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体験談(約 10 分で読了)

親戚、従姉妹との肉体関係(1/3ページ目)

投稿:2023-01-15 17:40:14

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本文(1/3ページ目)

東北人◆KFaYVCE

私が16才の時の話。

高校を辞めて

バイトで貯めた金で

小さなアパートを借りていました

小3でオナニ―を覚えて

それからはまさに狂ったように

一日中女の子ばかりを見ていた

気がします

毎日部屋で食事と同じ回数

オナニーをこなす、

私は異常な性欲があるのでは?

真剣に考えたりしていました

そんな11月のある日、

不幸があり、

父の実家へ帰る事になりました

東北のかなりの山間部にある

実家に行くのは10年ぶり位。

父の姉弟は沢山いて、

その分当たり前に

従姉妹も沢山いました、

あまり交流の無い私には

誰が誰かも分からないし、

名前も分からない、

自然と肩身が狭くなり

早く帰りたいな~っと

思い始めた時に、

1人のオバサンが

話かけてきました。

どう?元気だったの?

久しぶりだね、

すっかり大人になって~っ

はあ、と愛想笑いをしながら

この人は誰かを考えていると、

オバサンは

それを察知したかのように

自己紹介を始めた。

オバサンではなく

10才上の従姉妹だった。

26才で、未婚、名前は恵。

仕事は秘密と言われた。

何故秘密なのか疑問だったけど

つまらない会話を

終わらせたく

敢えて聞く事をやめた。

恵さんが誰かに呼ばれ

私に、また後でね、と

立ち上がり、小走りで

去っていく。

その時に私の目は、

後ろ姿の全身を眺め

オナ禁生活4日目の、

あそこがピクンと動いた。

色々な行事も終わり、

親戚達数組も、帰宅し

私も荷物をまとめていると、

後ろから

わっ‼️っと私の肩を叩いてきた

あぐらをかいていた私は

多分何処かの教祖並に

中に浮き驚き、振り返る

前屈みになり手のひらを

私に向けた恵さんが居た

でも私の視線は

前屈みになり

隙間が出来た胸元に釘付け、

ピンクのブラジャーから

はみ出しそうな二つの

盛り上がりから目が離れない

恵さんも気付いて、

や~っ❗スケベ~っ❗

いや、だって

高さがさ、あの、同じだから

たまたまさ、

必死に言い訳をしていると、

や~っ❗顔真っ赤だよ~っ❗

照れてるの~っ❔

別に、初めて見た訳じゃないし、

照れないよ。

と言うと、

え、彼女居るの❔

等色々聞いてくる、

色々あり、今は居ないと見栄を張り

答えると、

じゃ、同じだね、

面倒だよね~っ❗

で、沢山遊んでるんだぁ~っと

まあ、それなりにと

また少し見栄を張り、

女慣れしているんだぞ‼️と

アピールをしてみた。

ふ~ん、と言い

今日帰るの?

いや、分からないけど

多分そろそろかな、

とにかく早く帰り

下半身をスッキリさせたい私。

だが。

父の同級生が会いに来るとかで

皆で宴会をするのでもう一泊……

また知らない顔ぶれに

愛想笑い

早々に退席し

隣の部屋の

古いこたつに入りため息を吐く

大きな笑い声を聞きながら

宴会の部屋を見ると、

恵さんの後ろ姿が見える、

ぼーっと見ていると

お酒を注ぐ為に膝立ちになり

こちらにお尻を突き出す格好に、

距離は数メートルだけど、

ハッキリ見えるお尻の形。

おっ、良い眺めだ。

無意識に私の右手は

こたつの中で

股間を触りだしていて、

今が絶好のチャンス❗

この部屋には私1人だし

ティッシュもある、

使ったティッシュは

トイレへ流せば

証拠は残らない。

よし‼️

座り直すふりをしながら

チャックを下げ、

既に完全に勃起しているモノを

解放すると、

彼も嬉しいのか

涙を出している、

こたつ布団を捲り涙がつかないように座り

ゆっくりと右手の手首を動かしてみる

久しぶりの感覚、それに

目の前に動く恵さんのお尻、

直ぐに出そうになるが

まだ楽しみたい、

目はお尻一点を凝視、

するとお尻の前に手のひらが

来て、手を振っている?

視線をあげると恵さんが

私を見ている‼️

マズいバレたか⁉️

すると恵さんは横の人に

耳打ちをしながら立ち上がり

姿が見えなくなった。

トイレか。

後少しだったのにな……

目を閉じて先程のお尻を

想像して一気にスパートをかける

その時

隣の宴会の声が急にはっきりと

聞こえる。

ん⁉️

目を開くと

恵さんが立っていた。

恵さんの視線は

私の右手をたどり股間へ

そして、私と目が合う。

その時視線と視線の間を

放物線を描きながら飛ぶ

数滴の白濁液❗

それはこたつのテーブルに

ボタっと音を立て落ちる、

勃起した先端からは

止まること無く

何度もで続けていた

恵さんは手を後ろに回し扉を

そっと閉めて

向かいに座り、

直ぐにテーブルを拭き始めた

なんて言い訳しようかと

考えていると、

恵さんがテーブルを拭きながら

早く隠して、陽子来るから‼️

私は咄嗟に精液の付いた手で

モノを拭かずに押し込み

飛んで行った精液の場所すら

把握出来ない状況に

焦り捲っていた、

カラカラと扉が開き

陽子さんが入ってきた。

陽子さんとは

父の兄の娘さん。

恵さんは

父の姉の娘さん。

私は昔から陽子さんが苦手だ。

小さな頃帰省した時に

どうやら子供達をまとめて

寝かせていた

その時に私が寝ぼけて

陽子さんに抱きついていた、

まだお互いに小さな時の事。

その事を陽子さんは

皆で朝食を食べている時に

発表してくれたのだ。

◯◯がさ、くっついてきて

暑くて眠れなかった、

◯◯のおちんちんが硬くて

トンがったのが足に当たり

嫌だったと、

大人は一瞬真顔になるが

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(2020年05月28日)

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