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聖なる美女が白濁に染まる夜・後編 【美女と淫獣の結合夜】 (2/2ページ目)
投稿:2022-12-11 19:38:35
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それに気づいたら、もう理性など吹っ飛んでしまいます。
ワンピースのボタンさえ外したら全裸の美和さんを見ることができるのです。
お尻をこっちに向けて眠っている美和さんの身体に近づき、反対側を覗き込みました。
(おぉ・・・す、すげぇ)
酔っ払ってボタンをつけるのも面倒だったのか、一つもボタンがついていないではありませんか。
片方の、美和さんの片方の乳房が完全に顕になっていたのです。
薄明かりの中だからかもしれませんが、美和さんの乳首は淡いピンク色でした。
AVなどを含め数々の乳首を見てきましたが、ここまで色素の薄い乳首は見たことがありません。
(み、美和のおっぱい・・・)
めちゃくちゃ吸いつきたい欲望に駆られましたが、壁側に向いて寝ているため、吸い付くのは困難でした。
それなので、ワンピースのパジャマの裾を捲り上げていくことにしました。
太腿に掛かっている裾を捲り上げていきます。
すると美和さんの太腿が徐々に顕になっていき、ついに、女神の陰毛まで晒されていきました。
(おおっ!美和の・・・オマンコ・・・)
信じられないほどの夢のような現実が目の前に広がっています。
僕はそのまま片側のパジャマを捲っていきました。
美和さんの裸身がはっきりと見えるほどになりました。
両乳房、陰毛まですべてが晒されたのです。
お尻まで丸出しです。
僕は心臓の高鳴りが抑えられず、膝までガクガクと震え出しました。
「美和さん・・・もう、止まれないよ」
ゆっくりと慎重に美和さんの身体に負荷をかけ、仰向けに寝かせようとしました。
これが、かなり難しく、起きてしまうことが恐ろしかったので、相当時間がかかりました。
「んんっ・・・」
うめき声を上げて美和さんが寝返りを打ちました。
もはや全裸と言えるほどまで、美和さんは身体を晒してくれました。
真っ白な裸体を前にして、僕は朦朧としてきました。
ベッドに上がると、美和さんの身体に覆い被さるようにして、身体を重ねていきました。
美和さんの白く温かい生肌が、僕の全身に感じられるようになり、肉柱は美和さんの恥毛を絡め取ろうとするかの如くジョリジョリと心地いい音を立ててます。
僕と美和さんは裸身を重ね合わせ、目の前には美和さんの美しい顔があります。
(美和・・・キスするよ・・・いいんだね?)
美和さんの呼吸に合わせながら、僕は彼女の唇に口づけをしました。
足やオマンコは臭すぎるほどなのに、美和さんの吐息はとても甘い香りでした。
僕はチロチロと美和さんの唇を舐めまくりました。
柔らかい唇は僕の唾液まみれになってしまいました。
次なる聖地へ向かおうとして唇を離すと、僕と美和さんの唇の間に唾液による糸が引きました。
僕は美和さんの髪やうなじの匂いを嗅ぎながら舐め降りていきます。
クラブで汗をいっぱいかいたからか、とっても甘酸っぱい香りが濃く漂います。
オッパイを吸おうとして僕はふと動きを止めました。
(ん?なんか変な匂い・・・もしかして腋?)
甘酸っぱい香りの中、さらにツーンと酸っぱい香りが感じられたのです。
腋しかないと感じた僕は、パジャマをさらにずらし、美和さんの腕を少し動かしました。
美和さんの腋が顕になります。
(うっ・・・すごい・・美和の腋・・・すっごく良い香り!)
ツーンと濃い匂いがしていて、鼻を近づけると酸っぱすぎる匂いに身震いしました。
眉を顰めるほどの匂いだったが、この上ないご馳走のような香りでした。
鼻を美和さんの腋にくっつけて思いっきり吸い込むと、咳き込みそうになるほど濃く酸っぱいメス臭が鼻腔を殴りつけてきます。
僕は、その匂いを味わい尽くし、舌を伸ばして舐めしゃぶっていきました。
舌が痺れるほどの味がしました。
夢中になって舐めしゃぶっていると、「んんっ」と美和さんがうめきました。
(やべっ、起きた?)
慌ててベッドの陰に隠れましたが、起きる気配がなかったので、再び美和さんの身体に擦り寄りました。
これほどの美女が、腋やオマンコからあまりにも酸っぱい匂いをさせ、足も臭すぎるのは、完璧すぎる女性に対する神のいたずらと思っていましたが違いました。
男を吸い寄せてやまないメスの媚臭を神は与えたもうたのです。
完璧すぎる容姿に不釣り合いな媚臭、このアンバランスさがすべての男を虜にするのです。
(美和・・・オッパイを吸ってあげるね)
僕は、美和さんのピンク色の乳首に甘く優しいキスをしました。
胸がキュンたと締め付けられます。
あの美和さんの乳首にキスしているという現実に身震いしてしまいます。
チュッチュと左右の乳首にキスをした後、その果実を口に含み舌で転がしながらチュウチュウと吸いまくりました。
次第に美和さんの乳首が硬くなっていくのを感じました。
(やっぱり美和・・・お前はどうしようもなく淫乱なメスだな)
寝ているにもかかわらず、乳首をおっ立てメス臭を振りまく絶世の美女。
ここまでやって起きないのだから、媚肉を貪っても大丈夫と確信しました。
雌毛の生い茂る恥丘を見つめるとゾクゾクと震えてしまいます。
美和さんの足の方に回り込むと、両足を少しずつ広げていきました。
(うぉおおっ!!・・・こ、これが美和の・・・オマンコ!!)
母との獣のような交尾で童貞を失ったばかりの僕には、美和さんの秘唇はあまりにも可憐に感じられました。
熟女である母と比べてしまうと当たり前のことかもしれませんが、ビラビラのはみ出しも少なく色素もほとんど感じられません。
美貌の女神はオマンコまで美しかったのです。
僕は、ゆっくりと美和さんの媚肉へ顔を近づけました。
「くぅ・・・臭い・・・やっぱり美和さんのオマンコ・・すっごく臭いよ・・・」
パンティーから感じられたものなど比べ物にならないほどの強烈なメス臭でした。
しかも、ベットリと濡れています。
本当に目の前に寝ている美女が、ただの淫乱な1匹のメスに見えてきます。
僕は鼻を美和さんの媚唇に押し付け、犬嗅ぎしていきます。
主人に忠誠を尽くす犬のようにクンクンと嗅いでいくと、鼻だけでなく、内側から全身が美和さんに染まっていくのを感じました。
(たまんない・・・たまんないよ、この匂い)
僕はそれをすべて味わおうとして、ペロペロと美和さんの肉溝を舐めしゃぶりました。
下に強烈な刺激が走り、雷に打たれたように全身がビクッと震えます。
舐めほじっていくと次々と愛液が溢れてきます。
顔中をベトベトにしながら、僕は美和さんのオマンコを舐め続けました。
テレビに出るような美女を寝ている間に陵辱する、これほど夢のような体験、他にあるでしょうか。
(美和・・・入れて欲しいんだろ?)
顔を離し、美和さんの裸身を見つめます。
乳首をおっ立て、オマンコをグショグショに濡らして、早く入れて欲しくてたまんないという感じに見えてしまいます。
いつも、優しい笑みで僕に声をかけてくれる女神の淫乱な本性。
それを目にして止まれるはずがありません。
僕は腰を押し進め、痛いくらいに勃起した肉棒を美和さんの陰唇へと近づけました。
ピトッと亀頭が媚肉に触れるとそれだけで射精しそうになります。
(美和・・・入れるよ・・・起きないと、本当に入れるよ・・・いいの?・・入れていいの?・・・美和のオマンコに僕のオチンチンを入れちゃうんだよ)
愛液まみれの肉壺は喜んで亀頭を迎え入れます。
ズブっと亀頭が膣口にはまりました。
(あ、美和・・待ってよ・・・僕にもこころの準備があるのに・・そんなにせかさないでよ)
美和さんの肉壺は僕のを飲み込もうとしているように見えてきます。
僕は昂る気持ちを抑えて、ゆっくりと1ミリずつ肉柱を美和さんの中に埋めていきました。
その度に美和さんはキュッキュッと肉棒を締め上げてきます。
僕は歯を食いしばって腰を進めます。
半分くらい刺さったところで結合部を見ると、しっかりと僕の肉棒は美和さんのメス穴へと入っていっていました。
(あぁ・・・美和さんの・・・あの美和さんのオマンコの中に・・僕のオチンチンが入っていってる・・・た、たまんないよぉ)
ズブズブと肉棒は女神を侵食していき、ついに淫獣の肉棒は完全にメス壺の中を凌駕しました。
僕のオチンチンが美和さんのオマンコと完全な結合を果したのです。
亀頭の先から脳天にかけて、強烈な電気のような刺激が走り、奥底の方からズンズンと射精感が湧き上がってきます。
「美和さん・・・僕たち・・ついに、一つになれたんだよ・・・美和さんの臭っさいオマンコに僕のオチンチンが入っているんだよ・・これからはとことんメスに堕としてあげるね」
さすがに肉棒を抜き差しして、激しいセックスをするほどの度胸はありませんでした。
僕はゆっくりと腰を引いていきます。
ものすごくスローな動きで美和さんの肉壺を堪能しようと考えたからです。
美和さんの淫膣は肉棒が抜かれていくことを嫌がるようにキューーーって締め上げてきました。
まるで、「行かないで」って言われているみたいに感じる締め付けです。
いくら童貞を卒業したとはいえ、高嶺の花とも言える絶世の美女を睡眠姦している興奮はとてつもないものでした。
ビクビクっと全身が震え出し、股間の辺りにズン胴のような甘だるい快感が噴出し始めます。
(だ、ダメだ、出るっ!!)
経験の浅い僕には我慢の限界でした。
さすがに中出しはできないので、慌てて美和さんの中から肉棒を引き抜きます。
そこが限界点でした。
僕は、美和さんの汚れまくったパンティーへととめどなくザーメンを放出していきました。
ドピュドピュドピュッとすべての精が吐き出されると、僕はしでかしたことの大きさに気づき呆然とします。
(み、美和さんと・・セックスしちゃった)
たとえ一度きりの抜き差しであっても、僕の肉棒は確実に美和さんの中へ入っていたのです。
僕は身震いして、手に持つ美和さんのパンティーを見つめます。
美和さんの愛液と僕のザーメンが混ざり合いグッショリと濡れています。
こぼれ落ちそうなザーメンを見ていると、今、行われた目眩く体験が真実であることを実感できました。
「2人の愛の結晶だね・・・美和さんにプレゼントしないとね」
ザーメンまみれのパンティーを美和さんの顔の上に持っていき、いつも微笑みを讃えている唇の上に垂らしていきました。
唇の溝の間に玉のようにザーメンが溜まっています。
女神の唇が僕のザーメンに汚されているのを目の当たりにすると、再び激しく勃起してきます。
「ほら、ちゃんと味わってよ」
美和さんの唇を指で押し広げようとしたとき、奇跡が起きました。
美和さんは自ら唇を少し広げたのです。
僕のザーメンが美和さんの口の中へと流れ込みます。
それだけではありませんでした。
美和さんは舌を少し出し、ペロリと唇を舐めたのです。
「み、美和さん?・・・す、すげぇ・・すげえよ美和さん」
唇の違和感に気づいただけなのか、何かを食べてる夢でも見てるのか、美和さんは躊躇なく僕のザーメンを舌で掬い取り口の中へと迎え入れてくれました。
美和さんの白い喉がゴクリと動きます。
僕のザーメンが確実に美和さんの中へと流れ込んでいきました。
もっと欲しいと言わんばかりに、美和さんの唇は少し開いたままになっています。
(どれだけ淫乱なメスだよ・・・美和・・もっと欲しいんだろ?・・飲めよ・・)
僕は思い切って、残りのザーメンをドロリと美和さんの口の中へ流し込んでいきました。
一瞬、美和さんの眉間にシワがよりましたが、美和さんは喜んで僕のザーメンを嚥下していきました。
ゴキュッゴキュッって可愛らしい音がしました。
美和さんの口に鼻を近づけると、オスの精臭が、はっきりと感じられました。
(美和・・・これでお前は僕のメスだ・・・性を貪ることしか考えられなくなるほどとことん陵辱して、徹底的に淫乱なメスに堕としていってやる)
勝ち誇ったように美和さんを見下ろしながら、僕は妄想に耽りました。
翌日の朝、美和さんは特に気づいている様子もありませんでした。
2人で喫茶店でモーニングを食べ、そのまま一緒に大学へ向かいました。
結局、美和さんの裸身を拝めるような体験はこの後しばらくはありませんでした。
東京で活動するようになりアルバイトもほとんど入らなくなりましたし、会う機会も少なくなったからです。
それで、そのままフェードアウト的な関係になってしまいました。
約17年後、再び僕らは出会い、今度こそ僕はメスとして美和さんをとことん堕としていきますが、それはまた別の話。
いつか気が向いたら書くかもしれません。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。
また何か投稿するかもしれませんので、その時も読んでいただけると嬉しいです。
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