそうか!お前達、2人づつ連れて来れる様に頑張れよ!でも、8人じゃひとみさんも大変だら・・・ひとみさん、誰かもう一人誘ってこれるかな?」

「ん~ん・・・誰かいるかな〜

さがしてみますね・・・・・」

拓哉「ひとみさん、紹介できる人が決まったら連絡するね!」

契約は欲しいけど、流石に8人は・・・そう言えば、このところ契約が取れず悩んでいた加奈子が・・・少したまに空いた時間でバイト始めたとか言ってたし・・・仲が良いのは加奈子くらいだしな〜なんて考えていました。でも、あんな事になっちゃうから・・・でも、加奈子しかいないし・・どうやって話そう・・・

「加奈子~ちょっと話せるかな?」

加奈子「なになに?良い話し?(笑)」

「うん!良い話し!(笑)」

加奈子「うっそ!ほんとに!なになに?」

「お客様紹介してくれるって言うんだけど・・・」

加奈子「へ〜凄い!さすがだね~ひとみ良いな〜」

「それでね〜4人だっていうから〜加奈子に2人どうかな〜って・・・」

加奈子「うっそ!ほんとに?マジ、マジで?助かるけど、ほんとに良いの?」

「だって加奈子には、この仕事誘ってくれたし・・忙しいのに自分の事も後回しにして助けてくれたもん」

加奈子「ひとみ、ありがとう。」

「仕事仲間も多いみたいだから、気に入ってもらえたらまた、紹介してもらえると思うよ。」

加奈子「ほんと、ほんとに?嬉しいよ!気に入ってもらえる様に、張り切っちゃう(笑)」

「連絡来たら、知らせるからね。」

加奈子「OK!それまでに準備しておくね!」

その一週間後の休み明けに拓哉さんから連絡がありました。

拓哉「ひとみさん、今週の土曜の16時に来れるかな?それと、もう一人はどう?4人だけど、同じプランでお願いしたいって!」

「ありがとうございます。同僚で友達の加奈子さんと伺う予定なので、直ぐに連絡して、折返ししますね」

拓哉「加奈子さんか!わかった、連絡待ってるね。」

「加奈子さんも大丈夫みたいです。土曜の16時に拓哉さんのマンションで良かったのかな」

拓哉「俺の部屋では狭いから、Aくんのマンションに来て!住所はわかるよよね!」

「はい、わかりました。宜しくお願いします。」

加奈子「明日、どんな服装が良いかな?若い男性だからセクシーなのが良いよね?(笑)」

「う・・ん、そうだね~気さくな人だから、いつものスーツよりちょっとラフなくらいが良いかも(笑)その後に、Aさんのところで軽く契約祝に飲み会してくれるらしいから(笑)」

加奈子「え〜つ、そうなんだ〜良いお客様見つけたね!2人も紹介してもらえて!お礼しないとね(笑)」

「そうだね・・そう言えばバイトしてるって言ってたけど、どんなバイト?」

加奈子「な・い・しょ(笑)ひとみもやってみる?」

「えっ・・・」

加奈子「冗談、冗談・・(笑)」

なんか意味深な・・感じがしましたが、それ以上は聞きませんでした。

待合せに来た加奈子はスリットの入ったタイトミニに、ぴっちりしたカットソーにジャケットと肌寒かっので薄手のコート姿で手を振りながら走って来ました。

加奈子「ひとみ〜ごめん!ちょっと遅れちゃった!」

「大丈夫だよ(笑)ワォ〜凄いセクシー(笑)」

タイトミニに深めのスリットで走るたびに太ももが露わになり、すれ違う人の視線を浴びていました。

加奈子「ちょっと刺戟的過ぎたかな~また紹介してもらえる様に張り切っちゃった〜(笑)バイトやらなくも良い様に(笑)」

「(笑)この先のマンションだから行こか!」

加奈子は、この先の事を知らない・・・加奈子、ごめん・・許して・・・」

ピンポーン

「いらっしや〜い。」

Aさんと拓哉さんが出迎えてくれました。

「本日は、ご紹介頂きありがとうございます。」

加奈子「水島加奈子です。宜しくお願いします。」

A・拓哉「硬い挨拶はいいから(笑)加奈子さんで良いよね?」

加奈子「はい(笑)」

A「さあさあ、奥に皆いるから事務的な事はさっさと済ましちゃおうよ」

ひとみ、加奈子「本当にありがとうございました。」

拓哉「さあ終わった!乾杯しようぜ!」

「かんぱ〜い!美味しい!」

暫く他愛もない話から、しもネタになりかけたころ、4人の中のBさんが、加奈子の方を見つめながらアッと大きな声を出し加奈子に声をかけました。

B「加奈子さん、俺の事、覚えてる?カナさんだよね?」

加奈子「え〜っ・・・あっ・あ・・・レンさん・・・・」

B「なんか似てるな〜って思って見てたけど、やっぱカナさんだったんだね」

拓哉「レン?なんだ〜Bがレン?それに顔見知り?」

B「・・・この前、呼んだデリさんで・・・」

A「加奈子さんデリさんやってるんだ!」

「えっ・・加奈子・・・バイトって・・・」

加奈子「・・・ちょっとバイトで・・・」

A「おいおい!Bは加奈子さんと一発やっちゃったのか?」

B「え〜ダメって言われたけど、やっちゃった(笑)」

男達「えっ〜マジ?加奈子さんなら俺達も呼んじゃうよ!この後、楽しめそう!」

加奈子「えっ・・この後って?」

A「さあ、そのお楽しみの前に、ひとみさん!今日はストリップやってよ!拓哉!ミュージック!さあ、ひとみさん!」

「はい・・・」

A「拓哉、ビデオ撮れよ!ひとみさん加奈子さん、これで沢山契約取らせてあげるからな!」

拓哉さんが流した曲に合わせてブラウス、スカートと1枚づつ脱いでいきました。

その姿をビデオやカメラで撮り始めました。

加奈子「えっ・・ビデオ?契約?ひとみ・・・・・」

「ごめん、加奈子・・・」

男達「わぉ〜たまんね〜さあ、パンティ脱いでオナニーしなよ!」

拓哉さんからバイブを手渡され、バイブを自分で入れました。

「ん~ん、あっあ〜ん・・良い良い〜気持ち良い〜あっ〜」

加奈子「ひとみ、ひとみ・・えっ・・なんなの・・・」

男2人「ひとみさん良いよ!たまんね〜エロいよ!」

「あっあっあっあ〜ん・・・

あ〜〜〜ん、い、い、逝く〜」

男2人「ひとみさん、腰震わせて逝っちゃったね~さあ、今度はナメナメしてあげるからベットへ行こうか!」

Bさんともう一人の男性が加奈子を囲み、何やら話しかけながら服の上から身体を触り出しました。

加奈子「えっ・いや、ダメ・・あっ〜ん」

B「ダメって言いながら感じてるじゃん!この前みたいに楽しもうよ!」

加奈子は下着姿にさせられ、ブラのホックもあっさり外され、乳首を舐められながら、Tバックのパンティも脱がされそうになっていました。

加奈子「あっあ・・ダメ、これ以上はやめて・・あっ」

男2人「感じてるじゃん、止めないよ!ほら、カナさんのエッチなパンティ良い匂い!ほら、ひとみさんはマンコ舐められてAさんのをしゃぶってるよ!カナさんのマンコも舐めちゃおうかな?」

加奈子「ひとみ・・・あっ〜んあっ〜き、き、気持ち良い〜」

B「カナさん舐めてよ!」

拓哉「加奈子さんも良いね~さあ、入れちゃおうかな!」

加奈子「うっ、あっあっあ〜凄い凄い〜硬い・・あ〜奥まで入ってる!あっあっあっあ〜良い良い良い〜おかしくなりそう・・もっと突いて〜もっと〜あ〜あっあ〜もう、どうにでもして〜私を好きにして〜あ、、、、、い、い、い、逝く逝く逝っちやう、、、、、、、、、」

拓哉「加奈子さん凄い締めつけ、俺もイクよ!中に出すよ!!」

加奈子「来て来て〜そのまま中に中に出して〜」

「あ〜ん、あっあっあっあ〜凄い凄い皆凄い〜もう壊れちゃいそう、、、、、もっと突いて〜あ〜ん・・・イ、イ、逝っちやう、、、」

私も加奈子も代わる代わるお口とアソコに何度も入れられ何度も中に出されました。

もう何度逝ったかわからないくらい逝かされ二人とも放心状態でした。

ようやく身体をおこし膣から溢れでた精子をティッシュで拭きシャワーを浴びにバスルームへ行きました。

「加奈子ごめんね・・・」

加奈子「そうだぞ〜でも何となくわかっていたかも・・・でも、気持ち良かったかも(笑)」

「加奈子・・・だね(笑)」

拓哉「ひとみさん加奈子さん疲れたよね~さあ、1杯飲んで!あいつらは帰したけど、2人とも最高だ!もう忘れられないって!また紹介してくれるかもよ」

私、加奈子「期待してる(笑)」

A「加奈子さんがデリやってたなんてな~」

加奈子「もう言わないで(笑)」

拓哉「A君さ~◯◯建設のC社長なんてどうかな~若い社員もいるし」

A「C社長またの名は、ド助平社長は良いかもな(笑)かなり契約いけるかもな!」

拓哉「目隠しプレイや手足束縛プレイとか好きだって言ってたからな(笑)」

私、加奈子「わぉ~でも痛いのは無理(笑)」

加奈子「んじゃデリ辞めようかな」

拓哉、A「俺達だけのデリで!」

私、加奈子「うん、期待してるね(笑)」

拓哉、A「もう、こんな時間だ!ひとみさんは、ご主人が単身だから良いけど、加奈子さんはあまり遅くなるとまずいから、俺達がタク代出すからタクで帰りな!社長に話し付けたら連絡するから!」

私、加奈子「お気遣いありがとう。それじゃ、よろしくね!」

私と加奈子はもう後戻り出来ない。二人とも、もう一人の私が目覚めてしまったから・・・

「」#ピンク「」#ブルー

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 27ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]