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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】舞妓と少女の妹は小学生とは思えぬエッチな身体だった…(6)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(4/5ページ目)

投稿:2022-12-23 22:36:06

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本文(4/5ページ目)

「はぁ〜、今どきの子はよー分からんわ。」

仕方なく1人でお風呂に入りながら、色々考えていた。

あれだけ、ベタベタしてきたのに、あの一件から、おかしいなぁ。

でも、さっきはキスを求めてきたしなぁ。

しっかりディープキスもしたし。

裸はあかんのか?

考えれば考えるほど、訳が分からなくなった。

俺がお風呂から上がると、入れ違いに優奈が浴室に入っていく。

「お兄ちゃん、覗いたらあかんよ」

「アホっ、誰が覗くかっ」

「お兄ちゃんっ、"ベーー"だっ」

優奈はアカンベーをして、浴室の扉をしめた。

「こらっ!優奈っ!」

やっぱ、怒っとるわ・・・。

俺はそのまま、寝室に行き、ベッドの上でスマホを弄っていた。

優奈がお風呂から上がると、リビングの電気が消えていたので、寝室を覗いてきた。

部屋で寂しそうにスマホを見てる俺の姿はどう優奈に映ったんやろう?

無邪気に強い言葉で毒は吐くものの、本来の性格はお兄ちゃん大好きで優しい優奈。

冷蔵庫から勝手にアイスを2つ取り出した優奈は俺のいる寝室へとやって来た。

美優のパジャマを着て、頬を赤らめてドアの前に立っていた。

優奈を見てドキッとした。

やっぱ、かなりの美少女やな。

「お兄ちゃん、アイス食べよう」

「優奈…」

「どっちがいい?チョコとバニラ。好きな方取って」

優奈が気づかってくれた…やっぱええ子やなぁ…身に染みる。

優しい優奈の気持ちが嬉しかった。

確かに優奈も小学5年生となり、ちょっとは気が効くようになっていた。

なんかいつの間にか成長しとんやなぁ。

「んんー、おいしい」

まだ髪も乾かしてない優奈からは、いつも使ってるシャンプーの匂いが俺の鼻を擽る。

同じ匂いなのに、今までにない興奮を憶えていた。

何故、女の子はこんなにいい匂いがするんやろ?ほんまにこれはいつも思う。

女の子が使うとやたらいい匂いがする。不思議やなぁ。

(純子も毎晩、同じ石鹸なのにやたらいい匂いがする。この歳になっても、これが女性の七不思議の一つやわ。未だ解明できておらん。)

お風呂上りで、まだほんのり火照った優奈の体が側にある。

頬が赤めて、とても可愛い優奈。

あかん…と思いながら。。。

今までずっと我慢してきた感情がついに抑えられなくなっていた。

「・・・優奈」

「お兄ちゃんっ!?」

俺は優奈の小さな身体を抱きしめてしまった。

「な…ちょっと・・・お兄ちゃん・・・」

当たり前やわな。

散々、優奈を避けて来たのに、俺から抱きしめてしまったんやから。

しかし、言葉とは裏腹にと嫌な顔はしていない。

それどころか、可愛らしく俺を見つめた。

抑えられない感情から思わず抱きついた俺も同じような思いやった。

ただ抱きついたはいいが、ここからどうしていいか全く考えていなかった。

ここで、このまま押し倒すのもなぁ〜。

ただ優奈のちょっとムチムチした身体に女性を感じていた。

「なぁ〜優奈、俺の事嫌いになっんか?」

「何言っとんの、お兄ちゃんっ!大好きに決まってるやん!」

「だったら何で・・・」

俺の手を振り解こうとするが優奈の力では適わない。

がっちりとした大きな俺の身体はしっかりと優奈を包み込んでいた。

優奈も俺に男性を感じていたと思う。

「なぁ…優奈、ホンマはどうなん?」

「・・・何を?」

「優奈かて、俺をチラチラ見てたやんか」

「・・・だ、だって・・・」

優奈は明らかに動揺していた。

しかし、それは俺が鎌掛けた嘘、もしかしたらと思いながらついた嘘やった。

優奈の顔色が変わっていく事で嘘が本当だったと確信する。

異性の体に興味があるのは思春期に有りがちな行動なんやろうなぁ。

しかし、優奈でも男の体に興味があった事が俺にとって1番の衝撃やった。

俺は殆ど制御不能となり暴走し始めた。

「優奈が見たいなら、いくらでも見せてやんで」

ズボンに手をかけると、躊躇なく下ろす。

「ちょ、ちょっと・・・お兄ちゃん!」

飛び出したペニスは大きく反り返り、天井を向いている。

お腹に張り付く程勃っているのは若くて元気な証拠や。

「そんなの見せなくていいよ〜、ズボン履いてよ」

言葉で言うのとは裏腹に優奈の視線は勃起した陰茎から離れない。

優奈は目を丸くして凝視していた。

「えっ、えっ、おっきい・・・」

「こんなん優奈、裂けちゃう・・・」

血管が青々と浮き出た竿に茸傘のでっぱり、そして真っ赤に膨れ上がったような先端部分。

初めて間近で見る勃起した陰茎に驚く。

何よりも自慢の巨根だ。そりゃ思わず裂けちゃうって言ってしまったんやろう。

でも優奈は、挿入されることも覚悟していることが、これで分かった。

「触ってもええねんぞ。」

興味があるから、優奈は驚きながらも目を反らさない。

優奈が素直に応じないのは照れと恥ずかしさからやったと思う。

その心中を察した俺は、なかなか触ろうとしない優奈の手を取り、陰茎部分に持っていく。

「お、お兄ちゃ・・!!・・・あっ・・・」

「どうや、スゲ〜やろ?」

触れた陰茎は優奈の思った以上に硬い物やったはず。

幼い優奈と一緒にお風呂に入っていた頃に何度も面白半分にオチンチンを触られたことがある。

当然、勃起などしておらず、芯の無いフニャフニャなものやった。

優奈がニギニギと形を確かめるように握り出すと、俺は沿えてた手を離していた。

優奈は勝手に触り始めている。

「あったかい・・・ってゆーか、熱いね」

小さな優奈の手で触れられる感覚に俺は身震いする。

やっぱり自分で触る感覚とは違って気持ちがええわぁ。ましてや、こんな可愛い優奈に触られてるんやから。。。

両手を使い出した優奈の隈なく触れる手つきに気持ちよくなって行く俺がいた。

「んっ…うっ…ゆ、ゆうな」

握った無造作な優奈の手は竿や先端、そして敏感な傘の裏側をしつこく刺激していた。

「どんどん硬くなっとるよ、お兄ちゃん」

無邪気に俺のモノを無造作に触りまくる優奈。

「こらっ、遊ぶなっ」

「んっ、何、これ?」

触れた優奈の手にいつの間にか粘着した液体が付いている。

優奈は、てっきり自分の手が汗ばんできたものと思っていたみたいや。

俺の先端から滲み出たカウパー液やった。

陰茎を触る優奈の手はネチャネチャと粘りっ気ある透明の液体で濡れていた。

「はぁ…ゆ、優奈、もう、触るの終わりや。」

初めて優奈に触れられた事で込み上げる射精感。

滑りを帯びた優奈の手の平は、まるで陰茎を扱いてる気にさせる。

止めさせないと射精してしまうやんか。それぐらい、刺激されていた。

あかん、こんなとこで優奈の前で射精する訳にはいかへんわ。

しかし、この刺激を失いたくないなぁ〜

何かよー分からんけどめっちゃ気持ちええやん。

「優奈…ちょっと・・・待って・・・んっ!・・・」

「・・・えっ!?何で?」

ビクンビクンとペニスは波打ち、益々大きくなっていた。

「優奈、触り方がエッチ過ぎるでっ」

優奈は普通に触ってたつもりみたいだったが、

そんな言われ方をすると自分がエッチな子だと思われているみたいで、懸命に反論してきた。

「そんなん、エッチちゃうもん!お兄ちゃんが触らしたやんかっ!」

しかし、優奈もどこかおかしな雰囲気になっており、どんどん顔が赤くなってきていた。

なんや優奈も興奮しとるやんか…。

五年生とは言え立派な女やなぁ。

優奈はしきりにお腹がムズムズするのか、しきりにお腹を触り出していた。

そんなとこ、感じてくるんか?

子供の率直な反応に少し戸惑っていた。

俺は横にあるティッシュに手を伸ばし、

陰茎から垂れる精液をテッシュで拭き取った。

優奈も同じように手に付着した精液をゴシゴシと拭き取っていた。

しかし、拭いても拭いても匂い残っているようで、何度もクンクンと匂いを嗅いでいた。

その姿も妙に可愛らしく、益々優奈を・・・。

「なぁ、優奈」

「何?お兄ちゃん」

俺のリミッターは完全に制御不能になっていた。

あかん、あかんと言い聞かせてきたが、可愛い優奈を俺は欲していた。

「お、俺、優奈が欲しくなったわぁ」

「・・・ほ、欲しいん?」

「うん…ええか」

「・・・」

なんともムードもなんも無い俺の言葉だが、優奈はキョトンとし、目を下に向けて

確かに俺のの陰茎を見た。

大きく勃起させたことに責任でも感じてるんやろか?

返事に困ってる優奈の態度が俺には意外に感じていた。

「お兄ちゃんのエッチっ!」とか「エロお〜」なんて言葉が飛んでくると思っていたからや。

「欲しいって…優奈とセックスしたいの?」

「せ、セックスって…また、そんな言葉を…」

小5の優奈の口からまたもセックスと言う言葉が出て、かなり動揺はした。

「セックスやろ?この前も言うたやん!そんなん五年生やったら、知ってるよ」

「そうか…」

何回、聴いても幼い優奈の口からセックスって言葉は似つかわしくない。

しかし、妙な気分にさせられるのも確か。

「もう、何回も言わせんといてっ!」

言葉は知っててもいざとなると恥ずかしいみたいや。

「今日は下着までじゃ・・・あかん?」

「ん?下着?」

「お兄ちゃんに買うてもろうたの着けてんよ。」

先日、酔っ払って、乳房まで俺に見せたのか、やはり面と向かって言われると恥ずかしがる優奈が可愛い。でも新しい下着は見せたいみたいや。

その子どもぽい線引きがかわいいわ。

「うん、それでもええわ。」

可愛い優奈の妥協案を俺は快諾した。

まぁ、本来はこれぐらいから、慣らして行くべきやろうなぁ。いきなりセックスはあかんな。

前回のことは無かったことにしてやろう。

うん!それがお互いのためやわ。

妙に自分に納得させた。

普通なら大の大人の俺が小学生の子供に下着を見せてもらう事は情けないの一言やわ。

しかし、優奈、自ら、下着を見せるという行為に意味があると思った。

なんかやんや言っても、シスコンの気が俺にはあるしなぁ。お兄はんやお兄ちゃんと呼ばれて、その子を抱いている時点でかなりシスコンぽいんちゃうかと我ながら思う節があった。

ゆえに願ってもない答えやったんかもしれへん。

仕方なくパジャマのボタンに手をかけた優奈。

明るい部屋で下着姿を晒す事に抵抗があるはずなのに、隠す様子もなく脱ぎ始める優奈。

気づいてなかったが、実は優奈もこの状況に興奮してんちゃうか?

ってか、待ってたんちゃうやろか?

「恥ずかしいなぁ〜、ね、似合う?」

「うん、うん、似合うで!めっちゃ可愛いわ。」

それにしてもおっきいっ…、思わず生唾をごくりと呑んだ。

酔っ払っていた時とは違い、しっかりと優奈の真新しい白い下着姿を見た。

やはり、マシュマロのような白い膨らみ。

脚は小学生特有のスラッと細身ながらも陰部に近づく太腿はムッチリとしておいしそう。

俺は優奈の細い手を掴み、グイッと引き寄せた。

「あ・・・お兄ちゃん」

優奈が俺を驚いたような顔で見つめた。

ふと顔が合った瞬間を逃さず口付けを・・・。

優奈は戸惑いながらも、受け入れてくれた。

ぷにぷにとした、とても柔らかい感触。

何度でもしたくなる優奈の唇。

イキナリ舌を入れるのもはばかれたんで、一度唇を離して、お互い顔を見合わせたら優奈はすごく照れながらぎゅっと抱きついてきた。

「お兄ちゃん…」

「キスは好きやろ?」

「うん。」

ああ、幸せかも・・・とボーっとしてると、

「優奈の唇って柔らかいなぁ〜、触ってみてもええか?」

「お兄ちゃん、ウチの唇を触りたいん?」

「そうや、優奈の可愛い唇を」

そう言うと指でぷにぷにと押しながら、唇をなぞった。

なんだか優奈はさらにウットリしてきて、

「もっとキスしたい、お兄ちゃん」

といいながら今度は優奈から積極的に口付けをしてきた。

よっしゃ、次はもうすこしハードなやつを・・・。

と思い、優奈の下唇を軽く噛んだり吸ったりしてみましたところ、なんと優奈も真似をしてきた。

お互いだんだん昂ってきて、いっきにディープキス。

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