成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,087話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

【評価が高め】女子バレー部に入った僕が、女子と一緒にシャワー室で汗を流すことに………(11)突然、鼻血が………。

投稿:2025-02-22 08:17:36

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ぎゃぼっ◆QQOWAHY
最初の話

僕は中学校でバレー部にいました。高校でも続けようと思いましたが、残念ながら部員不足で休部になってました。それでも来年の新入部員を期待し、それまでは僕は女子バレー部で一緒に練習が出来るようにお願いしました。「一緒に練習してもいいけど、その代わり女子バレー部員として同じようにするという条件ならい…

前回の話

春になり、僕も2年生になりました。ユキさんとの約束通り、僕は男子バレー部の仲間を集めることなく、また他の部に入ることも無く女子バレー部で練習に参加することになりました。「オッス!瑛太くん。春からもヨロシクね」体育館に向かう時にキャプテンのユキさんに背中を叩かれました。「痛たた………

今日も練習が終わり、日に日に暑くなりシャワーが気持ち良い季節になってきました。

「おい、モモ。明日の鍵当番はモモだぞ。忘れないでくれよ」

忘れないうちにとシャワー室に入ると、モモを探して言いました。モモはすでに頭からシャワーを浴びてる最中でした。

「おっと、忘れてたよ。サンキュウ、瑛太ッチ」

「モモ、身体痣だらけじゃないか」

「うん、そうなのよ。ボールに、飛びついてたらいつの間にやら……。このピチピチでセクシーボディが泣いてるよ」

近くにいたユキさんや真美子が、それを聞いて笑いました。モモはよく冗談で周囲を和やかにしてました。

「モモからは見えないだろうけど、背中やお尻にも痣や内出血があるよ」

腿の身体を触ってると、

「あんっ、瑛太くん、身体そんなに触ったら………もう意外とドスケベなんだから」

どさくさに紛れておっぱいを揉んでると、モモに怒られました。

「ほら、お尻にナニか固いモノが当たってる。危ないなぁ」

そう言ってモモは右手で擦ってくれました。

「確かに瑛太くんってエッチよね~」

真美子が言いました。

「シャワー室ではいつもみんなの身体を上から下までチェックするし」

「確かにね。いっつもちんちん勃ってるし」

ユキさんも賛同するように言いました。

「普通ですよ。一般的な男子と変わりませ……………ウッッ!」

話しの途中で限界を迎え、射精してタイルに精液が飛散しました。

「瑛太くん、今日もいっぱい出たね……アレ血が出でるよ」

「えっ、血?」

始めは何のことかわかりませんでしたが、自身が鼻血を出してました。

「おっとっと……」

「大丈夫?」

「ああ、平気です、このくらい。すぐ止まります」

「ダメよ。鼻血くらいって甘くみてたら。瑛太くん、ちょっと横になって安静にしなくちゃ」

3年生の奈緒美さんが近づき言いました。奈緒美さんは僕の身体を支えるように座らせたので、彼女の胸が肩に触れました。

「麻衣〜、こっち来て」

「はい」

遠くで見てた麻衣ちゃんが呼ばれました。

「血が止まるまで、膝枕で瑛太くんを寝かせてあげて」

「はい、わかりました。で、何で私ですが?」

「それはその……。とにかくお願いね」

「ゴメンね、麻衣ちゃん。重くない?」

「ぜんぜん平気よ」

麻衣ちゃんに膝枕をしてもらってますが、もちろん2人とも全裸。太腿は柔らかく、また下から見る麻衣ちゃんの乳房はツンと張りがあり、官能的でした。

「麻衣ちゃん、お願いがあるんだけど」

「ん、なぁに?」

「おっぱい吸っていい?」

「えっ?聞き間違い?お、おっぱい吸っていいって言った?瑛太くん、時々へんなこと平気で言うよね?」

「麻衣、すわせてあげなさい。こういう時は本人がリラックスするのが最良だから」

奈緒美さんが真剣な顔で言いました。この人の医学知識はどこまで本当なんだろうと思いましたが、運動部で先輩の指示は絶対なので、麻衣ちゃんも困ってました。

「瑛太先輩、ティッシュを持ってきま……2人、何やってるんですかっ?」

真琴と奈々が脱衣場から戻って来ると僕たちを見て信じられない、という表情で見ました。

僕は赤ちゃんのように麻衣ちゃんのおっぱいを吸わせてもらいました。

「ん、んん……」と少し感じてるような麻衣ちゃん。

その行為に興奮し再び勃起したので、麻衣ちゃんは赤面しながらも手で擦ってくれてました。

「もう……恥ずかしいよ、瑛太くん。下級生にも見られたよ」

「麻衣ちゃん、ゴメン……」

と同時に射精をし、囲んでた女子から笑いが起きました。

この話の続き

今日も練習が終わり、シャワー室へ向かいました。衣服を脱ぎ裸になり中に入ろうとした時、1年生の真琴……他の子に習い(マコ)と呼んでますが、全裸でスタスタと目の前を歩いていたので声をかけました。「よぉ、マコ」「うわわっっ」軽く肩に触れただけで、彼女は驚き転倒しそうになったので、慌てて支え…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:38人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:47人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:4人
合計 123ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]