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【評価が高め】続 爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた(2/2ページ目)
投稿:2022-12-07 21:14:26
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下半身を膣で咥え込んだ店長の、大きなペニスに抜き差しされながら…
「よっと…」
店長は桃子の腰をパンパン打ち付けながらベッドに向かい、桃子をベッドに仰向けに寝かせると再び正常位で膣壁とペニスの卑猥な摩擦運動を再開した。
「あんっ!あんっ!ああっ!いやぁっ!!おなか、こすれるぅ…!!」
店長はどんどん腰の動くペースを速くすると桃子の身体…特に下半身から汗が噴き出してきた。
「アあッ!!だめぇっ!むり!むりぃぃぃッ!!こわいぃぃっ!!とぶぅ〜〜〜っっ!!!」
桃子は叫びながら身体を仰け反らせた。
「桃子、イったのか〜??」
桃子は絶頂を迎えたようだったが、店長は構わず腰を振り続けていた。
「あっ!あっ!ああっ!あんっっ!イつ…!た!たぶんイッたぁっ!!」
桃子は俺との性交渉だとイったことが無く、イクが分からなかった。
「もおっ!だめ、ダメぇぇっ!!やめてぇぇぇっ!!またイっちゃうぅぅぅ!!イクぅぅぅぅッ!!」
桃子は再びビクッビクッと身体を震わせた。
「桃子、ほんとにエロいな笑。大丈夫かよ笑」
店長は腰を振りながら、桃子の上半身の二つの豊かな膨らみにの中心に位置する、茶色い蕾を摘んだ。
蕾はピンと固く勃ちあがり、いかにも触って欲しいと存在を主張しているようだった。
「あああ、おっぱいぃぃぃっ!!だめぇぇっ!!ああっ!!オチンチン、いれながらぁぁ…!さわっちゃだめぇぇえっ!!」
「おま…!イく時に絞り取ろうとしすぎ〜。そんなに俺の精子欲しいのかよ笑。俺も精子上がって来たわ〜!ももこぉぉ、中に、中に出すぞ!ああ〜イく!」
店長の腰を動かすスピードが最大級に速くなる。
「アアッ!ああんっ!オチンチンっ、もっとおっきくなったよぉぉっ!!ちがうのおぉぉ!これむりぃぃぃ!!このぉオチンチンっ、がまんできないぃぃぃ!!中は、中はダメぇぇっ!出来ちゃう、出来ちゃうからぁぁ!!そとにっ…!そとに出してぇぇ!!」
「あーーー、もうイく!中でイく!出すぞ、出すぞ、ももこぉ!あーーーー、出る!もう出る!!」
「だめえぇぇっ!!中だめぇえぇぇっ!!そと、そとぉぉぉっ!!ああ、おくすぎるぅぅー!!ぶっといぃぃ!!すごいぃぃっ!ああああ!!速いぃぃぃ!あああアあッ、はあああ!やあああっっ!!イクぅぅぅっっー!!イクぅぅぅっっー!!!」
「あああぁ!出すぞっ!!出るーっ!!あーーーーっ!!うっっ!!!!」
パァン!!
桃子と店長の腰がぶつかり合う音が聞こえ、店長の動きが止まる。自分の種子を雌である桃子へと受精させる為、雄の本能に従い、長いペニスの先端を桃子の最奥に押し付け、精液を送り出しているようだった。
「ハァハァ…イった…ハァハァハァ…いやぁぁ…中で、すごい出てるよ…ハァハァ…オチンチン、ビクビクしてる…ハァハァ…まだ出てるぅ…ハァハァハァ…中出し…されちゃった…ハァ…出来ちゃう…」
桃子がうわごとのようにつぶやく。
店長の射精はようやく止まったようで、中を何回か擦った後、ずぽっと桃子の膣から引き抜いた。
「あんっっ!」
抜かれた時に桃子が喘ぐ。ペニスという栓が抜かれると桃子のべちょべちょの膣口からドロリ、と白濁した雄の種子汁が流れ出して来た。
桃子のピンクの女性器は白濁と合わさり、いちごミルクのような色になっていた。
「ああっ…やだぁ…精液出てきてるよぉ…」
桃子は店長に大きく発達したおっぱいを犯され、店長の圧倒的なペニスにより、生殖器を蹂躙され、最後は最奥で種付けされてしまった。
俺はその事実に頭が真っ白になった…
「桃子、気持ち良かっただろ??」
店長はそう言いながら立ち上がり、桃子にまだ勃起したままのペニスを見せつけた。
しかし、桃子はトロンとした目で店長のペニスを見た後、身体を起こしてしゃがむ。桃子がしゃがむとベッドにお尻の形の汗染みがくっきりと見えた。桃子の膣口から流れ出る、精液がそこにドロリとしたたり落ちていく。
桃子は手を添え、大きく口を開けながらペニスに近づいた。
そして、仁王立ちした店長のペニスの前に桃子は跪すぎ、それを口に含んだ。俺は噛み切ってやれ!と、心で思った…が、桃子は精管に残った精液を絞り出す、お掃除フェラを始めてしまった。
「ジュプッ…ジュボッ…ジュルッ…スポッ!んっ…せーえき、濃い…こんなのが私のナカに…このオチンチン、ほんとに大きくて、逞しくて立派で…凄すぎた…ナカ、ぐちゃぐちゃにされちゃった。すごく…えっちだった…」
「彼氏のと俺の、どっちが気持ち良いんだ??」
「今日だけこっちね…今日だけね……あむっ…ジュプッ、ジュボッ、ジュボッ!ジュボッ…」
俺より店長の方が良い。桃子はそう言ってまた店長のペニスを口に含んでしゃぶり出した。
俺は桃子が取られてしまうと思うと心臓がバクバクした。
「スポッ…出したのにずっと固いままだね…すごい〜。」
店長のペニスは賢者タイムは無いようだった。
「桃子、気持ちよかったか〜??」
「良かった…です…。きもちよすぎた……ああんっ、やだぁっ…また、気持ち良くなっちゃうからぁっ…」
店長は桃子が喋っている途中から、桃子の乳首を弄り始めた。
「あんっ!!そんなに触れたらぁ…またシたくなっちゃう…!んんっ!」
「そうか、そうか。俺もまだまだ余裕だからな!」
店長は座り、左手で乳首を右手でクリトリスを弄り始めた。
「ああんっ!!んんっ!!クリだめだよぉぉ!感じるからぁ!きもちよくなっちゃうっ!」
「ハァ…ハァ…」
桃子は呼吸が荒くなってきた、そして小声で店長に言った。
「今日だけだから…もっとシたい…もっと、、そのおちんちん、欲しくなっちゃった…もう出されちゃったから……生で…いいよ…」
桃子はすっかり発情した雌になり、桃子から店長と子作り行為がしたいと言った。
「じゃあ、今度は後ろからだな〜笑。ケツこっちに向けろ」
「んっ…」
桃子がお尻を高く上げて店長の方に向け、四つん這いの格好になる。
桃子のお尻は小ぶりだが、程よく肉付いており、お尻を突き出すと、まんまるな形になった。
突き出されたお尻の下には桃子のピンクの女性器が白濁液に塗れながらヒク付いている。
「胸に比べるとケツちいせぇなぁ。丸くていいけどな。」
店長が桃子のお尻を撫でた。
「んんっ!おしり撫でられるの好き…」
「ねぇ…」
「ももこの…アソコに…挿れて……??」
「アソコじゃなくて、マンコだろ??あと、俺はおちんちんじゃなくてちんぽって言ってくれるのが好きだ笑。もっとどう挿れて欲しいか、言ってみ??じゃないとこれ、桃子に挿れないぜ…笑。もっとエロエロな感じでおねだりしてみろよ?」
店長は桃子の陰核を触り、ペニスで桃子のお尻をパチンと叩いて言った。
「ああっ!んんっ!…いじわるぅ……ンンッ!!やだぁ…」
桃子は四つん這いの上半身を肘で支え、大きなおっぱいを自分で手に取り、店長を誘惑するようにムニュムニュ♡と揉み始めた。
そして、顔を店長の方に向けておねだりをし始めた。
「もぉ…我慢出来ないのぉ…おちんぽ、ももこのえっち汁と、さとおさんのぉせーえきまみれの、ももこのいやらしいおまんこに欲しいのっ!後ろからいっぱいいっぱい、生のおっきなおちんぽで突いて欲しいのぉ…♡」
桃子がお尻を店長に振りながら続ける。
「おちんぽで、ももこのおまんこに栓してぇ♡おちんぽ、いっぱいコスって気持ち良くなってぇ♡ももこも、きもちいいからぁ…♡」
「さいごに、せーえき、ももこの子宮にぜったいだしてね??♡いっぱい、いっぱい出してぇ♡♡」
「ももこのぉ、卑猥なぁエロおまんこ使ってぇ♡ねぇ…ももこに挿れてぇ…♡」
最後に桃子はおっぱいから手を離し、小陰唇の辺りを指で持ち、膣口を両手で広げながら言った。中から店長のさっき放出した精液が流れ出し、垂れていった。
店長は桃子のおねだりに更に股間を固くしたようだった。
「桃子…ほんと変態でエロすぎ笑。仕方ないから、俺のデカチン挿れてやるよ。」
「欲しいぃぃ♡ももこの生おまんこにぃ、さとおさんのぉ、おっきい生おちんぽ挿れてぇ♡おっきいので膣内かき混ぜてぇ♡」
店長は桃子のお尻を出を手で抑え、膣口に亀頭を当てた。そこから、ググッと腰に力を込め、桃子の中に入ろうとする。さっきよりも更に色々な液で満たされている桃子の膣はグチュグチュっという音を出しながら、簡単に大きな亀頭を受け入れた。
「あっ…ああっ…ああアあっ…!!おちんぽちゃんっ、また、ももこに挿ってきたのぉぉぉっ?」
桃子はまるで小さい子供に話しかけるように、ペニスに語りかけた。
店長は竿の部分をどんどん桃子の膣奥へと進める。やがて桃子のお尻に店長の割れた腹筋がくっついた。桃子のお尻が、店長のお腹に合わせて、へにょっと形を変える。
お尻の更に下側では店長の生の男性器を桃子の女性器が全て咥え込んで結合していた。
「また、桃子の中に全部入ったぞ。まじでお前のマンコ、狭くてぬるぬるで気持ちいいな〜!」
「すごいよぉぉっ…さっきよりぃっ、オクに挿ってるよぉぉっ!これむりぃぃっ…だめぇぇぇ」
桃子は今度は店長に後ろから犯され、入れられただけで悶え始めた。
「あァああっっ、こんどはぁぁっ、おしりのほおがァぁ、ひっかかるぅぅぅっっ!!」
店長は動かず、桃子は自分で前後に動いて自分の中にあるペニスの感覚を確かめていた。
「ああっっ!ほんとにおちんぽ、ももこに挿ってるぅっ、出たり、入ったりしてるぅぅっ…!ぬるぬるしててぇ、エロいよぉぉ、エロエロだよぉぉぉっ!」
桃子はペニスと膣口の結合部に手を当て、自分の女性器に店長の大きな男性器が突き刺さってる事を確認し、更に興奮したようだった。
「桃子、腰、自分で降ってんぞ笑」
「ああんっ!…そぉなのぉぉっ!おちんぽがぁ、出たりぃ…入ったりするとぉ…きもちいいからぁっ!動いちゃうの〜っ!!」
「ははっ、エロ笑。俺もそろそろ動いていいかぁ?ももこぉ??」
「ああんっ!うんんっ!うごいてぇぇ!いっぱい出し挿れしてぇぇ、オクついてぇぇっ!!ももこのことぉ、犯してぇっっ〜!!」
店長はニヤ付き、桃子のお尻に腰をパァンと打ち込んだ。桃子がうっ!と言う呻き声を上げたと同時に、店長は速くペニスを出し入れ始めた。
「ああああっ、んんんんっ、ああんっっ!ああっ!!ンンッ!!あはっ!!あああっ!!はやっっ!はやいいぃっっ!!むりぃぃっ!いっぱいぃこすれるぅぅっっ!!だめぇぇっ!!」
「クリもめっちゃ勃起してんぞ、桃子笑。興奮したのかぁ??」
店長は桃子の陰核を軽く触る。
「あ、あああ、あ〜っっ!!だめぇぇっ!きもちよすぎるからぁぁ!!クリィっ、すごいっ、こーふんしてぇぇっ!おっきくしちゃっちゃたのぉぉっ!!んんんんっっ!!」
「きんたまにぃぃ、クリが当たってきもちいぃぃぃっっ!!」
どうやら、打ち付けられる時にクリに立派な店長のタマが接触して気持ち良くなるようだった。
桃子はお尻を店長にパァン!パァン!と打ち付けられる度に、桃子の上半身から、まるで二つの白い肉の柱のように、重力によって垂れ下がった桃子のHカップのおっぱいがブルンブルン揺れる。
店長はピストン運動を続けながら、両腕を桃子の上半身に伸ばし、大きなおっぱいを鷲掴みにして乳首を捏ねくりだした。
「ンンンンっっ!!むりぃぃっ!おっぱいだめぇぇぇっ!ああああっっ!!おまんことぉ!いっしょだめぇえぇぇっ!」
「桃子、エロい事ばっか考えてたから、こんなデカパイになったんだろ??笑」
「ンンッ!ああっ!!そぉなのぉっ!!ももこぉ、エッチだからぁっ、エッチなことぉばっかり考えてたからぁぁっ!Hかっぷにぃ、なっちゃったのぉぉぉっ!!あんんっっ!!」
「あアアッ!!エッチなぁ、ももこのぉ、おっぱいにはぁっ!、おしおきがぁ、必要だからぁっ、いっぱいぃ犯してぇぇっ!!はんせぇさせてぇぇっっ!!あアあんっっ!!」
桃子は口からヨダレを流しながら喘いでいた。
「一回俺のチンポを味わったら、自分から股開いたり、ケツ突き出したりするって、本当だったろ??」
「あはっ!!あんっ!!ああっっ!!んんっっ!あんっっ!!!ほんとぉっ…だった!!ももこもぉっ…そおなったっ!!んんっ!!さとぉ、さんのぉっ、おちんぽぉっ、ほしくてぇぇっ!、おしりぃっ、つきだしちゃったぁぁァぁっ!!」
「ももこぉっ、彼氏と俺のチンポ、どっちがいいんだぁ??」
「アアッ!!ンンッ!!イくっっ!!あんんッ!!こっちぃ!こっちなのぉぉ!!ぜったいぃこっちのおちんぽがいいのぉぉ!ながくてぇぇ、ふとくてぇぇ、ひっかかってきもちいいぃぃぃっ!!」
「さとぉさんのぉぉ、ああああっ!、イッ!!たくましくてぇぇ、りっぱでぇぇ、んんんっ!ああっっ!すごいのぉぉっっ!!きもちいいのぉぉっっ!!!」
「そうか笑。桃子、今度から彼氏じゃなくて、俺にお前のエロい身体使わせろ。これから俺がヤりたい時は、どこでも使わせるようになるんだ。そうしないと、いまチンポ抜くぞ。」
「ああっ!!なるぅ!!なるからっ!!おちんぽぉっ、抜かないでぇぇっ!!いまっ!いまっ!!イきそうだからぁぁっっー!!イきたいからぁぁっっ!!抜かないでぇぇっっ!!」
「ちゃんとなれよ。約束だぞ笑」
「なりますぅぅっ!!欲しい時にぃ、おまんこもぉ、おっぱいもぉ捧げますぅぅっ!!!なんでもしますぅぅっ!!ああ、イっ!イっ!イくっ!!イくぅぅぅ〜っっ!!」
桃子は大粒の汗を流しながらビクンッ!と動いた。
店長もピストンが速くなってきたようだった。
「ももこぉっ!、俺もまたそろそろイくっ!出す、出すぞーっ!ももこぉっ!!」
店長は桃子の子宮へ精液注入する為の準備運動の最終段階に入ったようだった。
「ああ、ああっ!!んんんっ!!はげしぃぃっっ!!ああああ、ああっああっ!やあぁぁ!!あ、あ、んんんん!!かかれるぅぅっ!!おっきぃ!むりぃぃぃっっ!!ああああっ!!」
「ももこぉっ〜!出すぞ、また中に出すぞっ、精子、子宮に送るぞっ!!ももこぉーっ!出る!!」
「ああああっ!ああっっ!中にぃぃっ!!中にぃだしてぇぇっっ!!おちんぽからぁぁっ、いっぱいぃ、いっぱいぃっ、、せーえき中に出してぇぇぇ〜っっ!!!ももこもぉぉっ、イくからぁぁぁっ、ああああ!!あ〜〜〜っっ!!」
「出るぞっ、出る!ああーーっ、あ、ああ、出るーーーーっ!!うっっっ!!」
店長は最後にパァンと一番大きな音を出して桃子のお尻を腰で叩くと、そのままお尻に密着しグリグリしだした。
身体をぶるぶる震わせ射精し、睾丸で製造し蓄えた自分の精を、桃子の子宮を放出しているようだった。
桃子は四つん這いの格好で、こちらも身体を震わせて精を身体の奥で受け止めていた。
「ハァ…ハァ…いっぱい…イッた…ハァハァ……おちんちん…ピクピクしてる…ハァ…ハァ……せーえき、子宮に出されてるの分かる…出されちゃってる…ハァハァ…これ好き……ハァハァ…」
「ハァハァ…俺もさっきよりも出た気がするぜ…」
二人はしばらくその格好のまま、体液交換をしながら性交の余韻に浸っていた。
店長は最後に小刻みにペニスを動かし、桃子への二度目の種付けを終えると、おっぱいを鷲掴みにし、繋がったまま、桃子を立ち上げさせた。
「あんっっ!!なぁにぃっ…」
「ほら、汗かいたし、まんこべちょべちょだろ??このままシャワー行くぞ、歩け!」
「あんっ!!このままなんてぇ、むりぃぃっ…もお、足たたないし、んんっ!動けないぃっ…」
それでも店長は無理矢理桃子を立たせ、摘んだ乳首を進行方向に向けて手綱のように操作して誘導し、桃子が動けなくなると腰をムチの代わりにパァンとお尻に打ちつけ、桃子の膣奥に刺激を送り、歩くように催した。
馬のようなペニスを持つ店長に犯される桃子に、相応しい光景のように思えた。
店長と桃子は合体したまま、風呂場に向かっていった。おっぱいを鷲掴みにされ、体勢を固定されてしまっている桃子は、パァン!パァン!と腰をお尻に打ち付けられる度、桃子はああんっ!とかイイッ!とか嬌声をあげた。
桃子は結合部から店長のペニス栓で防ぎきれない精液をピチャピチャ垂らしながら歩き、やがて店長と風呂場に消えていったようだった。
おれはその隙に桃子の家から脱出した。
訳がわからないまま、走りに走って家に帰り、布団にもぐ込んだ。
その日は全く寝れなかった…
おしまい
・・・・・・・・・
体験談なので、脚色はしましたが事実に沿ってます。店長はエロい言葉を桃子にめちゃめちゃ言わせてました笑。チンコがデカイは、そのチンコで彼女犯されるわ、中出しさせられてるわ、彼女からそのチンコの挿入を懇願するわ、最後はあんあん喚くわで、この時は心臓がバクバクしてもう頭が真っ白になりました…
まあ、もうむかしの思い出です。
まだ、桃子と付き合っていたかったのでもう少しなんとかしようと頑張ってました。
その中で、まだいくつか桃子と店長の話はあるので、よかったらまた付き合ってください〜。
前回の続きです。もしよければお付き合いください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《登場人物》桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。胸がHカップでどんな服にも山を作る。お尻は胸の割に小ぶり。髪はブラウンの…
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(2020年05月28日)
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