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現代文の先生に受験勉強と中出しセックスを教えてもらってた話

投稿:2025-04-11 23:54:28

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名無し◆mDJzACA(東京都/30代)

高校は地元の進学校だった。俺はその中では落ちこぼれで、中間・期末試験の順位は一学年280人中250位ぐらいだった。バンドをやったり、スケボーをやったり、髪を染めたり、適当に遊んでいた。恋愛関係は、同じクラスの寺田はるかと付き合っていた。

一応所属していた陸上部で、夏の県大会を予選2回戦敗退という無難な成績で終えると、周囲のムードに流されるように受験勉強を始めた。

特に進路の希望は無かったが、東京の大学に行けばバンドとかできそうだと漠然と考えていた。

親に伝えると、「東京に出るならW大・K大以上の私文か国立大以外は認めない」との返答。最低でも全教科の偏差値を10以上上げる必要があると判明し、9月からは人が変わったように受験勉強をやった。

はるかは地元の短大を進路としたため特に受験勉強などの用意も無く相変わらず遊んでいて、この頃すれ違いが多くなって別れた。

はるかはいつも学校のトイレでフェラ抜きしてくれたし、たまにゴム無しで挿入させてくれたので、友達には羨ましがられていた。別れるには惜しかったが、仕方なかった。

毎朝7時から学校の図書室で英単語や古文単語、社会科目系の暗記学習を行い、9時ぐらいに教室に行って授業とは関係なく英語の長文読解や過去問をやっていた。放課後は市立図書館で22時まで、国立大対策の理数系科目をやった。

進学校なのでこのシーズンは毎週のように模試があった。

9月10月は相変わらずの成績だったが、11月半ばに一気に点数が伸びた。まだ学年の上位4分の1ぐらいの順位だったが、職員室ではちょっとした話題だったそうだ。

とはいえ授業中に関係ない受験勉強をしている俺をよく思っていない教師もいた。

特に、受験に使わないと決めた地理と生物の授業ではイヤホンをして英語のリスニング問題をやっていたので、参考書を取り上げられたり教室から追い出されたりした。

仕方なく、地理と生物の時間は学校の図書室で勉強していた。

日中に図書室に行くと、2年の時の担任だった現代文の今井雪乃先生がよくパソコンで仕事をしたり本を読んでいた。

今井先生は28歳の独身で、身長150センチぐらいで化粧っ気はなく、ちょっと抜けててダサいけどわりとかわいくて、クラスでは今井ちゃんと呼ばれていた。

今井ちゃんの耳にも俺の成績の急上昇は入っていたらしく、

今井ちゃん「俺くん勉強頑張ってるんだってね~、授業サボって受験勉強なんて、俺くんらしいアウトローな勉強スタイルを確立してて先生感動しちゃうなー!」

と、妙な感心をされた。

今井ちゃん「周りに何言われても、受験なんて受かったもん勝ちなんだから、先生は俺くんのこと応援してるゾ!」

そういえば今井ちゃんはW大卒だ。

俺がW大志望と伝えると、なぜか今井ちゃんは自分に憧れて目指したと勘違いして物凄く応援してくれるようになった。

授業中抜け出したときも、朝の時間も早く来てマンツーで俺の受験勉強を見てくれた。たまに夜の図書館の勉強にも顔を出してくれたので、チャリで2ケツして先生のマンションの近くまで送ったりした。

勉強は担当の現代文以外も教えてくれた。特に弱かった古文をみっちりと教えてくれたので文系科目は12月にほぼ仕上がってセンター模試でB判定が出るようになった。

この頃になると今井ちゃんと携帯番号を交換していて、家で勉強しているときもわからないところを電話で聞いたりしていた。

冬休みに入るとほぼ毎晩今井ちゃんと電話していた。勉強以外の話もたくさんした。W大学の雰囲気とか、サークルのことや周辺の街の様子とかを聞くのがすごくモチベーションになった。

電話のときの今井ちゃんは先生感がなくて普通に楽しかった。恋愛の話過去の話とか、ちょっとエロい話とかもした。

今井ちゃんは一年半彼氏がいなくてセックスもしてないらしい。

今井ちゃん「俺くん大学行ったらヤりまくると思うけど、スキンは絶対しないと人生棒に振るよ」

と、先生的なアドバイスも忘れなかった。

年明けに古文の過去問でわからないところがあったので今井ちゃんに電話で聞いてみた。

問題文を読み上げて質問したところ、なんかいつもよりテンションが高くて

今井ちゃん「なんか文字で読まないとよくわからないよ、よかったらうちで勉強しない?」

と言われた。

今井ちゃんちは学校より家から近いしありがたかった。何度か家まで送ったことがあるのですんなり行けた。19時頃今井ちゃんの住んでるマンションに着いて、あらかじめ聞いておいた部屋番号をピンポンするとオートロックを開けてくれた。

エレベーターを上がると部屋のドアから今井ちゃんが顔を出して手招きしていた。

学校で会うときと違って化粧をしててかわいかった。当時は山川恵◯佳に似てると思っていたが、最近の人だと早田◯なに似ていると思う。

今井ちゃんは部屋着ででかいTシャツとTシャツで隠れるぐらいのショートパンツだった。ふだんは後ろで一つ結びにしているが、家ではお団子にして髪を上げているのもめっちゃ可愛かった。先生というよりは友達の姉ちゃんとか、ただの歳上のお姉さんに思えた。

思わず

「今日の今井ちゃんめちゃかわいいね!」と言うと、

今井ちゃん「ありがと~、俺くんも私服だと大人っぽい!」

と言われた。家だと靴を履いていないのでいつも小さい今井ちゃんが更に小さかった。

「なんかちっちゃくね~?」

と言ってお団子の頭をポンポンしてみた。接近して気付いたが、今井ちゃん酒臭い。

「飲んでた?」

今井ちゃん「バレたか」

「俺もいい?」

今井ちゃん「バカもの!キミには先生のお手製麦茶をあげよう」

さすがに先生は酒飲ませてくれないか。

勉強を見てもらうためコタツに入ると俺の横について問題文を見てくれた。俺の胸の辺りに頭があって、髪の毛のいいいおいが気になった。あとTシャツ首もとから薄紫色のブラジャーが見えた。

古文の質問は今井ちゃんに見せたら5分で解決した。

今井ちゃん「てかぶっちゃけ、電話でもわかりそうだったけど、お酒飲んでたから考えるのの面倒だったんだよね~」

「もしかして寂しかったから俺のこと呼んだ?」

今井ちゃん「まー、それもあるかも。学校あるときは毎日会ってたしね~」

今井ちゃんがチューハイを煽る。

「今井ちゃん何本目?俺も飲みたいなー」

今井ちゃん「3本目かなー。一口だけだよ」

そう言って飲みかけのチューハイを俺に渡してきた。

「今井ちゃんの間接チューいただきました。酒飲ませてくれる教師最高!」

今井ちゃん「いちいちそんなん言わなくていーから!てか、酒のませたとか絶対学校でいうなよ、言ったら殺すから!」

と言うと俺の手から缶チューハイを奪い取り、一気に煽った。そのまま今井ちゃんが急にキスしてきた。そして口に含んだチューハイを口移しで飲ませてきた。

突然のことでビックリしたが、今井ちゃんの大人っぽいエロさと柔らかい唇に圧倒的に興奮した。

「何今の!?よくわからなかったのでも1回お願いします!今井先生!!」

今井ちゃん「しょうがないなぁ、出来の悪い生徒だなぁ~」

と言い、もう一度チューハイを口に含むとキスして口移しで飲ませてくれた。俺はそのまま舌を絡めてキスを続けた。

軽くおっぱいを揉んでみたがそっと手を掴んで避けられた。

今井ちゃん「ダーメ!調子乗るな!だって寺田さんより小さいし、、、自信ないんだから、、」

元カノの寺田はるかはEカップあった。

今井ちゃんはせいぜいBかCぐらいだった。

「先生のが大人なのにおっぱいちっちゃいけど俺は小さいの好きだよ、あとはるかとは別れたし」

今井ちゃん「寺田さんと別れたんだ、そんな気がしてたけど、残念だったね。なんかごめん。。」

今井ちゃんは俺の手を取って自分のおっぱいに持って行ってTシャツの上から触らせてくれた。

しばらくキスしながらTシャツの上からおっぱいを触った後、Tシャツの中に手を入れてブラを外して直で揉んだ。

乳首は完全に硬直していて、指先が乳首に触れるとビクッとして「あぁっ」と声が漏れた。

今井ちゃん「ダメだよ、エッチな触り方したら。このままじゃもっとエッチなことしちゃいそうじゃん、私先生だよ?」

そう言いながら今井ちゃんの華奢な手は言葉とは裏腹に、俺のズボンの上からぺニスを擦っていた。

慣れた手つきでチャックを下ろしズボンとパンツをずらしてぺニスを直でしごいてきた。

今井ちゃん「スキン持ってる?うちにはないよ?」

「先生に勉強教えてもらい来てるのにコンドーム持ってこないっすよ」

今井ちゃん「男の子ならいつも持ってないと!女の人の家に行くって、そういうことなんだよ?」

先生は体制を入れ替え俺のぺニスにしゃぶりついた。

今井ちゃん「スキンないから口でしてあげるね、収まったら勉強しよ」

今井ちゃんのフェラは凄かった。はるかはペロペロ舐める感じだったけど、今井ちゃんはジュポジュポと吸いながら舐めていて、精子が出るツボを刺激されているようだった。

体感1〜2分であっけなく今井ちゃんの口の中で吐精した。

今井ちゃん「んぐぐ、、すごい量!出るとき言ってよね!」

と言ってお腹を軽くグーパンされたが、口の中の精液はすでに飲み込んでいて、残りもチューチューと吸い出すように舐めとられた。元担任に精子を飲んでもらう日がくるとは思ってもみなかった。

「はるかより全然すごいよ、めっちゃ気持ちよかったっす」

今井ちゃん「そうやって元カノと比べたりするの、女子は嫌うよ~笑」

「ごめん、気を付けます」

今井ちゃん「わかればよし!あたしのことも学校以外では下の名前で呼ぶ?笑」

「雪乃、、ちゃん?」

今井ちゃん「雪乃でいいよ、もうこんなんしちゃったら私のこと先生と思えないでしょ」

「いや、そんなことないけど、雪乃先生がめっちゃエロくて興奮する」

雪乃「えー、先生付けるの~?なんかやだけど、それはそれで背徳感(笑)!」

「雪乃先生、コンドームないけどセックスしたいです」

雪乃「素直だなぁ、そんな桜木花道バリに真っ直ぐ目で言われたら断りづらいな笑でもね、生はダメなんだよぅ、、」

そういって自ら短パンを脱いでブラとお揃いの薄紫色のパンティ一枚の姿になった。こたつからベッドに移動し、「優しくしてね」と言い横になった。

俺もベッドに移動し小さな布切れ一枚だけを纏った今井ちゃんを抱きしめた。

しなやかで細い身体は猫みたいだと思った。はるかより細くてサイズ感がかわいいと思った。

パンティの上から股部分をなぞると、すでに濡れて染みていた。パンティの上からでもクチュクチュと音がする。

パンティの隙間から手を入れて直に触ると、毛が生えていなかった。それを確かめるように触ったので雪乃先生は気付いて、

雪乃「ツルツルでしょ、脱毛してるんだ。ツルツル嫌い?」

と聞いてきた。

「ツルツル初めて!なんかエッチな感じ。見ていい?」

パンティを下ろすと見事な無毛のマンコが現れた。

閉じた割れ目の外までヌラヌラと濡れていて、普段見る真面目で一所懸命な教師像からは想像もできないほど幼くて淫らだった。

割れ目を開くと穴はパクパクと動いていて、そこから泡立った液が溢れていた。

受精の準備が出来ているメスの生殖器だと一目でわかった。

雪乃がセックスしたい女のエロい状態になってることは元カノとの経験もあるので聞かなくてもすぐに分かった。

穴の周囲からクリトリス方面に舐め上げると、ビクビクッと身体を震わせた。

雪乃のマンコはしょっぱくてせっけんの香りだった。俺が来る前に風呂に入ったばかりだと分かった。

少し大きめのクリトリスを剥いて舐めると反応が良かったので、数分間集中して舐めていると小刻みな反応から最後は大きく波打つようにガクッガクッと反応し、その後ぐったりした。

あ、イッたんだと思った。

枕で顔を覆ってる雪乃のよく濡れた割れ目に正常位でぺニスをあてがった。亀頭を割れ目に侵入させると少し雪乃の身体は強張ったが気にせずそのまま奥まで進んだ。

雪乃の膣はよく濡れていたにも関わらずとてもキツかった。穴の内径がはるかの半分ぐらいしかないように感じた。多分テンガよりも狭かったと思う。

俺の仮性包茎のぺニスは膣の中で後退する際に完全に包皮が戻ってしまうほどだ。根元に皮を寄せて手で押さえたままピストンすると、膣の内壁にカリが擦れて圧倒的に気持ちよかった。数十往復で射精感が高まってきた。

「先生、出ちゃいそうだけど、どうしよ、、」

雪乃「ああっっいいけど、、俺くん、は、どうしたいっ、?はあっ、、自分で、、考えて、あっ!」

「わかんないです、考えられないです」

雪乃「あぁんっ!ちゃんと、考えて、はぁぁっん!」

雪乃は両脚を俺の背中まで絡めてきて、俺は動くこともままならないまま、雪乃の膣の中の深い所ででペニスを脈動させ精液を出し切った。

はるかとのコンドーム内射精のセックスと同じ要領で、射精後はそのまま抱き合い舌を絡めて遊んだ。コンドームをつけていない分、ぺニスが回復したらまた動かしてまた膣内に射精するというのを2度繰り返せた。

抜かずの三連発に、

「お腹の中、精子で一杯だよう」

と雪乃がいうのでぺニスを引き抜くとコポッコポッと音を立てて精液が逆流して出てきた。

雪乃「どお?元担任に中出しする気分は?気持ちよかった?」

「裸だと先生とか歳上とか、よくわかんないですね。それよりすごく中が狭くて全然我慢できなかったです。でもよく考えたらヤバくないですか、先生に中出しするとか。」

雪乃「私も久しぶりの本物のオチンチンでヤバかった。てか教え子にイカされて中出しされるとか、考えただけでヤバいよね。でも中で出したらほんと赤ちゃんできちゃうんだからね。」

注意はされたが、怒っているとかではなくてむしろ俺に甘えるような態度で言った。

センター試験が終わり、国立本試までの期間は学校終わりに毎日雪乃の家に遊びに行った。

その後もお互いコンドームは一度も購入すらせずなし崩し的に生中出しセックスをし続けた。

学校でも朝の図書館や、理科室とかがある棟のトイレとかでヤリまくった。元カノのはるかにいつもフェラ抜きしてもらってたトイレだ。

雪乃の膣は狭くていつもよく濡れていて短時間でもすぐ射精できるので、ヤリたい時にちょこっと呼んで、ササっと中出しできるのが便利だった。

雪乃はスーツのタイトスカートをまくり上げて後ろから突かれるのが好きだった。おしっこみたいな汁をビチャビチャ垂らしながら喜んでいた。

雪乃はセックスのあと結構顔が赤くなって目も潤んだりするし、よくストッキングが破れたりとかスーツに精液が垂れたりしてたので、臭いとか見た目で職員室でバレないかちょっと心配だった。

毎日学校で1〜2回と学校終わりに2〜3回中出しし続け、1月から2月の期間に100回以上は中出ししたと思う。

肝心の入試はというと、国立の2次も私文も本命はダメだった。念の為受けていた滑り止めのМ大には合格していた。親は不服そうではあったが、MARCHクラスだしいいじゃん、と言って祖父母からも説得させ強引にМ大入学を決めた。

大学に合格してからは引っ越しの準備とか祖父母の家にお祝いをもらい行ったり、中学の担任に挨拶行ったり、部活の後輩が主催した送別会やらなんやら忙しくて雪乃とは夜の少しの時間しか会えなかった。だいたいはサイゼでメシ食ってバイバイぐらいだった。

俺の上京する引っ越しの日の朝、急に雪乃から電話が来た。

雪乃「ごめんね、私妊娠しちゃった。」

「えっ!」

雪乃「でも堕ろすから心配しないで大丈夫だし、誰にも言わなくていいからね。」

「えっと、、」

雪乃「先生なのにちゃんとこういうの教えられなくてごめん、こんな大事な時期に言われたら動揺しちゃうよね。」

「いや、、」

雪乃「伝えようか迷ったけど、でもやっぱり大事なことだと思うから。私がちゃんとコンドーム付けてって言わなかったから。」

「いや、、、」

雪乃「こうゆうことで人生狂っちゃうかもって、伝えなきゃならないと思ったから。私が言っても説得力ないけどやっぱ避妊、大事だよね。じゃあ、大学生活楽しんでね!」

一方的に話す雪乃にロクな相槌も打てないまま電話は切られた。

この通話以降、雪乃は電話に出なくなったので話していないが、翌々年に雪乃が結婚したと地元の友達から聞いた。俺らの一学年下の教え子とデキ婚したらしい。俺以外の教え子にも中出しさせまくってたのかとおもうと複雑だが少し興奮した。あと、頭の片隅にあった雪乃の妊娠・堕胎が一通り片付いたように感じられ、少し心が軽くなった。

俺は雪乃先生から色々なことを教えてもらった。古文の知識と、中出しの気持ち良さと、妊娠させても結局どうにかなるということ、教師も所詮女だということ、教え子に孕まされたい教師もいるということ。

唯一ピンとこなかったのは、避妊の大切さだ。

-終わり-
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