体験談(約 37 分で読了)
爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その3(1/4ページ目)
投稿:2022-12-25 22:30:23
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自分の結婚を機に、もう数年前になりますが、大学生の頃付き合っていた巨乳の彼女が彼女のバイト先にいた20cm級のヤリチン巨根に寝取られた話を書きます。当時俺は大学生で当時桃子(仮名)という彼女と付き合っていた。桃子は少しぽっちゃりしていたけど、顔もかわいい感じの子で、なんといっても特徴はそ…
前回のそのままの続きです!前回中途半端で終わって申し訳ないです。前回から読んでいただくと、話がよく分かると思います。宜しくお願いします。(登場人物)桃子:身長160センチ弱、体重50キロ代後半の座るとお腹に段が出来る少しぽっちゃり体型。胸がHカップ爆乳。どんな服にも山を作…
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回の続きです。
もしよければお付き合いください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《登場人物》
桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。胸がHカップでどんな服にも山を作る。お尻は胸の割に小ぶり。髪はブラウンのセミロングで、顔が少し丸く可愛らしい。
経験人数は俺1人、生セックスは未経験だったが、前回店長に…
店長:苗字は佐藤。長さ約20センチ、太い、雁高と三拍子揃った巨根の持ち主。気に入った女の子にすぐ手を出すヤリチン。筋肉質。
桃子の巨乳を狙っていたようで、前回飲み会後に桃子の家に上がり込み、手を出す。桃子を性技と巨根で堕とし、桃子に2回中出しを行う。
俺:桃子の彼氏。前回隠れて桃子と店長のセックスを見てしまう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あれから1週間経った。
桃子と店長の情事に遭遇してしまってから、俺はなんとなく桃子を避けるようになってしまっていた。そして、俺に連絡するのが後ろめたいのか分からないが、桃子からの連絡も1週間途絶えたままだった。
「俺達はこのまま終わってしまうんだろうか…」
大好きな彼女が、他の男に寝取られる…そんな事に直面してしまったら、俺はもう仕方がないかなと思っていた。
だけど、桃子を好きな気持ち、まだ付き合っていたいという気持ちの方がやはり上回っていた。
とりあえず、俺は桃子に連絡を取る事にした。
「桃子、げんき??今何してる??最近連絡しなくてごめんね」
しばらくすると桃子から連絡が来た。
「元気だよ、私も最近連絡しなくてごめんね。いまバイトの帰りだよ!」
桃子のメールはいつもの調子だった。
「そっか、お疲れ様!今日、忙しい??会いたい。」
少し返信が無かったが、バイブが鳴る
「ごめん、今日はこれから予定あります…明日会えない??1日空いてる!」
「じゃあ、明日!楽しみにしてる!!大好きだよ、桃子!!」
「うん、私も大好き♡明日ほんとに楽しみにしてるね!!」
メールとはいえ、大好き♡と桃子に言ってもらえた事で俺は心がすごくほっこりした。
と、同時にバイトから帰ってるのに、これから用事があるという事が気になった…
「まさか、ね…」
だけど、俺はこの間の事もあり、どうしても気になってしまっていた。
「ちょっと確認するだけだから…」
自分にストーカーじゃなくて少し確認するだけと言い聞かし、桃子の家に向かってしまった。
「ハァ…ハァ…」
だいぶ急ぎ目に桃子の家の前に着いた。アパートというより、マンションに近い構造で、鉄筋製だった。
桃子の家である3階の部屋の電気は着いていないようだった。
帰って来てから出掛けたのか、まだ帰って来てないのか…俺は少し待ったが、来る気配も無かったので、来た道を帰った。
歩いていると暗い道を2人の歩く人影が見えた。
「…うわ……うわ……そんな……」
人影は桃子と店長だった…
桃子は外で歩くには異様な格好をしていた。
まず、若干丈の長い白Tシャツのみの格好のようで、下にショートパンツを履いてるように見えなかった。普段は絶対に出したまま外には行かない、肉付きの良い生脚をさらけ出していた。
その白Tシャツに隠された中身…桃子のたわわに実ったHカップの2つの膨らみは桃子が歩くたびにブルン、ブルンと前後左右に暴れ回っていた…
なんと桃子は、桃子のような巨乳と呼ばれる大きな乳房を持つ女子には、それを支える為に絶対に必要なブラジャーをしていないようだった。
桃子は胸が揺れないように、出来るだけ小股で歩こうとしていたが、店長に左手を掴まれ早く歩かされていた。
空いている右手で裾を抑えながら前屈みで歩く桃子。Tシャツの中、ブラジャーに包まれていない桃子の大きな実りが、重力の赴くままぶら下がっているシルエットが見える。
「…せ…た……せ!……」
「……ず…しい……や……!」
桃子と店長が何やら会話し終えると、店長は前屈みだった桃子の背筋をピンと伸ばした。桃子の上体が起きると、ぶら下がっていたおっぱいがブルンッと上向き、Tシャツを押し上げた。桃子は必死に裾を押さえて下半身が露出しないようにしていた。
俺はどうするか逡巡したが…桃子の家に先回りをする事にした。桃子に何かあった時に守るためと、自分にまた言い聞かせた。
桃子の家に先に行き、また隠れる。そのうちに桃子と店長が家に入ってきた。
「ガチャ」
入ってくるなり、桃子はソファに上半身を突っ伏した。
「うう〜っ!もう、やだぁ…」
「こんな格好で外歩くなんてぇ、恥ずかしすぎるよ……」
「確かにな…」
店長が桃子のTシャツのお尻が隠れているところを捲る。
「上はTシャツ1枚、下はTバックだけで外出なんて、エロ女過ぎだろ笑」
「〜〜っっ///さとおさんがこれ着ろって無理矢理…」
「確かに着ろとは言ったが、ほぼ抵抗無かったじゃねぇ〜か。ほんとはちょっと興味あって、着せられて見られたかったんだろ、桃子、ドMだから」
「……ちがうもん…」
桃子が顔の代わりに、小ぶりなお尻を左右にプルプル振りながら返答する。
桃子はお尻に、見た事の無い赤いレースのTバックを身につけていた。
小ぶりだが肉付きの良いお尻の割れ目に布が全て挟まり、お尻の上の方でようやく赤い三角形の布が顔を出し、細く、フリルの付いたサイド部分と繋がっている。
Tバックは小さめで、肉付きの良い桃子のお尻、腰…と全体的に食い込んでいた。
「はあ、Tバックなんて、初めて履いた…スースーして落ち着かない…」
「セクシーでいいじゃん笑。かわいいぞ、桃子」
「折角買ったのに、昨日まで生理だったからな」
「んん…」
桃子は突っ伏していた顔を上げ、店長の方に向き直った。
「Tバック、好きなの…?」
「Tシャツ1枚にTバックは、佐藤ガールズのユニフォームだぜ笑。この格好は俺の性欲を刺激する…」
「佐藤ガールズって……やっぱり、最低ですね」
「ああん??俺は俺の女どもをその格好で四つん這いにして、ケツの大きさ比べをしてーんだよ」
「そして、ひとりひとり後ろからぶち込んで中出しする…たまんねーぜ…」
「俺の女って……女の子は佐藤さんの所有物じゃ無いよ……私、お尻自信無いし、太ってるし、他の女の子と一緒なんて絶対やだ…」
「俺に一度でも股開いた女は、みんな俺のデカチンポじゃないと満足出来ない、俺の女になったよ笑。桃子もそうだろ??」
「…佐藤さん…やっぱり私、この関係は今日で終わりにしたいです…」
「はあ??どうした??生理終わったから、今日からピル飲み始めだろ??もったいねぇーじゃん」
「それにこの間、俺がしたい時にやらせるからつって、イかせてやったじゃねぇーか。あれはどうなんだよ。」
「この間はお酒も入って…ううん……それは…ごめんなさい……でも、駄目なんです。彼氏が大好きなんです…もう、裏切りたくないんです。」
桃子は俺と一緒に居たいからもうこれ以上は駄目ですと言ってくれた…
「今日、今日は店長のお相手します。今日だけだったらなんでもします。だから…今日で解放してください…」
桃子は頭を下げた。
店長はしばらく考えて口を開いた。
「はああぁぁぁ……たくよぉ…わかった、桃子。今日で終わりにしてやるよ。」
「ただ、今日はなんでもしろよ?俺専用の風俗嬢になれよ?」
「はい…貴方の風俗嬢になります……これを咥えればいいですか…?」
桃子が店長のジーパンの膨らみをさすさすしながら言った。
「ちげーだろ、お前は今日は風俗嬢なんだから、奉仕させていただきますだろ??言葉遣い間違えたりしたら、解放しねーぞ」
「…うう……」
桃子は少し考えるように下を向いた。
「佐藤様、本日は私、ももこがご奉仕させていただきます。不慣れですが宜しくお願い致します」
「まず、佐藤様のおちんちんを、ももこのお口でご奉仕させていただきます」
「そうだ、そんな感じ笑」
店長がニヤニヤしながら言う。
桃子は仁王立ちしている店長の前にしゃがみ、跪く。ジーパンのファスナをさげ、ストンッと脱がせた。店長のボクサーパンツは男の怒張により、大きく押し上げられていた。
「んしょ…おっきい…」
桃子が店長のボクサーパンツに手を掛け、脱がすが、ペニスが引っかる。グググッと亀頭が押し下げられるが、やがて限界を迎え…
ブンッッ!!
と言う効果音がなりそうなほど跳ね上がり、店長のそそり立つ巨大な男根が、桃子の眼前に現れた。
「うわっ…おっきいよぉ……」
「桃子、M字開脚しながら舐めろよ」
「……えっち…」
桃子は素直に言う事を聞き、しゃがみながら膝をパカっと左右に開いた。
Tバックはフロント部も小さめで、布地は桃子の鼠蹊部より、だいぶ内側に、ハイレグのような形状をし、若干桃子の下腹部の脂肪に食い込んでいた。
桃子は毛深く、こんな小さい布では陰毛が大量にハミ出すはずなのに…全くハミ出していなかった。
「おお〜、エロ、Tバックエロぉ。桃子、デカい胸に股間にケツ、全部際どいぜ笑。肉に食い込み気味なのもたまんねぇ〜」
店長は桃子を見下す格好なので、TシャツやTバックで際どく隠れているが、おっぱいの膨らみ、くびれからのお尻の膨らみ、股間部など、桃子の女性の平均よりも丸く膨らんでいる魅力的な性的な部分がよく見えているのだろう。
今日は特にTバックを履いており、裸よりも扇情的な姿なので、店長はかなり股間を硬くしているようだった。
また、硬くしているのは店長だけでは無かった。桃子のTシャツの膨らみの頂点を見ると、触られてもいないのに、乳首が尖った芯のように勃起し、Tシャツの下から存在を主張していた。
「それでは…桃子が…ご奉仕させていただきます…」
桃子は背筋を伸ばし、店長の滾った欲棒を右手で2、3度さする…
「立派な…おちんちんですね…」
右手を根元に添えると、最初に軽く亀頭にキスをし、口に含んだ。
「チュッ…んっ…おっきぃ……ジュゥプッ…ジュプッ…ジュゥプッ」
桃子は店長のペニスが大きいので、少し苦しそうだった。
ゆっくり頭を動かし、唇を前後させて店長のペニスを丁寧に刺激する。
「ジュプッ…ジュプッ…ジュッ……ジュジュジュ…」
亀頭をゆっくり、簡単に奉仕すると、桃子は一回そこからから口を離す。
桃子はペニスを持ち上げ縦にすると、舌を出し、裏筋を舐めながら陰嚢の方へ口を動かしていく。
「ジュ…チュ、チュ、チュ、チュ、ツツー…」
竿へ小刻みにキスしながら舌で舐め、刺激する。桃子は店長の毛深い玉袋と竿の境目に舌がたどり着いた。
「んっ…金玉…ブリブリに張ってる…」
桃子が空いている左手で優しく玉袋をさわさわと撫でた。桃子というおっぱい、お尻などが発達した、魅力的な身体の雌が目の前にいる事に興奮して、店長の睾丸はブリンと大きく張っていた。
「レロッ…レロッ…あむ…チュ、チュパッ、チュパッ…レロ…チュプ…」
桃子は左の玉袋をペロペロと何回か舐め上げると、はむっと唇で挟み、チュパ、チュパ…と飴を舐めるように刺激する。
「…っ、桃子、玉舐め上手くなったな…っ」
「ほう…?レロ…レロ…」
桃子が上目遣いで店長を見上げて言うと、玉と玉の間の中心をレロっと舐め上げた。
「おお…っ、そこいいぞ…」
「んんっ…レロ、レロー…チュッ、ツツー…チュルッ、ツツー…」
桃子は玉袋から裏筋と亀頭の繋がっている部分までを、舌と唇をうまく使い、何回も往復しながら舐め上げる。
「んっ、チュ、ジュプッ、ジュルッ、んん…チュッ、ジュパッ、ジュルッ」
丹念に竿と玉を往復しながら舐め上げた後、桃子は店長の亀頭を口に含んだ。
唇を亀頭から竿にかけて、前後に、精を絞りだすように最初よりも速く動かす。時より亀頭から口を離し、鈴口やカリ首、裏筋にチュッとキスしたり、レロッと舐め上げると、また亀頭を口に含み、ジュルッ、ジュプッとしゃぶりあげる。
桃子が店長のペニスを唇を動かして奉仕する度に、Tシャツの中に隠れているHカップの大きな膨らみがブルンと揺れる。
「きもち良いですか…?」
桃子が唾液まみれの店長のペニスから口を離し、右手でペニスをしごき上げながら聞く。
桃子は髪の毛が邪魔なのか、左手で押さえていた。
「おう、気持ちいい…。この1週間でめちゃくちゃ上手くなったな〜。ほんとに風俗嬢みてーだわ笑。フェラの才能マジで有ると思うぜ」
「生理中、昨日以外、ずっとさせられましたからね…」
「おう、調教した甲斐があるってもんだぜ笑」
桃子はこの生理期間中、性交は出来ないので、ずっとフェラチオをさせられていたようだった。
「んっ…ジュプッ、ジュル、ジュルルル、ジュプッ」
桃子はまた店長のペニスを咥え込んでジュプッジュプッと奉仕を開始した。
「ジュル…ジュプッ…ジュルルル…ぷはっ…シコシコシコシコシコシコ」
「ねぇ、先っちょからぬるぬるしてるのが出てるよ…」
ももこは店長のペニスを根元から先端までシゴキあげていたが、店長の先端からカウパー汁が出ているのが分かり、シゴくのを止め、親指で汁を鈴口の周辺に塗りたくった。
「おお…気持ちいい…」
「シコシコ…ももこのお口で気持ち良くなったんだぁ」
「ねぇ……ソファに座って」
桃子が仁王立ちしていた店長の手を取り、ソファへと座らせた。
「んしょ…」
桃子は店長の前に立ち、ソファに座った店長の脚を左右に開く。その間に桃子は入り、立ち膝になった。
「んんっ…パクッ…ジュルルル、ジュプッ、ジュプッ、ジュルル、ジュルルル…」
桃子は唾液を口で蓄えていたようで、既にフェラによって唾液まみれになっていた店長のペニスを咥えて、更に唾液にプラスしヌルヌルにする。
「ジュルル、ジュプッ、ジュルル、ジュルルル…んんっ…」
「これ、じゃまなので…脱ぎますね…」
桃子は店長のペニスを充分に唾液で塗れさせると、手をクロスさせ、Tシャツの裾を持ち、捲り上げる。
捲り上げていくとプルンッ、プルンッと、白く、大きな、釣り鐘型の二つの膨らみと茶色い蕾が露わになった。
桃子はそのままTシャツから首を抜き、上半身裸となった…
「桃子のHカップ生デカパイお披露目〜笑。今日は積極的じゃねーか笑」
「解放される為に仕方なくやってるんです……あと…折角するなら気持ち良くなって欲しいし…」
「ほー、優しいねぇ、桃子は…」
「よいしょ……」
桃子は自分の大きなおっぱいを下から両手で持つと、左右に開き、おっぱいの刺激が待ちきれなく、ビクンビクン波打っている店長の怒張に近づけた。
「次は、桃子のおっぱいで店長のおちんちんをパイズリさせていただきます…」
桃子はそう言うとおっぱいの間に店長のペニスが来るように体勢を調整すると、ムニュニュ♡っと擬音が出るかのように竿を挟み込んだ。
桃子のバストサイズ100オーバーのHカップ巨乳が、店長の長さ20センチ、太さも常人の倍はある巨根を包み込む光景は、他人が見たら尋常じゃないエロさだったと思う。
「うおお…やっぱり桃子のデカパイに挟まれるのは気持ちいいぜぇ…俺のチンポを包み込める奴は、桃子以外居ないからな…」
「挟むだけで、きもち良いの??これは…どうですか?」
桃子は自分のおっぱいをムニュっと両手で押しつぶすようにし、おっぱいに挟まれている店長のペニスを圧迫し、強い刺激を与えようとする。
「うおっ、パイ圧強っ!!」
「…動かしますね……」
桃子は両手を上下に動かし、パイズリを開始した。桃子が上におっぱいを動かすと亀頭が埋もれ、下に動かすと亀頭が息継ぎをするかのようにぬぷりと顔を出した。
「あーー、桃子のパイオツ、カリが引っかかって気持ちいぜ…まじ、俺にとって丁度いい大きさ〜」
「そうなの…?私もさとおさんのおちんちん、すごく硬くなってるのは分かる…」
並の巨根くらいのペニスサイズなら、桃子の巨乳は全てペニスを谷間に飲み込んでしまうだろう。亀頭が頭を出し、カリの刺激を受けられるのは、店長のビッグサイズペニスの恩恵だった。
桃子もおっぱいが大き過ぎ、普通サイズのペニスでは、挟んだ時に谷間にペニスがあるかどうかも感じられないのではないかと思った。
桃子の巨乳と店長の巨根はそれぞれ相性バツグンのように見えた。
「ムニュ、ムニュ…」
桃子がおっぱいで店長のペニスをムニュムニュ♡とシゴきながら自分の口でもムニュムニュっと声に出す。
「こんなのはどうですか…?」
桃子は今度は左右のおっぱいを互い違いに上下させ、店長のペニスにさっきとは違う刺激を与える。
「あーーーっ、気持ち良くてヤバ!こんなん教えてねぇ〜ぞ!?」
「折角だから…ちょっとやり方勉強しました笑。少し腕が疲れるね…」
「お、お、止めんな〜。チンポ、色んな刺激がされて気持ちい〜わ、コレ」
「ふふっ…よっ…と、ジュプッ、ジュプッ、ジュル、ジュルルル」
桃子はおっぱいからペニスを離し、パイズリからフェラチオに奉仕の仕方を切り替えた。
「ジュル、ジュルル、ジュプッ、ジュルッ、ジュルルルッ」
そして、新しい唾液にペニスを塗れさせると、口からペニスを出し、おっぱいでペニスを挟み込み、シゴきあげる。
「ねぇ…おっぱいと、おくち、どっちが好き?」
「あーーー、気持ちいー!、桃子、テクすげーな。短期間で上手くなりすぎ笑。どっちが好きかって言ったらりょーほーだよ、りょーほー!桃子のデカパイと俺のデカチンなら、両方一緒に出来るだろ??笑」
「よくばり…」
桃子は若干呆れたように言うと、おっぱいに挟み込んでいるペニスに顔を近づけ、舌を出し亀頭をチロチロ舐め始めた。
「チロ…んっ…んっ…チロ…」
おっぱいの方は店長のペニスをシゴくのを止め、おっぱいを両手で押しつぶしたり、離したりと、ペニスに圧迫感と解放感を交互に与えて刺激をしているようだった。チロチロと先端を舐めていた口の方も、店長の亀頭をあむっと咥え込む。
「ん…んん…ジュプッ、ジュル、ジュプジュプッ…んっ…ジュルルルッ…」
「おお、すげぇ…このままだとイくわ…」
「ジュプッ…ジュプッ……イッへ、いいお、おっはいとおくちへ、イッへ…?」
「あーー、デカパイに包まれてイくのもいいがな、まだやりてーことがあるから、待った」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
名無しさんへ今回もお読みいただきありがとうございます。書きたいことが多すぎて長くなってしまいました。次回は少し短いその3.5になります。また次回もお読みいただけると、嬉しいです。
ってことはそろそろ上がりますか?
非常に楽しみです(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク1
返信
2023-01-02 20:51:41
-
2: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
前回返信ありがとうございました。今回もどエロかったです!次回は別れ話ですか?一応人の不幸話なので少し不謹慎かもしれないけど楽しみです。
名無しさんへ
今回もお読みいただきありがとうございます。書きたいことが多すぎて長くなってしまいました。
次回は少し短いその3.5になります。
また次回もお読みいただけると、嬉しいです。0
返信
2023-01-02 08:10:15
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]前回返信ありがとうございました。
今回もどエロかったです!
次回は別れ話ですか?一応人の不幸話なので少し不謹慎かもしれないけど楽しみです。1
返信
2022-12-26 22:19:29
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(2020年05月28日)
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