官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
パート務めのシンママと仲良く成り…(1)(2/2ページ目)
投稿:2023-11-10 11:21:51
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本文(2/2ページ目)
綾子はゆっくりテーブルに置かれてるビールを取りゆっくり口元に運びゆっくり飲み始めた
「飲みたい様に…飲んでくれて良いよ…」
「だって…それって…俺に…“気を使って無い”って事でしょ?…」
「その方が…俺は…嬉しい…」
「良いの?…」
「2人で居る時はね…」
綾子は微笑み更に寄り掛かり
「へへぇ…内藤さんの…前でしか…飲まない様に…するね…」
早くも1本開け、2本目に…
「な、内藤さん?…」
「ん?…」
「な、名前で…呼んでも…良い?」
「良いよ…ってか…綾子の方が…上なんだから…」
「と、年の事は…言わないで…ど、どうせい…」
「な、直樹さん…からしたら…おばさんなんだから…」
「そんな事無いよ…」
「有るよ〜…10も…違うんだよ!…」
綾子は少し拗ねた顔をし…俺は綾子の頭を撫で唇を重ね…
「ウン…ウ~ウゥ…ゥン…なおきさ〜ん…」
すると綾子も抱き付いて来て今度は綾子が唇をしかも舌まで絡めて来て
「ウン…アッンン…アァゥン…ンン…お、おさけの…においがする…へへぇ…」
「直樹さん…お風呂…入るよね?…」
「ん?…ど、どうしようかな?…」
「入らないと…疲れ取れないよ…」
「入れて来て…あげる…直樹さんは…ご飯…食べてて…」
綾子は浴室に行きお湯を入れる音がして…また横に座りビールを飲みだし…テーブルに置かれてるリモコンを取り電源を…
「アン…アア…アンアン…ア〜ァン…」
音だけが少し出た後、画像が画面に…
「・・・」
「・・・」
綾子は慌てる様に他のチャンネルに…
「・・・へへぇ…」
俺は綾子を抱き寄せ唇を重ね
「ウンウン…ウ~ンなおきさん…」
服の上から胸(推定DかEカップ)を撫で
「ウン…ウゥ〜…ゥンン…ゥンゥン…」
ゆっくり優しく揉み
「ウ〜…ウン…アッ…アァゥン…アッゥン…」
そのままソファーに押し倒し服の裾から手を入れ様としたら綾子は両手で服を引っ張る様に押さえて
「ダ、ダメ…や、止めて…」
「・・・な、何で…俺の事…嫌い?…」
綾子は大きく横に首を振り
「な、直樹さんの事は…好きだよ…」
「じゃあ…良いじゃん?…」
「・・・あっ!…お、お風呂…湧いてるから…入って来て…」
「えっ!?…」
「・・・い、一緒に…入ろう?…」
俺はゆっくり頷き綾子から離れ…
湯船に浸かり…緊張と湯気で軽くノボセだした頃…
浴室のドアが開き綾子はタオルを巻いて入って来た(服の上からでも分かっていたがタオル一枚だと尚その大きさが分かり…しかも子供を産んだとわ思えない体型で…)
「お、おばさんの…見たって…嬉しくないでしょ?…」
俺は見惚れていて何も返事出来ず…
綾子はそのままかけ湯をゆっくり俺の対面に浸かり
「あ、熱くない?…」
「ん?…ど、どうしたの?…」
「や、やっぱり…おばさんだから…ガッカリした?…」
俺はゆっくり首を振り
「な、何で…タオル外さないの?…」
「エッ!…・・・は、恥ずかしいから…」
俺は綾子の腕を掴み
「えっ!?…な、なに?…」
綾子を反対に向かせ俺の胸に凭れさせ後ろから抱き締め
「キ、キレイだよ…」
「・・・あ、ありがとう…ネ…」
顔を向けさせ唇を重ね
「ウン…ウゥ~ンン…ゥン…」
タオル越しに胸を撫で
「ウンアッ…アァウ〜…ゥン〜ァン…」
優しく揉み(湯舟の中でも分かるその重量感)
「アァ~ウゥ…アン…な、なおきさんの…エ、エッチウン…」
手を下に遣り綾子の股をタオル越しに触るとキュッと閉じ
「ウゥ~…ゥン…ウ〜ゥ…だ、だめぇ…か、からだウン…あらってないウゥン…」
「良いよ…浸かってるから…キレイに成るよ…」
「アッウ〜ン…な、ならないよ…」
綾子の脚が段々と緩んで来て
「ウ〜アンか、からだ…ウゥあらわせて…」
「良いよ…」
「ウゥ~わ、わたしが…イヤなのウ〜ン…」
綾子は体をクネらせだし
「アンや、やめてぇ…な、なおきさ〜んウウ…」
「ウンッだ、だめ…ハァ~ハァ~お、おこるよ?アッ…」
「ほ、ほんとうにウ~…や、やめてぇアア…」
「“な、なおくん”…お、おねがいアッ…ウッ!…」
綾子は体を少し反らし俺の胸に凭れて来て
「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~…バカバカハァ~ハァ~…」
「イ、イッたの?…」
「ハァ~ハァ~…なおくんのハァハァ…イジワルハァ~ハァ~…」
俺はゆっくりタオルを取り直接胸を揉むと
「ウン…ウ〜ンハァ~ハァ~…い、いまハァハァ…す、すごくウゥ…ビンカンにアッ…なってるからハァ~ハァ~…だ、だめ…」
綾子は俺の胸の上で体をクネらせ
「アン…な、なおくんゥゥ…や、やめてぇ…」
「ハァ~ハァ~ま、また…」
「“また”?…何?…」
「・・・ウゥ〜…アッ、アア…ウッ!…」
体を反らし俺の胸にヘタって来て
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜な、なおくんの…ハァ〜ハァ〜イジワル…」
綾子は暫くそのままで居たが
「あ、あついハァ~ハァ~…の、のぼせるハァ~ハァ~…」
「さ、さきに…あがる…」
「体…洗わないの?…」
「ほ、ほんとう…なおくん…イジワルだよ…」
綾子はゆっくり湯舟から出て浴室からも出て行った…
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