成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,087話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

俺のせい?すっかり垢抜けた色白清楚な優等生。いきなり「一緒に帰ろっ…!」と言い出して(新学期)(1/3ページ目)

投稿:2023-02-11 14:26:58

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

バンビ◆GXFIYBY

・・・高2の夏休み明け。

・・・新学期の教室。

俺の視線の先にはすっかり垢抜けてしまった“俺の知らない芽郁の姿”があった。

ついこの間まで、メイクや髪型にこだわりがなくて、まだまだあどけなかったのに・・・。

少し重く見えがちだった長い黒髪は“透明感のあるグレージュに染めてハーフアップ”。

どこか品のあるお嬢様のような雰囲気を醸し出し“可愛さだけでなく大人っぽさも増していた”。

前回の話を読んでもらった方々にはお話させて頂きましたが、もともと普通に可愛かったし、モテて当然だったんだけど、いかんせん、つるんでたグループがイケてなかったせいで・・・。

・・・それなのにどいつもこいつもッ!・・・。

夏休み前とはがらりと変わって、彼女を取り囲んで盛り上がっていた。

「怖い顔して、どうしたの…?」

「うわッ…!!なんで“一花”がいるんだよッ…!」

・・・松本一花(いちか)。

・・・テニス部。

・・・家が近所で小中高ずっと一緒。

・・・俗に言う幼馴染ってやつ。

・・・見た目はクールだけど、実は情にもろい。

・・・俺と違って“まぁまぁモテた”。

「別にトヨくんに会いに来たんじゃないってば…」

「や、やめろってその呼び方ッ…!(汗)」

・・・歩くたびに“ふわっと揺れるスカート”。

・・・下着が見えそうで見えない。

一花はクラスは違うんだけど、ウチのイケてる女子たちと仲が良かったので、遊びにきてはこうして俺にちょっかいを出していた。

・・・またさっきは一花(いちか)のことを“まぁまぁモテる”と紹介したけれど・・・。

実際のところ、風花、美桜、“一花”、楓のことを、俺らの間じゃ四天王と称していた。

・・・そして今度は・・・・・・。

「ト・ヨ・ヒ・ローーーー!!!」

「うっざッ…!!!」

・・・大沢啓斗(あだ名はK)。

・・・帰宅部。

・・・昔からの腐れ縁。

・・・コイツも俗に言う幼馴染ってやつ。

・・・狙った獲物は逃さないヤバイやつ。

・・・一花と付き合ったけど、1か月で破局。

・・・今は四天王のひとり、美桜をねらっている。

一花「じゃあ、またね…」

・・・・・・ポンポン・・・・・・。

一花は俺の頭を優しく撫でると、Kに対してはあきらかに嫌悪感を示して教室から出て行った。

K「あったまきたッ…!何だあの態度はッ…!」

「おまえが嫌われるようなことしたんだろッ…!」

K「・・・これ見せてやるよッ…!(笑)」

・・・突然見せられたスマホの画像・・・。

・・・目隠しをされた一花が写っていた。

・・・得意気にKが画像をスライドさせる。

・・・Yシャツのボタンを外された一花。

・・・さらに次の画像ではブラのホックを外される瞬間が写っていた。

・・・そして最後の画像では・・・。

スカート以外は剥ぎ取られてしまった“上半身裸の生々しい姿が写っていて”・・・。

胸を隠しながら逃げ惑う一花の姿が、静止画なのに容易に想像できた。

「・・・Kッ…!!おまえなッ…!!」

「別にいいだろ!マンコも乳首も写ってねぇし…」

「そういう問題じゃ…K、一花とヤッたのか…?」

「ヤッてねぇーよッ…!何だよ急にッ…!」

・・・それを聞いて何だかひと安心・・・。

こんなヤツでも“一花が選んだんだからって”納得はしていたけど、実は俺も芽郁に出会うまでは好きだったから・・・。

・・・するとここで・・・・・・。

「・・・あっ…!」

「・・・」

K「・・・どなた…?」

・・さっきまでのお嬢様オーラはどこへやら・・。

・・・あどけなさ全開・・・・・・。

俺と目があった瞬間、リュックも下ろさず背負ったまま、芽郁が一直線に駆け寄ってきて・・・。

よほど意外だったのか…?教室がざわついていた。

「ここだとアレだから、少し廊下で話そうか…?」

「・・・うん♡」

K「こんなカワイイ子、このクラスにいたっけ…?」

「うるせーッ…!おまえは黙ってろッ…!!」

・・・くっつきすぎず、離れすきず。

・・・3歩下がってついてくる芽郁…。

廊下に出てはみたものの、あまり状況は変わらず。

・・・俺の耳もとで芽郁がゴニョゴニョ・・・。

・・・迷わず階段を駆け上がる芽郁…。

・・・黙って芽郁の後をつける俺…。

・・・目指すは屋上に向かう途中の踊り場。

・・・何だかイイ感じの二人。

・・・けれどもあの夜の出来事が脳裏をよぎる。

(・・・きっとまだ許してくれてないよなぁ…)

なーんて心配してたんだけど、たまに後ろを振り向いては手招きなんかしちゃって、すでに怒っている感じはしなかった。

・・・ところが安心したのも束の間・・・。

階段の下から普通に芽郁を見上げていたら、ちょっとした違和感があって・・・。

・・・新学期と同時に“丈が短くなったスカート”。

・・・動くたびに“ひらひら揺れる”。

(・・・うおぉぉぉぉッ…!!?)

・・・色は“くすんだグレー”・・・・・・。

リュックがスカートに引っかかって、芽郁自ら“丸い桃尻を”さらけ出していた。

「・・・芽郁、、パンツ見えてるけど…(汗)」

「・・・って…!?うそーーっ…!!」

「・・・黒っぽい灰色(笑)」

「・・・恥ずかしすぎるぅぅぅ…(泣)」

・・・もうタコみたいに真っ赤っ赤・・・。

髪を染めたりメイクしたり、外見は大人っぽいんだけど、中身は“俺の知ってる芽郁のまんま”だった。

「・・・もう帰りたい…」

「ぷぷッ…(笑)もしかして、イジケてる…?」

「・・・ふーんだ…♡」

・・・拗ねた顔も“いちいち可愛い”・・・。

ほっぺたをふくらませているだけなのに、芽郁を見てたら“知らず知らずのうちに”・・・。

・・・・・・“ムクムク”・・・・・・。

(・・・うぅぅ、ヤバいッ!勃ってきちゃった…)

「・・・ねぇ♡ねぇ♡一緒に帰ろっ…♡」

・・・・・・“ムギュッ…”・・・・・・。

「ちょいちょい、、まずいってッ…!(汗)」

「・・・トヨ♡何がまずいの…?」

・・・“芽郁の様子がどうもおかしい”・・・。

・・・何もかも見透かされているような・・・。

拒めば拒むほど俺にベッタリで、腕にしがみついて離れようとしない。

「そ、そりゃ、、こんなトコ誰かに見られたら…」

「ふーん…私は別に平気なんだけどな〜♡」

・・・・・・“ムギュ〜ッ”・・・・・・。

・・・・・・“ムクムクムクッ”・・・・・・。

「・・・だからヤバいってッ…!!」

「・・・だから私は別に平気なんだってば〜♡」

・・・思わずドキッとする上目遣い・・・。

・・・“ふっくらとした女性らしい丸み”と、“どこか柔らかさを感じるふわふわな弾力”・・・。

胸の質感がわかるほどぴったりとオッパイをくっつけられたり、お腹をスススと撫でられたり・・・。

・・・・・・しかも・・・・・・。

その手が“だんだんと下半身におりてきて”・・・。

「・・・だからマジでヤバいってッ…!!!」

「・・・へーそうなんだ♡」

(“これってもうわざとなんじゃないの”…!?)

指先がチンポに触れるか触れないかの軽いタッチで“太ももをサワサワ”・・・。

その手つきが“尋常じゃないほどいやらしくて“。

・・・・・・“ビクビク”・・・・・・。

・・・ついにギンギンMAX完全体・・・。

「・・・あっ…!テヘッ♡」

「・・・うぅぅぅぅ…(汗)(汗)」

「トヨどうしたの…?」

(・・・これってやっぱり…確信犯!?)

思い返せば、酔っ払った彼女にもだいぶ振りまわされたけど、あの優等生の芽郁が“こんな大胆で積極的な女の子”だったとは・・・。

・・・・・・そして極めつきは・・・・・・。

彼女のほうから顔を近づけてきて濃厚なキス。

「・・・チュッ…チュパッ…ベロベロ…♡」

「・・・ぅぅッ”…チュッ…チュパッ…レロ…」

「・・・ゥゥん…♡トヨーーーっ…!!」

“嬉しいやら情けないやら”完全に主導権は彼女、俺はただひたすら受け身だった。

・・・・・・するとここで・・・・・・。

・・・・・・キンコーンカンコーン・・・・・・。

「・・・芽郁、、さすがにまずいってッ…!」

「・・・いやだ…!離れたくないっ…!チュッ…♡」

・・・・・・“ムギュッムギュツ”・・・・・・。

・・・・・・キンコーンカンコーン・・・・・・。

「いいかげんに、離・れ・な・さーーいッ…!」

「・・・だったら一緒に帰ろっ…♡」

「・・・ねぇ♡ねぇ♡いいでしょーーっ…!!」

・・・“ムギュムギュムギュ〜ッ”・・・。

“帰ろ帰ろ”って俺はてっきり“一緒に教室まで戻りたいのかな…?”って思っていたんだけど・・・。

「トヨの鞄はどこ?まさか手ぶらで来たの…?」

「んなわけねーだろッ…!って、もしかして…」

「テヘッ♡」

・・・新学期早々優等生の芽郁に、よもや逆に早退させられることになるとは・・・。

・・・・・・それから数分後・・・・・・。

・・・・・・8月25日・・・・・・。

・・・・・・朝のホームルーム・・・・・・。

・・・・シーンと静まり返った教室・・・・。

・・・・・・ドアを”ガラガラガラ“・・・・・・。

「マキオ(担任)悪ぃー!俺早退するわッ…!」

「お前聞いたぞ!佐藤さんはどうした!?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・9:00a.m.・・・・・・。

学校から少し離れた場所にある通称バナナ公園。

「・・・芽郁はどこかな…?っと」

「トヨ、こっちこっち~!!」

・・・キィーコキーコ、コキーコキィーコ・・・。

(・・・うおぉぉぉぉッ…!!?)

以前と比べたら“かなり短くなったスカート”。

本人は見えてないつもりでも、そこには感覚のズレがあるようで・・・。

ブランコを漕ぐたびにふわっと風になびいて“くすんだグレーの下着がチラチラ”・・・。

「芽郁!また見えてるよッ…!!!」

「えっ…!うそでしょーーっ!!」

一見しっかりしてそうに見えるのに“ちょっぴりドジで危なっかしい”。

そんなところも芽郁の魅力なんだけど・・・。

(・・・やれやれ困ったもんだ…)

「ホントに、気をつけなくちゃ…(泣)」

「でも、今日の下着が1番色っぽいかも…(笑)」

「なんでそんなことトヨが知ってるの?さては…」

・・・ボコッ!ボコッ!ボコボコボコ!!・・・。

・・・・・・9:30a.m.・・・・・・。

・・・・・・今頃みんなは始業式・・・・・・。

「トヨ、いちどウチに寄ってもらってもいい…?」

「・・・別にかまわないけど…なんで?」

「だって、、邪魔なんだもん…♡」

どこぞで拾ってきた棒で、自分の自転車をコツン!コツン!拗ねてる風を猛アピール。

(・・・なるほど…俺とニケツしたいのね!)

演技バレバレで何とも愛らしかった。

・・・そしてこのあとニケツで片道1時間・・・。

映画館でワイルド・スピー♡観たり、サイゼ♡ヤでご飯食べたり、ついでにパ♡コで買い物したりしてたら、あっという間に時間が過ぎて・・・。

「・・・そろそろ戻ろっか?」

「・・・まだ帰りたくない…」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・7:00p.m.・・・・・・。

芽郁たっての希望で公園にちょっとだけ寄り道。

・・・通称フラワーガーデン・・・。

よほど嬉しかったようで、満面の笑みを浮かべて無邪気にはしゃいでいた。

・・・しかしその日は・・・。

時折強い風が吹いて、あちこちで”パンチラしている女性が続出”。

当然のことながら芽郁のスカートも、強風に煽られて広がったり、ぶわっとふくらんだり・・・。

これにはさすがに恥ずかしそうな困り顔で必死に手でガードしていたけど、最終的には・・・。

「あぁん、もうっ!何このかぜーーっ…!」

・・・真正面からがっつり本日3回目・・・。

(・・・うおぉぉぉぉッ…!!?)

・・・“チラリではなくモロ見え“・・・。

・・・・・・しかも・・・・・・。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!