体験談(約 3 分で読了)
みきちゃんとラブホ
投稿:2019-10-14 21:30:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
以前からよく通ってるアロママッサージのお店であった事を書きます。アロママッサージであったエロいことと言えばマッサージ中に勃起して女の子にヌイてもらうというのがよくある話ですよね。確かに仲良くなったセラピストにはいくら健全店といえども完全個室ですのでそこはお客と女の子次…
みきちゃんからのメールは「〇日でしたら都合つきますので、よければご飯でもどーですか?」これって・・エッチOKってこと?あんまりガツガツしてるのもどーかと思ったので「その日なら大丈夫だよ。是非ご飯行きましょう」とあくまでもご飯という体で返信。「じゃあ…
念願のミキちゃんとほんとにラブホへ入ってしまった。
お風呂は恥ずかしいと言われ別々に入ることに。
すでに勃起状態のチンコを入念に洗い、バスタオルを巻いて浴室から出ると
ミキちゃんはスマホをいじくってた。
「出たよ」と言いベッドに腰掛けると、
「うん、じゃあ入ってくるね」と浴室へ向かうミキちゃん。
ベッドからは見えないが、浴室の前でミキちゃんが服を脱いでる様子に興奮が収まらない。
しばらくしてバスタオルを巻いて出てきた姿に思わず
「きれいだよ。。。」
「そんなことないよ。。でもありがとっ」
俺の横に座ってきたミキちゃんは
「恥ずかしいから電気暗くしてっ」
薄明りの状態にしてミキちゃんの肩を抱く。
そして軽くキスをしてみた。
心臓はもうドキドキ。
このタオル取ればもう、全裸のミキちゃんが見れる。
きっとミキちゃんを指名して来てたお客たちはこんな状況を羨ましがるだろう。
右手で右の乳房をタオルの上から撫でてみる。
「はうん。。」
可愛く色っぽい声が思わず漏れる。
ゆっくりタオルを外すときれいな乳首に出会た。
「きれ~い」「乳首すごくきれいだよ」
「いやっ。。。」「はぁん」
そしてそのきれいな乳首を俺は口に含みいやらしい音を立てながら舐め始めると
ビクビクしながら感じ始めてくれた。
「あっ。。。あっ。。。。」
右手をゆっくり茂みにもっていき、いよいよアソコへたどり着くと
「あっ。。。だ、、め、、」
すでに濡れてるアソコはピチャピチャいやらしい音を立てはじめた。
「舐めていい?」
そう問いかけると無言で首を縦に振る。
舌で乳首からお腹、おへそをなぞりながら、茂みへ到達。
足をM字にし、アソコをしっかりと目に焼き付けた。
そして舌を尖らせクリをペロンと舐め上げると
「あ~~~~っ」
っと、ひときわ大きい声を出した。
「あっ。。きも、、、ち、、、い、、、いい、、、」
感じてくれてる声もめっちゃかわいい。
「あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
部屋には舐める音がペチャペチャ響いてる
クリを舐めながら入れてる指を2本にするとクチュクチュとたくさん蜜があふれてくる。
「だめ。。。だめ。。イッちゃいそうだからだめ。。あああ~~」
はあはあ言いながらぐったりしたミキちゃんは
「気持ち良すぎてイッちゃったよ。。。」と息を整えてた。
「俺のも舐めて?」
コクンとうなずき俺の股に移動し、右手で竿を持ち、竿の付け根から舌を這わせてきた。
気持ち良すぎる。。。。
そしてゆっくりと小さな口で咥えてくれた。
今、あこがれのミキちゃんが俺のチンコをフェラしてる。。。。
天にも昇るようだった。
このままではイってしまうw
俺はミキちゃんの顔を両手で軽く抑え、
「ダメ、イっちゃいそうだから、また俺が舐めるね」
「えへっ気持ちよかった?」
その表情がたまらなくかわいい
ミキちゃんを仰向けにし、再び指と舌で攻めると
もうシーツはビショビショ。
「ああ~~っ。。。ねぇ。。もう。。。」
「ん?もう?」
「うん。。
もう。。。
いれて。。。」
ゴムを装着し、ミキちゃんの中へ。
ホテルを後にし、先ほどランチをした場所まで送り、
約束のお小遣いを渡し、ミキちゃんは笑顔で帰って行きました。
そんな関係が何回かあり、来週また会うことになっています。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ネットゲームで知り合った彼氏のエッチで満足できないJKと
- 性別あべこべカップルの、アブノーマルな日々④
- 昔のようにまた、浣腸プレー
- 知り合いの彼女を家で匿うことになった
- 横に寝ている父親に睡眠薬を飲ませ母親を夜這いした。
- 久しぶりに遠方先で風俗へ行ったら従妹がいた。
- いじめから助けた女子と2年振りに再会し結婚した話
- 叔父の私が小5姪に精液を塗り込んだパンツを履かせることに狂うまで
- 職場のシンママとなりゆきでハメてそのまま中出しに……
- 電車の揺れに合わせて淑女の股に亀頭を突き刺すと柔らかい感触が…彼女も感じて手を当ててくる。次第に大胆になってくる痴漢と痴女の電車エッチ
- 私たち夫婦と、着父母との異常な関係
- 水着が破れてお尻とあそこが丸見えになっていた話
- 水泳で鍛えた女のマンコは実に秀逸!「その2 智恵美」
- 美奈子と初の温泉旅行はアブナイ予感
- 妹と思っていた知り合いの美少女が大人なって告ってきて、求められるがままエッチしたて
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
