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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】 美優14歳。「選択」…少女はお兄はんと友達で揺れる動いた。その時少女の身体は?【中学編】(3/6ページ目)

投稿:2023-03-02 17:31:35

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本文(3/6ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

途轍もない快感が襲い、目を開くとお兄はんがウチの上で腰を動かしてはった…。

あぁぁん、エッチされてるぅぅ。

そうなんどすよぉ、お兄はんに寝込みを襲われてしまったんどす♡

制服を着たままで、ブラウスは中途半端にはだけており、ブラを上にズラされ、ショーツは足首に止まったまんま。

とても淫らな格好でウチは挿入されていた。

「……えっ?どないっなってんどす……いたっ……どういう…んっあ、は、んっん」

まだ、寝起きでボーとして、把握できていない。

でも、お兄はんは夢中で腰をパチンパチンと打ち付けてくる。

ウチが悶えていると、

「美優の寝顔が可愛い過ぎて、襲っちゃったわ」

「んっ…お、襲った…っんはぁん…んどすか?…んっ………はぁ……どない…し…て」

と、ウチは悶えながらも、お兄はんに問う。

でもお兄はんの動きは激しさを増すばかり

グチュッ…

グチュッ…

グチュッ…

お兄はんのおっきなモノがウチの中をエッチな液を絡めながら卑猥な音を立てている。

いやん…凄い音がしてるわぁ。

だんだん正気に戻ってくる。

「いやっ、かんにんっ……かんにんぇ―っ、はぁ、あかん、あかんよって…お兄ぃは…ひっ……」

彼が腰を打ち付けるたびに、ウチの身体はビクビクと揺れてしまう。

「気持ちええやろっ、いきなりされるのも」

「う…ん…で、……っん………も……はぁ」

正気を取り戻せば戻すほどウチは乱れに乱れて行ったんどす。

寝起きなので、全然、力が入らないんどす。

ウチはだらしなく、お口から涎まで溢れていた。

「うっ……、はぁっ……はぁっ。か、かんにんえっ…うぃぎっ…かんにんんんっぐぅっ……んあぁあっ!」

ウチは悶えて苦しむだけ…

それでもお兄はんのモノで掻き回されるの苦悶の叫びが、どんどん切ない声に変わっていく。

「……っん…あかんよ、あかんよって……うぐっ――っ!はっ。あっ……、うぅっん!やぁっん」

お兄はんも顔を歪め始めた。

「美優っすごいぞ、締め付けがキツイわっ……どんどん絡みついてくるでぇ」

ウチは手を開いて、お兄はんを呼び込むように手巻きをした。

「う……っ!あぐぁっ…お兄はん…あっ…か、かんにんっ…はぁ…」

くちゅっ

くちゅっ

粘っこい音に変わり、益々、抽挿にも熱が入る。

いややわぁ…ごっつ中が動いてるわぁ。

自分の身体やのに、他人の身体のような蠢き方をしている膣。

もう絶頂に近いことを教えてくれてるみたいやった。

そんなウチに輪をかけるようにいやらしい事をいわはるお兄はん。

「すごいやん、トロトロやんか……無理矢理されているのに感じてんのか?エッチな子やね。」

「……はっ…い、いけず…言わんといて…く…ださ…っんはぁん」

上へ下へと腰の角度を変えて、気持ちいい場所を何度もえぐりはった。

「ん……っゔゔゔ」

お兄はんの表情が一瞬曇った。

でも、お兄はんはまた動きはった。

実は、この時、ウチの中に出しはったんどす。

でもウチは自らの愛液の散布と激しい肉棒の抽挿にウチは中に出されたことも気付かずに、快感に頬を紅潮させていた。

精液まで、中で出されたグチョグチョになった膣内は、凄い音を鳴らしていた。

グチョグチョ

グチョグチョ

グチョグチョ

グチョグチョ

いやーん、凄い音……。

部屋中に響いている。

「いやっん…か、かんにん、かんにんやで…っんんん…お兄はん…」

その上、エッチなことばっか言うて虐めはる。

「"いやっん"と言うてるけど、美優の下の口はそう言うてへんで…へへへ」

"下の口"とかエッチな言葉でウチを虐めはるお兄はん。

「美優のアソコがもっと欲しい欲しいと、吸い付いて離さへんやん」

お兄はんはそう言いながら奥をズンズンと潰すように腰を振り続けた。

グイッとウチを抱き寄せる、お互い座ったままの体勢になり、下から突き上げられる。

「あぁぁ、お、お兄はんっ、奥、当たりますぅ」

「そうやろ。」

お兄はんはウチを軽々と上下に動かし、突き上げまくった。

騎乗位、後背位とお兄はんは器用に次々に体位を変えながら、ウチを求めた。

ウチはその度に何度も逝くを繰り返したんどす・・・。

もう、ダメ…

変になっちゃう…

身体が言うこと聞かへんよぉ…

お兄はんのモノが、益々おっきくなった気がする。

「あ……、はぁ、はんっ、あっ、あ……、あぁぁ」

「まっ、また出すでっ美優っ!」

「は、はい…お兄はん…ち、ちょうだいっあっ、……ひあああぁっ!!」

いつも以上におっきく、太く、硬かったような気がした。

ウチはあまりの大きさに悶絶した。

ズンっとお腹の中がお兄はんのおっきなモノで満たされた。

子宮が、子宮が、

ウチはお兄はんに抱きつきながら逝ってしまった。

「あぁぁぁ、」

すると、お兄はんのモノがムクっとなると、

彼の熱い精液が流れ込んできた。

ピクピクと何回も何回も小刻みに中で出しはった。

「はぁ、はぁ、お兄はん…気持ち良かった…」

「俺もや。」

お兄はんは、ウチを安心させてゆっくり寝かせてくれて、その上、抱いて、ウチの気持ちをほぐしてくれはった。

今のウチには一番の薬やったんどす。

「ねぇ、お兄はん♡なして、寝込み襲ったん?」

「何故登山家は山に登るんや?」

「何のことどすか?」

「そこに山があるからや。」

「ふーん、当たり前どすなぁ。」

「何故、俺は美優を抱くんや?」

「えへっ?横に美優がいるから?かな?」

「大あたりぃぃ♡」

お兄はんは、口付けをして来た。

嬉しかった。

お兄はんの舌が入ってくるのが待ちきれず、自ら差し出すと、強く吸引され、ぺちゃぺちゃと絡まった。

「はぁ…お兄はん…唾液飲みたい。」

トロトロと彼の唾液が溢れるほど、入ってきた。

ウチの中で、キス=唾液交換というのは当たり前になっていた。

何故かとても美味しく感じる。

何故か唾液を啜るとアソコが濡れてくる。

これが、深い口付け…ディープキスだと思っている。

深く深く、舌を絡め、唾液を啜りあい、

お互いの舌を入ったり来たり。

フワフワし、脳内が麻痺して来た。

「あ……」

ウチはキスをしているうちに、お兄はんの大事なモノが大きくなっちゃったことに気づいた。

「おっ、気付いたか?」

お兄はん自身もそれに気づいて、ウチから離れた。

「なして?」

「うーん、またしたくなってまいそうやし。」

ウチはこの人と出会えてよかったなあといつもウチは思っている。

「お兄はん、……お口でしよっか?」

「そんな、無理せえーへんでもええで。」

「ううん、やりたい。」

お兄はんはウチの頭をポンポン撫でて、またキスをしてくれた。

やっぱ彼女として、気持ち良くさせるのは当然や、という気持ちが少しあった。

「じゃあ、来て?」

お兄はんは少し嬉しそうにベッドの上に仰向けに寝転がった。

「パンツの上からちょっと触って」

トランクスの上から触る。

もう既に主張していたソレは、早く出して、と言ってるみたいやったんどす。

お兄はんのトランクスの膨らみが湿っている。

「脱がして」

「……うん」

お兄はんが腰を浮かせて、ウチは脱がせた。

大きく反り立ったモノが出てきて、その太さに驚いてしまう。

「手で触りながら、舐めてくれっ」

ウチはお兄はんのモノを両手で撫でた。

それから、言われるがまま、ペロッと先っぽを舐めた。

しょっぱい味がする。

でもいつものお兄はんの味。

「美優、エロい。全体も舐めて。」

私はお兄はんの言う通りにした。

いつもながらもお口でする時のの加減がよくわからへん。

多分、お兄はんに教わった通りやるだけ。

根元から、裏筋に舌を這わす。

つっーつと、何度も繰り返し舌を上下させる。

先端の膨らんだ部分は優しく撫でてながら、時に回すように撫でるのが、お兄はんは喜ぶ。

「ん、気持ちええわぁぁ」

やっぱ、これどすね。

お兄はんの顔がトロン、として気持ちがいいみたいどす。

いつもと少し違う顔がとても愛しい。

ウチはやっぱりお兄はんが大好き♡

グロテスクなオチンチンも今では愛おしく思える。

「そろそろ口でくわえて。歯は立てちゃ、あかんで。」

もういい加減子供扱いはやめて欲しいわ。

お兄はんは毎回同じことを言わはる。

歯なんて、もう立てへんよぉ。

ウチは反り返った太いモノをお口の中に入れた。

とは言っても大きすぎて、あまり入らない。

「上下に、な。もう、分かってるか。」

「へへ、こうどすやろ?」

ウチはお兄はんに気持ちよくなってもらいたくて、頭を動かした。

「そ、美優、上手、上手、上手やで。」

ムクムクっと、また一段階おっきなった。

喉に当たって…

「んっ…ぐっ」

お兄はんはウチの頭に手を置いて、よしよししてくれた。

「たっぷり唾液出しや。」

くちゅくちゅと唾液を溜め、オチンチンにまぶすようにしゃぶり倒す。

じゅぱっ、

ちゅぽっ

自分のフェラの音が頭に響いた。

エロいことしてるなぁ…ウチ。

お兄はんが顎を上げてウチのお口に感じてはる。

すると、お兄はんの手がウチの胸を触ってきた。

「んっ……お兄はんっ」

「……はぁっ」

お兄はんの顔が可愛い。

いつもはウチばっかり見られるし…

これはこれで少しいい気分。

「はぁっ…い、い」

お兄はんの吐息が漏れる。

お兄はんのがムクムクと更に大きくなってこれ以上大きくならないんじゃないかってぐらいにパンパンなっていた。

「もっと音、出して。……っ」

「んっ……」

じゅぷっ

じゅぷっ

じゅじゅじゅ…

ウチはじゅぶじゅぶという音を立てて、夢中になってお兄はんのモノにしゃぶりついた。

ウチは胸を揉まれて、集中が切れそうやったけど、お兄はんに気持ちよくなってもらいたくて頑張りました。

お口の中でおっきなモノがビクンと硬度が増し、ドクンの波打った。

「っ、すまんっ」

その途端、お兄はんのモノから液体が一気に出てきて、それが口の中でいっぱいになった。

さっきしたばっかなのに、こんなに大量に濃い精液が出るんやね。

「美優、気持ち良かったわぁ…吐きや、かまへんで。」

ウチは首を横に振り、

ゴク、ゴクと喉に引っ掛かりながらも飲み干した。

「飲んでくれたんか?」

コクリと頷くと

お兄はんはウチのおでこにチュッチュッと2回キスをしてくれた。

お兄はんの可愛い顔がとても可愛かったんどす♡

その後、また抱かれたのは書かへんでも分かりますよね。

だって絶倫お兄はんやし♡

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