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親友の脇を舐めた話(1/2ページ目)

投稿:2023-10-08 09:09:45

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ノースリーブじょし◆GEJkJ3A(福岡県/10代)
最初の話

この間友達とカラオケに行った時に、いきなり脇の下を舐められたという実話であり、私がノンケからバイになったキッカケのお話です。ここでは、私の名前をA友達の名前をBとしておきましょう。私(A)身長166cm髪は肩ぐらいの長さの一重元櫻坂の渡邉理佐さんに似ていると言われますB身長は私より10c…

前回の話

親友に脇を舐められたあの日から、あの感覚が忘れられない。あの日から様々な妄想が止まらない。この話は、親友に脇を舐められた話の続編です。それを読んでから、この話を読むことをオススメします。初めて、親友に脇を舐められて以来、あの感覚が癖になりそれからも何回か舐めてもらった。恐らく、Bは極度の脇フ…

「今週の土日どっちかBの家で遊べる?」

「うん、良いよ。土曜なら妹の試合を見に私以外家にいないから土曜にしよ。」

「おけ、何時から行っていい?」

「朝の10時からならいつでも良いよ!」

「おけ、10時に行く」

土曜なら、家族がいないから土曜にしよう。

つまり、周りを考えず、アレが出来るから、アレを着て来てと言うことなんだろう。

何となく私は察したし、元からそのつもりで、言ったこともBも分かってるだろう。

前回の体験談でも言ったが、私(A)とBは、親友であり、脇の下を舐められる、舐める関係だ。

だが、表面上は脇を舐める行為はただのイタズラ行為としている。

始まりは、あの日のカラオケからだ。

カラオケに行った日、私はBに脇を舐められて脇を舐められるのが、好きになった。

だが、誰にでも舐められたいわけでは無い。

私は舐められるなら同性の可愛い女の子に自分の脇を舐めて欲しい。

日常でも可愛い女の子を見るとそんな変わった妄想をしてしまう。

以前までは、脇を意識しなかったが、興味を持った。

また、名前も知らない綺麗なお姉さんの脇の下を見てからは、他の女の子の脇にも興味を持ち出した。

学校でも、同級生の女の子達の制服の袖から脇がチラッと見えただけでも、興奮してしまう。

私はBによって脇を舐められるのが好きになり、知らないお姉さんによって、他の女の子の脇を舐めてみたいと思うようになってしまった。

私は、女の子に脇を舐められたことはあるが、女の子の脇を舐めたことはまだない。

今回、Bの家で遊べるか尋ねたのはその野望を叶えるためだ。

そうターゲットはBの脇だ。場所もBの家にしたのには、理由がある。

Bは外出の場合は、露出が少ない格好をしてくるが、Bの家で遊ぶ時は、大体、タンクトップかノースリーブだからだ。

もう暑い日も終わってきているので、チャンスはもうこの約束の日が最後だと思っている。

もし、Bが脇を舐められることを嫌がったり、恥ずかしがったりしても、脇の見えない服を着ていたとしても、私は、服を脱がせるなりして無理矢理舐めるつもりだ。

まぁ、多分舐めることは出来ると思うけど。

とりあえず、全てを賭けるつもりで私は遊びに誘い、了承を得ることが出来た。

当日、その日は暑かったが少し風が吹き涼しさを感じた。

もう夏の終わりを感じ、ノースリーブを着る機会や他の女の子の脇を見る機会が終わるのを寂しく思った。

ノースリーブの上に長袖のシャツを着てBの家に向かった。

Bの家に歩いて向かっているうちに、少し暑くなり汗をかいてきた。

シャツを脱ごうかと思ったが、このまま脇汗をかかせてBに舐めさせようと思いあえて脱がずにそのまま向かった。

この汗をBに舐めさせることを考えるともうムラムラして来た。

沢山の脇汗をBに舐めさせたいと思った私は、出来るだけ汗をかく為に、少し遠回りをし、早歩きで向かった。

そして、Bの家についた。

日がもう昇ってきたし、早歩きで来たので、もうシャツの下は、かなり汗だくだった。

私は早くこの汗を舐めさせたい思いを胸に留め、インターホンを押した。

少し待つとBが玄関のドアを開けてくれた。

Bは、私の期待通り、黒のノースリーブを着ていた。

ノースリーブに黒の長ズボン。脇の下は剥き出しだ。

それだけで興奮出来た。

逆にBは、私が長袖のシャツを着ているのを見て、少しガッカリしたような顔をした。

でも、Bはまだ知らない。

このシャツの下には、汗だくの脇が待っていることを。

「おはよう。入って。」

「お邪魔しまーす。」

そのまま、私は家に入り、Bと一緒にBの部屋へ向かった。

Bの部屋に入るとやけに暑く、エアコンは付けられておらず、窓は閉められており、かなり熱気のこもった空間だった。

暖房でも入れていたのだろうか。

いるだけでも、汗をかく空間だった。

恐らく、私の脇に沢山の汗をかかせ、それを舐めることが目的なのだろう。

考えただけでも、ムラムラしてきた。

歩いてくるときからムラムラしていた私は、もうムラムラしすぎて我慢出来なかった。

上のシャツを脱ぎノースリーブ姿になり、もう舐めてもらおうと思った。

シャツを脱ぎノースリーブ姿の私を見たBはニヤけていた。

相変わらず変態だ。

両腕を上げて伸びをし、髪を結ぶ振りをしてその隙にイタズラをしてもらおうと思い両腕を上げた。

もう歩いているときから、ムラムラしていた私は我慢出来ず、「ねぇ…脇舐めて…」とストレートにお願いをしてしまった。

そんなこと言うつもりはなかったが、思っていた事が、うっかり口に出てしまった。

Bは、当然その言葉に驚いて「えっ」と声が漏れた。

少し驚いて動揺していたが、私の言葉に優しく微笑みそのまま近づいてきた。

両手を私の背中へと回し、顔を私の左脇にくっつくかくっつかないかぐらいの距離まで近づけた。

身長は私の方が10センチほど高く、Bの顔の高さはちょうど私の脇の位置と同じ高さなので、お互い屈んだりせず必然的にBの顔は私の脇にくる。

そのまま、お互い立った状態で、私は両腕を上げてバンザイをして脇を晒し、Bは私に抱きつき私の左脇には今Bの顔がある。

いつものBなら、そのまますぐに舐めてきたのに、今回は中々舐めず、抱きついたまま私の脇に顔を近づけ私の脇の匂いを嗅ぎ始めた。

息を吸い吐く。

その息が脇にあたり、くすぐったい。

体がピクッと反応してしまった。

しばらく嗅ぐと次は右脇に顔を移動した。

そして、また息を吸い吐き、息が脇にあたる。

まだ、舐めてこない。

いつもはただのイタズラ行為としてやっていたが、今回は私が性的なお願いをした。

だから、今回はイタズラではなく、完全な性的な行為だとお互い理解した上で始めた。

そのせいか、少し緊張というか恥ずかしさも感じドキドキした。

Bは、右脇から顔を離し、私の目を見てニヤッとした後、ゆっくりとまた左脇に近づき次は、私の左脇に軽くキスをした。

キスをして私の脇汗のしずくを唇でとっている。

そして、左脇にキスをし終えると私の目を見て、ニヤッとしながら、Bは自分の唇についた私の脇汗をペロっと舌を出し口の中に入れた。

物凄くエロく興奮した。あぁ…早くその舌で私の脇に触れて欲しい。

だが、私の希望はまだ達成されず、Bは続けて私の右脇に移り、キスを始めた。

どんどんしずくがBの唇によって回収されていく。

だが、この部屋が暑いのと緊張のせいで汗は止まらない。

いくらBが私の脇汗を取ってもどんどん脇から汗が出てくる。

Bは右脇にキスをし、そしてまた、私の目を見ながら、唇を舐め私の脇汗を飲み込んだ。

すると、また左脇に顔を移動させてきた。

すると、一呼吸し息を吹いた。

その息がまた私の脇を刺激する。

そして、Bは私の目を一瞬見たあと、私の脇に視線を戻した。

その目を見て私は察した。

恐らく次は、舌を出す。そして、それを私の脇につけるのだろうと予感した。

すると、Bは、私の予想通り舌を出したが、私の脇の下の低い位置に舌を付けた。

ギリ脇と呼べるか呼べないか分からないぐらいの位置に。

しかし、舌はつけたまま、すぐ舐めてこない。

まだ、舐め上げてこないと思った矢先、ゆっくりと舌を脇に押し付けながら、舐め上げてきた。

ずっと私が求めていた感覚だ。

思わず、「ふふッ」と声が漏れた。

「ほんとAは好きよねコレ」

「…うるさい。コレが好きなのはBでしょ。黙ってやって」

図星をつかれ、少し恥ずかしくなり、強がって言い返した。

Bは上まで舐め上げたあと、また低い位置に舌を付け舐め上げる。

そして、3回目、Bの舌が私の脇の真ん中の位置にきた瞬間舌が止まった。

すると、いきなりペロペロと舌をさっきより早く動かしてきた。緩急を付けてきた。

さっきの気持ち良さとはまた違う気持ち良さ、快感がある。

しばらく舐めた後、Bは「にゃー」とふざけて良い、ネコのように舌をちょっとだけ出してチロチロと舐め始めた。

本当にネコみたいで、可愛いかった。

そして、舐め終えたあと、口の中に溜まった私の脇汗を飲み込み、私の顔を見て「へへへ」と微笑んで、右脇に顔を移動した。

そして、ゆっくり舌を出した。

また、ゆっくりと舐め上げるのかなと思っていたが、今度はいきなり脇に吸い付いてきた。

そして、吸い付いたまま口の中で舌を高速で動かしてくる。

実際に口の中までは、目で見えないが、右脇にあたってくる感触でBの舌の動きが伝わってくる。

舐めるだけではなく、満遍なく私の脇汗を吸い取るように、しゃぶりつき、飲み込んでいく。

想像していた感触とは全く違った行動をしてきたため驚いた私は「あっ…ああっ…」と思わず喘いでしまった。

あまりに気持ち良すぎて体も動いてしまいそうだったが、Bが私の背中に両手を回し、動かないように抱きついてくれているおかげで、私はただ快感を感じる事が出来ている。

Bの顔を見るとさっきまでの余裕そうな感じは無くなり、一心不乱に私の右脇を舐めていた。

そして私は本来の目的を思い出した。

そう、舐められることだけではなく、Bの脇を舐めること。

しばらく一心不乱に私の右脇を堪能したBは、ゆっくりと顔を私の脇から顔を離した。

そして、私はいつもと同じようにティッシュでビチョビチョになった私の両脇を拭くように言った。

濡れた脇の下を拭き上げてもらい私は両腕を下ろした。

「ねぇ、Bの脇舐めてみたい…」

本来は私が脇を舐められたあと、おふざけのように、やり返しと言って無理やり舐めに行くつもりだったが、素直に打ち明けてしまった。

すると、Bはあまり驚かず左腕を上げて、「良いよ。別に。」と言った。

私は、嫌がることを想定していたので、その冷静な反応に少し動揺した。

動揺していた私を見てBは、右手で私の頭を掴み自分の左脇に無理矢理私の顔を持ってきた。

私の目の前には、Bのキレイで汗だくの脇があった。

毛穴も見えないぐらいとてもキレイで真っ白な脇。

そして、暑い部屋のなか、ずっと私の脇を舐め続けてくれていたので、脇汗のしずくがどんどん流れ落ちていくぐらい汗をかいていた。

Bも私と同じで毛が生えた事が無いタイプかもしれない。

とてもキレイで色気のある脇だった。

もう、抑えきれなくなった私は、両手でBの横腹を持ち、舌を出して舐めようとした瞬間。

「まだ、舐めちゃダメ。まずは匂いを嗅いで。舐めるのはそれから。」

とBは腕を下ろし脇を閉じて私に命令した。

「うん…」

「じゃあ、お願いね。」

Bはまた腕を上げて左脇を見せてくれた。

私はまた、両手でBの横腹を持ち、Bの言う通りまずは、脇の匂いを嗅いだ。

いつものBの女の子の甘い優しい匂いの中に、汗の匂いがした。

でも、全然臭い匂いではなくずっと嗅いでいたい…そう思わせる匂いだった。

もう、我慢出来なくなった私は、舐めようかと思ったが、Bが私にしてくれた事を思い出し、軽く脇にキスをした。

「お、良いね。」とBは私を褒めてきた。

私は、唇を使いBの脇の汗をどんどん取っていった。

そして、Bの真似をするように目を見て、唇についた汗を舌で舐め取り口に入れた。

口の中では、Bの脇汗の香りが口いっぱい広がった。

味は、ただしょっぱいだけで美味しくはなかった。

でも、嫌な感じではなかった。

この香りが癖になる。

もう我慢出来ず、舌を出して思いっきり舐めた。

すると、Bは「んっ!…ちょっと、もう舐めるの?まぁ…いいか」と、少し感じていた。

舌を使いたっぷりとBの脇汗を口に入れ味わい飲み込んだ。

さっきのとは段違いで口の中で香りを感じた。

そして、そのままBの左脇を堪能した。

沢山舐めて顔を左脇から、離して荒げた息を整えた。

Bは私の顔を見て、「おいしい?」と言った。

少し恥ずかしがってしまい、私は目を逸らし頷いた。

「じゃあ、反対もお願いね」と右腕も上げて両腕を頭の上にまっすぐ上げてバンザイの体勢になった。

私はBの横腹に添えていた両手をBの背中に回して抱きつく形をとり、左脇を舐めていた時と同様に、少し屈んでBの右脇に顔を近づけた。

左よりも汗をかいていて匂いが強い気がした。

匂いを嗅いでる私にBは、「ネットで知ったんだけど、利き手の脇の方が汗をかくし匂いも強いみたいだよ」

と教えてくれた。

「だから、脇の匂いを嗅いだり、舐めたりするときは、利き手とは逆の方から始めると良いよ」

とかなり興味深い事まで教えてくれた。

だから、Bが私の脇を舐める時はいつも左から攻めていたのかと思った。

そして、匂いを堪能していた私にBは、「左より汗凄いから、しっかりキレイにしてね」と命令してきた。

言われるがままに、私はBの脇から汗を舐め取りキレイにした。

Bの家に来るまでは、私が主導権を握りやりたい放題しようと思っていたのに、いつの間にかBが握っている。

私はBの脇を無理矢理舐めるつもりが、逆に舐めさせられている。

私はBの脇を舐めてBの為に奉仕していた。

そう思うと何故か興奮し私はSではなくMだと自覚した。

そして、Bの汗をかいた脇をキレイに舐め奉仕した。

私は満足し、脇からゆっくり顔を離した。

口の中には、まだBの脇汗の味と香りが残っている。

Bは、両腕を上げ両脇を晒したまま、舐めるのを辞めた私を見て、

「もう、大丈夫?」と問いかけたので、私は頷いた。

「じゃあ、吹いてよ。」と言われたので、ティッシュで拭いてあげた。

吹き終わりBは両腕を下ろした。

「明日、筋肉痛になりそう」と言って笑っていた。

そして、私は、興奮して荒げた息を整え、

「ねぇB、夏が終わっても、コレからも脇を舐めて欲しいし、Bの脇も舐めたい。」

と正直に告白した。

すると、Bは、「うん。良いよ。」と即答。

私の想定していた展開よりもあっさりと返答が返ってきた。

正直、凄い喜んでくれるか、恥ずかしがるかを想定していた。

思わず、「えっいいの?」と言ってしまった。

Bは、「うん、てかっ逆に無理だと思ってたの?笑」

「いや、良いよって言ってくれるとは思ってたけど、こんなあっさりいくとは思わなかったから。」

「そうなんだ。私は夏以外でも舐めさせてもらうつもりでAもそうだと思ってだから。

それに、Aが最近、他の女の子の脇をよく見ていたのも分かったし笑」

「うそ…えっ分かるの?」

「まぁ、私が脇フェチだから分かるのかも。

A学校でも、色んな女の子脇を制服の袖から見てるでしょ?笑

それで、女の子の脇舐めたいって思ったから、私に家で遊べるか聞いてきたんでしょ?笑

だから、私、今日そこまで暑くないけど、あえてノースリーブ着てたんだよね。」

「嘘…分かっててノースリーブ着てくれてたの?」

「うん。舐めたいんだろうなと思ってちゃんとケアもしたもん」

「…なんかありがとね」

「別に良いよ。こっちだって、いつも舐めさせてくれてありがとって感じだったし。」

「それなら、私も舐めてくれてありがとうだよ」

「正直、初めてカラオケで脇舐められたときどう思った?」

「もう、びっくりしたもん、脇なんて初めて舐められたし。」

「まぁそうだよね笑」

かなりエッチな事をした後でも、いつもの学校で話すテンションで楽しく会話をした。

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