体験談(約 3 分で読了)
彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
投稿:2015-07-20 02:00:00
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
日曜日の昼過ぎに、友人から電話かかってきた。友「急いでうちに来てくれ」俺「どうした?何があった?」友「訳は来てから話す。とりあえず急いで来てくれ」話し方からしてかなり慌ててる様子で、気になって行ってみた。友人宅のアパートに行き、チャイムを鳴らした。友「…
土曜日の昼頃昼飯買いにコンビニに入った。雑誌コーナーで立ち読みしてると、ふいに背後からちんこをぎゅっと掴まれた。なんだ!?見るとみよちゃんがいた。みよちゃん「何してるの?」俺「それはこっちのセリフだ。おまえ何で俺のちんこ握ってんだ?」みよちゃん…
俺の彼女は◯学生。
彼女のみよちゃんが、姉に会ってもらいたいと言うので会うことになった。
夕方、みよちゃんちにお呼ばれされた。
見た感じ豪邸で裕福な家。
みよちゃんと一緒に玄関から入った。
「ただいま、連れてきたよ」
「おかえり」
と声が聞こえ、奥から姉がくる。
俺「こんばんは、お邪魔します・・・あっ!」
姉「あれ?しん?」
俺「しほ?」
驚いた。
出てきたのは高校のときの同級生だった。
みよちゃん「お姉ちゃん知り合いなの?」
しほ「知り合いってゆうか、高校のときの同級生」
みよちゃん「えええ?」
みよちゃんも驚いてる。
しほ「みよの彼氏があんただったとはねえ」
俺「みよちゃんの姉がお前ってのもびっくりだ」
しほ「詳しいことは後で聴くから、まあごはん食べなよ」
飯食べてみよちゃんが風呂に入った。
しほが後片付けしながら
「のちほど話し聞くよ」
と言った。
みよちゃんが風呂から出てきた。
しほ「ちょっとしんと話したいから、今夜は少しだけ二人にしてね」
みよちゃん「うん、分かった。二階に行ってるね」
とてとてと二階に上がっていった。
しほ「まあ一杯飲め」
とビールを出す。グイっと飲んだ。
しほ「聞かせてもらおうか」
出会いのなれそめを話した。あの膣痙攣の話はうまく誤魔化して。
しほ「で、当然みよとやったんでしょ?」
俺「まあな」
しほ「処女だった?」
俺「処女じゃなかった」
しほ「そうか、初体験の相手は誰だろね」
みよの様子見てくると言って二階に上がる。
降りてきた。
俺「みよちゃんは?」
しほ「もう寝てる」
そう言いながら俺の横に座って、いきなりキスしてきた。
俺「何してるんだ?酔ったか?」
しほ「少しね」
またキスしてくる。
俺「やめろよ、一応お前の妹の彼氏だぞ」
しほ「高校時代、あんたのこと好きだったんだぞ」
爆弾発言、知らなかった。
しほ「告白しようにも勇気なかったし、もたもたしてたら彼女できてるし」
ソファに俺を押し倒した。何度もキスしてくる。
いつのまにかスエットのズボンを脱いでる。
ピンクのパンツが見えた。
俺「何する気だ?」
しほ「一度でいいから抱いて」
俺「みよちゃんが起きるぞ」
しほ「大丈夫、あの子寝たらなかなか起きないし」
上着も脱いだ。ブラ着けてなかった。
でかいおっぱい。
キスしながら器用にベルトを外す。
ズボンとパンツ脱がされた。
すうっと顔下げてちんこを咥えた。
みよちゃんごめん、ここまできたら止まらねえ。
じゅぽじゅぽと頭上下に動かす。
(おう、なかなかうまいな)
ちゅぽんと離し上に跨がってきた。
ちんこに手を添えてまんこにあてがう。
んっと言って腰沈めた。
しほ「はあはあ、ああん」
腰を上下に動かす。
ぐちゅぐちゅとエロい音。
下からでかいおっぱいを揉んだ。
上下運動から前後運動に、クリをこすりつけるように動く。
しほ「んんん、いい、ああん」
グリグリこすりつけながら
「い、いくう〜」
ビクビクビクとなっていった。
「ハアハア」
と言いながら倒れこむ。
俺「俺まだいってない」
くるっと反転し、しほを抱いてちんこを入れた。
しほ「あああ、すご〜い。もっと奥まで入れて」
ズンズン突いた。
しほ「あん、だめ、またいっちゃう」
俺「俺も出そう」
しほ「中で出していいよ」
グイグイ突く。
しほ「あああ、いくう」
ビクビクとなるのと同時に中で出した。
しほ「はあはあ」
俺「中で出したけど大丈夫なんか?」
しほ「今日は大丈夫・・・だと思う」
俺「思うじゃ、不安だな」
しほ「あんたに責任取れなんて言わないよ」
少し休んだ。
俺「そろそろ帰るわ」
しほ「泊まっていかないの?」
俺「いや、なんか気まずいし。それに明日お前は仕事でみよちゃんは学校行くだろ」
しほ「あたしは明日休み、みよも具合悪いと連絡して休ます」
姉がすることか。
しほ「今夜の事は、みよには絶対秘密だからね」
言えるか、絶対喋らない。
しほ「みよの部屋で寝れば?」
俺「いいのか?」
しほ「年上の人と付き合ってるって聞いたときは少し不安だったけど、相手があんただったから安心した」
俺「まあな、お前ともやったし」
しほ「またする?」
俺「機会あればね」
しほ「やっぱバカだな、またやる気かい」
俺「てめえが誘ったんだろ」
しほ「わはは、まあいいからみよの部屋に行きや」
俺「ああ、おやすみ」
しほ「はいはい、おやすみ」
みよちゃんの部屋に入る。
みよちゃんグッスリ寝てる。
ベッドに入りみよちゃんの横に寝た。
可愛いパジャマちゅっとキスした。
朝起きたらびっくりするだろうな。
翌日の事はまた書きます。
色々えっちな体験した◯学生のえりちゃんとみよちゃん。最近よく来る写メだけど、みよちゃんはやたら裸の写真が多い。教室で全裸になったり、男子トイレで撮った全裸写真とか、外でおしっこしてる写真。えりちゃんは縄跳びで身体グルグル巻きにしたやつとか、まんこの破れ目に縄跳びを食い…
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 脱毛し小学生とエッチしたが、その後セックスしている所を覗かれて
- 中学の級友と偶然の再会で・・・(2)
- 友達のお姉さんをバイクに乗せた日④
- ドMでかケツ恵ちゃん寝取らせ計画始動①
- 先生の僕が高身長JKの生徒のパンチラを何度も見てしまった
- もう30年前になる、クラスメートとの切ない初体験
- 小学生の頃3人の相手とレズしてました
- 中学校の新卒の美術の先生との卒業後のエッチな思い出
- 童貞の僕が時間を止められるストップウォッチを手に入れた話3
- 寝取られ成功までの長い道のり⑥
- プール監視員してたときにやったイタズラ その2
- 長女の旦那に続き、風呂場で次女の旦那も誘惑したけど勃ってなくて…
- 後輩の女性社員に家に泊めて下さいとお願いされた結果
- マグロの実妹にまた挿入しました
- 凄いギャルだったけど中身は良い奴だった
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
