体験談(約 16 分で読了)
聖なる美女が白濁に染まる夜・後編 【美女と淫獣の結合夜】 (1/2ページ目)
投稿:2022-12-11 19:38:35
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僕が大学に入学した年のお話です。未だ童貞で、女の人と付き合ったこともありませんでした。実家を離れ、一人暮らしを始めたので、妄想は膨らむばかりでした。どうしようもないほど、ど変態な僕は日々ゲスな妄想をしてすごしていました。大学に通い出して1ヶ月くらいが過ぎた頃、僕は女神を見ました。…
超有名な恋愛バラエティの最前列に座っていた女優のタマゴさんにいろいろイタズラをしていた話の続きです。
前回のイタズラの後、僕は、度々美和さんにこっそりオシッコを飲ませました。
もちろん、オシッコだけでなく、ザーメンも飲ませていきました。
美和さんはいつも決まったお茶なので、僕は自宅にて実際にザーメン入りのお茶を試し飲みしたりして入れる量を研究し、バレない程度に飲ませ続けました。
気のせいだとは思いますが、美和さんの口臭も心なしかイカ臭く感じられます。
徐々に穢れていく美和さんはさらに美しさを増していっているように見えました。
「どうしたんですか?そんな荷物持って」
ある日、美和さんはかなり大きなボストンバックを持ってアルバイトに来ました。
家出でもするのか、と心配になりました。
「旅行に行っててね。ちょっと新幹線が遅れたから家に荷物を置いてくる余裕がなかったのよ」
店長は「休んでもいい」と言っていましたが、美和さんは「平気」と言ってアルバイトに入りました。
僕は、もう、頭の中はそのバッグのことしかありません。
(あ、あの中には・・・美和さんの・・汚れた下着が・・・)
休憩が待ち遠しくて仕方ありませんでした。
ソワソワして落ち着かない僕を見て、美和さんは「デート?」と、からかってきました。
他人から見てもハッキリわかるくらいソワソワしていたんだと思います。
休憩時間が来ると、休憩室へダッシュしました。
不自然なほどダッシュしました。
(み、美和さんのオマンコの匂いが嗅げるっっ!!)
休憩室に入ると、僕の身体は凍りつきました。
カバンのファスナーにカギがついていたのです。
「そりゃそうか、そうだよなー」
僕は一気に気が抜けて、椅子に座り込みました。
いくらなんでも、汚れた下着の入ったカバンを放置するわけがないのです。
僕は放心状態でカギを見つめます。
あれほど聡明な女性ならランダムな数字にしてるに違いないと思いながらも、唯一知っている「美和さんの誕生日」を試してみることにしました。
「0・7・1・4」
カチャ
(・・・あ・・・開いた!開いたっ!!)
おそらく宝くじに当たったとしても、これほど喜びを爆発させることはないでしょう。
まさしくガッツポーズをしていました。
チャックを開けると美和さんの香りが溢れ出てきました。
美和さんの服を脱がせていき、体の匂いを嗅いでいるような錯覚に陥ります。
カバンの中を漁ると、それらしきビニール袋が出て来ました。
白いレジ袋をさらに透明なビニールで二重にしているものです。
僕は、これが目的の宝物であると確信しました。
袋を開けると、予想通りの物が入っていました。
(み、美和さんの・・・下着っ!!)
袋から取り出すと、淡いブルーのブラとパンティーでした。
メインディッシュは後回しにして、ブラジャーを目の前に広げます。
美和さんのオッパイを包んでいた布だと思うと、居ても立っても居られなくなり、そのお椀の中に顔を埋めていきました。
甘く切ない、なんとも言えない女臭です。
(美和さんのオッパイ・・良い匂い)
隅から隅まで余すことなく匂いを嗅ぎ、ブラジャーの内側も舐め尽くしました。
聖女を汚していく感覚は堪りません。
(わかっているよ、美和さん・・早くオマンコも嗅いで欲しいんでしょ?)
僕は震える手でパンティーを摘み上げました。
美和さんの聖なる領域を包んでいた布切れは、あまりにも神々しく、涎が垂れそうなほどの淫靡さも備えていました。
ゆっくりと広げていき、間近でその秘密を暴いていきました。
「おおぉっ!す、すげぇっ!!」
あの美しい容貌からは想像もつかないほど、激しく汚れていたのです。
白くカサついたカピカピの染みと黄ばんだ染みが入り混じったメスの汚れでした。
僕には信じられませんでした。
いつも、優しい微笑みを浮かべながら、ど変態を気遣ってくれた女神のような美女が、まさかここまで下着を汚しているとは思いもしませんでした。
(美和・・・所詮、お前もメスなのか?)
神々しいほど高貴なオーラに包まれていた高嶺の花も、1匹のメスに過ぎないと判明した瞬間でした。
僕は、その汚れに鼻を近づけていきました。
「くぅっ!」
案の定、強烈なメス臭が鼻をつきました。
くぅっ、と叫ぶのがピッタリのメス臭です。
「あんな美しい顔して、こんな臭っさいオマンコしてるのかよ。たまんねぇな、このメスめ」の「くぅっ」です。
美和さんの足臭は、正直、後にも先にもNo.1です。
ですが、マンコ臭に関して言えば、僕が今まで嗅いだメスの中では、3位くらいです。
トップは断トツで僕の母で、2位は現在狙っているキャバメスの今井さやかのオマンコです。
ですが、ワキガ系のマンコ臭を別にすれば、別格の臭さと言えます。
それにオシッコの匂いも相当しました。
僕は、美和さんのオマンコの匂いでクラクラになりながら、彼女のブラで肉棒をしごき続けました。
(美和さん・・舐めるよ・・美和さんのオマンコ舐めるよ)
その臭い汚れを、僕は躊躇なく舐め始めました。
舌がピリッと刺激され、しょっぱいような苦いような味わいでした。
「美味しいよ・・美和さんのオマンコ、美味しいよ・・・」
僕の唾液まみれになって、美和さんの淫液も溶け出してくると、僕はそのパンティーを口に含み、チュウチュウと音を立てながら吸いまくりました。
美和さんにクンニしている幻覚に包まれ、美和さんのブラジャーを犯し続けます。
「おおぅっ、美和っ!美和っ!」
あえて美和さんを呼び捨てにしながら、僕は雷に打たれたような絶頂を迎えました。
ゴキュゴキュと背骨ごともっていかれるような激しい射精でした。
美和さんのブラジャーの中に全ての精を吐き出すと、僕はそのまま彼女の下着類を元に戻しました。
袋から開けたとき、ブラはザーメンに濡れ、パンティーは唾液まみれでグッショリと湿っているかもしれませんし、匂いも相当なものかもしれません。
バレるかもしれませんが、僕は敢えてそのままにしました。
美和さんをザーメン漬けにしたかったのです。
(オマンコ臭すぎだよ、美和。ありがとね)
それからしばらくはイタズラ三昧の日々でした。
すでに射精数十回分のザーメンを美和さんの体内へと流し込んだ頃、僕は初体験を済ませました。
(詳しくは、『母という名のメス』参照)
久しぶりにカラオケ屋のアルバイトに行くと、僕が日払いのバイト中に倒れて、旅行を断念した話はすでに広まっていました。
「ね、ヒロアキくん。今度、マユミとクラブに行くんだけど、ヒロアキくんも一緒に行こうよ。松田くんも誘って4人で行かない?」
美和さんからの誘い、僕は狐につままれたような気持ちになりました。
どうやら、僕が落ち込んでいると思って声をかけてくれたようです。
マユミというのは僕のサークルの先輩で、たまたま美和さんの親友だったので仲良くなりました。
松田というのは、僕の同級生で、正直チャラい男です。
彼が来るのは少し嫌でしたが、美和さんと出かけられるのなら、即決で参加を決めました。
当日、4人で待ち合わせてタクシーでクラブへ向かいました。
そこでも、美和さんは有名人でした。
親しげに話す人はたくさんいましたが、口説くような人はいませんでした。
美和さんの彼氏の怖さがわかっているのでしょう。
僕はなかなか美和さんと話せず、飲みまくりました。
「大丈夫?ヒロアキくん」
帰りも4人でタクシーで帰ることになりましたが、僕は気分が悪くなり、タクシーを停めてもらって路上で吐きました。
フラフラの泥酔状態です。
他の3人の会話が、途切れ途切れに頭に入ってきます。
「・・・そんなの危険ですよ・・」
「・・だって、この状態で家まで帰れないでしょ?・・」
「・・それなら僕も泊まります・・・」
「ダメよ・・・松田くんは帰れるでしょ?」
「・・あんまりだよ、そんなの・・・こいつ、美和さんを襲うかもしれないですよ・・・」
「ヒロアキくんはそんなことしないわよ。それにマユミもいるから大丈夫」
僕はだんだん酔いが覚めてきました。
(え?!僕・・・美和さんちに泊まれるの?・・・マジ?)
あまりの嬉しさに、飛び上がりそうでしたが、酔ったフリを必死で続けました。
こんな絶好のチャンスを逃すわけにはいきません。
「気をつけて帰ってくださいね」
あきらかに不貞腐れている松田を先に降ろすと、3人は美和さんのアパートへ向かいました。
ですが、次に停まったとき、降りたのはマユミさん1人だけでした。
「ホント大丈夫?やっぱ私も行こっか?」
「大丈夫よ、ヒロアキくんはとっても真面目くんなんだぞ。私が裸で寝てても指一本触れてこないわよ」
「そっか、ごめんね。じゃ、よろしくね」
「久しぶりに彼氏のところに泊まれるんでしょ?楽しんできなさいね」
どうやら、実家暮らしのマユミさんは、美和さんのところへ泊まるということにして、彼氏のところへ行くらしかった。
(え!!?・・・てことは、僕と美和さん、2人きり????)
ドクッドクッと心臓が高鳴る。
タクシーの後部座席に美和さんと2人っきりで乗っているだけでも、甘い匂いにクラクラするのに、今から、美和さんの匂いの詰まった部屋へ行くのかと思うと、僕には勃起を抑えることはできませんでした。
「ヒロアキくん、歩ける?」
美和さんのアパートに着くと、美和さんは僕を気遣ってくれました。
僕は酔ったフリをして、美和さんの肩を借りました。
抱きしめそうになるのを必死に抑えながら、女神の身体の感触と甘い香りを楽しみました。
「もう少しだから頑張ってね」
なんて優しい女神なんでしょう。
美和さんは、オートロックを解除すると、僕を部屋に連れて行ってくれました。
ドアを開けた瞬間に甘い匂いが胸いっぱいに感じられました。
あれほど臭っさい足臭や、汚れまくった下着のメス臭が幻だったのではないかと思えるほど、甘く切ない香りです。
「ヒロアキくん、こっちのソファでもいいかな?今、布団とか用意するね?お水飲む?トイレはあそこだからね」
美和さんは、ソファベッドの背を倒して布団を敷いてくれたり、お水を持ってきてくれたり、僕の世話を一通り焼いてくれると、さすがに疲れた様子でした。
「私もだいぶ飲んじゃったな。もーフラフラ、ヒロアキくん、お水は冷蔵庫にあるからね。なんかあったら起こしてね」
美和さんはそのまま奥の部屋へと消えていきました。
どうやらお風呂へ入るのも諦めたようです。
僕はギンギンに勃起し、目は冴えわたっていました。
自分が美和さんの部屋にいることが信じられない思いでした。
しかも、美和さんと2人っきり。
僕はガバッと起き上がると部屋を見渡しました。
普段、美和さんがここで過ごしているかと思うと、ドキドキが止まりません。
フラフラと立ち上がり、浴室へ向かいます。
洗濯機のフタを祈るような思いで開けましたが、中は空でした。
「なんだよ、空かよ」
まとめて洗濯とかはしないのかもしれない。
部屋も綺麗に片付けてあり、埃一つなさそうでした。
僕は、美和さんの眠る部屋へ向かいました。
(このドアの向こうで美和さんが眠っている)
ドアを握る手が震えました。
音のならないように、そーっとノブを回していきます。
ゆっくりとドアを開け、中の様子を伺うと薄明かりの中、軽い寝息が聞こえました。
(美和さんが寝てる・・・こんなチャンス2度とない・・・)
ドアを開けた瞬間、僕の目には床に脱ぎ捨てられた美和さんの衣類が飛び込んできました。
先ほどまで美和さんの着ていた、サマーセーターにジーンズです。
その上にブラとパンティーが乱雑に置かれています。
(何かあったら起こしてって言ってたよね?何これ?ワザとブラジャーとパンティーを見せつけるように置いてるの?)
実際には酔っ払っていただけかもしれません。
ですが、僕には誘いに見えて仕方ありませんでした。
僕に嗅がせるためにそこに置いたに違いないと思えてきました。
(わかったよ、美和。お前の臭っさいパンティー嗅いであげるよ)
相変わらず、美和さんのパンティーは夥しく汚れていました。
脱ぎたてホヤホヤのパンティーはグッショリと湿り気を帯びていました。
ツーンと鼻につく匂いがします。
(美和・・・お前、さっきまでぐしょ濡れだったんだね)
鼻を基底部につけ、美和の愛液に擦り付けるようにして、顔中を愛液まみれにしました。
この場で、扱き立てようと思い、僕は全裸になりました。
肉棒は、信じられないくらい反り返っています。
美和さんの眠る部屋で全裸でしごいている事実に、頭が真っ白になりながら、僕はベッドで眠る美和さんを見ました。
流石に直接的にイタズラをするのは気が引けていました。
もし目が覚めてしまったら、逮捕されて人生が終わるかもしれないのです。
ですが、目の前に横たわる絶世の果実はあまりにも魅力的でした。
すべてを失ってでも手に入れたくなるような、そんな果実でした。
(少しだけなら大丈夫・・・)
自分に言い聞かせながら、僕はベッドに近づきました。
美和さんは、ワンピースのパジャマを着て寝ていました。
前ボタンタイプの薄いブルーのものです。
毎日美和さんが眠るベッドからは、とてつもない甘い香りが漂ってきます。
国民的美少女に選ばれてもおかしくないような美貌、そして、慈悲深い優しさ、相手を見透かすような聡明さ、すべてを兼ね備えた美女の寝姿は絵画のように感じました。
それなのにオマンコは今も発酵臭を放ち続けているのでしょう。
これほど罪作りな女がいるでしょうか。
(美和・・・足を嗅がせてもらうよ)
スラリと伸びる足の先、断トツの臭さを誇る足の裏、お風呂に入っていないから、期待はどんどん膨らみます。
鼻を近づけていくと確実に刺激臭が感じられました。
「うげぇっ!臭すぎるっ!」
デッキシューズとは比べ物にならないような悪臭に、思わず仰け反ってしまいます。
この世のものとは思えぬ臭さです。
どう表現したらいいのかわからなくなるような臭さでした。
2度と嗅ぎたくないと思えるほどの臭さなのに、美和さんのものと思うと嗅ぎたくて仕方なくなってしまいます。
僕は再び鼻を美和さんの足裏に近づけると、胸いっぱいにその悪臭を吸い込みました。
(た、たまんないよ・・・美和)
素っ裸で美和さんの足裏をクンクン嗅ぎながら、僕は、足臭女神の足裏に口づけをしました。
そして、ゆっくりと舐め上げて行きました。
指先へ向かうと、更に匂いが濃くなって行きます。
美和さんの足指の間に鼻を埋めると、あまりの臭さに気絶しそうになります。
それでも僕は狂ったように嗅ぎ続け、舌を伸ばして舐めしゃぶりました。
一本一本口に含み、味がなくなるまでしゃぶりつくしました。
(美和の足、最高だよ。・・・美和の臭っさい足をここまで丁寧に舐めしゃぶれるのは世界中を探しても僕だけだよ)
美和さんを見上げると、相変わらず規則正しい寝息を立ててます。
そのとき、僕はあることに気づきました。
ワンピースのパジャマに下着のラインが浮かび上がっていないのです。
(美和・・・もしかして・・下着つけてないの?)
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