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あの時の集団痴漢をもう一度
投稿:2025-04-27 21:38:34
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中学2年の時、歪んだ性癖に目覚めてから年を重ねるごとにエスカレートしていった。大学生になり、別にラッシュ時に通学する必要もなくなったが、今も駅で相手を探している。場所は関東の駅間の割と長い某路線。季節は蒸し暑い6月下旬、相方と駅でターゲットを探していると、1人のjkが目に留まる。背は150センチ…
時期外れの話になるが、盆明けに満員電車に久しぶりに乗る予定があり、予定よりだいぶ早いがあえて通勤時間帯に乗ることにした。(この日は悪友・田中は一緒ではなかった)ホームの階段付近で待っていると、1人の女性が登ってくる。(うおっ⁉︎エロッ)思わず声が出そうになったが、彼女の服装がかなり痴漢心…
囲めば結構なんでもできる。今回はそんなお話し。
9月に入った某日夕方。夏休みも開けて街には学生たちも戻ってきた。夏休み前のjkへの集団痴漢が忘れられない俺は、あの時の興奮をもう一度味わいたく思い、知り合い何人かに声をかける。
この日は田中と田中の友人(山下)と俺の後輩2人の5人体制で臨む。なんでも山下は画質のいいカメラを持ってるだとかで、触るより撮る方がメインらしい。
後輩たちには壁役になってもらうことにし、事情を話すと、
「先輩もなかなかやばいことしてますね!」
と言いつつニヤニヤしていた。5人でウロウロしていても怪しいので二手に分かれてターゲットを探す。
しばらくすると、駅構内で3人組のjkを発見。俺はjkのうちの1人に目が吸い寄せられる。
(めっちゃ美脚!スタイルいい!)
乃木坂の梅澤美波ににていて背も高め。(以下美波)
とりあえず田中に連絡していると、美波は他2人と別れ移動する。
2人と別れた後、美波はどうやらコンビニに向かうようで、俺たちも続く。
店内で商品をみるふりをしつつ美波に接近。
さすがjk、近づくだけでほのかに甘い香りがただよってくる。
すると、下の商品を見ようと前屈みになる美波。よくある、膝を曲げず、お尻を突き出す格好だ。
(おおお!)
とっさにしゃがむ俺。ブルーのパンティと内股気味の太ももがガッツリ見える。そのまま3秒くらいガン見。気配を感じたのか美波が振り返り、姿勢を戻すがその時には視線を外す。
美波は、
(やばい、見られたかも…)
という感じでスカートを抑えつつレジに向かっていった。俺もある事を思いつき、買い物を済ませてコンビニをでる。美波は出たところで時間があるのかスマホを弄っているので、その間に全身をしっかり盗撮。
ここで美波のルックス。
身長155cm〜160cmくらい、ロングヘアを巻き髪にしていてクールな感じ。(俺の好みが可愛い系よりクール系なので割とターゲットにしがち)
胸はDカップぐらい。太すぎず、細すぎないスラっとした脚。
制服は袖をまくった薄い青色のブラウスに濃いグレーのチェック柄のスカート、胸元にリボン。ワンポイントの黒の短い靴下にローファー。公立校っぽい感じのデザインだ。リュックを使う子も増えている中、合皮のスクールバックだ。ディズニーのキャラクターやリボンをつけている。
スカートが短く膝上20cmくらい。美脚を惜しげもなく晒している。これで見せパンを履いてないのでなかなか無防備。
少しして快速のホームへと上がっていく。美波はスカートをしっかりと抑えてパンチラを防いでいるが、すでにその中身を俺は知っている。
帰宅ラッシュもはじまりつつあり、ホームはそれなりの混雑具合。電車はこの駅が始発なので中は誰もいないが、列前にはかなりの人がいる。
美波は周りをあまり気にせず、コンビニで買ったお菓子をたべている。
しかし、同業者ではなさそうだが、周囲のリーマン達は美波の美脚をチラチラ見ている。
電車が来てドアが開くと、一斉に乗り込む乗客でドア付近は混雑。後ろからも圧がかかってくるので、どさくさに紛れて美波のスカートに手を侵入させる。
「やっ…」
小さな悲鳴をあげるが、しかし乗車の雑音にかき消される。
俺たちは美波をさりげなく壁側の椅子のないスペースへ誘導。
美波と向かいあう形で俺、後ろに田中、横に山下。後輩2人は車内向きに立って目隠しのフォーメーション。シュミレーション通りいきすぎて驚いた。
電車が動き出し、俺たちも行動開始。
「前回みたいに囲んで一気に触り出せば、多少抵抗されてもパワープレイでいけんじゃね?」
と、乗り込み前に語っていた田中。早速手のひらでスカート越しにお尻を触り出す。
「えっ⁉︎」
小さく声をあげる美波。
そんなあからさまに⁉︎とでも思ったのかもしれない。後ろを振り返り手を回してガードしようとする。
(さて、俺はまずその美脚から…)
美波の股間付近に手を当て、スカート越しに太ももを撫でつつ、夏用スカートの薄い生地を楽しんでいく。
そして、スカートの中に手を入れ両手で太ももを撫であげる。ハッと前を向き直してこちらを睨みながら手首を掴んでくる。
(おお〜‼︎)
運動部なのか引き締まった太もも。ハリと弾力を確かめつつ上下に一往復。サイドの筋肉質な感じと裏ももの柔らかい感触を楽しむ。
(いいね〜頬ずりしてぇ…)
足の付け根あたりをモミモミすると俺の手首を掴んでいた手に力が入り、押し返してくる。
すると、美波の手が両方とも後ろへ。山下のカメラでは田中の手がお尻のところからパンティの中へ。激しく嫌がる美波。
脚のガードが緩んだので内腿へ手を差し入れる。適度に柔らかく触り心地が良いところをムニムニ。
美波は脚を前後に動かしてなんとか抵抗するが、太ももに挟まれている俺の手には効果はない。そして、次第に汗ばんでくる太もも。
山下もスカートをめくり上げようと参戦。さらに胸にも手を出し美波の意識を分散させる。
上下後ろとガードが間に合わない美波。胸をしつこく触ってくる山下の手を払った瞬間、もう一方の手がスカートを捲り上げる。
フロントに白いリボンのついたブルーのパンティと、内股で俺の手を挟み込む太ももが丸見えに。美波の口が、あっ!と言う感じで開く。
お尻のガードを捨てて慌ててスカートを引っ張るが、山下がしっかり握っている。焦って手で隠そうとする美波。表情から必死さが伝わる。
俺は美波の艶めかし太ももを見ながらさらにモミモミ。脚をクネクネさせたり、なんとか体の向きを変えようと体をひねったりする美波。
序盤からハイペースでコトが進んでいるが、電車は一つ目の駅に到着。ドアから少し離れている&完全に囲んでいるので気にせずお触り。
美波は助けを求めようと周りを見たが、田中の手がブラウスに伸びるとすぐに俯く。ワシッと胸を揉む田中。
俺は太ももから後ろへ手を伸ばしてお尻を触りに行く。乗客も増えて密着度が上がり抱きしめているようなかんじになる。
両サイドから少しずつ後ろへ揉んでいくと、太もも同様柔らかな、というよりは引き締まった感触。パンティの中へ両手をイン。お尻もなかなか汗ばんでいて、これはこれでエロさを増長させる。俺は夢中で揉む。
カメラ映像で、何度見てもパンティの中でモゴモゴ動く手には興奮する。
「やめてください!やだ…」
美波は耳元で囁きつつ、片手で胸をガード、もう一方の手は俺の上半身を押し返そうとしてくる。お尻の割れ目まで指を入れると汗びっしょり。
(そう言えばアナルって入れたことないな)
と思い、指先をぐっと入れてみる。
「いっ‼︎」
びくんと跳ねる美波。第一関節くらいまで入れると、手にめちゃくちゃ爪を立ててくるのでここは撤退。
二駅目と三駅目は駅間が短いので電車が減速に入る。乗り降りもまあまああるので、一旦お触りも控えめに。
スカートの裾を抑え、こちらを睨む。
ドアが開くと、なんとか出口に向かおうとするので、山下と共に進路を塞ぐ。極めつけは田中がスカートを掴んで離さない。
「えっ⁉︎降ります…!」
なんとか俺たちの囲みからでようとするが、降りることはできず。
そのまま田中の手はスカートのウエストからブラウスを引き出そうとする。ブラウスの中に手を入れるつもりだろう。美波は田中の手を掴んで抵抗する。
興奮のままに、俺はいよいよパンティ越しに美波の秘部へ指を押し付ける。
両手で必死にガードしようとするが、俺の指は秘部をしっかり捉えてむにむに手マン。
ガードがなくなった上半身は田中の手が一気に胸の方へ。
山下がスカートを再び捲り上げ、パンティ越しの手マンと内股の太ももが露わに。割れ目への刺激を加速させると、俺の手の甲を引っ掻いて抵抗してくる。しかし、しばらくするとじわっと濡れてくるパンティ。
上半身では田中の手がおっぱいへ到達したようで、胸の辺りがボコボコ動く。美波はブラウスの上から抑えようとするがあまり意味はない。
時折ビクッと体が跳ねて反応している。
一度パンティから手を離すと、結構感じやすいのか、500円玉サイズのシミができている。受け入れ準備が整ったようなので、パンティの上から手を侵入。息を呑む美波。
陰毛を確認すると、荒野、林、森、ジャングルで例えると林くらいだろうか。手入れはされている感じ。慌てて手で抑えるも、ここまでくると抵抗にならない。
「侵入するぞ〜」
と耳元で囁きつつ割れ目をクリクリ。俺の手を抑える美波の手に力がはいるが、中指をゆっくり入れる。
「だめ、いやぁ…」
声と一緒に息がもれて、左右に顔を振って嫌がる。しかし、美波の抵抗とは裏腹にすんなりにゅるんと第二関節付近まで入る。ちなみ美波はかなりキツく俺の腕を掴んでおり、跡がついていた。
(もう一本はいるんじゃね?)
と思い、人差し指も侵入。ナカを確かめるように出し入れ。田中もブラを押し上げ生乳を弄ぶ。かなり強めの抵抗を続けてきた美波もこの辺りで弱くなってくる。
「ん…ん…はぁ…ん…」
脚のモジモジが加速して、俺の胸を平手で叩いてくる。捕食される蝶が最後の抵抗で羽ばたいているようだ。
「やめてください…」
言葉とは裏腹に全く説得力のない体の反応。嫌悪感が望まない快感へ変わりつつあるようだ。
ぎゅっと目を瞑り快感に耐えようとしているが、緩急をつけてナカを攻めると、あっ…、いやぁ…と言うように口がぱくぱく動く。
更に恥ずかしめてやろうと、一度手を抜いてスカートを捲り上げ、ウエストに挟み込みパンティに手をかけ脱がす。秘部が公衆の面前へ。
「ちょっ、ダメ!」
快感に飲まれつつあったようだが、我に返ったかのように、胸のガードを放り出し、慌ててパンティを引っ張り上げる。
しかし、もう一度今度は膝上くらいまで引き下げる。パンティを掴もうとして空を切る美波の手。
艶かしい太ももと手マンで濡れた秘部。美波はなんとか隠そうとしている。その仕草もエロい。そしてほぼ下半身裸状態だが、足元の靴下とローファーがjkを意識させ、これも興奮材料。
山下がスマホを出して撮影し始め、俺は撮りやすいよう美波の手を抑える。
「やだぁ…」
目を瞑って羞恥に耐える美波。
再び秘部へ指入れし、手マン再開。
愛液の粘度が徐々に増してきて、息も上がってくる。激しめにせめてやろうと手マンを加速。田中の乳首責めも加速して、
「はぁん…」
小さく美波が声を漏らし、イヤイヤと顔をふる。ナカがぎゅと締め付けてくるので一旦緩め、焦らしプレイ。ホッとしたのも束の間Gスポット辺りに狙いを定め再び責める。
ビンクッと体が反応し、俺の服を掴んで体を支える美波。額まで俺の肩に乗せてくる。制汗スプレーか何かの甘い匂いに俺の興奮も最高潮に。
限界が近いのを察する。エロっぽい吐息が顔にかかる。そして、
「あっ…んっ…んん…や…め…」
俺の手首を掴む美波の手に力が入った直後、
「んんんっ!!」
逃げるように踵がうき、ぎゅーっと中が締め付けられたかと思うと、ガクガクガクッと脚が震える。顎が上がり、激しく果てたようだ。愛液が手に広がるのがわかる。
しかし、俺はここからさらにクリを追撃。
声が漏れないよう口を抑える美波。俯いて小さく顔を左右に振りながら耐えていたが、顔が一瞬上がり、一瞬女の顔になる。
ガクン、と再び腰が落ちて2度目の絶頂。再びかなりの量の愛液が漏れ、ポタポタと床まで垂れる。
カメラには秘部から太もも辺りにかけてかなりエロい光景が映っていた。
力が抜け、座り込みそうになる美波をなんとか支える。
「イッたな」
「エッロ」
田中とにやっと笑う。耳まで真っ赤になって俯く美波。
一度指をぬくと、指2本に絡みつく白い本気汁。糸を引いて見せると目を背ける美波。
「いただきます…」
美波にだけ聞こえるように呟きペロっと舐める
「きしょい…変態…」
美波の反応とエッチな味にさらに興奮。
この辺りでむわあーと下からエッチな匂いが漂い始め、乗客の数人は気づいたようだが、幸運にも正義感のある紳士はいなかったようだ。
ちなみに壁役の後輩たちは少し前からチラチラこちらを盗み見しており、うち1人はこっそりと触っていた。
まだしばらく時間はあるので、上下せめを交代。
俺はブラウスのボタンを次々に外していく。今まではそれでも周りの様子を見ながらだったが、今回は完全に囲っているので一気に外す。
ブラホックは既に外されていたのでブラを完全にめくりあげる。
手で隠そうと激しく抵抗されるが、あっという間ににおっぱいぽろん。Cくらいかと思っていたが、Dはありそう。
男たちの声にならない感嘆が漏れたのがわかった。
俺は色白の白パンのような二つの膨らみを両手でモミモミ。
(や、やわらけぇ…)
柔らかさの中に適度な弾力を残した胸をぽよぽよ、ふにふにと弄ぶ。乳首は綺麗なピンク色。クニッと摘むと
「んふっ!」
と言って跳ねる。ブラとキャミソール、リボンが首の下辺りで固まっていて、まるでレ⚫︎プのよう。美波は力無く俺の手を押し返してくるが、俺は手に吸い付くような柔肌を楽しむ。
太もも、お尻、胸を楽しみ2回イカせて満足な俺はコンビニで買ったものをとりだす。買ったのはハサミだ。
美波の顔が引き攣る。俺はブラ紐を挟み、チョキン!
「え?いや!」
反対側のブラ紐も切断し手前に引っ張ると、あっという間にブラジャーは俺の手に。
うそ!?と言う表情の美波。
次の駅では乗り降りが多いので楽しめるのは後もう少し。
俺もそろそろ我慢の限界がきているので、ズボンのファスナーをおろして息子を解放。
「ひっ!」
「気持ちよくしてくれたら、次でおろしてやるよ」
そう囁き、手コキさせようとしたが頑なに拒否され、握らせると言うより押し付ける感じで無理。
諦めてスカートを息子に巻きつけてシコシコ。左手でしごきつつ、右手は美波の秘部へ再び侵入。田中も片手で胸を揉みながら後ろでシコシコ。
スカートの生地がパンパンに張った息子には非情に気持ちいい。
顔を左右に振り、スカートを引っ張って離そうとするが、美波も手マンと乳首責めでエロ顔に。
「ん…ん…んん…あ…」
そして、顎が上がり、声はでなかったものの3度目の絶頂。カメラには秘部から垂れた粘度の高い白い本気汁が、粘りながら床に垂れる。
腰が下がったことで巻いていたスカートが解けたが、俺は美波に密着し太ももに息子を押し付ける。
(うおおお、やわらけぇー)
俺はさらに、美波のロングヘアの匂いを嗅ぐ。さらさらとした手触りと、甘い匂い。
「やだぁ…キモい…」
力無く顔を左右に振る美波。
ちん子を刺激する美波の太ももと、髪の毛の匂い。そして現役jkのアラレもない姿に俺も限界がきた。
すぐ出そうなのを我慢して、鬼頭を擦り付けるが5擦りくらいで暴発。ビュルルッと太ももにかかる精液。
「え?いやぁ…⁉︎」
動揺する美波。かなり大量にでたので、ベッタリと太ももにかかり、筋を作ってふくらはぎまで垂れている。
「あぁ…うっ!」
田中からも声が漏れ、どうやらスカートに出したらしい。
俺は精液を美波の陰部へなすりつける。鼻をすすりとうとう涙を流す美波。
美波の足元の床は、愛液で水たまりができ、ローファーや靴下には精液が垂れて白く汚れている。
電車は駅まであと数分と言うところまで来ており、ようやくパンティを引っ張り上げることができた美波。ちょうどいい位置に戻ってきたので、俺は再びハサミを取り出す。下着上下強奪だ。
察した美波はとめようとするが、
「駅で一緒にいたお友達を同じ目にあわせたくないだろ?」
と言うと、驚きの表情と共に睨みつつ手を離した。パンティの両サイドにハサミを入れる。せめてもの抵抗のつもりか、最後まで太ももでパンティを挟んでいた。
そして、電車が減速し始めてたのでお楽しみタイムは終了。
田中もギリギリまで美波の胸を楽しんでいたので、美波は服を直す時間がほとんどなく…
俺と後輩たちは先に脱出。
ホームに出て振り返ると、ブラウスの前を抑えながら降りてくる美波。3回もイカされているので脚に力が入らないのか、かなりの内股で歩いている。
早く立ち去りたいのだろうが、力が入らないのか上手く歩けない感じ。
さらに、お尻側のスカートには田中の性液がベッタリ垂れている。
すると、人の流れから外れていく。
死角から様子を見ると壁にもたれ、イカされた余韻に耐えるように内股でスカートの上から股間を抑えつつ、前屈みになりながら立っている。
少しすると、背後の田中の精液にも気づいたようで、ティッシュで拭き始める。
乗車前は綺麗に巻かれていたロングヘアは乱れ、ブラウスはスカートから引き出されてシワが入り、ふくらはぎから靴下にかけて俺の精子が白い筋を作っている。
ショックが大きかったのか、片膝を着いてしゃがみこむ美波。
俺はうなだれる美波の姿に征服感と満足感を覚えた。
俺たちは長居しても怪しまれるので一旦離脱、解散することに。
動画や写真を確認するためトイレに入る。写真を確認しつつ、手についた匂いや戦利品を見ながもう一度抜いた。
トイレを出ると、すぐ隣の多目的トイレのドアが開く。
出て来たのは美波。恐らく汚れた体を処理していたのだろう。
中を確認すると、これといった痕跡はなかったが、ゴミ箱から靴下がでてきた。精液が着いたから捨てたのだろう。足の裏辺りを嗅いでみたらそれなりの臭いが…美女でも1日履いた靴下は臭うのだ。
せっかくなので靴下も持ち帰ることに。美人jkの下着までセットで回収することができた。
駅を出ると、少し離れたところに美波を見つける。替えの靴下は持ってないのか素足にローファーで、壁に背をくっつけて、スマホで電話しながらスカートを抑え、ソワソワしている感じ。
バスや自転車で帰るにしろ、ミニスカノーパン、しかもノーブラなので周囲が気になるのだろう。
少しして、スカートの後ろを手で抑え、まだ若干内股気味に歩きだした美波を見届けて、俺も帰ることにした。
電車内で田中が学生証を見つけており、学校と名前が判明。ストーキングはやめておいたが、しばらくした後駅で友達といるのを偶然発見。
折っていたスカートを戻したのか、若干丈が長くなっており、まだ暑い日もあったが、ベストを着ていて一応?対策していた。
後日談がもう少しあるが長くなったので、一旦ここまで。
前回の続きあの集団痴漢から数ヶ月、電車で帰宅中に美波を発見した。すでに冬服になり、ブレザーとカーディガンを着ていたが、ミニスカ生足は変わらずで、見た瞬間あの日の事を思い出してムスコが固くなっていくのを感じた。腹が立つことに俺より背の高い彼氏と一緒だ。彼氏付き、今日は田中もいないので美…
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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話の感想(1件)
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-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]後日談も楽しみです
1
返信
2025-04-28 01:35:38
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(2020年05月28日)
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