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【評価が高め】童貞の俺が実の姉に危険日中出ししてしまった話(1/2ページ目)
投稿:2023-08-25 15:38:19
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俺は、現在35歳の会社員のタケルといいます。
これは昔の話になりますがとある出来事から思い出してしまったので、吐き出させてもらいたいと思います。お付き合いください。
俺には6個年が離れた姉がいます。16歳の時に22歳で少しキツメの顔立ちをした美人で、家に遊びに来た同級生からは羨ましがられるような自慢の姉でした。芸能人で言ったら浜辺美波をきりっとさせたような感じです。
年も離れているせいか小さい頃はよく面倒を見てくれていて、チン毛が生えだす前までは一緒に風呂にも入っていました。私が恥ずかしがるようになって段々と距離が開くようになって、中学生に上がる位から互いにあんまり相手をしなくなって来ていました。
中学を卒業し、高校に通い出す頃には姉は立派な社会人。実家暮らしは続いていましたが、ビシッとしたスーツ姿はカッコよくて、やっぱり自慢の姉だななんて思っていました。
中々話す機会もなかったのですが、ある時ちょっと相談に乗って欲しい事ができました。
夕飯も風呂も終わって後は寝るだけの状態、私は姉の部屋のドアをノックしました。
トントン…
「姉ちゃん、ちょっといい?」
「いいよ~。なに~?」
ドアを開けた姉ちゃんはホットパンツにキャミソール。居間ではTシャツを着ているのに、高校生の私には刺激の強い姿にちょっとビックリしてしまった。
「ちょっと相談…。」
「なんかこう言うの久しぶりかも…。いいよ?おいで?」
中学の時は業務連絡みたいな話だけであんまり話をしなかったので私もドキドキでした。それに俺は、学校でもろくに女子と話もしたことがなくて、免疫力も一切なし、姉ちゃんと話すのもなんだかビクビクでした。
姉ちゃんも何となく嬉しそうな顔をして、部屋の中へ入れてくれて、「座りなよ」っと促されてベッドに座らせてくれた。膝が当たる位の距離で隣に座られ妙に意識してしまった事をよく覚えている。
「どうかした?」
「あ~、いや、その、昨日さ、同級生からなんだけどさ、好きだって言われてさ。」
「はあ?あっ、うん。」
一瞬声色の変わった姉ちゃんにビクッとしたが、顔を見るとニコニコした普通の姉ちゃんだったので、話を続けた。
「でさ、ありがとうって言ったら、帰っちゃってさ。どうしたらいいのか、わかんなくてさ。」
「え?付き合ってとかじゃなくて?」
「うん。付き合ってって言われれば、返事のしようもあるけど、好きって言われたらどうしようもなくない?」
「ああ~、まあね…。」
「こういうの、初めてだし、マジでどうしていいかわかんなくて。」
「今日とか会ってないの?」
「すれ違ったけど、ニコッとされただけ?」
「ああ~、駄目ね…その子。タケルはその子の事どう思ってるの?」
「まぁ、可愛いとは思うけど…あんまり気にした事なかった…かな?」
「そう…じゃあほっといてもいいよ。」
「いいの?」
「うん。多分タケルから付き合って欲しいって言って来るのを待ってるだけだから。なんて言うか、ちょっとズルい子ね。止めといた方がいいよ。」
「そっか…。」
「なに?残念?」
「まぁ…初彼女とか思ったし?」
「彼女とか欲しいんだ?」
「要らなくはないよ?」
「なんで?」
「なんでって、そりゃ欲しいでしょ?」
「だから、なんで欲しいの?」
「いや、それは…色々と…ねぇ?」
「タケルもそう言う年頃なんだ?」
「姉ちゃん、からかわないでよ。」
姉とは言え、ニヤニヤしながら顔を覗き込まれると恥ずかしいし、コツコツ当たる膝や風呂上りのいい匂いにやられて異常に喉が乾く。ついついむき出しの肩や胸元に視線を向けてしまう。
「色々…興味あるんでしょ?」
姉ちゃんの顔が近づくと、シャンプーの優しい香りが強くなり、姉ちゃんの息が首にかかる。年頃の俺には刺激が強すぎて股間がムクムク大きくなってしまう。
俺は恥ずかしさと緊張で姉ちゃんの方を向くことも出来ずに、前だけを見て固まってしまった。そして、俺の膝にそっと置かれる姉ちゃんの手。俺のきつく拳を握った。
「教えてあげようか?」
姉ちゃんの手は止まる事なく、だぼついたハーフパンツの裾からゆっくりパンツに入ってきた。
「ちょっ…姉ちゃん?」
姉ちゃんの手は、俺のチンポを優しく掴みゆっくり上下に動きだした。
勃起状態のチンポを人に触られるなんて初めてで、相手は見た目神な姉ちゃん。姉ちゃんがこんな事をするなんて考えもしなかったし、人にされるのがこんなにも気持ちいいなんて事も知らなかった。
「うっ…あっ…ねえちゃん…ううっ…。」
「可愛い声出しちゃって…気持ちいいの?」
「ああっ…だめ、姉ちゃん…逝っちゃう…。」
「だめ♡パンツ汚れちゃう。」
逝かない様に必死に耐えるが姉ちゃんの手はゆっくり動き続け俺を苦しめた。
「う~、でも、ホントに…いっ、逝っちゃう…。」
何とか逝かない様に体をピンピンに伸ばして、もう無理だと思った瞬間。姉ちゃんの手がギューッとチンポを握り締めた。
「我慢♡我慢♡それじゃ、満足させられないよ?」
耐え抜いたけど、ちょっと涙目で息を切らした俺を姉ちゃんは満足そうに眺めて微笑んだ。
「そんな顔しないで?虐めたくなっちゃう♡」
ようやく落ち着いて来たチンポにまた優しく上下に擦られる感覚、直ぐにまた射精感がこみ上げてくる。
「あ~、だから、もう、ううっ、出ちゃうって…。」
「だめだめ♡ふふ、そう…いい子、いい子♡我慢だよ~?」
「うっ…あっ…あっ…あっ…だめだめ…マジで、逝く…。」
再び限界の一歩手前でチンポをギュッと握られて何とか耐えるも、体力の限界でそのまま後ろ向きに倒れ込んだ。
「逝きたい?」
「姉ちゃん?はぁはぁ…いいの?」
「いいよ♡タケルのチンチン…見せて?」
俺は寝たままパンツを脱いだが、恥ずかしくなって思わずチンポを手で隠した。
「うふふ♡恥ずかしいね?でも逝きたいんでしょ?」
チンポがムズムズする感覚に勝てなくて、手を外すと股間に姉ちゃんの視線を感じた。
「こんなに大きくなったんだね~♡うふふ、こんなに溢れさせちゃって♡」
姉ちゃんの指先が我慢汁まみれのチンポの割れ目をクネクネいじり回すと、体がビクビクして声をあげそうなのを必死に耐えた。
その内に亀頭を手のひらで包みこまれてこねくり回されると、腰を浮かせてケツの穴に力を入れて耐える。
「ううっ…姉ちゃん…姉ちゃん…逝く…逝っちゃう。」
「口でしてあげるから、我慢だよ?いい?」
俺はコクコク頭を振って答えてとにかく耐えまくった。逝きそうになると姉ちゃんがチンポをギュッと握って誤魔化してくれるが、力を抜くと出そうになるので、腰を上げて降ろしてを繰り返して何とか落ち着いた。
「姉ちゃん…もう、無理…。はぁはぁ…。」
姉ちゃんはニッコリ微笑んで、俺の股の間に体を入れた。
「逝かせてあげるね♡いっぱい我慢するんだよ?いい?」
俺が頷くと、姉ちゃんはチンポにゆっくり下を這わせて、丁寧に舐めだした。舌を尖らせ割れ目やカリの部分をチロチロ舐めては俺の反応を観察している。快感に身をよじる俺をニヤニヤ眺めて、中々咥えてくれない。パンパンに腫れあがった金玉を口の中で転がしてくる。
俺はエアコンの効いた部屋の中汗びっしょりだった。
姉ちゃんはようやく顔を上げると、俺の目を見ながらゆっくりチンポを口に入れ出した。風に当たってで冷え切ったチンポには、姉ちゃんの口の中はネットリとしていて途轍もなく熱い。
厚く柔らかい唇がチンポの先っぽから根元までゆっくり優しく包んでいった。
ゆっくりなのにオナニーの何倍も気持ちが良くて、すぐにでも逝きそうだけど、我慢しろという姉ちゃんの言葉を思い出して、とにかく耐える。
姉ちゃんの柔らかい唇は、段々とスピードを上げて吸う力も強くなっていった。
ジュバッ、ジュバッという音と共に姉ちゃんのエロい声が漏れて途轍もない興奮が押し寄せてくる。
「うぁ、だめ…逝く。うっ…うっ…だめ。」
姉ちゃんは口を離すと、チンポを手で掴んで激しくしごきだした。
「だめだめ♡だめだめ♡ああ~♡我慢して~♡」
「あ~、ああ~、姉ちゃん…ああ~出る。」
「うふふ♡逝くね~?ほらほら逝っちゃう♡ああ~♡」
激しくしごきながら口を開けて先っぽをペロペロ舐めながら精液を待ち構える姉ちゃん。つま先立ちで、腰を浮かせても限界が来た。
「んっ、んっ、んん~!!」
オナニーする時は、ピュッピュッと飛んで終わりだけど、今回はビュルルル、ビュルルルと飛んだ後も、ドクンドクン止まらず溢れて姉ちゃんの手が精液まみれになるほどだった。
「あっ…あっ…まだ出るまだ出る♡ああ~いっぱい出たね~♡」
射精が止まった後も姉ちゃんは俺のチンポをしごき続けて俺は体をよじって必死に逃げようとしたが止まらない。何とか手を掴んで止めてもらうと、姉ちゃんは頑張ったねと褒めてくれた。
腹に溢れかえった精液を姉ちゃん綺麗に舐めとってくれて、チンポも綺麗にしてからパンツも履かせてくれた。
「人にしてもらったの、初めてだった?」
「うん…。は、恥ずかしいよ…。」
「そういうもんだよ♡今度は…お姉ちゃんの恥ずかしい所も見てみる?」
「あっ、その…いいの?」
「いいよ。初めてがお姉ちゃんでもいい?」
改めて聞かれると恥ずかしいが、俺は黙って頷いた。
「今日してあげたかったけど…生理だし。来週かな?いい?」
俺はすでに頷くことしか出来ずにいたが姉ちゃんは、優しく話を続けてくれた。
「来週まで我慢できる?」
コクン。
「オナニーもだよ?」
コクン。
「明日もこれ位の時間に部屋に来て?」
コクン。
「じゃあ…今日はもう寝ようか?」
コクン。俺は立ち上がってハーフパンツを履いてドアへ向かった。
「姉ちゃん…ありがとう…。」
「うん♡おやすみ♡」
俺は部屋に戻ってベッドに突っ伏して、どうしてこうなった?と頭を抱えた。弟から見ても美人な姉ちゃん。昔から優しくて、大好きだったけど、こうなる事は考えた事もなかった。
嫌な訳ではないけど、恥ずかしさと申し訳なさが相まって複雑な心境でした。
次の日の朝、いつも通りにビシッとスーツを着込んだ姉ちゃんを見送り、学校へ向かったが、全てが上の空でした。
家に帰ってからもソワソワしていましたが、姉ちゃんは普段通り。部屋に戻って約束の時間になると姉ちゃんの部屋の前に行ったが、昨日のでき事を思い出さずにはいられず、ドアをノックする前から、チンポはパンパンになってしまっていた。
「ね、姉ちゃん…来たよ?」
「うん。偉いね。こっちおいで?」
姉ちゃんは昨日と同じでキャミソールに短パン姿で出迎えてくれて、ベッドに座る様に促してくれた。姉ちゃんも同じ様に横に座ってニコニコしながら俺の方を見ている。
居間にいる時は、何も話さなくても気にならないが、この状況では緊張して喉が渇いて仕方ない。
「姉ちゃん…今日は、なに?」
「ん?何でもないよ?今度する時、いきなりだと緊張するかと思ったから。今も緊張してるでしょ?」
「あっ、うん。なんか…緊張する。」
「でしょ?うふふ♡可愛いんだから。おいで?」
姉ちゃんは俺を引っ張ると膝枕で頭を撫でてくれた。なんだか子供扱いされているようでもやっとする気はあったが、甘えさせてもらうことに。
頭に柔らかい太ももの感覚があって下から見上げると、昔よりも大きくなった胸のふくらみに目を奪われる。相変わらずカチンコチンのチンポを悟られない様にしながらゆっくりとした時間を楽しんだ。
「姉ちゃん。彼氏とかいるの?」
「・・・気になる?」
「い、いるのに、こんなの不味いかなって…。」
「今はいないからいいよ。」
何とか捻り出しても途切れ途切れの会話にしかならずに、なんだかもどかしくなってしまう。
「どうしたの?もじもじしちゃって。」
「別に…してない…。」
「うふ♡昨日みたいにして欲しいんでしょ?」
期待していなかったと言えば嘘で、あんなに気持ちいい体験を忘れられるはずもなく。部屋に来る前から前を腫らしているのだ。それでもこちらから頼むなんて出来ずに流れに身を任せていただけだ。
どんな答えになるか不安でたまらないが、俺は恥ずかしさを殺して頷いた。
怖くて姉ちゃんの顔も見れずに横を向いていると、姉ちゃんが話し始めた。それと同時に腰の辺りに手が置かれてさわさわ撫で始めた。
「昨日の…気持ち良かったの?」
「う、うん。」
「恥ずかしかったんでしょ?」
「そ、それは…うん。」
「お姉ちゃんに、また恥ずかし所見られちゃうよ?」
姉ちゃんの手が股間に近づいて来て、緊張で胃の辺りがキューキューしだす。
「・・・うん。」
「うふふ♡じゃあいいよ♡今日もいっぱい我慢するんだよ?」
「うん。」
俺が返事をすると姉ちゃんがズボンに手を伸ばす。腰を浮かせると脱がせてくれて、恥ずかしを拳を握って我慢しつつ、再び姉ちゃんにカチンコチンになったチンポを晒した。
「恥ずかしいのに…偉いね。気持ち良くしてあげるね♡」
姉ちゃんの手が優しくチンポを撫で始めて、優しく触れられる度に体をピクピクさせた。
姉ちゃんは俺のTシャツを捲り上げて、片手で胸も触りだす。乳首も優しく撫でられて思わず声を上げると姉ちゃんは嬉しそうな顔で聞いてくる。
「こっちも…気持ちいい?」
「あっ…ううっ…き、気持ちいい。」
「ピクピクしちゃって♡女の子みたいで可愛いよ♡」
「うっ…うっ…そう言うの…言わないで…。」
チンポと乳首、言葉でも責められて、何度も何度も逝くのを我慢して、姉ちゃんが満足するとようやく逝かせてくれた。
信じられない量の精液が腹に溜まって姉ちゃんはそれを指ですくって満足気だった。
「次はタケルがしたくなったらおいで?」
その言葉を聞いてから1日は我慢をしたが、どうしても気持ち良さが忘れられずに姉ちゃんの部屋のドアを叩いてしまい、毎日の様に抜いてもらうようになり、あっという間に1週間が過ぎてしまった。
そんな生活なのにいつも普段通りの姉ちゃんも、約束の日には、会社に行く前にこっそり俺を呼んだ。
「今日は…お姉ちゃんのも見せてあげるからね♡」
何度も抜いてもらっているのに、改めて言われると一気に恥ずかしくなって顔が熱くなる。姉ちゃんは笑って出掛けていった。俺も学校へ向かい一日を終えたが、最早告白して来た子になんて興味はなく。姉ちゃんのことで頭が一杯だった。
家に帰ってからも姉ちゃんの姿を見ただけ興奮してしまい、ろくに飯も食わずに部屋へ戻った。いつもの時間までが異常に長く感じて、すでに固くなったチンポをどうしようかと頭を抱えて過ごした。
ようやく時間になると姉ちゃんの部屋へ。姉ちゃんはいつもと違ってTシャツと短パン姿。
中に入ってドアを閉めると、姉ちゃんが手をつないでくれた。
「ね、姉ちゃん…。」
抱き着こうとしたけど、姉ちゃんは冷静だった。
「うふふ♡焦らなくていいよ。」
姉ちゃんは、俺の手を引いてベッド座った。俺は姉ちゃんの前に立ったままだ。このままこのまま押し倒すべきなのか、指示を待つのかまごまごしてしまう。姉ちゃんは足を組んで座ったまま俺を眺めていた。
「緊張してる?」
「う、うん。」
「早くしてみたい?」
「それは、うん。」
「じゃあ…脱いじゃおうか♡」
俺はすぐに服を脱いだが、目の前に座る姉ちゃんにまじまじと見られるのは恥ずかしくて手を前にして股間を隠す。
「見せなきゃダメでしょ?手をどかして、こっちに来て?」
言われた通りに手をどけて勃起状態のチンポを姉ちゃんの前に。すでに興奮で我慢汁がダラダラ流れてきている。
「ふふふ♡今日はずっとおっきいままでしょ?知ってたよ?」
「ご、ごめん。」
「いいよ。嬉しい♡一応聞くけど…本当に初めてがお姉ちゃんでいいの?」
「あっ、うん。ね、姉ちゃんとしたい・・・。」
「じゃあ…しちゃおうか♡」
姉ちゃんがTシャツと短パンを脱いで下着姿になった。予想外にエロい下着で、見てはいけないものを見ている気がして思わず目を逸らした。
「見ないの?どう?お姉ちゃんの下着♡エッチな気分になる?」
「す、凄く…なる。」
「もっと…見ていいんだよ?お姉ちゃんとエッチな事するんでしょ?」
姉ちゃんを見ている俺を見られるのが恥ずかしくて、どうしてもチラチラ視線を散らしてしまう。
「ほら、おいで?下着はタケルが脱がせて?」
「う、うん。」
ドキドキしながら近づくと姉ちゃんが外し方を教えてくれて、なんとかブラのホックを外した。そのまま引っ張るとあらわになる綺麗なおっぱい。あぁっと思わず声を漏らしてして、ジッと見つめてしまった。
「触ってみる?」
「うん。」
「その前に…キス…しちゃおうか?」
「あっ、い、いいの?」
「うん…キスも…初めて?」
「うん・・・。」
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