体験談(約 6 分で読了)
【女子大生】巨乳の陽子ちゃんに甘えて露出とパイズリ
投稿:2020-03-06 09:41:18
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僕は見た目がとても老けていた。しかしそのお陰か中学生の時に女子大生とやりまくる事ができたので、その頃の話を思い出してみようと思う。いま振り返っても、おいしい生活だった。きっかけは小学5年生ぐらいの時まで遡る。都内の私立校に通う生意気な僕は、友人2人と学校の帰り道、駅のホームで電車…
「どうだった?」マキさんは息を整えながら僕を見つめて問いかけた。僕は嫉妬と興奮ですぐにでもマキさんを襲いたかったが、それを我慢してこの勢いで行けるところまで行ってみる事にした。少し着崩れしたままのマキさんに浴衣の上着を着させて昼間行った混浴露天風呂に連れて行った。時刻は22:…
高校3年生
8月から陽子ちゃんの勤務地が再び東京になった。
休暇も兼ねて7月上旬に帰国した陽子ちゃんと会うのはロンドン以来。相変わらなかなかの美人で、セクシー女優の「舞咲みくに」みたいなクール系美女だ。
一方で、身体は今で言うと「水樹たま」みたいなボリューム感で、ちょいぽちゃ好きにはたまらない身体だと思う。
マキさんとの交際は温泉での出来事の後も順調だったが、マキさんではできないが陽子ちゃんにならできることもある。
それは親戚だからなのか、幼い時からの信頼関係なのか、甘えなのか分からないが、何をしても許される気がする。
うちの高校は7月の第1週には早々と夏休みになるので、研究で忙しいマキさんには申し訳ないが、陽子ちゃんを誘って2人でホテルのガーデンプールに行った。(そこそこ高い利用料の支払いは陽子ちゃんに任せた)
陽子ちゃんはシンプルなワンピースの水着を着ていたが、ムチムチしている割に腰が高い位置でしっかりくびれていて、激エロい。
最初はベンチで寝そべっていたが、暑くなってきたので2人でプールに入った。
プール開きしてまだ間もない平日の午前中のため他のお客は少なく、女性をつれたオヤジが何組かいる程度だった。それでも陽子ちゃんは、胸に視線を沢山感じると言っていた。
プールの中で、それまで我慢していたスキンシップを始めさせていただいた。
まずは軽くお尻をもみもみ。
陽子ちゃんが僕をジロリと睨む。
そうなる事ぐらいわかっていたくせに。
少しムカついたので乳房をギュッと強く掴むと顔を赤くして困ったような表情で僕を見る。
そのまま上下に揺らすと、爆乳がタポタポとゆれてプールに波を作る。
その様子は、近くのオヤジ達から丸見えだ。
--ほら、見られているよ。もっとこっちに来いよ
そう言って僕は握ったおっぱいを引っ張って陽子ちゃんを30cmほど近づけた。
「いたい…」
--あぁ、ごめんごめん、じぁ、水着を引っ張るわ
僕が陽子ちゃんの水着の脇の辺りを引っ張ると、白くてまあるい横乳が大胆に露出した。乳首までは出なかったが、乳房のサイドは完全に丸見えになったはずだ。
陽子ちゃんは僕の首に手を回して抱きついてきた。そうされると僕が喜ぶのを知っているのだ。
巨乳が僕の身体に押し付けられる。
浮力のせいでいつもよりプニョプニョしていて気持ち良い。
--ねぇ陽子ちゃん、したくなっちゃったな…
「え…?まだ来たばかりなのに…」
そういう問題かよ!やる気満々だなwww
「どうしよぅ…これ」
陽子ちゃんの手を僕のペニスに持っていく。
「わぁ、カチカチ!もう少し我慢してwww後で沢山出そうね!」
そういって頭を撫でられた。
子供扱いしやがって…
僕たちは一旦プールサイドのベンチに戻り少し昼寝した。30分程して目がさめるとランチタイムを過ぎて陽射しも強くなり人も多くなってベンチ(デッキチェア?)も半分以上が使用されていた。
陽子ちゃんは時差ボケなのか爆睡中だったので、起こさずに1人でトイレに行った。
トイレから戻るとまだ寝ている陽子ちゃんの隣のベンチには男性が一人で座っていて、横目でチラチラと陽子ちゃんの身体を観賞している。
僕はベンチに戻り、サイドテーブルにあったドリンクのストローを使って爆睡中の陽子ちゃんの乳首を水着の上からゆっくりと突いた。
隣の男性が(マジか!!)みたいな顔でこちらを見たのが面白かった。
しかし陽子ちゃんは無反応。
(パットが厚くて伝わらないのかな?)
今度はストローに水をいれて乳首あたりにその水を垂らす。
乾いた水着の乳首付近だけが水を含んだ色に変わって変態っぽかった。
隣の人も笑ってしまっている。
やがて隣りの男性の連れの女性が来て2人でプールに行ったので、自然と鑑賞会はお開きになった。
「恥ずかしかった…」
--起きていたの?
「途中で目が覚めたけれど、となりの人も見ている雰囲気だったので恥ずかしくて目を開けられなかった…」
--なんだ…興奮してたのか
「興奮じゃない!」
--確かめるよ?
「………。少し興奮した…」
--最初からそう言えよ…そろそろ行こうよ。はやくやりたいよ
「そうね、ふふふ」
荷物を片付けて更衣室に向かう途中、陽子ちゃんのムチムチのお尻を背後から水着をつまみ上げてTバックにすると、綺麗な丸みを帯びたお尻のほっぺがブルルンと現れて卑猥だった。
陽子ちゃんの運転する車でホテルを出て、渋谷のラブホテルに移動。
シャワーも浴びずにそのままベッドになだれ込み、着衣のままスカートをめくりパンティを引きずりおろしてバックから前戯なしですんなり挿入。
--グチョグチョだね
「久しぶりだから…」
パンパンパンパンパンパン
パシッ!!
お尻をスパンキング。
「あああぁ!」
チンポを抜いて代わりに指2本を入れてGスポットを押しまくる。
「う…う……ぅ…あぁ!ぃく…あああ」
--ちょっと、しゃぶって
1回逝って息を切らしている陽子ちゃんにフェラを要求するとニコッと笑って僕のチンポを咥えた。
--ねぇ、また僕の友達のチンポしゃぶってくれるかな。童貞がいるんだけど…
「…ヤダ…」
--今度連れてくるね
「…イヤッ…」
--じゃぁ、パイズリだけなら良い?
「ん…………え?、んんん…それだけなら…」
次の計画が決まったところで、再び陽子ちゃんのおまんこにチンポを入れて奥の方に中出しした。
その2日後。
童貞にパイズリする為に、両親が留守にしている平日お昼に陽子ちゃんが家に来た。
「ねぇ、ホントにするの?」
--今更なに言ってるの?昔はもっとすごい事したじゃん。童貞はまだ来ていないけど…陽子ちゃんはデリヘル嬢という事にしてあるからね。従兄弟だとマズイでしょ
「わかった…」
--ブラとパンティーだけになって
「え?なんで下も?」
--洋服汚れるよ?
「……そっか…」
下着姿になる陽子ちゃん。
大きなブラから乳輪がはみ出ている。
僕がパンティーの奥に指をいれると、すでにヌルリと愛液がでていた。
〈とびっ子〉は陽子さんの中に簡単に挿入できた。
「え?なに?、、、あっ!」
--どう?感じる?
「あぁぁぁ、、う…」
ピンポーン
--あ、童貞が来た、ちょっと待ってて
とびっ子をOFFにして僕は部屋を出た。
呼び集めた童貞は高校の後輩で3人。
見ためは遊んでそうだが未だウブな奴らだ。
陽子ちゃんが待っている部屋に入る。
僕の後ろに3人(以下A、B、C)いることに気づいた陽子ちゃんの顔が固まる。
「お!!!」
「胸デカ!!」
「…何カップですか?」
「Hカップ…」
--時間ないから、Aから始めよう。BとCはそこで観てな。ではヨウコさん、お願いね!
Aはすぐにズボンを脱いでビンビンのチンコを直につかんで立ちあがった。
長さは普通の15cmぐらいだが太さが一回り大きい。サツマイモ並だった。
その太さには陽子ちゃんもビックリしたみたいで、興味本位で思わず握ってしまっていた。
「太い!」
正座してAのチンコを握り色々な角度からじっくりと眺めおわると、ブラジャーを外して膝立ちパイズリをはじめた。
パンパンに膨らんだ大きな亀頭が胸の谷間から見え隠れしたと思ったら、Aは意外と早くドロドロっと射精した。
陽子ちゃんに仕込んだとびっ子を使う暇も無かった。
胸にかかったスペルマを陽子ちゃんがティッシュで拭いていると、待ちきれないBがチンコを出してしこり始めた。
Bのモノは平均サイズ。体型に似てスッキリスマートな感じだっだ。
パイズリ独特の密着感を味わってこれまた即射…。
次はCの番。Cは落ち着いていた。
Cのチンコは陰茎部分は平均だが、亀頭が不自然にゴツい。大きなイチゴの紅ほっぺみたいな形で、亀頭だけなら圧倒的にAよりも大きい。
「凄い…」
陽子ちゃんは独り言のように呟くと、唾液をチンコに垂らして軽く手コキを始めた。カリ部分で毎回手が引っかかる。
「すごい硬いね」
陽子ちゃんはそう言っておっぱいでチンポを挟み込んだ。
「おちんちん、熱い…」
どうやら陽子ちゃんの好みのおちんちんの様だ。
僕はようやくとびっ子の遠隔操作を開始した。
「あ!!!!」
C「??」
「ん〜〜、気持ちいい?」
C「はい…もっと強く挟んでください」
「私も気持ちいい…こう?」
とびっ子の振動パターンを変える。
「はぁはぁはぁ…どう?」
陽子ちゃんの呼吸が乱れまくっている。
しかしCは一向に逝く気配を見せない。
膝立ちしている陽子ちゃんが自分の唾液を垂らして更にヌルヌルにする。
クチュクチュと音だけが部屋に響く。
AとBはそれを見てチンポを軽くシコシコしていた。
とびっ子で感じてしまっている陽子ちゃんの腰が色っぽくうねる。
なかなか逝かないチンポを再度手コキで刺激する。やっぱりカリで手が引っかかる。Cはそれがパイズリよりも気持ち良い様子だった。
とびっ子の振動パターンをまた変える。
「あはぁ〜〜」
陽子ちゃんがチンポを握ったまま下を向いて熱い吐息を漏らす。
再び手コキを始めたと思ったら、先っぽを舌先でチロチロ舐めはじめた。
AB「あ!!!」
C「え?」
舌は先っぽからカリ首へ移動し、カリ裏を丁寧に一周舐めると裏筋を伝って玉袋へ到達。手コキをしながら玉を口に含んでモゴモゴと口を動かす。
Cは腰が引けてしまってヨロヨロと床に腰を下ろした。
陽子ちゃんがCの両脚を上げてアナルを舌先で刺激すると、Cは悲鳴にちかい喘ぎ声をあげた。
射精が近そうだ。
陽子ちゃんの口は再びチンポに近づきズボッと大きな亀頭を唇の中に入れた。
頭を上下させると、陽子ちゃんの唇がCのカリ首で引っかかりカリ高の亀頭が見え隠れする。
これは気持ち良さそうだ。
Cも我慢の限界が近づいている感じで、全身に力が入っていた。
C「うっっっ、いくっっ…」
陽子ちゃんがチンポを口から抜き、手コキしながら舌先をカリ首や尿道に這わせる。
C「あああ!」
声と同時に陽子ちゃんはチンポを咥え口内で全てのスペルマを受け取った。
「んんんんんん…」
陽子ちゃんはティッシュにドロリとそれを出した。
Cだけフェラは不公平だという事で、結局AとBにもフェラをする事になったが、2人共2発目にも関わらずあっけなく即射してそのイベントは終わり後輩達は帰っていった。
高校3年の夏休みも終盤に入った。1年前のその頃は、大学院生の彼女マキさんと僕の悪友とその彼女ゆうこ達と都内の夏祭りで遊んだが、今年は台風の影響で夏祭りは中止だった。物足りない感じでその商店街を一人で歩いていると、女性に呼び止められた。茶髪の外国人女性が手を振って近づいてくる。…
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