体験談(約 15 分で読了)
俺のせい?すっかり垢抜けた色白清楚な優等生。いきなり「一緒に帰ろっ…!」と言い出して(新学期)(2/3ページ目)
投稿:2023-02-11 14:26:58
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本文(2/3ページ目)
その黒っぽい灰色パンティー、デザインもさることながら、けっこう面積が小さくて、フロント部分も透けレース・・・。
俺の想像の遥か上をいくエグい下着だった。
(・・・嘘だろ…?あの芽郁が…)
何食わぬ顔で“こんな透け透けの下着を学校に穿いて来てたなんて”・・・。
具こそはみ出していなかったけど、こんなの誰かに見られたらと思ったら、いてもたってもいられなくなって・・・。
「・・・あ、あのさ芽郁…」
「・・・急にトヨどうしたの…?」
「風が強いし、場所変えない?それとそのスカート、ちょっと短すぎじゃない…?」
・・・我ながら”みみっちい“・・・。
芽郁よりスカートが短い女の子なんて山ほどいるのに、こんなことで苛立つなんて・・・。
「テヘッ♡トヨは私のことが心配なんだね♡」
・・・・・・”ムギュ〜ッ“・・・・・・。
正直芽郁の心配というよりは、ただの嫉妬心みたいな独占欲だったんだけど、何だか嬉しそうだった。
・・・・・・7:30p.m.・・・・・・。
公園を散策していたら、階段の上に風をしのげそうな屋根付きベンチを発見、緑に覆われたその場所で俺らは談笑していた。
「芽郁スゲーッ!俺が水泳部って知ってたんだ!」
「テヘッ♡それなのに、何ですかこのお腹は…♡」
・・・・・・プニプニ・・・・・・。
「ところで芽郁って何部だっけ?」
「・・・映画部。顧問はマキオさんだよ♡」
・・・北森真喜雄(マキオ)。
・・・映画部顧問(部員8名、全員女子)。
・・・実は弟が有名人。
・・・俺や芽郁の担任でもある。
・・・マッサージが得意(怪しい…)。
・・・部員に女性向け官能映画を見せている。
「・・・肩とか二の腕をベタベタって…」
「うおぉぉッ…!あのクソエロ変態先公め…!!」
・・・・・・8:00p.m.・・・・・・。
だいぶ空も暗くなって、公園を歩く人影もまばら。
公園の街灯に明かりが灯ると、俺らがいたベンチも煌々と照らされていた。
そのため眩しすぎて近くしか見えず、この間(運送会社)と真逆で、遠くはほとんど見えなかった。
すると芽郁がベンチから立ち上がって、無邪気に飛び跳ねてみたり、クルッと回転してみたり、わざと俺を困らせるような行動に・・・。
「・・・芽郁、わざとやってないか…?」
「テヘッ♡さぁ、それはどうでしょう…」
(・・あんなエグいの穿いといて、よくやるわ…)
「いいの芽郁?わかってる?俺らからは見えないけど、もし向こうに誰かいたら丸見えだよッ…!」
「えっ!きゃっ!どうしようーーっ…!?」
・・・そしてもうひとつ気になることが・・・。
薄暗い中、光に照らされて、くっきり浮かび上がる芽郁のシルエット。
白のポロシャツがピタッとカラダに張り付いて、中に着てるキャミがはっきり透けて見えた。
・・・・・・“ぷるるるん”・・・・・・。
そしたらさっきまで存在感が薄すぎて、全く気にならなかった小さなオッパイが、嘘みたいな感じで小刻みに揺れていて・・・。
しかもいつもよりハリがないというか、だらしなく見えるというか、何となく不思議に思ってたんだけど、そのままガン見してたら・・・。
・・・・・・まさかの”胸ポチ疑惑“・・・・・・。
あきらかにそこだけぷっくりしていて、尚且つ、うっすら乳首?乳輪?が、透けて見えているような気さえした。
・・・・・・”ムクムクムクッ“・・・・・・。
「ねぇ♡ねぇ♡ひざ枕してっ…♡」
「・・・えっ…!いまッ…!ここで…!?(汗)」
「テヘッ♡そんなのあたりまえでしょっ…♡」
(・・・今はヤバいって!超チンポ勃ってるし…)
するとそんなの知る由もない芽郁が、悪びれる様子もなく、ゴロンと膝の上に横たわってきて、当然、俺の情熱のチンポは”グニャリ”となった。
(・・・オーマイーガーッ…!完全にバレた…)
チラッと芽郁の顔を見ると、彼女もまた親切にチンポから顔を浮かして、俺の顔を見ていた。
「・・・なんかゴメン…幻滅させちゃった?」
「ううん♡別にいいよ…だって男の子だもん♡」
なんだかんだで驚く顔を見たかった俺が拍子抜けするほど、芽郁は冷静だった。
・・・・・・でもよく見たら・・・・・・。
実際のところは平気なフリをしているだけで、顔が真っ赤っ赤、当然っちゃ当然のウブな反応だった。
思えば俺の股間に興味津々なことは、初めてニケツしたときから薄々感づいていたけど、さっきだって、現ブツに触れてた訳じゃなかったし・・・。
・・・・・・”ピクッビクッ“・・・・・・
「・・・なんなら少しさわってみる…?」
「・・・えっ…!?」
・・・まさかの提案にためらう彼女・・・。
ダメ元で俺の股間にいざなうと、一瞬グイって拒まれたけど、でもそれは最初のうちだけ・・・。
俺の誘導に従っておっかなびっくり触り始めた。
「・・・トヨ、、私はどうすればいいの…?」
「うーん、、優しく撫でる感じでスススって…」
「スススって言われても、わかんないよ…」
とか言いながらも、俺が手を離したところで止めることはなく”自ら手を動かし続けていた“。
「・・・芽郁、、ちょっと胸さわらせてッ…!」
「あぁん、もうっ…しょうがないんだから〜♡」
・・・・・・“ムニュムニュ”・・・・・・。
・・・・・・よもやこんなすんなり・・・・・・。
「・・・あん、くすぐったい…♡」
ふたりの距離が縮まっていることを改めて実感した瞬間でもあった。
(・・・でもやっぱり、、変だッ…!!?)
・・・やけに体温を感じるし…。
・・・やけに指が食い込むし…。
いつにも増して柔らかくて、まるで直接、ナマでさわっているみたいだった。
・・・・・・そして“あの胸ポチ”・・・・・・。
さっきよりもあきらかに“はっきりくっきり”浮かび上がって、そこだけツンツンしてて・・・。
・・・・・・”プニョ“・・・・・・。
「・・・ひゃっ…!?」
・・・・・・”ビクッ“・・・・・・。
「・・・どうして…!!?」
・・・敏感に反応する芽郁・・・。
いちかばちか指でつまんでみたら、ジタバタ抵抗しながらも、色々な意味で困惑している様子だった。
「・・・芽郁、、ブラジャーは…?」
「・・・、・・・、・・・、・・・!!!」
「・・・してくるの忘れてきちゃった…」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・9:00p.m.・・・・・・。
「・・・眠くなってきちゃった…♡」
とか言っちゃって、俺の膝の上に横たわったまま、相変わらず股間をサワサワ・・・。
おかげでこっちはズボンまでびっちょり濡れてしまって、恥ずかしいやら、情けないやら・・・。
「テヘッ♡なんか湿ってるよ…♡」
「芽郁もういいよ、、手が汚れちゃうから…」
「テヘッ♡そんなの全然平気だもん…♡」
・・・するとここで風がビューン・・・。
一応リュックで押さえてあげてたんだけど、それでもスカートがめくれて太ももがチラリ・・・。
ただし本人はまだ気づいていないみたいで・・・。
「スカート捲れてるから、ちょっとだけ触るよ!」
「ごめんねトヨ、ありがとっ…♡」
・・・しかしここでハプニング発生・・・。
スカートを直してあげながら、何気なくお尻に手を這わせていたら、薬指がデルタゾーンを・・・。
・・・・・・“プニュ”・・・・・・。
「・・・ぁぅん“ッ…♡」
・・・・・・“ビクンッ”・・・・・・。
彼女の下着もまた、驚くほど湿っていた。
「芽郁だって、ヒトのこと言えな…!!!」
・・・・・・”ムギュ〜ッ“・・・・・・。
「・・・ブチューーッ…♡」
俺にバレたのがよほど恥ずかしいのか…?はたまた悔しかったのか…?いきなり抱きついてきたと思ったら口封じのキス・・・。
(・・・そんなことされたら俺だって…)
・・・・・・“ムクムクムクッ”・・・・・・。
・・・・・・もはや制御不能・・・・・。
「芽郁愛してる…!チュパ…チュパッ…レロレロ…」
「・・・あぁん…♡もぅ…♡チュパチュパ…♡」
・・・”むにゅ♡ムニュムニュ♡むにゅ♡“・・・。
・・・・・・“ビクンッ”・・・・・・‥。
「・・・ぁん”ッ…♡ゥゥん“…♡ブチュ…グチュ…」
・・・漏れる甘い吐息…。
・・・こんな素直に喘ぐなんて…。
・・・もはや声だけでイキそうだった。
「ハァ、ハァ、芽郁…チュパ…チュパッ…」
「・・・はぁぁぁん“…♡アァン…♡アァッ…」
・・・・・・“ビクビク、ビクンッ”・・・・・・。
・・・薄目を開けて俺を見つめる彼女・・・。
その瞳は“とろん”としていて、もう”うっとりメロメロ“って感じで、仰け反りながら悶えていた。
するとチクポチがさらに浮き彫りになってて、自分でもよくわからないうちに、気づいたら口いっぱいにほうばっていて・・・。
・・・“チュパッ、チュポン、レロレロ”・・・。
・・・”ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ“・・・。
「・・・ぁん”ッ…ちょっと…はぁぁんッ…」
・・・唾液まみれのポロシャツ…。
・・・ピンコ勃ちの乳首が透けて見えた。
・・・・・・同時に・・・・・・。
(・・・沸き起こるこの感情はいったい何…?)
ついさっきまで見られるのが嫌で苛ついてた筈なのに、今はこんな芽郁の姿を誰かに見られてるかもって思ったら、逆にたぎってきちゃって・・・。
・・・ガサガサ、バサッ、ぽろり…!!?・・・。
・・・淡いピンク色の乳輪・・・。
・・・チュパッ♡チュポッ♡ペロペロペロ・・・。
「・・・ぁ“…!ぅぅん”…♡ダメッ…!ん“…♡」
・・・ガサガサ、バサッ、ぽろり…!!?・・・。
・・・赤茶混じりの乳首・・・。
・・・コリコリ♡パムッ♡レロレロレロ・・・。
「・・・もぅ…!アァン…♡待って…!アァッ…♡」
・・・ガサガサ、バサッ、ぽろり…!!?・・・。
・・・雪みたいに真っ白なオッパイ・・・。
・・・ムニュ♡ムニュ♡ムニュムニュ♡・・・。
・・・たぷっ♡タプタプ♡たぷっ♡・・・。
「・・・はぁぁん“…♡見られ…!っぁん”…♡」
俺がポロシャツをめくるたびに、芽郁は恥ずかしがってすぐに隠そうとしていた。
・・・でもそのうち大人しくなって・・・。
ポロシャツを脱がしても、キャミを脱がしても、俺に身を委ねているだけだった。
「・・・もっとよく見せて…」
「・・・は、恥ずかしいよぅ…」
・・・・・・グイグイ・・・・・・。
・・・汗ばんだ艶めかしい肌・・・。
皿型のオッパイにツンと上を向いた乳首。
たぶんあってBカップぐらい、色白の乳房がより際立って見えた。
「・・・そ、そんなに見ないで…」
・・・チュパッ♡ペロペロ♡チュポ♡・・・。
「・・・あん”っ…♡アァン…♡もぅ…!」
サイズ的にはちょっと物足りないけど、可愛らしくて芽郁っぽいし、それにとにかく“感度がいい“もうそれだけで十分だった。
「・・・あのね私、トヨにだけだよこんな…」
「わかってる!俺だって芽郁にだけだよこんな…」
・・・・・・“ムギュ〜〜〜ッ”・・・・・・。
・・・ガサガサ、バサッ、ふわり…!!?・・・。
・・・フロント透けレースのエグい下着・・・。
・・・にゅぷ♡プニュプニュ♡にゅぷ♡・・・。
・・・愛液でびっちょりぐしょ濡れ・・・。
「・・・ハァぅン…♡ハアッぁぁん”…♡」
・・・ビクンッ、ビクンッ、ビクビクンッ・・・。
俺だって初心者だしそこまで詳しくないけど、とりあえず指を上下に動かしていたら、小さな突起を見つけて・・・。
・・・”ピチャビチャピチャピチャピチャ“・・・。
「・・・あんッあんッ…♡トヨ…♡アァァンッ…」
「・・・芽郁、チュパ…グチュッ…レロレロ…」
・・・ムニュ♡コリッ♡パムッ♡チュポ♡・・・。
すると俺の股間を触っていた芽郁の手にも熱を帯びてきて、もうどっちが先にイクかの我慢比べ。
・・・サワサワ♡ツンツン♡シコシコ♡・・・。
(・・・うぅぅ、もう出ちゃう…)
半ば諦めかけていたら、急に芽郁の様子が・・・。
「・・・ぁん”ぁん”ぁん”ァん”ッ…♡」
「・・・芽郁…」
「・・・ぁぁぁん“ぁん…♡ぁぁん”ッ…トヨっ…!」
・・・ビクビク…“ビックンビックン“・・・。
急に腰が“ガクガク”ってなったと思ったら、なんかそのまま脱力しちゃって・・・。
「・・・ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
「・・・芽郁、、大丈夫…?」
「・・・も、もぅ…そんな顔で見ないで…♡」
・・・・・・“ムギュッ”・・・・・・。
「・・・トヨは平気なの…?」
「・・・ううん、全然平気じゃない…」
「・・・、・・・、どうして欲しい…?」
(・・・芽郁なら頼めば抜いてくれるかも…)
・・・しかしその時だった・・・。
いきなり草むらから、薄汚れた作業着を着たフィリピン系の男が現れて・・・。
とっさに芽郁はカラダを丸めて上半身を隠した。
「アニャニャー、アニャニャニャニャ!!」
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