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【高評価】夏の暑い夜、今田美桜似の家出中学生を拾ってイタズラした。②(1/2ページ目)

投稿:2023-06-26 19:38:33

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美優推し◆lXEFERA(愛知県/30代)
前回の話

暑くなって来ると思い出す事がある。名古屋の金山駅の近くで真夏の深夜だったがタバコを買いに行き、自宅マンション前に戻ってきたらさっきまでは誰もいなかった場所に学校ジャージ着た少女が座っているた。時計を見ると23時過ぎ。さすがにおかしいと思った。体育座りをしている少女…

参考・イメージ画像

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高評価ありがとうございました。

今回はアテネちゃんとのその後です。

エロより駆け引きをお楽しみ下さい。

女神(アテネ)ちゃん

中学2年生

Bカップ

29歳

独身、現在彼女なし。

ボロアパートに一人暮らし。

女子高生好き。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

家出少女アテネを拾い、身体中にイタズラをした話の続きです。

あれから、アテネを思い悶々としていた。

失敗したなー。格好付けずにチンポをぶち込めばよかった。

後悔ばかりしていた。

しかし、そんな後悔を吹き飛ばす出来事が直ぐにやってきた。

週末に家でゴロゴロとバイオハザードの新作をやっていた。

ドン!!ドン!!!

ボロアパートのドアを叩く音。

ドアを開けるとそこにアテネが立っていた。

「アテネちゃん?」

「また、来ちゃいました。」

今日は、ジャージではなく制服姿だった。

一気にテンションはMAXになった。

「さあ、上がって、上がって。」

「じゃあお邪魔します。」

「今日はどーしたの?」

「あのー、ここにカチューシャ忘れて帰りませんでしたか?」

実は急いで帰ったアテネは茶色のカチューシャを忘れて帰ってしまったのだ。

当然、俺はちゃんと保管しておいた。

「うん、あるよ。」

「良かった〜、あれお気に入りだったんですよ。」

しまっていた、カチューシャを取り出すと、

「これでしょ?」

「ありがとうございます!それです。」

カチューシャを取ろうとしたので、ヒョイと後ろに隠した。

「えっ?返して下さい。」

「ね、もしかして用事はそれだけ?」

「はい、部活の帰りに寄っただけですから。」

全く無防備な言葉だなー。

確かに前回はオマンコをしゃぶらせてもらったけど、挿入もしてないし、まだまだ、やりたいことは山ほどある。

もし、このまま帰せば二度と会えなくなるだろう、

俺は卑劣な事を考えていた。

スマホを開いて前回撮った写メを見せる。

「ほら、アテネちゃんのいやらしくオマンコだよ。」

「イヤッ、見せないでっ」

「実は、オマンコを舐められてるアテネちゃんを隠し撮りしてたんだー。」

全くデタラメだった。

写メで撮るような男だから、こんなウソでも信じるのでは?と思いカケに出た。

すると

「ひ、酷い・・・」

信じたーあ。やっぱり中学生だ。

こんな話を一発で信じやがった。

「そうだよ、顔までバッチリ撮れてるし、ネットに流したら厳しいママはどんだけ怒るだろうね?」

「・・・やめて下さい、ネットに流すのは。」

「それに友達も見るだろうね、もしかしたら先生も、いや、好きな男子にも見られちゃうかも。あーーー、アテネちゃんの人生は終わっちゃったね。」

「グスン…」

涙を流す、アテネ。

「消して欲しい?」

「は、はい。お願いします。」

「じゃあ、わかるよね?」

「また、私のオマンコ舐めたいんですよね?」

アテネはスカートに手を入れ、パンティを脱ごうとしたので

「何言ってんの!セックス、セックスだよ!セックスをやらせてくれれば、動画は消してあげるよ!」

「せ、セックス?」

「初めてだろ?俺に処女をくれよ!」

卑劣極まりない要求をする俺。

前回はセックスされなかったから、多分甘く見られていたんだろう。

まさかの要求に固まるアテネ。

「そんな……」

「そんなもこんなもないぞ、ほらこっちにおいでっ!」

「どうするの?」

「悪いようにはしないから。」

少し震えているのがわかった。

アテネは立ち上がって目を閉じた。

正面からしっかりと抱きしめた。俺の頬にアテネの長い髪が触れている。

「可愛いな、アテネちゃん」

俺の胸は、柔らかい乳房を感じた。

背中を抱いていた腕を下げて、アテネの細い腰を抱く。

そして、ブリーフの中のモノをセーラー服の股間に押しつけながら、ゆっくりと腰を動かした。

「ああ……、あ、の、当たってます。」

アテネは声を洩らす。

「どうした?」

頬を染めて、驚いているアテネ。

両手で俺の胸を押してきたが、アテネの力は弱々しい。

「これ、なんだか分かるだろう?」

「え?」

「この前見ただろ?これはなんていうの?言ってみ…」

「知りません…」

「嘘つきだね、アテネちゃんは」

腰を抱いていた左手を背中にまわして、右手で、セーラー服のスカートを履いているお尻を撫で回した。

「張りがある。いいお尻だね。」

「あ、ン……」

「お尻の割れ目を触るよ」

「やめて下さい。」

泣き出しそうな声。

たまんねー、じっくりと攻めてやる。

少女は目を開けていた。俺は顔の位置を変えた。

アテネの顎に唇を這わせる。肌のきめ細かさがふわっと伝わってくる。

少女は唇を奪われまいと、顔を捻った。

そう、まだオマンコは弄んだけどキスさえもまだだった。

前回、キスは好きな人以外はしたくないと拒否られていた。

しかし、今日はカモネギ状態のアテネを逃すつもりは全くない。

「キスさせてもらうぞ」

「……い、いやっ」

とてもか細い声だ。

「オマンコを散々なぶられて、キスはしないなんて、おかしいだろ!」

俺は顔を捻って、アテネの唇を無理矢理奪った。

ムギュっと押し付けるような乱暴なキス。

柔らかい…。

なんて柔らかいんだ唇なんだ。

アテネのファーストキスを頂いた。

ちょっと薄めのピンク色のぽてっとした唇を激しく吸った。

アテネは唇を頑なに閉じている。

まるで閉ざされた蕾のようだった。

舌先を使って、蕾を無理矢理こじ開けようとした。

アテネの唇は抗った。それもとても強く。

舌を入れられるのを完全に拒んでいた。

侵入を拒むように、唇を閉じ続けたので

俺は唇を一旦離した。

「舌を入れられるのはイヤか?あんまり聞き分けが無いと殴るぞっ!」

俺は怖い顔をして拳を振り上げた。

当然殴る気なんてサラサラ無い。

しかし、中学生の少女には効果的だった。

「殴らないで…」

泣き声を出した。

俺はふたたびキスをした。

唇を激しく吸ったのち、舌先を口の中に押し込んだ。

「ひっ!」

少女の鼻から声が洩れた。

舌全体を差し込み、唾液を注ぎながら、アテネの舌を探した。

口臭などまったくない。

それどころか甘い香りがするような気がする。

アテネの舌は奥まったところにあった。

舌先をからめて、唾液と唾液を混ぜ合わせる。

なんて小さな舌なんだ。

これが中学生の舌なのか。。。

アテネは頬をぷるぷるさせて、俺の舌を無理矢理ねじ込まれている。

そのシチュエーションだけで、チンコははち切れんばかりに勃起していた。

純真無垢な少女の口内を辱めることができ、俺の気持ちは昂ぶるばかり。

「アテネちゃん、目を開けてごらん」

俺はアテネの瞳をいやらしく見つめる。

アテネは既にとろ〜んとしてきている…。

「男に舌を入れられたのは初めてか?」

頬を紅潮させて、こくんと頷いた。

「可愛いよ…。言葉に出していってごらん」

「えっ…?」

長く艶やかな髪を、慈しむように撫でた。

「はじめてって言ってごらん」

「はじめて…です。キスも初めてだから。」

俺はファーストキスと初のディープキスを頂いた。

こんな子供のような容姿の子のファーストキスを。

あり得ない出来事に更に昂った。

俺はアテネの両肩に手を置くと、真っ直ぐ瞳を見つめ

「さあベッドに行こう。いいだろ?」

「……」

「どうした?」

「恐いの…」

不安そうな表情と肩がワナワナも震えている。

不安や怖れからきているのだろう。

「だいじょうぶ…。優しくするからね」

ついには涙目から、つ、つーと涙がこぼれ落ちた。

「泣かないでよ〜。一度は誰でも通る道だ。決して後悔はさせないから。」

「でも、初めては好きな人が・・・」

「俺と付き合えばいいじゃん!」

「だって、お兄さん結構お年でしょ?」

「お年って?まだ29だよ。」

「えっ、私13ですよ。」

「別にいいじゃん、それぐらいの歳の差なんて。」

「でも〜、やっぱり初めては近い年齢の彼氏が・・・」

アテネの言うことは凄く当たり前だ。

こんなアラサーの男に初体験を奪われるなんて嫌にきまっているだろう。

しかし、俺は引かない。

「ためらっていても、仕方ないぞっ!直ぐ終わらせてやるから、な、いいだろ?」

「で、でもお〜〜」

「もうオマンコは舐めさせてもらったんだから一緒じゃん!もうセックスをしたようなものだよ。さあ、セックスするのか、しないのか、どっちだ?」

「・・・・」

「俺はいいよ、動画をネットに流すだけだから。」

全くテキトーなことを口走る悪い大人。

明らかにアテネの心は揺れているようだった。

純真無垢な処女をどうしても貫きたい。

もうその一心でテキトーな言葉を並べた。

もう既にアテネのオマンコで何度もオナニーをしていた。

何度も

何度も

何度も

アテネとセックスすることを想像しながらも。

それが今叶おうとしているわけだ。

絶対逃すわけには行かない。

ひたすら

「可愛い」

「愛してる」

「付き合おう」

「大事にするよ」

と、必死のパッチで口説きまくっていた。

断っても最終的には暴力行使も厭わないとも思っていたが、できれば今後もセックスをしたいと思っていたのでなるべく合意でやりたかったのだ。

俺は、アテネの言葉を待つために、あえて今度は引いてみる・・・・プイと横を向いてみたのだ。

すると小声で

「はい…」

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