体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】童貞の俺が実の姉に危険日中出ししてしまった話(2/2ページ目)
投稿:2023-08-25 15:38:19
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「じゃあ…ど~ぞ♡」
姉ちゃんは目を閉じて顔をゆっくり近づけてくれた。深く考えていなかったというか、気持ち良さに負けて蓋をしていたというか、迫る姉ちゃんの唇を見ている内に初めて近親相姦という言葉が浮かんだ。
超えてはいけない一線。俺は頭でそう理解しつつも、踏みとどまる事が出来ずに姉ちゃんの唇に唇を重ねた。その柔らかい感覚にため息が漏れて、目を開けた瞬間に見た姉ちゃんの笑顔に一瞬で心を奪われた。姉ちゃんへ向ける感情が兄弟から女に変わった瞬間だった。
「うふ♡物欲しそうな顔して…もっとする?」
再び唇を交わすと姉ちゃんは俺の唇に吸い付き、舌を口の中に入れて来た。俺も必死に舌を動かして濃厚に舌を絡めあっていると、姉ちゃんの指が俺のチンポにゆっくり絡みだした。いつもしてくれた動きと違って、チンポがもわもわしてすぐに逝きそうになってしまう。
「あっ…姉ちゃん…。」
「気持ちいいでしょ?こんなに硬くしちゃって♡タケルはお姉ちゃんのこと…すき?」
「あっ…あっ…姉ちゃん…す、好きだよ。あっ…だめだよ…い、逝っちゃう…。」
「まだ駄目だよ?初めて、タケルが忘れられない位、気持ち良くしてあげる♡」
姉ちゃんが、耳や首元に優しくキスを繰り返す。乳首を中心に体も触ってくれて、チンポへの刺激と合わさって俺は体をピクピクさせる。
「お姉ちゃんのおっぱいも触って?」
姉ちゃんが俺の手を取り誘導してくれて、初めておっぱいに触った。めちゃくちゃ柔らかくて手からはみ出すほどに大きくて、重いたい。
「タケルの好きにしていいんだよ?」
「う、うん…。や、柔らかい。あっ…でも、チ、チンチン気持ち良くて…ううっ。」
好きにしたいのは山々だけど、姉ちゃんの触り方がエロ過ぎて、すでに俺の腰は折れて耐えるのに必死。気を抜こうものなら逝ってしまう。
「うふふ♡タケルは敏感だね♡一緒におっぱいで気持ちなろうか?」
そう言うと、姉ちゃんはチンポから手を離して俺の乳首を責め始めた。俺も真似して姉ちゃんの乳首をコリコリ触り始めるが、姉ちゃんのテクニックには敵わない。
なんとか手は動かすが、気持ち良さに震えて俯いてしまう。
「んっ♡あっ、気持ちいいよ♡あんっ…顔上げて?キス…しよう?」
乳首も気持ちいいが、さっきのキスも忘れられない。俺は早くキスして欲しくて顔をあげ、顔を近づける。そんな顔を見て姉ちゃんは艶っぽい笑みを浮かべた。
「あ~♡そんなにしたいの?可愛い顔♡舌…だして?」
俺が一生懸命に舌を伸ばすと、姉ちゃんも舌を出して、俺の舌に合わせてくれる。俺の舌をペロペロ舐めまして、じゅるじゅる音を立てて吸いあげた。
姉ちゃんのいやらしい口の動きに頭は真っ白。姉ちゃんが口を離す度にもっとして欲しくて口をパクパクさせた。
「あ~可愛い♡もうダメ♡もっと気持ちよくさせちゃう♡おいで?」
姉ちゃんは俺をベッドに横に寝かせると、俺の後ろに寝転んだ。背中におっぱいを押し付けられて、乳首とチンポを責められる。足も絡みついて俺は身動きが取れない状態で姉ちゃんの好き放題やられてしまった。
体中が気持ち良くて、体をビクビクさせながら、声を上げる。姉ちゃんの囁き声が聞こえて頭がおかしくなりそうだった。
「気持ちいいでしょ?もっと…声出してもいいよ?お母さんに聞こえる位感じちゃおうか♡」
同じ階にいて、まだ起きているであろう両親の事が頭に浮かんで、ハッとするが姉ちゃんの責めは止まらない。
「あっ…だめ、だよ。姉ちゃん…。うっ…あっ…出ちゃう。あ~。」
「だめだめ♡今日はお姉ちゃんの中に出すの♡」
「えっ?あっ…あ~だめっ。い、逝っちゃう…。」
ギリギリの所で姉ちゃんにチンポを握られて、なんとか耐える。姉ちゃんが体をがっしり固定する中で、腰をぐわんぐわん動かした。
「ひ~、ひ~。ふぅ~、ふぅ~。はぁ~はぁ~。姉ちゃん…もう我慢できないよ。」
「うふふ♡我慢できたね?偉いよ♡お姉ちゃんも我慢できない♡タケルの初めて…貰っていい?」
姉ちゃんは、俺をなだめながら聞いて来た。中に出すとか聞こえていたが、訳もわからず頷いた。
姉ちゃんが起き上がり、パンツを脱ぐと股から愛液が滴る。姉ちゃんはそれをすくい、マンコを一撫ですると俺の顔の前に持ってきた。
突き出された2本の指は、愛液がキラキラ光って指の間に糸を引いた。
「ほら…お姉ちゃんもいっぱい濡れちゃった♡舐めてみて?」
ペロペロ舐めると姉ちゃんは指を指を口の中へ進めた。姉ちゃんは俺が愛液を味わう姿を嬉しそうな顔で眺めた。
「お姉ちゃん、もう…我慢できないの♡今度じっくり見せてあげるからね♡」
姉ちゃんは俺にまたがり、チンポを握る。先っぽをマンコに擦り付けるとクチャッ、クチャッっと音がして俺は黙って見守った。
「じゃあ…入れちゃうよ?いい?」
「ゴクッ…うん。」
姉ちゃんが腰を落とすと、チンポが暖かくてぬるっとした感覚に包まれていく。手よりも口よりもチンポに絡みつくその感覚に拳に力が入った。
「ほら…みて?タケルのチンチン、お姉ちゃんのマンコに入っちゃう♡あ~~気持ちいい♡」
チンポが根元まで入ると姉ちゃんがプルッと震えて顔を近づけてきた。
「入っちゃったね♡気持ちいい?」
言いながら姉ちゃんは、マンコをキュッキュッと締め付けた。暖かくて、ぬめぬめ、ザラザラした絡みつく柔らかい肉にチンポが包み込まれて、入っただけで爆発寸前だった。姉ちゃんの微かな動きすら気持ち良くて、逝かない様に体を固めた。
「止めちゃう?気持ち良くない?」
「ううっ…きっ、気持ちいい…。」
「じゃあ…ほら…お姉ちゃんに、タケルの気持ちいい顔もっと見せて?いい?」
「はっ…はぁ…う、うん。」
返事をすると、姉ちゃんはおっぱいを俺の胸に擦り付ける様にしながら、ゆっくりチンポを出し入れしだした。全神経がチンポに集中し、体中から汗が噴き出して体が熱い。
「うふふ♡もう逝きそう?あんっ♡駄目だよ?あっ♡お姉ちゃんも気持ち良くして♡あっ、ああ~♡」
「あっ、姉ちゃん、姉ちゃん…逝っちゃう。」
逝きそうになると姉ちゃんは体を起こして、腰を前後に動かしだした。感覚が少し変わって持ちなすが、姉ちゃんにまじまじと顔を見降ろされて、恥ずかしくてたまらない。
「タケル♡あんっ♡生理の後って…できやすいの♡あっ…ここすき♡いつも…みたいに…いっぱい出たら…妊娠…しちゃう♡あんっ…感じる♡」
「ううっ…でも…もう…くっ…で、出ちゃう。」
姉ちゃんの言葉に焦りまくるが、姉ちゃんを跳ねのける力もなく必死に耐えるのみだった。姉ちゃんが巧みに腰使いを変えてなんとかもっているが、爆発寸前の感覚が続いた。
「あっ…あんっ…ああ~♡一杯出して…妊娠させて♡あっ…すごい…あぁっ…かたい♡」
「駄目だよ…姉ちゃん…あっ、だめっ…逝っちゃう。」
「ああ~♡私も…逝きそ…あっ♡一緒に…逝こ?ああ~逝く♡いいよ?出して?あっ…あっ♡タケルの…中にちょうだい♡」
良いと言われて素直に出せる訳もなく布団を掴んで必死に耐え続けるが、姉ちゃんの腰の動きはどんどん激しさを増していく。チンポもギュウギュウに締め付けらる。
「ああ~!だめだめ…逝っちゃう!うっ、うっ、うあ~~!!」
「ああ~♡逝く逝くっ♡ああ~逝くっ♡ああ~ああ~♡」
ピュッと出てしまったら、後は止まらずビュルルン、ビュルルンと続いて出てしまい。止めようとしても、ドクドク出るのを助けるだけだった。
姉ちゃんも俺にしがみついたまま、ビクンビクンと体を震わせる。俺は我慢のし過ぎでぜえぜえ息を切らして動けない。
姉ちゃんとの密着感が嬉しくて、中に出してしまった事も忘れて俺も姉ちゃんを抱きしめた。
「うふふ♡お姉ちゃんも、逝っちゃった♡気持ち良かったよ♡いっぱい…出たね♡」
「ご、ごめん…姉ちゃん…中に出ちゃった。」
「いいんだよ♡気持ち良かったでしょ?お姉ちゃんのマンコ…タケルの精子でいっぱい♡」
「でも、できやすいって・・・。」
「タケルは心配しなくていいよ♡それより…今度はタケルが動いて?」
「また、いいの?」
「うふふ♡タケルがしたくなったらおいで?」
「あ、ありがとう・・・。」
しばらく抱き合っていて、姉ちゃんがチンポを抜くとマンコからぼとぼと精液が溢れた。
「あんっ♡もったいない♡」
姉ちゃんは手で蓋をしつつ、落ちた精液を舐めとりチンポも綺麗にしてくれる。いつもよりもネットリ、長いフェラに体がぴくついてしまう。
「ね、姉ちゃん…もう、大丈夫。」
「うふ♡満足できた?」
「うん、姉ちゃんは?」
「満足したよ~♡タケルの可愛い所も見れたしね♡すっごく虐めたくなっちゃう。」
「う、うん。なら、いいけど。」
それから、俺はほぼ毎日姉ちゃんの部屋に行って、中出ししまくった。姉ちゃんは不思議と妊娠せずに、俺が進学するまで関係は続いた。
俺も姉ちゃんも結婚して子供が生まれたのだが、1人実家に帰ったタイミングで姉ちゃんも家に来ていて、子供が寝たタイミングで、誘われてついついやってしまった。
俺も中々やるようになっていたものの、姉ちゃんのペースで死ぬほど我慢させられて、昔のことを思い出しました。
妻には悪いが、姉ちゃんのテクニックは他を寄せ付けない凄さがあって忘れられないのでした。
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