体験談(約 16 分で読了)
【高評価】娘の友達の巨乳ママさんと朝まで中出し三昧(2/2ページ目)
投稿:2023-05-05 02:20:57
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そう言って一度キスをして部屋に戻った
最初二家族で1部屋ずつ取っていたが子供達が同じ部屋に泊まりたいと言っているのと大人2人が居ないのもあり2部屋はお金が勿体無いと言うことで3人用の1部屋だけに泊まったのだが僕凛ちゃんママがベッド1つずつの予定が
「パパ達だけ1こずるーいー」
「凛達も1個がいーいー」
2人が駄々をこねた、凛ちゃんママは困っていたが
「しょーがない、そしたらパパと凛ちゃんママは2人で端っこのこのベッド使うから2人で1個ずつ使っていいよ、その代わりすぐ寝るんだぞ」
「やったー!」
「はーい!」
凛ちゃんママも意味を察したのか
「もう、しょーがないなぁ」
とにやにやしながら僕のベッドに入ってきた
2人が寝るまで子供達の方を向いて話しながら凛ちゃんママのお尻にムスコを押し当てて胸を揉んだりしていた。
声を我慢しているのが可愛くてついパンツの中に手を入れ後ろから指を入れてしまった
「んっ、、」
「ママどうしたの?」
「な、なんでもないわ、、早く寝ましょ、」
指を動かしてる最中気づかれそうになり声を我慢していた凛ちゃんママが我慢できなくなり指を抜いてこちらを向いて
「もう、バレたらどうするんですか、、」
と小声で叱ってきた
「ごめんごめん、つい可愛くて」
「もう、何言ってるんですか」
明らかに嬉しそうな顔に変わり上機嫌になったので
「はやくしたいね」
と耳元で呟くと少し顔を赤らめて無言で頷いたので
「あー早く中に出したいなぁ」
「今日の為に精子貯めてきたから朝まで何度も中出しできるんだよな〜」
「あー凛ちゃんママのデカケツ思いっきり突いて孕ませてぇ」
とムスコを後ろから押しつけ手マンしながら耳元で呟いていると
「もう、、ダメ、、入れてください」
とよだれを垂らしながら小声で言ってきた
娘達がうとうとして今にも寝そうだったので
「足開いて、凛ちゃんママの舐めたい。」
と凛ちゃんママに言うと浴衣の帯を解いて足を開いた
「声我慢してね」
コクンと赤い顔で頷いたので布団に潜ると足が開かれびしょ濡れのパンツが目の前にあった
「すげー濡れてるやん笑」
というと無言で頭を叩かれたのでからかうのは辞めて舐めることにした
ぺろっじゅるるるじゅる、じゅるるるる
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーー」
枕で顔を隠し声が漏れないように必死に抑えながら喘ぐのを我慢しているのでクリを舐めながら手マンをした
「ん゛ーん゛ー!んゔーーんんんんんん」
かなり久しぶりらしいしそのせいかわからないがすごい感じていて弱そうなとこを重点的にせめると腰を浮かして暴れるくらいの勢いだった。
途中イってるのをわかった上で舐め続けたり手マンし続けて7回くらいイった頃にビクンビクンと動かなくなり流石にやりすぎたと思い布団から出て謝ると意識が飛びかけていた
「大丈夫、?笑」
「はぁ、はぁ、ひどいですよ、なんども辞めてって言ったのに(照)」
「ごめーん、つい可愛くて笑」
少し嬉しそうにほっぺを膨らましているので
「そろそろ入れていい?」
「まって、まだイったばっかだからあぁぁぁぁぁ」
早く入れたかったので足開いていたしそのまま入れてしまった
「あったけぇ〜これを待ってたんだよー」
「あ、あが、お、おっぎぃ」
「最初は少し慣らすために動かずにいようか笑」
「いや、突いて、はやく、」
何年もレスだったからかすごい催促してきた
自分も早く気持ち良くなりたかったがいじめたい気持ちがかったのですごーくゆっくりしかも少しの量だけ出したり入れたりしました
「ねぇ、お願い、動いて、おなしくなりそうなの」
「大丈夫?声我慢できる?」
「我慢するからお願い早く突いてっ」
足を巻きつけ中を締めながらはやくはやくとおねだりされた
流石に僕も我慢の限界がきたので動くことにした
「イクまで辞めないから覚悟してね笑」
「が、がんばる(照)」
そうして凛ちゃんママと抱き合い舌を絡ませながらひたすら突いた
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎもぢぃぃぃぃ」
ズボッズボッズボッと鳴る勢いで激しく突き続けた
「あーきもちーー」
「あ゛あ゛ダメダメすぐイっぢゃう゛う゛」
「やばい、俺もイキそう」
久しぶりの挿入のせいで10分くらいでイキそうになってしまい
「おねがい゛ながにだじでぇぇぇ」
「おら、出すぞ、孕め」
「あ゛あ゛あ゛孕ませてぇぇ」
「あぁ、イクっ」
びゅるるるるるるるるるるるるるるる
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
凛ちゃんママは自分の頭の下にある枕の量端を掴み腰を浮かして盛大に潮を吹きながらイキ僕はその腰を抑えながら思いっきり中に出した。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
中出しの余韻にひたりお互い抜かないまま対面座位の体勢に起き上がり休憩がてら動かずにいちゃいちゃした
ちゅ、ちゅ、くちゅ、
「ん、んむ、あむ、んちゅ、はぁ、」
「こんな気持ちいいの初めてでした(照)」
「僕もです、、凛ちゃんママの潮凄かったですね笑」
「言わないでください(照)」
「娘達大丈夫ですよね、、」
「あ、、、」
お互いに子供のことを忘れていたので恐る恐る隣を見るとものの見事に爆睡していた
「あぶないあぶない笑」
「しーっ、次私上いきます」
「まじ?やったぁ」
僕はそのまま寝転び凛ちゃんママが腰を上下に動かし始めた
ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ…
ギシ…ギシ…ギシ…ギシ…
「やばい、めっちゃ気持ちいい」
凛ちゃんママの巨乳を鷲掴みしながら喜んでいると
「嬉しい、もっと気持ち良くなって」
と余計激しく動いてくれた
凛ちゃんママの巨乳を揉みしだきながら僕も下から突いていると
「疲れたぁぁぁ」
と倒れ込んできて
「お疲れ様、ありがとうね」
と頭を撫でると
「ね、ちゅーしながら突いて」
とおねだりしてくるようになった
要望通りお互い唾液を交換するようなキスをしながら尻を鷲掴みして思いっきり突いた
そのまま2度目の中出しを終えると
「すごい、溢れてきちゃった」
「えー笑見せて見せて」
凛ちゃんママがお尻を向けて垂れた精子を見せてくれたのでそこにまた挿入した
「あ゛あ゛あ゛あ゛おぐぅぅぅぅゔ」
ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ…
「ゔ、、ゔ、、ゔ、ゔぅぅ、、」
「バックだとさっきより奥当たるね笑」
「これ好き、もっと突いて、ぱんぱんしてっ」
「任せて〜」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「あっあっあっあっダメダメイグイグイグイグ」
プシャァァァァァァァァァ
バックでハメながら凛ちゃんママが潮を吹き始めた
「凛ちゃんママえろすぎめっちゃ潮吹くやん笑」
「言わないでぇ、出ちゃうのー、、」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「ま、まっで、ぞんな、おぐばっかダメ、、」
「ダメじゃないの!ほらそろそろイクからまんこ絞めろ!」
そう言ってお尻を叩くと
「あ゛あ゛お゛ねがい゛します、、孕ませてくだざい゛い゛い゛」
「このメス豚が、子供の横で種付けされて喜んでんじゃねーよ!」
尻を叩き子宮をガンガン突きながら言うと
「ダメな母親でずいまぜん゛」
「娘の友達のパパに中出ししてもらえて幸せでずゔ」
「これからお前は俺のオナホだからな、呼んだらいつでも中出しさせろよ!」
「是非お願いじまずゔゔゔ」
「これからも好きなだけづがっでくだざい゛」
「あーダメだ、イクぞちゃんと妊娠しろよ」
「妊娠じまずゔゔ、赤ぢゃんの元ぐだざい゛い゛」
子宮を突き続け、子宮に全力で押し付けながら目一杯射精した。
射精後腰から手を離すと凛ちゃんママが倒れ込んだので休ませずに寝バックで犯し、朝までに計6回中出しした。
朝になり娘達が起きる前に汗を流そうと温泉に入ったが結局そこでもいちゃいちゃしながら1発中出しした。
1日目はこんな感じで終わり2日目は娘達が疲れた家に帰りたいと言っていたので予定を変更し凛ちゃん宅に帰って子供達は好きに遊んでもらい僕らはご飯の時間以外凛ちゃんママの部屋やお風呂場でハメ続けた。
元々2泊3日の予定だったので2日目は凛ちゃん宅に泊めてもらい娘達が全然起きなかったのもあり3日目の昼までハメまくった。
お互い数年ぶりのセックスでだったので狂ったようなハメまくったが終わった後足がガクガクして歩けなくなった。
2日目の朝の移動中には今回のお泊まり期間中だけにしようとお互い話していたがあまりにも相性が良く3日目の朝事後風呂でいちゃいちゃしてる最中に今後も関係を続けたいと言われた。
結局お泊まり後も娘が遊びに行く日は僕も朝からついて行き夜までハメたり保護者会の日は休憩時間にトイレでフェラさせて終わったら帰りにそのままホテルで夜までハメたりと覚えたての学生くらい盛っていた。
凛ちゃん宅のリビングで娘達の真横で膝の上に座らせて挿入したりzoomでの保護者会中にハメながら出席したりとスリリングなプレイも楽しんでいたのだが
先日娘達が学校に行ってる間に凛ちゃん宅のリビングでハメていたらちょーどイク寸前に凛ちゃんが帰ってきて部屋に入ってきてしまい素っ裸で抱き合いながら目の前で中出ししてしまった。
何してるのと言われ流石に終わったと思ったが運動してたでなんとか乗り切った笑
毎回娘達のこと気にしながらで楽しみきれないので今年の夏に2人で3泊4日の旅行二行くことになりそこでホテルに引きこもってハメまくろうと話している。
娘の担任の巨乳先生に家庭訪問の際ムスコがお世話になったのでその話を書こうと思います主な登場人物自分…30歳181cm自営業:佐伯(仮)娘…小1:美羽(仮)娘の担任…28歳自称E(実際Gくらい):鈴木先生(仮)前作を読まなくても読めますのでどちらを先に読んでも大…
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