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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】高3の時32歳年上のバツイチ女教師で童貞卒業した思い出

投稿:2024-06-23 01:02:56

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Ho◆N5KZBRE
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今から25年も前の高3から大学卒業までの間体験していたとある女性との関係について告白投稿します。

そのお相手の女性は!僕が当時高校生のときの同じ学校の女教師でアキ先生(仮名)と言う女性で僕が高3当時で50歳の方でした。

32歳年上の親子ほど年の離れた女教師でした。

アキ先生はバツイチ独身で、学校では教科担当以外に生活指導を担当していて、性格はキツ目で生徒の間からは恐れられていた存在でした。

ちなみに僕のクラスの授業はアキ先生が受け持った事は有りませんでした。

生徒間からは恐れられ敬遠されていたアキ先生ですが、

僕は先生の決して美人ではないけど少しケバ目の大人の顔つきとムチムチ

なバストとヒップに2年のときから凄いエロさを感じていて、オナペットにしていました。

所謂エッチな熟女趣味というヤツです。

それで3年に進級と同時に何故かアキ先生から職員室に呼ばれ、先生が顧問の広報部に強制的に抜擢されました。

当時広報部は誰も進んで行きたがらないところで、部と銘打ってますが委員会の一部です。

(後々知った事実…実はアキ先生は僕が常に自身をエッチな目で見ている事に薄々感づいていたらしく広報部に入れたのでした…

僕は校内でアキ先生に遭遇すると、よく舐める様にバストやヒップを見ていたので、その時によくアキ先生と目が合ってしまっていたのがバレた原因でしょう)

広報部の内容はアキ先生の手伝いを月に3〜5日するくらい

一応部室も有り、場所は旧校舎の奥の一室で自分もこんなところに部室があるとは知らなかった場所でした。

初日の広報部の日、アキ先生に連れられ部室へ

そのときに部員は自分一人だけと聞かされ、そんなに広くない部室に先生と二人きりは凄く緊張しましたが、最初はほとんど雑談ばかり

その後床に置いてるコピーを数えるように言われました。

そしてアキ先生は机に座りノートPCに向い始めましたそのとき自分が作業しているところは先生が座っている机の真ん前!

当然ですが先生のスカートの中が丸見えでパンティーが見えてる状態

先生からはノートPCの陰になって自分の視線は見えない

資料のコピーを数えながらアキ先生のパンティーをじっくり見ていました。

すると先生はいきなり立ち上がり「ちょっと!アナタ今私のスカートの中覗いてたわね!」と声を上げ

そして「いやらしいわね!全く」と言いながら凄い剣幕で自分に詰め寄り凄い睨まれました。

自分は頭が真っ白になってひたすら弁解しました。

アキ先生は「正直に言いなさいね!…先生のスカートの中見てどうなってたの?」と言い「決していやらしい気持ちでなかったのならそれをちゃんと証明出来たらこの件は無かった事にします」と言いました。

一体どうすれば?と思っていると先生は部室の鍵を掛け、何故かブラウスのボタンを少し外し、目の前でスカートを捲り上げました。

こちらがその行動に唖然としていると「私のパンティー見なさい!それでアナタのオチンチンが大きくならなかったら、さっきのはイヤラシイ気は全く無くて不可抗力だと認めてあげます」と言いました。

そのとき僕は先生に壁側に追い詰められる形で逃げ場がなかったです。

アキ先生のパンティーを見て3分くらい経つと先生は更に顔を近づけてきて今度は囁くような声で「じゃあ確かめます!」と言ってペニスを触って来ました。

実はその時僕のペニスはピンビンに勃起していて、先生は「なに!コレ!大きくなってるじゃないの!イヤッ!バカ!最低!」と罵りながらペニスを手の平で叩いてきました。

先生は「アナタね!いつも私のお尻とかオッパイとかをイヤラシイ目で見てたでしょ?分かるのよ!」と言うと

「正直に言いなさい!先生の事いつもイヤラシイ目で見てたんでしょ?どうなの?…認めたらこの件は不問にしてもいいのよ」と言ったので自分はそれを認めました。

するとアキ先生は「じゃあ私でオナッたりしたの?私が何色のパンティー穿いてるか想像したりして?」と言うので、自分は正直にアキ先生を2年のときからオナペットにしてた事や想像していた内容を告白してしまいました。

すると先生は「じゃあ今ここで先生のパンティー見ながらオナって見せなさい」と言って更にスカートを捲り上げると、僕は先生にズボンを脱がされペニスを露出させられました。

先生の「さあ!自分でする?それとも先生が手伝ってあげようか?」との問いに、先生に手伝ってもらう事を選びました。

アキ先生にペニスをシゴいてもらい15分程で射精してしまい先生の手の中に出してしまいました。

先生はポケットティッシュで手についた精液を拭き取ると「この事は絶対内緒よまた次もしてあげるからね」と言い僕の頭を撫でながら頬に何度もキスをしました。

初日の広報部の活動はそれで終わったのでした。

翌日校内でアキ先生とすれ違った時はお互い顔を見合わると少し照れ臭く笑ってしまいましたね(汗

2週間後に再び広報部が有り、自分は旧校舎の部室の前に先に着いてドアの前で先生を待っていました。

すぐに先生が来て部室の鍵を開け二人て中に入ると先生は頬に何度もキスしてきてから自分の顔をオッパイに埋めさせ頭を撫でてくれ、

更にブラウスのボタンを外してブラジャーの上から顔を埋めさせてくれました。

その間僕は先生のスカートの中に手を入れパンストの上からヒップを触りました。

すると先生はクルっと自分に背を向けてスカートを捲り上げるとヒップをペニスに押し付けて来て、

「先生のお尻でドピュッと出してあげようか?アナタいつも私のお尻イヤラシイ目で見て…こういう事してもらってるとこ想像して家でオナッてたんでしょ?」と言い腰を振ってきました。

そして先生に、ズボンを脱いで直接ペニスを先生のパンストに包まれたヒップに押し付けるように言われました。

先生は少しするとパンストを太股まで下げパンティーでヒップをペニスに押し付けてきて「どう?気持ちいいでしょ?コレなら5分?3分?それとも30秒?で精液出ちゃうかしら?」と言って腰を振ってきました。

そのとき先生のパンティーの上からアソコを触ろうとしたら「コラッ!そこはまだ早いでしょ!」と怒られ、結局10分くらいで先生のパンティーに射精してしまいました。

アキ先生はパンティーに付いた精液をティッシュで拭きながら、「今日はね、これから私パソコンで少し作業があるのよアナタどうする?帰ってもいいけど」

と言ったのですが、先生が終わるまで一緒に部室に残る事にしました。

先生は机でパソコン作業を始めると「机の前に来てパンティー見ててもいいわよ」と言うので机の真ん前の床に座り先生のスカートの中を見ていました。

暫くすると先生は脚を開いて「もっと近くで見てもいいわよなんなら机の下に入りなさい」と言って、スカートを捲り上げ椅子に浅く座り直し脚を開きました。

自分は言われた通りに机の下に入り、下着の上からアソコに触ってもOK!と言うのでパンストの上から先生のアソコを触りました。

先生は僕の手を持って「ココを人差し指と中指で円を描く様に動かして」と教えてくれ、教えられた通りにやると先生は「アンッ♡」と、とても色っぽくてイヤラシイ声を出していました。

たまに先生のパンスト越しのアソコに強く口を押し当てたりキスしたりしたら「アンッ♡それもいいわね!もっとして」と言い、机の下でアソコを刺激されながらも先生はパソコン作業を淡々と粉していました。

暫くそんな事をしているとアキ先生は手で僕の頭をアソコに強く押し付け腰を少し浮かせ小さく円を描く様に腰を振りました。

しばらくすると先生は激しく小刻みに腰を前後に振ったと思うと一瞬動きが止まりアソコをビクンビクンさせイッてしまいました。

「もう〜♡先生気持ち良くなってイッちゃったじゃない」と言いました。

その時の凄い満足気な先生の表情は今まで見たことがないキラキラした笑顔でした。

2回目の広報部の活動はそれで終了

それから一週間後に先生に職員室に呼び出され、その日の放課後広報部が有ると言われました。

その日は放課後先生と一緒に職員室から旧校舎の部室に向かいました。

アキ先生は歩きながら「先生のオッパイ飲みたいでしょ?さ!早く行きましょ!」と言いました。

旧校舎の廊下で先生はブラウスのボタンを外してしまい、部室に入るとすぐドアに鍵を掛け僕を抱きしめ頬や口に何度もキスするとブラウスの前を開け、ブラジャーを上にずらして僕の顔をオッパイに持って行き「さあ先生のオッパイ飲みなさい」と言いました。

僕は先生のバストに顔を埋めながらオッパイを舐めました。

そしてスカートの中に手を入れパンティーの上からヒップを触ると、先生はパンストではなく太股までのストッキングを穿いてるようでした。

それを僕が指摘するとアキ先生は「今日パンティーストッキングじゃなくてレッグ丈ストッキング穿いてきたのよ!この方がパンティー直接触れていいでしょ♡」と言ってました。

先生は僕のズボンを下ろしペニスを露出させると、クルッと180度向きを変えスカートを上まで捲り上げパンティー越しにヒップを僕のペニスに押し付けてきて前後左右に腰を振ってきました。

先生は「縦と横どっちが気持ちいい?♡」と聞いてきました。

最初は縦方向でヒップを動かしてもらいました。

少しすると先生はまた180度向きを変え僕の前にしゃがみ込むとペニスを咥えました僕にとって初フェラ体験でした。

初めて経験する気持ち良さ5分ほどで先生の口の中に射精してしまいました。

先生は口に精液を含んだまま僕を見つめニッコリすると口から精液を少しずつ出しました。

アキ先生は「うわ〜いっぱい!」と言いながらティッシュで口を拭いていました。

1週間オナニーを我慢した僕の精液はかなりの量でした。

その後雑談したあとその日の広報部の活動は終了でした。

それからはアキ先生と二人きりの放課後の広報部の活動内容は上記の行為をよく行っていました。

また月末はアキ先生がパソコンでの広報作成作業があるので最初から机に向かわなければならず、僕は机の下に入って作業中のアキ先生のアソコをパンティーの上から手や口で刺激して気持ち良くする担当でした。

先生は僕の為にと机の下に敷く厚めのクッションを用意してくれました。優しいですね

ただこの頃はまだ挿入まではしていませんでしたので、まだ教師と生徒の関係の一線は越えてはいない!とアキ先生は仰っていました。

そんな学校生活で秋に広報部でインターハイの陸上競技を見に行くと言うイベントが有りました

土曜日の午後から隣街の陸上競技場に見学に行くと言う事でアキ先生の車に乗り学校から出掛けました。

帰りは直帰でした。

競技場ではただ競技を観てるだけで2時間半特にする事は無く、座席でアキ先生と雑談していました。

雑談内容は今までの広報部の活動?と言うか部室での行為を振り返る内容他の人に聞かれるとヤバイ内容

少し暇になってきて僕とアキ先生は競技場の周りを散歩してみました。

そしてバックヤードの用具室でアキ先生のヒップを触りました。

その日アキ先生はスカートではなくベージュのスラックスを穿いて来てましたヒップラインが強調されてかなりエロかったです。

するとアキ先生は「ちょっとだけここでお尻で気持ちよくしてあげようか?」と言ってヒップを僕の股間に押し付けてきました。

「縦と横どちらがいいの?」と聞かれアキ先生にヒップを左右横方向に振ってもらいました。

10分くらいしてまた競技場の座席に戻りました。

また暫くするとアキ先生は「さっきのとこ行かない?またお尻でしてあげるから今度は縦でね♡」と言うのでバックヤードの用具室でまた尻コキしてもらいました。

その後もアキ先生に「オッパイ飲ませてあげるから、またさっきのとこに行きましょ」「パンティー見せてあげるから…」などで競技中の2時間半で5回ほどバックヤードの用具室で行為をしました。

競技が終了してまだ夕方前でした。

その日はアキ先生の車で自宅まで送ってもらう事になってましたが、まだ早い時間と言う事で車でドライブしてるとその当時地元にまだ有った使われていない球場の駐車場に着きました。

アキ先生は「ここで車の中でさっきの続きしてから帰りましょう」と言い僕はズボンを脱がされました。

先生もブラウスの前を開けスラックスを脱いで下はパンティー1枚だけになり、僕のペニスをシゴいてきました。

そして「アソコ直接触ってみたくない?パンティーに手入れもいいわよ♡」と言いました。

その日まではアキ先生のアソコはパンティーの上からしか触った事が有りませんでしたし、女性のアソコを直接触るのは初めてでしたし緊張しました。

ゆっくり先生のパンティーに手を差し込み陰部をまさぐりました。

割れ目を指で撫でてると先生のアソコが濡れてきてるのが分かりました。

アキ先生はブラウスを脱ぎブラジャーも外しオッパイを舐めるように言いました。

先生は車内でとても色っぽくイヤラシイ声を出しました。

そして僕にも着ている物を前部脱ぐように言いました。

車の中で僕は全裸、先生はパンティー1枚と言う状態!

すると先生は「アソコに挿れてみたくない♡」と言いました。

「じゃあ〜とりあえず後ろの座席に行きましょ」と言うので僕とアキ先生はドアを開け一旦外に出て後ろの座席に移動しました。

その時アキ先生はパンティー1枚、僕は全裸でした。

後ろの座席で先生はパンティーを少しずつ脱ぎ、僕のペニスを持ってアソコに誘導してくれました。

少しずつペニスがアキ先生のアソコに入っていく感覚がハッキリ分かりました温かくて凄い気持ちいい!フェラとはまた違う感覚で僕は腰を振って5分くらいでアキ先生の中に射精してしまいました。

先生は僕をギュッと抱きしめ優しく頭を撫でながら「童貞卒業おめでとう♡先生で童貞卒業してくれて嬉しいわー」と何度もキスしてくれました。

その後車内で服を整えてから自宅に送ってもらってる最中先生は「なえ!今度部室で挿れてみない?」と言いました。

それから約1週間後のとある日にアキ先生から放課後に広報部の活動があると言われました。

放課後職員室からアキ先生と一緒に旧校舎の部室に向かいました。

歩きながら先生は「今日この前の見学(陸上競技大会)の記事を打たなければいけないのよ!早目に机の下でお願いしていい?」と言いました。

いつものように部室の鍵を開け中に入るといつもアキ先生が作業する机の後ろに何故かマットが敷かれていました。いつの間にか用意されてたようです。

アキ先生は僕を抱きしめると頬や口に何度もキスをしながらブラウスとスカートを脱ぎました。

そしてブラジャーも外してバストに僕の顔を抑えつけるとオッパイを飲ませました。

そしてアキ先生は太股までのストッキングとパンティー以外は何も身に着けていない格好のまま机に座りノートPCを開くと「早速机の下でお願いしていい?」と言うので、ノートPCで原稿を打つ先生の机の下に入ってパンティーの上から先生のアソコを刺激しました。

先生は「間違って競技会場の用具室での行為を書かないようにしないとね〜でもあの時先生凄く興奮したのよ♡競技よりそっちの方の印象しかないわよ」と言いながら原稿を打っていました。

僕は最初パンティーの上から先生のアソコに口を押し付けキスしたりしてましたが、パンティーをずらして直接アソコにキスしたあと中指をアソコに出し入れして気持ち良くしてあげました。

するとアキ先生は「アンッ♡そんな事までされると先生気持ち良くてイッちゃうじゃないの…文字打てなくなるからあまり激しくしないで」と言いました。

僕は少しゆっくりと中指を先生のアソコに出し入れしました。

その後アキ先生は「あと5文字打てば…終わりよ…少し早くやって♡」との事で僕は高速でアキ先生のアソコに出し入れしてる指を動かしました。

「アンッ♡ダメッ!イクッ」と言って先生はアソコをビクンビクンさせイキました。

「ハァ~♡気持ち良かった…どこで覚えたのソレ?エッチなビデオとか?」と言いながら立ち上がり、僕の服を前部脱がせると、僕の前にしゃがみペニスを咥えました。

そして「アラッ〜凄く固いじゃないの」と言うと僕の手を引いて机の後ろのマットに連れて行き、二人で上に寝ました。

そして先生はパンティーを脱ぎ「もう挿れて♡」と言い脚を開きました。

僕は先生のアソコにペニスを挿入し5分ほどで先生の中に射精してしまいました。

僕にとってその日最初の射精だったので早くイッてしまい、しかも1週間ぶりの射精だったのでペニスを抜いたら先生のアソコから大量に精液が流れ出していました。

アキ先生は僕の頭を撫でながら「先生気持ち良かったわねー♡」と言って沢山キスしてくれました。

暫く二人でマットの上で抱き合い余韻に浸ってから服装を整え部室をあとにしました。

アキ先生とのそんな関係は三学期末まで続きました。

僕が卒業近い頃、アキ先生が同居していた母親が亡くなり、それに伴い先生も忙しくなりその後僕の方も大学進学で地元を離れ暫くアキ先生とは会う事がありませんでした。

が!5月に里帰りした時にアキ先生から連絡が!

その後約4年間再びアキ先生と関係を持つ事になるのです

つづく

-終わり-
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  • 3: 名無しさん#J2gZJJY [通報] [コメント禁止] [削除]
    早く続編をお願いします

    0

    2024-06-25 07:33:18

  • 2: 名無しさん#GBEUdQM [通報] [コメント禁止] [削除]
    全てがうらやましいシチュエーション

    1

    2024-06-25 05:38:31

  • 1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    すごい勃起しました!続編希望します

    1

    2024-06-25 05:26:00

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