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パート務めのシンママと仲良く成り…(1)(1/2ページ目)

投稿:2023-11-10 11:21:51

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神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)

「今…仕事終わって…帰るよ…」

「お疲れ様…気をつけて帰ってね…」

❝綾子❞にLINEを…

家に着き晩飯を食べてると

「寝た?…会いたいな?…」

俺は快諾し綾子の家に向かい

「着いたよ…」

20分経っても返事が無く…

「寝てる?…」

5分経ち

「お疲れなのね…帰るわ…」

帰路についてると

「ゴ、ゴメン…寝てた!…もう…家に着く?…」

「だいたい…半分くらい…」

「・・・ゴメン…もう1回…来てくれる?…」

「こ、今度は…起きてるから…」

仕方なくもう1度向かい…

~・・・~

「ゴメンね…」

「良いよ…っで…何処行く?…」

「・・・う、海…見たい…」

俺は海に向かい車を走らせ…

(時刻は0時を過ぎ1時前に)

地元の海水浴場に時期は9月中旬…まだ残暑厳しく海風が気持ち良い…

浜辺に座り綾子を優しく抱きしめ綾子は俺の肩に頭を凭れ掛け…暫くすると

「少し…歩こう?…」

浜辺の脇に整備されている歩道を歩き

「ね、眠くない?…」

「ん?…まだ…大丈夫かな?…」

「・・・なら…良いけど…」

夜の海に来てもこれと言って何も無く只往復しただけで…

「そろそろ…帰るか?…」

「・・・う、うん…」

車に乗り綾子の家に…

~・・・~

「今日は…ありがとうネ…気を付けて…帰ってね」

「おやすみの…キス…したかったなぁ…」

「そうなの?…今度…しようね…」

〜綾子と知り合い半年程経ち❛初めて❜会った…LINEでは色んなやり取りはしていたが…俺の仕事の都合で…なかなか会えず

「あ、会いたいな?…ダメ?…」

「良いけど…会えるの…夜だよ?…良い?…」

「・・・そ、その方が…都合良い…」

「なら…会う?…」

「うん…」

っで今日会う事に〜

~翌日~

「おはよう…今日も…頑張ろうネ…」

「おはよぅ…内藤さんも…頑張ってね…」

~その夜~

「終わっよ…今から…帰る…」

「お疲れ様…気を付けてね…」

家に着き晩飯を食べてると

「会いたいよ…」

「良いけど…疲れてないの?…」

「大丈夫だよ…」

飯を急いで食べ綾子の家に

「着いたよ…」

~10分後~

「ゴメンね…寝てた…すぐ行く…」

小走りで車に乗り込み

「ゴ、ゴメン…LINEじゃなくて…電話…してくれて良いから…ね…」

「いや〜…寝てたら…悪いじゃん…」

「・・・な、内藤さんは…会いたくないんだ…」

「そんな事無いよ…」

「ほ、本当?…」

俺は軽く頷くと綾子は笑顔に成りゆっくり目を瞑り少し顔を上げた

「・・・」

「・・・」

「・・・」

ゆっくり目を開け

「キ、キス…して…」

再び目を閉じ俺はゆっくり綾子の顔に近付き唇を重ね

「ウン…ウゥ~…ゥン…」

「・・・ど、何処…行きたい?」

「何処…でも良いよ…・・・ドライブ…しよ…」

綾子の<市>と俺の<市>を軽く流す事に…

~数時間後~

「ね、眠くないの?…」

「ん?…まだ…大丈夫だよ…」

「・・・な、なら良いけど…」

「どうしたの?…」

「ううん…何でも無いよ…」

再び綾子の家に戻り

「・・・あ、ありがとう…ね…」

「楽しかったよ…おやすみ…」

綾子はこちらを向き目を閉じ…

「ウン…ウゥ~…ゥンン…」

車を降り軽く手を降って見送ってくれ…

「気を付けて…帰ってね…」

~翌日~

「おはよう…頑張ろうな…」

「おはよぅ…無理しないでな…うん…頑張ろうネ…」

~その夜~

「今から…帰るよ…」

LINEは返って来ず…

家に着き飯を食べ終え風呂に入り少し寛いでると

「お疲れ様…ゴメン…寝てた…」

「良いよ…綾子も…疲れてるんだから…」

「会いたいなぁ…」

「大丈夫なん?…疲れてるんじゃないの?、」

「今までで…寝てたから…大丈夫!…」

「綾子が…大丈夫なら…でも…40分後かな?…」

「分かった…起きて…待ってるから…」

綾子の家に着いたのは2時前で車に乗る成りキスをせがまれ

「へへぇ…ド、ドライブ…行こぅ?…」

街中を流し俺は少し欠伸をする…

「ゴ、ゴメン…眠いよね?…」

「だ、大丈夫だよ…ファ〜ア〜…」

「む、無理しなくて良いよ…」

俺は少し大き目な公園に入りその駐車場の隅に車を停め

「ゴメン…少し…寝かせて…」

俺は座席を倒し寝転び浅い眠りに着いた…

少し重みを感じ目を覚ますと綾子が俺の胸に頭を乗せて居て

「ん?…どうしたの?…」

「あっ…ゴメン…起こした?…」

綾子は助手席に器用に正座し頭を乗せていて

「な、内藤さんって…やっぱり…男の子だ…」

「???…」

「胸板…厚くて大きいね…」

すると綾子は顔を近づけ唇を重ねて来た

「く、車で…寝れる?…」

「ん?…」

「・・・ベ、ベットの方が…良くない?…」

「そ、そりゃ~ね…」

「だよね…」

俺は携帯を取り出し時間を見ると〈3時〉を過ぎていて…俺はゆっくり起き上がり

「帰ろっか?…」

「う、うん…」

綾子を家に送り届け家に着いたのは5時前で…

~翌日~

「おはよぅ…大丈夫?…昨日は…無理言って…ゴメンなさい…あれから…寝れた?…仕事…頑張ってね…」

「おはよう…大丈夫だよ…寝れたよ…今日も…頑張ろうね…」

~その夜~

その日は少し遅く成り店を出て携帯を見ると

「お疲れ様…まだ…仕事かな?…」

「遅くまで…大変だね…」

「もしかして…もう…家に帰ってる?…」

など10分おきに入っていて

「ゴメン…今日…お客さんが…遅くまで居て…ある程度…片付いたから…上がらせて貰った…」

「そうなんや…大変だったね…」

「良かった…嫌われたのかと…思ったよ…」

「何で…嫌いに成らなくちゃ…いけないの?…」

「嫌われる様な事したの?…」

「だって…いつも…私の…ワガママ…聞いて貰っているから…」

「嫌に…成ったのかと…」

「“ワガママ”って…女の子は…そんなもんでしょ…」

「“女の子”って…年じゃないよ…」

「ありがとうネ…」

返事を返そうと打ってると電話が鳴り

「どうしたの?…」

「へへぇ…こ、声…聞きたく成った…お疲れさま〜…大変なんだね…」

「・・・大丈夫なら…あ、会いたいなぁ〜…」

「良いよ…じゃあ…今から行くわ…」

「うん…待ってるネ…」

綾子の家に着き

「着いたよ…」

「す、少し…待ってて…」

車に乗り込み

「で、電話…来るから…ビックリ…した…」

「LINEじゃなく…“電話して”って言ったから…」

「そ、そうだけど…」

「どうする?…」

「・・・あ、明日も…仕事だよね?…」

「だね…」

「・・・な、内藤さんは…お酒飲める方?…」

「ん?…飲むっちゃ飲むかな?…どうして?…」

「・・・じゃあ…お、お酒…買って…ホ、ホテルで…飲も?…」

「えっ!?…」

「ダメ?…」

「い、良いけど…」

この時間だとコンビニしか開いてなく…そこで❝お酒❞と❝ツマミ(晩飯)❞を買い

「私が…払うよ?…」

「良いよ…殆ど…俺の物だし…」

「いつも…ワガママ…聞いて貰ってる…お・れ・い…」

「・・・良いの?…」

ゆっくり頷かれ

「ありがとう…」

ホテルに着き1室に入ると綾子はテーブルに買い物袋を置き上着を脱ぎハンガーに

「内藤さんも…」

上着を綾子に渡し

「直ぐ…食べるよね?…」

綾子はオカズの入っ袋を持ち備え付けられてるレンジに向かい温めだしソファーに座ってる俺の横に座り

「飲も~?…お疲れさま…カンパ〜イ!…」

綾子はビール缶(350)を勢い良く飲み

「美味しいね…」

「綾子って…お酒強いんだ…」

「えっ!?…・・・」

するとゆっくりテーブルに置き

「お、お弁当…温まったかな?…」

取りに行き別のも温め

「はい…」

座るがビールには手を伸ばさず俺を見て来て

「キ、キス…して…」

ゆっくり顔を近づけながら目を閉じ…

「ウゥ~…ゥンン…ウ〜ゥ…」

俺の胸に凭れ掛かり

「ん?…の、飲まないの?…」

「な、内藤さんは…お酒強い…女性は…嫌い?…」

「う〜ん…飲めるんなら…飲んで欲しいかな?…」

「・・・」

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