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【高評価】クラスで1番可愛い子と修学旅行先の旅館ででめちゃくちゃエロいことした。(前編)

投稿:2023-10-25 21:17:38

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ゲッレデ◆QXAiEnA

これは大体5年くらい前の話になります。

当時は高校2年生、クラスで特別陽キャでもインキャでもなく、いつも少数の友達と話していて、あまり目立つことはなかった。

成績は学年の上位10%に属していたので、真面目だと思われていたかもしれない。性欲はやはり高校生なだけあって、一人プレイの頻度は高かったと思う。当時は集合写真などから、クラスでも可愛い子を見ながら致していた。中でもお気に入りだったのがNだった。クラスでも人気があるようで、Nが好きと言う男は多かった。

9月にもなれば、修学旅行がやってくる。俺の高校は私立なので、人によって選択肢から旅行先を選べる。俺は広島にした。周りもやはり修学旅行を楽しみにして、その話題ばかりである。Nの席は俺の斜めの席にあったので、会話がよく聞こえてきた。どうやら同じ広島を選択したらしい。

行動班は学校の方で決められていて、同じクラスの男三人、女子三人、計6人のグループだ。クラスで、広島を選択してる人が少なかったからか、Nと一緒だった。

どうせ何もないことをわかっていたが、嬉しかった。そっから色んな妄想が膨らんだ。

修学旅行当日になり、1日目は特に何もないまま進んで行った。原爆ドームやら戦争体験談やらを聴いて進んでいった。周りはその話に興味ない人が多かったようだが、自分は結構興味があった(そのために選んだ)というのもあって楽しく進んだ。

旅館は、どちらかというとホテル色が強くて、和風な雰囲気を残しながらも、清潔感があってとても満足だった。温泉も源泉から直で引いてることもあって、それはとても良いものだった。

2日目になれば行動班で自由に回ることになる。Nとうまく喋れるか不安で興奮してなかなか寝付けなかった。

2日目を迎えて、自由行動となった。

案の定と言うか予想していたが、男子は男子と、女子は女子と話をして、そこまで楽しくNと会話することはなかった。

けれどと、少しだけ話をふると笑顔で答えてくれて、とても可愛らしかった。

それと、この時気のせいだと思ってたが、Nがやけに自分を見ている気がする。これは修学旅行以前から感じてたことだ。授業中も、なんとなく視線を感じていた。

そんなこともdtの勘違いだと思ってあまり考えることはなかった。

そのまま、特に何もないまま部屋に戻ると...

「うぁぁぁ疲れたぁぁぁ」

自由行動でそれはなかなかに歩いたので、足に疲労が蓄積していた。

早く疲れを癒したいので、早めに友人と温泉に向かった。

温泉ののれんを潜ろうとした時、Nが向かい側から歩いてきているのに気づいた。お互い目があって、少しだけ気まずかった。Nも着替え(旅館の浴衣)を持っていたので、俺たちと同様の考えで早めに来たのだろう。

体を洗い、温泉にしばらく浸かっていると。

「なぁなぁ、お前のクラスでエロい女子いる?」

こんな会話を男たちがしていた。自分は他のクラスに仲のいい人もいないので、話に混ざることなくこっそりその会話を聞いていた。

「いねぇよwうちのクラスブスばっかwでも意外に〇〇は乳がでけえwww」

こんなくだらない会話をしていた。と言いながらも自分もこの手の話題は好きなので、少し楽しくなっていた。

すると、

「Nとか顔も可愛いし、多分乳もでけぇぜw」

同じクラスのヤツだ...そいつは陽キャで、クラスでもよく下品な話をしていて、中心的な人物だった。よく見ると、そこに自分と同じ部屋班で行動班のやつも混ざってた。

このように周りの話を聞いていると....いつのまにか寝入っていた。

くそ...あいつら先に行きやがって....俺は見捨てられ、陽キャどもと一緒に風呂を出たんだろう。

早く出ないと、夕食の時間に間に合わないため、急いで風呂を出ようとした。

風呂ののれんを潜ると、なんと丁度Nも風呂から出てきた。女風呂は向かい側にあって、またしても目があった。浴衣を着て、紅潮した頬。浴衣だからか、首周りの露出が多く、鎖骨がとてもセクシーに見えた。

お互いに目が合って数秒が過ぎる。俺はそんなNに釘付けになっていて、また、Nも茫然とコチラを見ている。

....少し変な空気なってきた......

意を決して小粋なジョークでも

「あ、あの.「」

俺の発言を遮るように、ガシッと俺の手を掴んで人気のないところまで早歩きで向かっていった。

俺は何が何だかわからなくなすがままに連れて行かれた。

そこでなんとNは俺の口に自分の口を重ねてきた。

訳がわからなかったが、こっちもいわば酩酊状態になっていて、謎の勇気を出して舌を入れた。するNはそれを嫌がる中となく受け入れてお互いに舌を絡ませて唾液を交換していった。

まさか初めてのキスがディープだとはおもわなんだ。

チッチュッジュルッという音が童貞にはとても官能的だった。自分の股間もありえないくらい膨張していた。

すると...

Nは自分の股間に手を重ねてきて優しく揉み出した。Nもその加減がわからないらしく、痛い思いをさせないように華奢で白い指を自分の股間に絡ましてきた。

Nの浴衣がはだけて、少しだけその旨が見えた。おそらく平均よりも少し大きかった。こちらも負けじとNの胸に手を伸ばして揉んでやった。すると..

N「ンンッ」

やっと声を上げた。そしてNが俺の股間から手を離して自分の背中に手を伸ばしパチッという音がした。俺はそれをすぐにブラジャーのホックを外したということに気づいた。

ブラジャーを取り出すとその豊満な胸を浴衣の外に出す。それを見た俺は沈黙を破るように....

「大きくないか...?」

N「ふふ、Dカップだよ。」

ようやくまともな会話だ(まともかはわからない)

俺は自分の下の浴衣を解いて、ギンギンに勃起した股間が浮き出ててるトランクスをみせた。そしてそれをさらに下にずりおろし。今までに見たことないくらいに血管が浮き出た性器を露にする。

N「俺くんも、大きくない...?」

自分は正直自分の性器のサイズに自信があった。それと同時に、少し恥ずかしい思いもあったので、先ほどの温泉では隠していた。

「咥えて」

この時の自分は興奮状態からか、少し亭主関白てきな気分になっていた。

N「ふふ。うん、いいよ」

Nは少しはにかみ、俺のイチモツを咥えた。

初めてなのか、お世辞にも上手いとは言えないが、あのクラス1可愛いNがおれの性器を咥えてるというだけで、たまらなかった。

「そのままピストン運動して」

N「ピストン運動?ああ、動画で学んだ知識だから、やり方間違えってたらごめんねー」

「とにかく奥まで入れるを繰り返して。あ、歯を立てずに頼む.....」

ニチャニチャと音を立てて俺のイチモツを貪るNを見て興奮状態はマックスに!

「ぅぅきもちぃぃ」

自分でも腰を振っていた。

Nの胸を両手でがっしり掴みながら振っている。

彼女の乳輪は小さく、桜のような薄ピンクをしていて、俺が1番求める見た目をしていた。

N「ンッン」

Nは胸を揉むたびに卑猥な声を出す

NもNなり工夫をしてるのか、俺の亀頭に舌を絡ませている。ヌルヌルの唾液も絡んでいて、ローションのようにちゃぷちゃぷ音を立てて潤滑油になっている。

イきそうだ。こんな美少女が俺のイチモツを咥えて自分のキレイな胸を曝け出してこんなことしてるなんて....

「あっあっっ」

俺はNの頭をがっしりホールドする。

そうして絶頂に達した。俺の白いものがNの口に放出される。どくんどくんと音を立てて。

Nはそれをまるで硬いものを飲み込むかのようにゴックンと飲む。口から少し垂れる唾液と性液が混ざった液体がNの胸に滴り、それもまた興奮した。

N「はぁ、はぁ、....気持ちよかった...?」

「なんか....めちゃくちゃエロい....」

N「ふっ、何それw」

脳みそがエロに支配されて、語彙力を失っていた。

「ふぅ、どうしていきなりこんなこと....?」

深呼吸をし、息を整えた。

冷静さを取り戻した俺は、疑問を払拭するために質問をする。

N「ずっと好きだったから」

「え?」

その時、廊下を歩く音がした。

俺とN「ヤバっ」

急いで服を整える。

先生「おまえら、こんなとこで何してんだ。」

探しにきたのか......担任の先生だ......

先生「もう夕食の時間をとっくに過ぎているぞ。急いで食堂に向かいなさい」

俺とNの「あ.....はい、すみません」

二人でそそくさと食堂に向かう。終始、Nは笑っていて、楽しそうだった。俺は、状況が理解できなくて混乱していた。

この時は、この後さらにエッチなことが起きるなんてわからなかった。

前編終了!

この話の続き

もうすでに会食の始まる時間を過ぎていて、学年のみんなは半分くらいは食べ終わっていた。部屋に戻るまで、本当にあれは現実だったのか自分でも信じられなく長い間興奮状態だった。殆どが騒いでいて、あまり目立たなかったが、なんせ女子と一緒に登場したものだから同じ部屋の奴らにからかわれた。…

-終わり-
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