成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,104話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

旅行から帰ってきての後日談(2/2ページ目)

投稿:2023-06-20 23:56:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

(ジュルジュルジュルジュルベロベロベロベロ)

「んんっー!!く…る…!!……イクッ!」

(ブルブルブルブル!)

「あっ、穴がヒクヒクしてるwてか、クリホントにおっきくなってるよw」

「はあはあはあ…そ……そうなの…?汗」

「さっきの倍くらいwかのあちゃん気持ちいいって事だねwじゃあ!」

(ジュルジュルジュルジュル…クチュクチュ…ジュルジュル)

「ああっ!んっあっ!!ダメッ!気持ち良すぎる!!んんっ!あっ!もっと強くクリ吸ってー!」

(チュ~~パッ!チュ~~パッ!)

「ああんっー!それいいー!もっとして!」

(ジュルジュル…チュ~~パッ!レロレロ…チュ~~パッ!)

「かのあちゃんのオマンコ…柔らかいよw」

「ああん……優弥くん…もっと…もっと言ってー!」

(チュ~~パッ!レロレロ…!チュ~~パッ!ジュルジュル…)

「トロトロしたのがいっぱい出て来てる…かのあちゃんから、メスの味がするよ…」

(ゾクゾクッ!)

「イクッ……イクッー!!」

(ビクンッ!ブルブル……)

優弥の言葉攻めにゾクゾクし、妻はまたすぐにイッてしまいました。

(ジュルジュルジュルジュル!ちゅ~~~~パッ!レロレロ…レロレロ…)

優弥のクンニは、技など一切なく、ただ勢いと吸引力で手当たり次第舐め回していました。

それと、妻がイッてもやめないしつこさが、何度も妻を昇天させます。

数分のクンニで妻のクリは真っ赤に肥大し、ビラビラも赤く染まります。

「はあはあはあ…す…スゴいね…優弥くん…今の…スゴかった…w汗」

「気持ち良かったって事?」

「はあはあはあ…うん……気持ち良かった…」

溢れ出ている筈の愛液も、全て優弥が吸い尽くし、感じたことの無い快感が幾度となく妻に押し寄せてきました。

妻が優弥を誘う最大の理由が、この獣のように本能で襲ってくる荒々しさでした。

少し前に妻で童貞を捨て、それからその相手の乳首は舐められても、その先はおあずけで、優弥もきっと苦しかったと思います。

ずっとずっとヤリたいのをガマンしていたのですから、目の前で妻が体を差し出せば、全ての煩悩を解放して容赦なく、その溜まったモノをぶつけるでしょう。

1度オルガスムが来ると連続で何度も押し寄せ、それを1番最初のセックスの時に味わった妻が、何度も優弥を誘うのはそのせいです。

妻がヘロヘロになって座る事が困難になったようで、優弥に抱えられて部屋の中に連れて行かれます。

濡れた体を適当に拭き取り、妻を布団に寝かせました。

またここから優弥のしつこいクンニが続きます。

(ジュルジュルベロベロベロベロジュルジュル)

「あああんっーー!!んんっーー!スゴいー!んんっー!またクルッ!」

妻は連続で来る刺激の強さに腰を引こうとしますが、両足を優弥にガッチリ掴まれて逃げる事が出来ません。

「ダメッ!イクッ!イクッ!イクッーー!!………あ~んっ!!」

(ブルブル…ブルブル…)

「ああ………ああ……はあ……はあ……」

あんなに遠慮していた優弥のスイッチが入った時、妻は

「こんな予定じゃ無かったんだけどね…汗」

と、少し優弥を甘く見ていたそうです。

ただでさえ私とした時にも何度もイッて疲れており、さらに寝不足の状態で、1番最後に1番大きなオルガスムが妻を襲います。

妻は、腰を高く上げて海老反りになり、それでも優弥はそれに追従し、マンコを舐め続けます。

「ああんんっー!!もうダメッ!んんー!優弥くん!!ああー!!ダメェー!!」

優弥の気が済んで、妻がクンニから解放された時には、妻の体に力は入っていませんでした。

「はあ……はあ…はあ……」

優弥の前で、無防備に広げた足。

優弥は、妻に何も言わず、いきなりマンコにチンポを突っ込んで来たそうです。

「んんっーーああっー!!」

散々クンニで敏感にされたマンコにいきなりの衝撃が走ります。

その刺激は、マンコから脳天を突き抜けそうです。

これまで表面だけだった刺激が、いきなり体内にも走り、妻は優弥の最初の一突きでイキました。

(ああ~気持ちいいー!)

優弥のチンポが入ってきた時の妻の素直な感想です。

(パコンパコンパコンパコン)

力任せに突いてくるので、イヤでも中を押し広げます。

「んんっー!はあ!はあ!あっ!」

(パコンパコンパコンパコン)

「うっ!!」

(ドピュッ!……ドピュッ!)

「ああ~~んっ!!」

(ビクビクビクッ!)

優弥は挿入早々妻の中に出し、妻は妻でそれを感じてまた連続イキをしました。

(パコンパコンパコンパコンパコン)

優弥は、またすぐに突き始め、妻は壊れたオモチャのようにダランダランになっていたそうです。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

優弥のチンポが入って来る度声が出てしまいます。

さほど大きくないチンポでも、指よりは長くて太いので、奥に届き膣内を刺激します。

優弥がまた強く早く出し入れし

(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)

「ああんっーー!んんっー!はあはあ!もぅダメェーー!!」

イキ疲れて体は動きませんが、快感だけがひらすら押し寄せて来るので、暫くすればまた

「んんっー!!イクッ!またイッちゃうーー!!」

と妻の意志に関係なく、優弥にイカされ続けました。

ガッチリ腰を掴まれて逃げる事も出来ず、優弥に好き勝手に突かれまくります。

優弥は、正常位で何度も中に出しながら、それでもお構いなしに再開しました。

優弥に突かれている最中、妻はこれまで感じたことの無い不思議な感覚になったそうで、

「何か~頭の中は空っぽなんだけど、気持ちいいって言う感触だけが残ってて、逆に他の事は一切わかんないんだけど、全身がアソコの感覚共有してるみたいな?良く分かんないね…汗」

私も良く分かりませんでしたが、とにかく優弥のチンポを全身で感じて、今まで経験したこと無いくらい、とても気持ち良かったって事ですかね?

既に私を起こすこと等忘れ、妻は自分の本能に任せて、優弥を求めました。

「ああんっーー!もっとー!もっと突いてーー!!」

正常位ばかりの優弥を押し倒し、上に乗って自らチンポを迎え入れます。

全く体が動かなかったはずなのに、それまでの疲れがウソのように動き、一心不乱に腰を動かしたそうです。

(ペチン!ペチン!ペチン!ペチン!)

優弥と妻は、男女が互いをむさぼる本能に任せ、これまでに無い1つ上の快感を味わいました。

騎乗位で下から突き上げられた後、また優弥に押し倒され、正常位で膣の奥深くを刺激されました。

その途中、私が部屋に入り、その行為を目にしました。

その時には2人だけの世界に入っており、多分私が部屋の中に入ったとしても、セックスをやめなかったでしょう。

私が来るまでの間に、既にここまでの事が起きていながら、さらに1時間近く、2人のセックスは続きました。

結局、優弥が先に正気に戻り、2人のセックスは終わりました。

正気に戻った優弥は、ボロボロになっている幼なじみの妻を見て、怖くなったんだと思います。

妻を抱きかかえてお湯で体を流し、大量に出してしまった精子も、必死に掻き出していました。

マンコに指を入れられてかき混ぜられているのに、妻は全く起きませんでした。

私はその光景も見ており…(かの…もぅ俺じゃダメかもな…)とふすまの向こうで1人落ち込みました。

黙って部屋に戻ろうかと思いましたが、置き去りの子供が目に入り、中に入る事にしました。

あの時、見て見ぬフリをして、部屋に戻っていたら、今頃2人はどうなっていたんだろう…と思います。

隠さないと言っている妻も、多分優弥と密会していたかも知れません。

私が部屋に入り、妻が目を覚ました時、妻はまだ現実が何なのか理解出来て居なかったそうです。

ただ優弥の腕の中にいたので、まださっきの続きなんだ…と何となく思っていたみたいです。

体を拭くのを私では無く優弥が良いと言った事に対しては、

「ごめん…それ、覚えて無いんだよね…汗でも多分、まだ優弥くんと続いてるって思ったんだと思う…」

それから優弥に何度も言われて、段々意識が戻って来たらしく

「あの時優弥くんに、ひろくんが来てたって言われて、急に現実に戻ってスッゴく怖くなって、慌てて戻ったんだよ汗w」

「でも、優弥くんには、お風呂に入ってる時に来たから大丈夫って言われたから、ちょっと安心して戻ったのに、その前から見てたって言われた時は、頭の中が離婚の文字でいっぱいだったよ…汗」

こんな妻でも、私の事を大事に思ってくれています。

これが私が来るまでの出来事だったようです。

妻に

「優弥と愛人契約するの?」

と聞いたところ

「ははっ冗談だよwただ優弥くんとする時は、愛人関係だねって言っただけw何かあったら全部ひろくんに報告するしw」

と笑っていました。

この話の続き

それから、優弥は仕事が忙しく、中々来れない日が続きました。時間が空くと妻も冷静になったのか、あの時の旅行のこの事を振り返り「久しぶりの旅行でテンション上がっちゃってたからって、私、優弥くんとホントにスゴい事してたんだね…汗」と今更、思うところがあったようです。しかし「まぁこうなっ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:4人
合計 82ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]